Tag : 中国
170122-1-001.jpg

普通の日本の民衆は中国人に対し申し訳ないという気持ちはあるのか?

まずはっきりと伝えておこう、「そんなものはない」。

ある問題を聞いたことがある
問い:「なぜ中国は他の国を侵略しないのか?」
返答:「あはは、中国は自分たちだけで大きくなったとでも思っているのか?」

これは明白だ。自分たちで大きくなったと思っていることだろう。

中国はチンギスハンの統治の時代、軍事力が当時の世界で最強だった。この点についての議論の余地はない。ヨーロッパにすら手を伸ばしていたからな。

今の中国人はあの頃侵略したことのある国や民族に申し訳ないと思っているだろうか?明らかに、誇りに思っているだろう。当時の自国はあんなにも勇猛だったのだと。

こういった誇りについては間違いはないと思う。至極当然の思いだろう。尻と頭が入れ替われば、考え方も異なってくるものだ。

我々から見れば侵略だが、彼らから見れば領土の拡大で、その過程が少し過激な手段だっただけなのかもしれない。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170121-1-007.jpg

日本人の中では中国侵略戦争は中国人の捏造らしい

日本で日本人に「9月18日は何の日だ?」と聞くと、彼らはきっと「知らない」と答えるだろう。
抗日戦争は日本では「日中戦争」「支那事変」「日華事変」などと呼ばれている。
事変じゃなくて、侵略だというのに。

日本はいつも被害者面している。
日本人は小さい頃から、世界で唯一の被爆国、我々は被害者だという教育を受けている。
そして、中国侵略戦争については、日本の歴史から消し去っている。

以前、日本の自治体のマスコットの微博アカウントが「日本の戦争犠牲者は310万人、日本のせいで犠牲になった人はアジア諸国で2000万人にも及ぶ。全て日本が侵略戦争をしたせいだ」とつぶやいたら、日本で炎上し、アカウントは閉鎖に追い込まれた。
日本で「侵略」の二文字は禁句なのだ。

だから、日本に留学している人は、「日本はかつて中国を侵略した」という話をすると、きっと周りから批判されるだろう。

日本人は南京大虐殺はねつ造だと言う。
日本人は日本が犯した犯罪を認めたくないのだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170120-1-001.jpg

2030年W杯は日中韓共催になるかもしれない

国際サッカー連盟(FIFA)がワールドカップ(W杯)の出場チーム数を9年後の2026年大会(開催地未定)から、現行の32から48に大幅拡大することを決めた。衝撃を受けているのが、単独招致を目指している日本サッカー協会だ。出場チーム&試合数増に対応するには、規定を満たすスタジアムの数が足りず、決勝戦開催の条件である8万人収容の競技場は現状では皆無。そんな中、協会がひそかに温める仰天シナリオがある。02年の日韓共催大会をも超える、“2030年 日・中・韓トリプル共催”だ。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

世界中があっと驚くプランが動き出す。


http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170114/soc1701141530001-n1.htm




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

日本人:中国の良い所やすごい所などプラスな面をできるだけ具体的に教えてください!


1:日本人

勤勉(勿論人によりますが。。。。)
例えば、外国語の習得。
教科書がボロボロになるまで必死に勉強します。
外国へ留学できなくても、身近なありとあらゆる手段を使って、一生懸命勉強します。


2:日本人

家族、一族の“絆”を大切にする
海外留学しても、必ず自国へ帰り、
彼らは、“幸せ”とは家族皆が平和で楽しく過ごすこと、と思っていると思う。


3:日本人

真面目に答えていいものかどうかわかりませんが、とりあえず、真面目に回答します。
私は現在、中国在住です。
古代から脈々と続いているもので、例えば、万里の長城など、総延長6000キロとも言われていて、世界一でかい建造物として世界遺産にも登録されていますね。
小さいことにこだわらず、非常に大らかな国民性を持っていて、
日本人も多少学ぶべき点があると私は思います。


4:日本人

また、中国料理もすばらしいです。
世界一の食いしん坊は中国人なのではないか。


5:日本人

宋代あたりまでならいくらでもある。
明以降は正直いまいち。


6:日本人

中国のもう一つのすごい所は、歴史遺産の豊富さでしょうか。
古代文明の歴史を塗り替えるほどの遺跡が、今も続々と各地で発見されています




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170117-1-001.jpg

1951年になってやっと降伏した日本の軍人をご覧ください

戦後、太平洋にある小さな島に6年間もいた日本の軍人が白旗を掲げている写真。通信機器が故障したため、日本降伏の情報を彼らは得られなかった。1951年になってやっと日本敗戦の情報が伝わった。食糧がとっくに底をつき、ズボンすら履けるものがほとんどなくなった日本軍兵士の状況を、降伏式に来た米軍兵士が目にした。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170116-1-001.jpg

日本人は北京原人の子孫だった?日本人学者の研究もその説を裏付けている


170116-1-002.jpg


日本列島に居住している人間はどこから来たのか。その問題に巡って、学界でさまざまな説がある。日本人は土着民ではなく、アジア各地からの移民だという見方がもっとも一般的だ。人類がその土地に足を踏み入れたのは旧石器時代にまで遡り、今から3万年前になると、人口は数千人に上り、日本列島各地に散らばっているということだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170115-1-001.jpg

中国製品の中に日本製品で代替できないものはあるのか?

中国の製造業が急速に発展して30数年経つが、その製品は初級レベルの加工ばかりだ。表面的な現象ばかり見ていてはいけない。経済的な総量では既に日本を超えているが、中国人がやるべきことは多すぎる!この問題は中国人を更なる努力へと向かわせるだろう!

まず、中国のレアアースが原料の製品だ。日本製品では代替できない、日本にはレアアースが存在しないからだ。だが、中国のレアアースを大量に輸出するのは賢い選択だろうか。それと中国が輸出する割り箸だ。日本が生産できるものではない。自分たちの森林資源保護のため、森林伐採はできないのだ。緑化率が日本には遠く及ばない中国は意識することすらできない!

日本は中国人が作るような低レベルな製品は作れない。利潤が低すぎる、あるいは環境への負荷が大きすぎてできないからだ。

客観的に言えば日本の製造業は中国よりもレベルが上だ。日本には世界をリードする科学技術製品が民間に存在する。日本は一部の問題について国際ルールを無視できる力を持っているのだ。例えば海洋捕鯨だ、それに一連の国際公約違反行為も黙認されている。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170114-1-001.jpg

日本が戦後最も恨んでいる国

1945年8月15日、日本の昭和天皇が無条件降伏を発表し、第二次世界大戦は正式に終了。日本は敗戦した。だが頭の痛い問題はまだ残っていた。日本の戦後賠償問題だ。昔から言われるように、戦争に負ければ賠償するのは必然だ。フランスはドイツに賠償したし、清朝は日本に賠償したことがある。日本が負けたのなら、賠償も必然のことだ。では戦後の日本の賠償額の具体的な数字を見てみよう。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170113-1-001.jpg

昔の日本人は金持ちだった、アメリカ全土を買収できるほどに!

第二次大戦以降、日本経済は急速に成長し、70年代になると、日本経済はさらに安定的な発展を続けた。それと同時に、欧米の先進国は政府が長期的に経済に過度に関与し、効率の低い国有福祉体系や石油危機などにより、経済停滞に陥っていた。
そんな当時の世界では、日本は経済でトップを独走し、各種産業も世界トップレベルだった。

アラブ人がロンドンで街を区画ごと買っていた時、日本人はアメリカで、ロサンゼルスの繁華街のほとんど半分の不動産を買っていた。その頃の日本の金持ちは、グループで欧米の高級店を一掃していた。

1989年になり、日本人はアメリカの資産を買い漁った。彼らは34億ドルを使ってアメリカ文化のシンボルの一つであるコロンビアピクチャーズ、そしてより重要なアメリカのシンボルであるロックフェラーセンターを買収したのだ。

不動産の買収については、日本の金持ちは「安く売る」ことを嫌った。アメリカのとあるビルが売られていたが、アメリカ人は4億ドルで売っていたのに日本人は価格を6.1億ドルに釣り上げたのだ。日本人はビル売却の世界記録を作りたかったのだ。


170113-1-002.jpg


しかし90年代以降、日本はアメリカの資産を買い漁る勢いを失くしてしまった。以前買った資産は多くが足を引っ張るものに変わり、収入をもたらさないばかりか、手放さなければならなものになってしまったのだ。コンピュータ等の新技術が急速に発展し、日本伝統産業の利潤を上げる能力は更に低くなってしまったからだ。


170113-1-003.jpg


これについては、本当に感慨だ。とにかく最後にはやはりアメリカが勝った。資本主義はすごいということだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ