Tag : 中国
180924-1-001.jpg

日本人「中国のこういうところが羨ましい」

中国のある記事には、日本人がうらやましがる中国の10のメリットについての紹介がありました。中には、「ATMや銀行は24時間営業で金がおろしやすい。しかも手数料無料」「キャッシュカードがそのままデビットカードとして使える」「高速道路での運転が楽」「実力主義」「ネットショッピングが発達している」「女性の地位が高い」「銀行の利息が高い」「ゴミの分類が簡単」「モバイル支払いが発達している」「ご飯を食べるだけで友だちになれる」などが挙げられた。

それに対して、日本人はこうコメントしていました。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180923-1-001.jpg

悪いのは日本政府で日本国民に罪はない←これ

日本政府は日本人自身に選ばれたものだ。
日本の軍隊は日本人が編成したものだ。
だから日本民衆も被害者だなんてことはありえない。
彼らは犯人だ。
最低でも共犯者だ。
犯罪の直接参与者だ。
それにたくさんの日本市民が中国に来て、特に東北の大多数の地域を強制占領し殖民を始めた。
いわゆる開拓団だ。
そして我々の資源を掠奪した。
そこから考えても日本の庶民も侵略戦争の直接受益者だ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180922-1-001.jpg

日本人でいるのはそれほど楽しい事ではないらしい

2018年8月3日、中国メディア・東方網に「日本人でいることはそれほど楽しいものではない」と指摘する文章が掲載された。以下はその概要。

日本は非常に高い民度と教育水準を持つ人々が暮らす国と言われている。きれいな道は日本人の代表的な「作品」だ。では、彼らの日常生活はどのようなものなのだろうか。

実際、多くの人々の生活へのプレッシャーは非常に大きく、これは仕事だけに見られるものではない。彼らの生活スタイルはとても味気ないのだ。「中国人は稼ぐために働き、その収入でやりたいことをやる」と言えるが、日本でこうした考えを持つ人はほんの一握り。日本では、「仕事のために仕事をしている」会社員の姿を見かけることだろう。

日本人が毎日ヘトヘトになって嫌な仕事をする原因はただ1つ、家族を養うためだ。多くの男性は結婚が比較的早いが上の世代からの支援が得られることは少ないため、新婚夫婦のプレッシャーは大きくなる。そして日本の日常的な生活習慣からすると、夫婦の意見がうまく調和されることは不可能なのだ。

こうした大きなプレッシャーのある国で暮らす人々は毎日もがきながら働いている。その上、「日本のとてもきれいな道」は大都市についてのことで、小さな地方都市に行けば想像していなかった日本の姿が見られるだろう。

日本ではたくさんの「忙しい人々」を目にするが、私は彼らが足を止めること、生活のプレッシャーにがんじがらめにされないことを願う。こうしたプレッシャーのために命を粗末にしたり、離婚したりする必要などないのだから。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180921-1-001.jpg

上海で10万トン級の空母を作ってるけど、これって必要なの?

建造費は想像も出来ないレベルだぞ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180920-1-001.jpg

韓国の寿司がどんどんおいしそうになってる、そろそろ寿司の起源を主張し始めるかもしれない

寿司といえばまず思い浮かぶのが日本だろうが、寿司は韓国人にも好まれる食べ物だ。最近、日本のネット民が韓国の寿司に関するスレを立てた。画像から見るに、韓国の寿司も様々に発展していて日本の伝統の寿司のルールに縛られない自由な発想が表現されている。これについて日本のネット民たちが議論を交わした。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180919-1-001.jpg

日本の人工知能技術って中国・アメリカに大きく遅れをとってるよな

感覚的にはAI技術に関して日本は中国よりも20年遅れてると思うんだが。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180918-1-001.jpg

日本人「以前は中国を見下してたけど最近は明らかに中国に負けてるよな」

中国経済の急速な発展に伴い、GDPだけでなく家電やスマホ、AIなどの分野でも日本より上を行くようになってきた。
その点について日本人はプレッシャーを感じており、日本のネット民の書き込みを見れば一目瞭然だ。
中国の驚異的な成長について5chで立てられたとあるスレでもそういう議論が起きている。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180917-1-001.jpg

日本は第二次大戦の時に子供も戦場に送ってたって本当?

歴史への無知を許してくれ。
日本の戦争末期には15、6歳の子供も戦争に行ったって言う人がいるけど、本当のことなのかな?
もしそうだったらプロの軍人と比べてどうだったのかな?
少年兵は残忍と聞くけど・・・





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

141011-7-1.jpg

中国と日本の差は100年前よりも拡がっている・・・

日本にいる私は、中国と比べると複雑な気持ちだ。
中国の発展する道は長く、革命では解決できず、文明の差が大きい。
100年前、厳修が日本に行き、こう語った。
「文をもって国を治め、理をもって国を強め、商をもって国を富ましむる」
だがその100年後、100年前より離れている。
差は拡がっている・・・


厳修 -wikipedia-
厳 修(げん しゅう)は清末民初の教育家。字は范孫、号は夢扶または偍屚生。祖籍は浙江省慈渓県。
戊戌の変法が失敗した後、辞職して故郷に戻った。しかし中国には変法維新が必要と確信して、天津で教育事業を始めた。まず家塾である厳氏家塾を拡張し、張伯苓を招聘した。張伯苓は何度も外国の学校を視察し、厳修と張伯苓は厳氏家塾をもとに南開中学、ついで南開大学を創設した。また女子教育も重視し、厳氏女塾を創設した。これは後に厳氏女学、厳氏女子中学と改められ、1923年には南開女子中学となった。
1903年、日本の教育を視察する。帰国後、直隷学校司に任命され、1年の任期中に各府県に学堂を設立することと師範学校を設立することを要求し、天津模範小学、天河師範学堂、北洋師範学堂、女子師範学堂などを創建した。
南開学校では厳范孫奨学金を設置し、周恩来も奨学金を受けて日本に留学した。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

180915-1-001.jpg

日本と開戦してから日本省設立までの流れ

中国は軍事衛星を使い、第二砲兵部隊の核ミサイルで日本本土に対し壊滅的な打撃を加える。
日本の原発と工業地区、都市を重点的に攻撃し、日本では一瞬で数千万人が死亡する。
日本は恐慌状態となり、そこに攻撃機と爆撃機、巡航ミサイルと東風系のミサイルを組み合わせて追撃し、日本海上の艦隊に致命的な攻撃を加える。
海軍は空軍と組んで日本の港と飛行場に波状攻撃をし、それから空母戦闘群で日本を封鎖し、その間も核兵器でアメリカの参戦を防ぐ。
アメリカは当然日本のために中国と核戦争をすることはない。
一週間後、日本は無条件降伏をし、中国が日本を占領した後、日本省が正式に成立する。
中国はアメリカと対等な第二の超大国となる。
これが中日戦争の結果だ。
日本信者共が信じないとしても、これが現実なのだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む




ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事


ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです