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中国が何をしたというのか?日米が中国を「挟み撃ち」

日本の財務省の最近の発表によれば、日本は中国等5カ国への関税優遇措置を取りやめるつもりのようだ、そしてアメリカの新大統領トランプ氏が選挙期間中にも「中国製品への関税を45%増加する」と繰り返し強調していた。簡単に言えば、日本とアメリカが「歩調を合わせて」中国輸入商品への関税を高めようとしているのだ、一体中国が何をしたというのだろうか?


いわゆる関税優遇とは、一国が他国に対し、一部の国が別の国の全部あるいは部分的な商品の輸入について、免税などの優遇措置をとることで他国が関税制度を免れることができるものである。日本では、この制度は日本政府の開発援助等と同じで、途上国経済の発展促進、対象国へのほとんどすべとの化学品等の関税免除(平均3%以上)を行っている。

アメリカの新大統領トランプ氏は選挙期間中にも中国の対米輸出の動向を指摘し、「45%の関税をかける」と繰り返し強調していた。貿易相手国のレート操作を攻撃するという主張も提唱していた。彼は選挙の際に、大統領になったら中国がレート操作国であると認定し、中国からの輸入商品に対し45%の関税をかけると主張していた。もしアメリカが中国から45%の関税をとったなら、中国も同様にアメリカへの関税を高めるのだ、そうすれば双方が傷を負い、双方の輸出が縮小し、物価は上昇するだろう。

中米日はすべて世界の貿易大国だ、今の世界経済の復活発展はみんなで協力して努力しないことには実現できない、なぜ日米はそんな時に関税問題で「対華包囲」を行うのだろうか?


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米日がどのように中国を「包囲」しようと、中国は発展をその状況に任せることはない、積極的に色んな関係を処理し、もし日米が本当に中国への包囲を奨めたなら、中国は反撃の政策を打ち出すだろう。それ以外に、中国は積極的に一路一帯を推し進め、新興市場でのシェアを拡げていくだろう。

12月11日、中国はWTOに加入して15周年だ、中国への「市場経済国」としての待遇、そしてその後の輸出拡大を希望する!





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日本航空機専門家:3つの領域で中国と勝負してみたが、どれもダメでした。

Y-20,C919、殲20は中国の航空機のトップ3と言えるだろう。Y-20はロシアのIl-76と同じタイプで、最大積載量は66トン。それは米軍のC-17に匹敵するもので、200トン級輸送機の新メンバーである。日本もかつては優れた航空機を持っていた。たとえばゼロ戦は無敵だった(米軍のP-51にボコボコにされたけど)。戦後の日本はアメリカの助けもあり、急速に復旧した。三菱重工は新しい航空技術を開発し、新型戦闘機の開発に取り組んでいた。Y-20の成功から日本はプレッシャーを感じ、同レベルの輸送機の開発に本腰を入れ始めた。

その結果が、今年3月に初飛行したC-2輸送機だった。C-2は発動機を二つしか持っておらず、最大積載量は30トンで、Y-20の半分だった。





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古代日本人の背が低すぎる。どうりで倭人と呼ばれているわけだ。

弓を持つ武士、弓よりも背が低い。
見ていられないほど、背が低い。古代日本人が倭人と呼ばれていた理由がわかる。
本多忠勝はたった140㎝しかなかったらしい。
刀を持っている姿が、背が低すぎて、聖剣伝説のゲームのキャラみたい。
車夫も車と同じくらいの身長しかない。
夫婦が並んでいても、夫婦とも同じくらいの身長。
背が低いだけでなく、顔もブサイク。
アメリカ軍と並ぶと、背が低い事がよくわかる。
武士と子供が並んでいても、どちらが子供か分からない。





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日本は侵略してきたから嫌うのは理解出来るが、韓国人を嫌うのはなんでなの?

歴史的経緯を見れば、韓国人が我々を嫌うのはわかるんだが・・・





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なぜアメリカは天皇のいる東京に原爆を落とさなかったのか

日本は戦時中に、アメリカから2回も原爆を落とされたにもかかわらず、今はすっかりアメリカの犬となっている。と言う話はさておき、なぜアメリカは天皇がいた東京ではなく、広島に原爆を落としたか。





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なぜ日本は中国の戦闘機にレーダー照射することに何の躊躇いもないのか?

レーダー照射自体は昔からあったことだ。冷戦時、米露の戦闘機は会うたびに挨拶がわりに照射していた。

中国と日本は東シナ海を巡って、数年前から小規模な衝突があった。尖閣諸島問題でますますエスカレートしてきたが、コントロールできないレベルではない。レーダー照射は双方向のもので、威嚇的なものである場合が多い。 なぜなら、本当に戦う気があれば、200メートルの距離になるまで接近するわけがない。もっと遠い距離から攻撃を始めるはずだ。





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日本人は中国人をどう思っているのか?日本人「中国人に対しては悪い印象はない。中国という国に対しては悪い印象を持っている」

日本人に中国人をどう思っているかインタビューした動画。
日本人「中国人と友達になるのはアリですね」
日本人「知り合いに中国人が何人かいるが、悪いイメージはない」
日本人「中国人というより、中国の国自体にあまり良いイメージがない」
日本人「でも中国に行こうとは思わない。反日だから」


動画





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もし外国の援助がなければ、中国は日中戦争に勝つことができただろうか?

アメリカやソ連の援軍がなければ、中国は日本に勝てたんだろうか。以下の2点から見てみよう。

1.我が国が領土を失うのはかれこれのせいにしたがる人がたくさんいるが、ぶっちゃけ国力の問題だ。それに当時の中国軍は軍閥割拠でバラバラになっていて、各軍閥は保身しか考えていなかった。


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2.中国は漢奸(売国奴)が多い。特にここ数十年、日本の学者たちは中国の民族間の衝突を煽りまくってるせいで、ネット漢奸がたくさんできた。それに、「国より家族だ」という考え方が一般人には深く根ざしているため、誰が統治者になってもいいとほとんどの人が考えていた。


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以上の2点から、アメリカとソ連の介入がなければ中国は日本の数千万人の軍隊には勝てなかっただろう。





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日本はまともな国になりたいなら先ずは安倍を切れ

歴史的責任からの逃避や、靖国を参拝し戦犯を称えたり、侵略史を美化するのは異常だ。
狂っている!
日本はもう一度地獄の扉を開こうとし、中国の安全を脅かそうとしている。
すべての平和を愛する人は認めないぞ!
安倍を切り捨てて、歴史を正視し、責任を負うことで日本はまともな未来を持てるのだ。
でなければ、日本は永遠に歴史の恥辱の柱にはりつけられたままだぞ。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

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