Tag : 中国経済
160820-1-001.jpg

世界最速で上昇した中国の生活水準

改革開放からわずか30年で人民の生活は凄く良くなった。
もう中国は一流国家ではないか?





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160130-1-001.png

中国のGDPは日本の2倍だけど

なんで生活はこんなに苦しいんだ?
GDPって増えると何か良いことあるの?




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150724-1-1.jpg

外国メディア:各国の中央銀行が中国の債券市場に介入するかもしれない

関係者によれば、現在中央銀行、主権財富基金と世界銀行等の国際金融機関が投資前に中国中央銀行にプランの提示と、2ページの表への書き込みを求めている。
この自由な債券市場が公共部門の中国国内市場への新たな投資への刺激となると考えているようだ。
スタンダードチャータード銀行は既に60の国外中央銀行が人民元資産に投資していると予測。
その中には預金と債券が含まれる。
中国中央銀行のデータによれば、4月末から、国外中央銀行は約1075億ドルの人民元資産を保有しているという。
同時に、香港金融管理局は上述の変化を歓迎している。
香港金融管理局は「ウォールストリートジャーナル」への回答で、この措置が投資家の数を増やし、内地銀行間の市場の深さと流動性を拡大し、そこから投資家が利益を得られると信じていると語っている。
香港金融管理局は香港の外国為替基金のより多くの資金を中国内の市場に投入するかどうかを発表してはいない。
香港金融管理局は既に2つの120億ドルの中国債券を買う計画を通している、
この二つの計画は外地の投資家が中国内地の株式と債券を買えるというものだ。
香港外国為替基金は香港の3408億ドルの外貨備蓄を管理している。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150414-4-1.jpg

2014年中国のGDPは10兆ドルを超えた

アメリカとの間には20兆ドルの差しかない。
中国のGDPは日本、韓国、ロシア、東南アジア11カ国を合計したものよりも1兆ドル多い。
中国10.8兆ドル、日本4.5兆ドル、ロシア1.7兆ドル、韓国1.3兆ドル、東南アジア2.5兆ドル。
1人当たりのGDPは今年7800ドルで、3年後には1万ドルを突破する。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150318-2-2.jpg

日本メディア「中国経済は張り子の虎だ、日本に頼っている」

中国のGDP(国内総生生産)はすでにドルベースで日本の約2倍となった。
しかし実際は「張子の虎」。
いまだ日本抜きで中国経済は成り立たないのだ。
中国の製造業は日本企業の制品や技術が支えているといっても過言ではない。
企業のコンサルティングを行なうなど中国ビジネスに詳しい高田拓氏が語る。

「例えば、白物家電でトップクラスの世界シェアを誇る中国の家電メーカー・ハイアールの冷蔵庫を分解してみると、特に高級品ほど、コンプレッサーなどの基幹部品はパナソニックなどの日本製が使われています」

他にも、2008年にノンインバーターエアコンで世界市場1位だった中国メーカー・珠海格力电器(グリー・エレクトリック)と提携した空調大手のダイキン工業は、同社に独自の「インバーター技術」を供与。
代わりにグリーのコスト競争力を得ることで、かつてはゼロに近かった中国国内のインバーター普及率 を6割近くまで高めた。

「最近では中国市場に数多くあった日本ブランドの家電製品、携帯電話の影が薄くなっているが、ハイアールやダイキンの例に見られるように、基幹部品や技術で多くの日本制が内蔵されている。つまり日本企業は『BtoB』に构造転换しているのだ。一見して見えにくいが、実は日本が中国企業の躍進を下支えしているといえる」(高田氏)

日本の技術力がなければ、世界第2位の中国経済もまた、無かった。
『日本経済がなければ中国・韓国は成り立たない』(海竜社刊)を執筆した真壁昭夫・信州大学教授が語る。

「輸出入を合わせた中国の貿易量では、日本が3位の相手国(香港を除く)。日本より上位の欧州と米国はどちらもGDP16兆ドル前後、人口も3億人を超える。日本はそれらに比べて人口も経済規模も小さいが、中国経済に占める存在感は大きい。中国への直接投資でも、2014年は前年比38.8%減と大きく落ち込んだが、それでも2位を占めている。数字に表われない技術移転も多いから、総合的に見れば中国の日本への依存度が高いことがわかる」



1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150201-7-1.jpg

中日経済を論議する。

2010年中国の経済総量(GDP)は日本を超え世界第二位の経済体になった。
中国人は大いに喜んでいるようだけど、中国の経済が本当に日本を超過したのか・・・
実は違います。

中国の領土面積は日本より24.4倍広いから、24分の1の日本と比較してみよう。
中国は本当に勝っているか?
少なくとも経済が日本より24倍以上になれば、超過したと言えるよね。
もしくは一人当たりで計算すると日本は中国より何倍豊かかわかるだろう。

中国の人口は日本の12倍だ。
12倍の人口で日本と比べてみて、恥ずかしくないか?
日本の国は小さいけど、米国以外に世界には日本に挑戦する国が居ない。
第二次世界大戦で中国は勝利したとかいって自分を慰めないで。
実は日本人は心の中では中国の勝利を認めてません。
なぜでしょう?
皆、はっきりわかってるよね。



1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150125-4-1.gif

日本のGDPは中国の半分にも満たない。

国家統計局が今日発表した2014年の経済データでは、2014年の国内総生産(GDP)は63兆6463億元。
初めて60兆元を突破した。
米ドルに換算すると、10兆ドルの大台に乗ったことになる。
中国はアメリカに次ぐ「10兆ドルクラブ」のメンバーとなり、同時にGDPでは世界第2位となった。

中国経済網記者の統計によれば、2000年に我が国のGDPは8.9兆元以上で、初めて1兆ドルを突破した。
2005年には2兆ドルを突破、2009年には5兆ドルを突破した。
GDP1兆ドルクラブに入ることに成功し、10兆ドルの大台を突破するのに我が国が要した時間は14年だ。
比較してみると、アメリカの1970年の国内総生産は1兆ドルだった。
中国より30年早かったのだ。
そして2001年には10兆ドルに達し、1兆から10兆まで、アメリカは31年かかっている。
予測によれば、2014年の日本のGDPは約4.8兆ドルであり、中国の半分にも及ばないようだ。



1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

141117-3-1.jpg

成長速度の比較

追いかける方である我が国の経済成長率の増加が一定の階段に至った後、伸びが鈍くなる。
他人の技術を真似することで生産率をあげるから。
今の我が国はどの段階だろうか。
当時、日本とドイツの高速発展が発展国の60%ぐらいに至った後、その増長率が下り始めた。
韓国は53%ぐらいのときに下がった。
今の中国はPPP(購買力平価)によって計算すると、アメリカの20%と韓国の34%だ。
市場為替によれば、アメリカの12%だ。



1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ