Tag : 南京大虐殺
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南京大虐殺記念日に対する日本人の反応を見てくれ

南京大虐殺記念日に我々が同胞を追悼しているころ、日本の右翼ネット民がこんなコメントをしていた・・・
全く厚顔無恥だ。
戦後70年、まだこんな人種が存在していたとは。
平和とは簡単に手に入れられるものではないのだと、我々に改めて認識させてくれた。
中国が強大になる事こそが、自身を守る唯一の方法だ。
同胞の血を無駄にせず、悲しい歴史を繰り返さないように、我々は努力しなければならない。





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フランスで「南京大虐殺」企画展が開催

フランス北西部カンの「カン平和記念博物館」で、第二次世界大戦中の「南京大虐殺」をテーマにした企画展が12月15日まで開かれている。
中国が昨年、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)に関連資料を登録後、初の海外展示となる。
欧米人の証言などを強調する内容で、中国の主張への共感を呼びたい狙いも垣間見える。





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日本の教科書では「日本軍は非常に善良で南京の人々に受け入れられていたと書かれているらしい

1937年12月13日に南京が陥落した後、日本軍は30万人もの南京人を虐殺した。
あれから数十年、日本の教科書では、南京大虐殺が美化されている。中国国民と日本軍が仲良くしている写真が使われ、中国国民は日本軍を快く受け入れていたと書かれている。
本当にそうなのだろうか?

歴史上、中国軍と日本軍は血を流す戦いを行っている。それなのに日本の教科書では、日本軍は場所を提供し中国軍人を手当てした善良な人だと書かれている。
中国軍は脚の悪いおばあさんを背負って歩くこと普通であったが、日本軍がこのような“温かい”行動をするだろうか?
中国の子供たちの日本軍人を見る目は、とても恐怖に満ちた目をしている。

日本軍が一般市民の家でものを奪っていたということは周知の事実だが、日本の教科書では「日本軍が中国の一般市民に食べ物を分けてやった」と書かれている。
日本軍は南京で“殺人ゲーム”を行い、楽しんでいた。たくさんの中国人が、この日本軍の“ゲーム”により亡くなった。





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香港メディア:安倍首相は南京大虐殺80周年のときには南京に行くべき

香港の『南華早報』は、「日本は中国と友好的になりたいのなら、南京大虐殺80周年の際に安倍首相が南京に行くべき。そうすれば釣魚島の問題も収束する。」と報道。
両国は正式な国交があるが、関係が“平和的”とは言い難い。第二次世界大戦は70年前に正式に終了している。大西洋側では平和が続いているが、太平洋側では人々を不安にさせている。

近代以来、フランスとドイツは三回の戦争を行った。しかし、現在では両国とも良好な関係を築いている。ドイツは罪を認め、謝罪した。今ではドイツが悪かったと認めないドイツ人はいない。

日中も近代以来三回の戦争を行った。三回とも、日本は侵略者だった。日本は中国で虐殺を繰り返し、中国軍は日本本土の土を踏むことはなかった。

ドイツは罪を認めたが、日本は罪を認めない。前東京都知事の石原慎太郎みたいに、南京大虐殺を否定している。

共産主義の中国は、ヨーロッパのようにはいかないと言う人もいる。しかし、日本の政治や靖国参拝が当然の事だとは思わない。

安倍首相は真珠湾を訪問するべきだと言う人もいる。いいアイディアだが、重要性は低い。なぜなら、アメリカと日本はすでに良好な関係を築いているからだ。
日中友好のためには、来年の南京大虐殺80周年の際に、安倍首相が南京を訪れるべきである。それこそがアジアの平和を永遠のものにする重要な一歩となるのだ。





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オバマ米大統領が被爆地・広島に、中国外相「広島は関心に値するが、南京を忘れてはならない」

2016年5月27日、中国の王毅(ワン・イー)外相はオバマ米大統領の広島訪問について、「広島は関心を寄せるに値するが、南京はより忘れられるようなことがあってはならない」と述べた。中国外交部が公式サイトで同外相の発言を紹介した。

オバマ氏は27日午後、米国の現職大統領として初めて広島を訪れた。「日本政府が海外の指導者を被爆地・広島に招待したことをどのように見るか」と問われた王外相は、南京事件にこう言及し、「被害者には同情すべきだが、加害者は永遠に自らの責任から逃れられない」と語った。





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信じられないだろうが・・・

南京大虐殺の犠牲者数:30万人
文化大革命の犠牲者数:2000万人
大躍進の飢饉による餓死者数:4000~5000万人

これが真実だ。
文化大革命と大躍進の文句はどこに言えばいいんだ?





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南京大虐殺記念館が公式微博で日本熊本被災地に慰問

熊本県日中友好協会のみなさん:無事ですか?

昨晩から今朝にかけて、日本の熊本県で地震が起き、9人が死亡し、950人あまりが怪我をしました。
抗日戦争の時、熊本人主導の第6師団と第106師団は侵略軍の主力であり、中でも第6師団は南京大虐殺の元凶です。
しかし、私たちは熊本県日中友好協会の話をしたいと思います。
彼らはここ20年間、毎年欠かさず南京大虐殺記念館を訪れ、死んだ人たちを弔っています。
先月本館を訪れた会員の一人、桜井正美さんによると、毎年12月、協会の会員が自腹を切って南京大虐殺の残存者を日本に招待し、証言させているとのことです。
私たちは協会会員の友人たちのことを心配しています。
あなたたちは無事ですか?


微博=中国のTwitter的なもの




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日本の友人が南京へ赴き大虐殺の被害者を追悼

日本人が侵華日軍南京大虐殺被害同胞記念館で、南京大虐殺の被害者を追悼。
清明節。4月1日、26人の日本人が侵華日軍南京大虐殺被害同胞記念館で、南京大虐殺の被害者を追悼した。


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尖利石子路圏の祭場内の巨大な黒色の石碑の前に、白地に黒の「奠」の字が掲げられている。「日本第31回南京大虐殺被害者追悼植樹訪華団」の26名の日本人が、「平和の花」を持ち、献花台へ向かい、黙祷をした。それから、和平公園へ向かい、松の木を植えた。
 「日本政府、軍隊が当時南京で犯した暴行については、我々は深い痛みを感じている、その行為について深く反省しており、中国人民、南京人民に対し謝罪する。」訪華団の76歳の団長菊池健介は語った。

「日本の第31回南京大虐殺被害者追悼植樹訪華団」の76歳の団長菊池健介は、記念館和平公園内で松を植樹した。


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これは1986年に始めた「緑の贖罪」で民間の行動だが31年続いている。「団長」は菊池健介の父親である菊池善隆から菊池健介に受け継がれている。団員たちが逝去した後、親しい友人が彼らに代わり、一年に一度の「南京訪問」を続けている。
 31度の日本語の通訳をやった孫文学は、1986年、日本の侵華戦争を起こした岡崎嘉平太、菊池善隆、向坊隆など(既に故人)がこの活動を始めたのを見ている、「緑の長城」の植樹によって平和を提唱した。昔は交通が不便で、苗木は日本の神戸から船に乗せて上海まで運んだ、更に12時間かけて南京へ運んだのだ、七、八十人の日本人が南京に植樹に来るのに1週間かかった、とても簡単なことではない。去年までに、千人あまりの日本人が南京に5万本の木を植えている。





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日本は南京大虐殺を認めない

中国は南京大虐殺を含む日本の対中侵略の蛮行についての資料と日本戦犯の自白書を持っている。
これらは確たる証拠であり、反論の余地はない。
しかし日本では中国侵略の歴史を美化していて、近年になって出される侵略の証拠を否定し続けている。




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