Tag : アリババ
171023-1-001.png

中国最大の世界的IT企業を作り上げたのは日本人

アリババの株価は170ドルを突破し、時価総額は4700億ドルを超えた。
今月初めには世界最大のEC企業Amazonを一時上回ったほどである。
アリババの創始者、馬雲は大陸一の富豪だが、アリババの株式の8.8%しか持っていない。
実際にアリババを世界企業に押し上げたのは、最大の株主、日本ソフトバンクの取締役・孫正義だ。
彼は約30%の株を握っていて、約1500億ドルに値する。
中国企業の経営権を握るこういう日本人は少なくないそうだ。
悲しいことだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

171008-1-001.jpg

日本のお店「アリペイのアカウント開設方法教えて。中国より後れていると中国人からバカにされないようにしたい」

2017年10月4日、中国メディア・環球網は、日本のある店の店長が中国人がよく使用するモバイル決済・アリペイ(支付宝)の導入方法についてネット上で質問したと伝えた。

この店では、VISAカードは使えるもののアリペイには対応しておらず、中国人旅行客をがっかりさせてしまっていると記事は紹介。
店長は国慶節の長期休暇で大勢の中国人旅行客が訪れる前に、アリペイのアカウントを開設したいと、その方法についてネット上で尋ねたという。
記事は、店長のアリペイを導入したい理由が「中国人にばかにされないため」であると拡大解釈している。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160619-1-001.jpg

アリババの社長が日本で1500万円の盆栽を買ったらしいぞ!

中国人の日本での爆買いにより、日本人の中国人に対する印象は変わってきている。
たくさんの日本人が、中国人には成金が多いと思っている。その成金の中で最も有名なのは、アリババの社長であるジャック・マー(馬雲)だ。
ジャック・マーは中国人にとって神様のような人で、彼がいたからこそ中国人の生活様式が変わったのである。

最近、ジャック・マーの話が日本のテレビ番組で紹介されていた。
お金持ちはお宝を収集するのが好きだ。ジャック・マーもそのうちの一人だったようで、日本で1500万円もする盆栽を買い、日本人を驚かせていた。

バラエティ番組だが、日本人にジャック・マーの威力を知らしめることができただろう。
しかし、ひとつ疑問がある。ネットで何でも買える時代に、ジャック・マーはなぜわざわざ日本に行って買ったのか。なぜタオバオで買わなかったのか。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ