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1951年になってやっと降伏した日本の軍人をご覧ください

戦後、太平洋にある小さな島に6年間もいた日本の軍人が白旗を掲げている写真。通信機器が故障したため、日本降伏の情報を彼らは得られなかった。1951年になってやっと日本敗戦の情報が伝わった。食糧がとっくに底をつき、ズボンすら履けるものがほとんどなくなった日本軍兵士の状況を、降伏式に来た米軍兵士が目にした。





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日本人は北京原人の子孫だった?日本人学者の研究もその説を裏付けている


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日本列島に居住している人間はどこから来たのか。その問題に巡って、学界でさまざまな説がある。日本人は土着民ではなく、アジア各地からの移民だという見方がもっとも一般的だ。人類がその土地に足を踏み入れたのは旧石器時代にまで遡り、今から3万年前になると、人口は数千人に上り、日本列島各地に散らばっているということだ。





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中国製品の中に日本製品で代替できないものはあるのか?

中国の製造業が急速に発展して30数年経つが、その製品は初級レベルの加工ばかりだ。表面的な現象ばかり見ていてはいけない。経済的な総量では既に日本を超えているが、中国人がやるべきことは多すぎる!この問題は中国人を更なる努力へと向かわせるだろう!

まず、中国のレアアースが原料の製品だ。日本製品では代替できない、日本にはレアアースが存在しないからだ。だが、中国のレアアースを大量に輸出するのは賢い選択だろうか。それと中国が輸出する割り箸だ。日本が生産できるものではない。自分たちの森林資源保護のため、森林伐採はできないのだ。緑化率が日本には遠く及ばない中国は意識することすらできない!

日本は中国人が作るような低レベルな製品は作れない。利潤が低すぎる、あるいは環境への負荷が大きすぎてできないからだ。

客観的に言えば日本の製造業は中国よりもレベルが上だ。日本には世界をリードする科学技術製品が民間に存在する。日本は一部の問題について国際ルールを無視できる力を持っているのだ。例えば海洋捕鯨だ、それに一連の国際公約違反行為も黙認されている。





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日本が戦後最も恨んでいる国

1945年8月15日、日本の昭和天皇が無条件降伏を発表し、第二次世界大戦は正式に終了。日本は敗戦した。だが頭の痛い問題はまだ残っていた。日本の戦後賠償問題だ。昔から言われるように、戦争に負ければ賠償するのは必然だ。フランスはドイツに賠償したし、清朝は日本に賠償したことがある。日本が負けたのなら、賠償も必然のことだ。では戦後の日本の賠償額の具体的な数字を見てみよう。





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昔の日本人は金持ちだった、アメリカ全土を買収できるほどに!

第二次大戦以降、日本経済は急速に成長し、70年代になると、日本経済はさらに安定的な発展を続けた。それと同時に、欧米の先進国は政府が長期的に経済に過度に関与し、効率の低い国有福祉体系や石油危機などにより、経済停滞に陥っていた。
そんな当時の世界では、日本は経済でトップを独走し、各種産業も世界トップレベルだった。

アラブ人がロンドンで街を区画ごと買っていた時、日本人はアメリカで、ロサンゼルスの繁華街のほとんど半分の不動産を買っていた。その頃の日本の金持ちは、グループで欧米の高級店を一掃していた。

1989年になり、日本人はアメリカの資産を買い漁った。彼らは34億ドルを使ってアメリカ文化のシンボルの一つであるコロンビアピクチャーズ、そしてより重要なアメリカのシンボルであるロックフェラーセンターを買収したのだ。

不動産の買収については、日本の金持ちは「安く売る」ことを嫌った。アメリカのとあるビルが売られていたが、アメリカ人は4億ドルで売っていたのに日本人は価格を6.1億ドルに釣り上げたのだ。日本人はビル売却の世界記録を作りたかったのだ。


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しかし90年代以降、日本はアメリカの資産を買い漁る勢いを失くしてしまった。以前買った資産は多くが足を引っ張るものに変わり、収入をもたらさないばかりか、手放さなければならなものになってしまったのだ。コンピュータ等の新技術が急速に発展し、日本伝統産業の利潤を上げる能力は更に低くなってしまったからだ。


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これについては、本当に感慨だ。とにかく最後にはやはりアメリカが勝った。資本主義はすごいということだ。





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日本の教育はあれほど発達しているのになぜ愛国主義教育が存在しないのか???

日本の教育にはなぜ「国のために貢献する」「祖国を栄光とする」「国家利益のために命をかける」といった教育がないのだろうか。





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逆転劇!74億ドルでインドネシアの高速鉄道プロジェクトを落札した日本が大きな損失を被ることが判明

逆転劇がよく起きるこの時代では、一番やってはいけないのは調子に乗ることだ。じゃないと痛い目に遭うのは自分自身だ。

日本はインドネシアの高速鉄道を落札したというニュースを見た。日本側にとって、この落札は「完璧な逆転劇」に思える。なぜなら一年前、日本の落札が決定視されたインドネシアの高速鉄道は、中国企業の戦利品になってしまったのだ。日本は大恥をかいたのだ。今回の落札で、日本は逆転できたと思い、調子に乗るのもおかしくない。

しかし、良くない前例もあることから、今回もそうはうまくいかないだろうと俺が思いました。案の定、2017年1月4日、予算が予定の4倍になったことをめぐって、インドネシアと日本がもめていることをマスコミが報道した。でも今までの経緯を見ると、別に不思議なことではないように思う。インドネシアのジョコ大統領は業績を残すことを優先したため、彼が在任中に決まったプロジェクトは竣工日はほとんど彼の任期満了の2019年までとなっている。もちろん彼の配下の官僚たちもキャリアのため、完璧な答えを出そうとしている。

そこが問題だ。当初は、現存の線路を整備して高速鉄道に仕上げるという計画だったため、25万億インドネシアルピアしかかからない。しかし、新しく就任した閣僚たちはみんな大統領に良いところを見せようと奮発している。2016年7月に就任した交通相は、当初の計画を覆し、車両からシステムまですべてリプレースすると決めた。それだけで予算は102万億インドネシアルピアに膨れあがると日本が試算した。財務省も負けじと、ODA方式で融資するのではなく、PPP(官民パートナーシップ)方式で日本から融資すると提案した。損が出てもインドネシア政府は責任を負わないという条件付きで。ほぼ「タダで作ってくれ」と言っているようなものだと私は考えている。

それを聞いた日本は大騒ぎとなった。結局インドネシアは、当時中国政府が出した条件をそのまま日本に押しつけようとしているだけではないかと。なんてせこいことをしてくれるのだと。だけど乗りかかった船だ。インドネシアの条件を呑めば、「中国政府の条件はふざけている」という過去の自分たちの発言を否定することになるし、かといって断れば、せっかく手に入ったものがどっかに行ってしまう。日本政府は今頃、インドネシア政府を相当憎んでいるに違いないのだろう。日本の民間企業も、「PPP
だけではこのプロジェクトを完遂するのは無茶な話だ」と相次ぎ悲鳴を上げている。日本政府に残された道は一つ。歯を食いしばってこのプロジェクトを引き受けることだ。

インドネシア政府は今頃、ただ同然で高速鉄道を作ってもらえると喜んでいるのだろう。なぜなら日本政府が文句を言おうものなら、「金がないくせに入札するんじゃねーよ」と反論すれば良いだけだから。弱い国でも、大国間のせめぎ合いを活かして自分の利益を最大化できることを、インドネシアが証明してくれた。





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中国がなければ、勝ったのは日本だった

戦後、日本の軍国主義者は中途半端な制裁しか受けなかった。そういう彼らは第二次世界大戦における中国の貢献を否定し、戦勝国として中国を認めようとしない。
太平洋戦場前夜、「インド洋に居るドイツ軍と合流し、イギリスを降伏させた後、全力でアメリカに対抗する」という計画を日本が立てた。とても素晴らしい構想ではあったが、中国の反ファシズム勢力のおかげで水の泡になった。





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日本人は中国人の末裔?彼らはいったいどこから来たのだろうか?

日本は単一民族の国家で、大和民族が大多数を占める。アイヌ人、琉球人、朝鮮人等は少数民族だ。
学術界では、日本人は中国人の末裔だという討論がよく行われる。
今のところ、日本人は弥生人と縄文人の混血だとされている。では、弥生人、縄文人とはどんな人達だろうか。





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国宝・パンダの各国での状況。日本とドイツが最も悲惨!

中国の国宝・パンダ、可愛らしさが持ち味の生き物だ。世界に目を向ければ、その魅力に抗える者はいない、世界各国の人がその可愛さに跪くのだ!だが、国では国宝とされているもののどういう待遇で生きているのだろうか?





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