Tag : 反日ドラマ
170704-1-001.jpg

抗日神ドラマに騙されるな!!!これが旧日本軍の本当の力だ

最近流行っている抗日神ドラマをみなさんは観たことがあるだろうか。

そういったドラマでは、一人の子供ですら、数百人の日本軍兵士を殺せるというでたらめが散見される。抗日神ドラマで葬られた日本軍人の数は日本人口を超えてしまったのだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160510-1-001.jpg

抗日ドラマをまだ見てる奴って

楽しめてるのか?
毎回同じ設定、同じストーリーで鬼子を倒すだけ。
大半の人は嘘の歴史だって知ってるから滑稽でしかない。
我々に必要なのは真実の歴史ドラマだ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160217-1-001.jpg

なぜなのか?

どう考えても日本と戦争になる事は無いし、日米同盟は冗談ではないし、日中の貿易出来高は大きく、国交断絶するはずもないことを、みんな知っているはずだ。
それなのに、何故毎年何十作もの抗日ドラマを撮影しているのか。
お前らの愛国は抗日ドラマを作ることなのか?
本気で、一人しかいない子供を戦争に送って死なせたいのか?
我が国の実力を認めさせる為だけに?





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151224-2-001.jpg

抗日ドラマは我々を馬鹿にしている

抗日ドラマを見ると、日本兵が豚のように馬鹿だと感じる。
しかし、我々はその豚と八年間の戦争をしてボコボコにされてたわけだが、いったいどっちが豚だったの?
各監督に言いたい。
ブーメランで連続で何人もの日本兵を一掃することなんて出来ない。
手榴弾で戦闘機を撃墜することなんて出来ない。
イケメン主人公が格闘で敵一個大隊を全滅させることなんて出来ない。
そもそも素手で日本兵を引き裂くことなんて出来ない。
中国人視聴者を馬鹿にしないでください。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151102-2-005.jpg

日本人はなぜ抗日ドラマを観るのが好きなのか 必殺技は中華大切断

『抗日奇侠』という中国の抗日ドラマは、高視聴率を獲得しただけでなく、視聴者からのさまざまな批判もあったドラマだ。

しかし、日本人はどうやらこの抗日ドラマを好きなようだ。このドラマを「抗日戦隊八路軍」とまで呼んでいる。

ドラマ内では、おなじみの素手で鬼子を切り裂くシーンがあるが、日本人は怒るどころか「人体力学に反している」と笑い、「必殺技中華大切断」とまで名づけている。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150728-1-1.jpg

中国の抗日戦争ドラマは中国の次の世代を陥れる。

今の子供の心には、解放軍は日本人や彼らをいじめる存在だと刻み込まれる。
数人で一軍の日本兵士を殺すことができるとか・・・家では抗日戦争ドラマを見ないようにしないと。
国務院はちゃんとしなさい。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150727-1-1.jpg

仕事中に同僚が抗日ドラマを観ているところを見た。

日本のどこに気にくわないの?
現在国内の怒れる若者がなぜこんなに多いの?
戦争を起こしたのは右翼だ。
日本の群衆と関係ない。
笑わせるな。
これが愛国か?




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150614-1-1.jpg

日本で作られた中国のドキュメンタリーには共通点がある。

すべて中国の欠点や悪いところを記録してる。
最近のあるドキュメンタリーをみたが中国の反腐敗問題についてのものだった。
反腐敗のかっこいい姿を見たくて見たんだが、結局その内容は中国のある地域の経済バブルによる問題を映していた。

とある中国係日本人がどうやって金を稼ぐかをいっていた。
あと中国の悪口を言ってはいないが、中国の欠点を宣伝していた。
見たら洗脳されてるような気がした。
日本はすごく優越感を勘違いするような。
それは韓国のドキュメンタリーとは違う。
韓国では中国を評価していて、しかも一つではなくたくさんある。
中国への悪口ではなく、中国の欠点と日本の優越を言ってる。
こんなドキュメンタリーが多い。

欠点があるのは当然だ。
どの改革でも欠点がある。
だが日本のドキュメンタリーは欠点ばかり言っている。
日本人に見せるものだからだ。
当然私は日本語を練習するためにドキュメンタリーを見ただけだ。
だが、見た後は気分が悪い。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150426-1-1.jpg

日本の番組で中国の「抗日ドラマ」を紹介し、客が驚く

抗日ドラマは日本でも笑いのネタになっている・・・
中国のメンツを完全に潰している。
全部なくすべきだ。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150329-1-1.jpg

ドラマ文化は憎しみ文化

私は夜はドラマしかみないんだ。
けどドラマを多く見ると、なんか誰かと戦いたいなあって気持ちが湧いてくる。
それはドラマに出てる人物がいつも戦ってるからだろうね。
日本人と戦ったり、国民党と戦ったりしている。
ようやく紅高粱()を見たが、やっぱり仲間たちと戦ったり、汚い手を出したりばかりしていた。
こういうドラマ文化は憎しみ文化と言うのだ。
知らず知らずのうちに憎しみで教育されているんだ。
これんなので愛国心なんて培われるはずないでしょ。
家庭ドラマですら、すごく戦うんだぞ。

紅いコーリャン -wikipedia-
あらすじ
1930年代末の中国山東省。私(語り手)の祖母・九児(チウアル)は、ラバ1頭で父に売られ、親子ほど年の離れたハンセン病患者の、造り酒屋の男の元に嫁ぐことになる。御輿で嫁入りに向かう途中、彼女は強盗たちに襲われるが、御輿の担ぎ手・余占鰲(ユイチャンアオ)に救われる。実家に里帰りして、再び嫁ぎ先に向かう道すがら、再び強盗が彼女を襲うが、その正体は余占鰲だった。お互いに惹かれあっていた2人は、コーリャン畑で結ばれることになる。やがて夫が行方不明となり、造り酒屋を継いだ九児は余と結婚。コーリャン畑で結ばれた日に身ごもった子供・豆官(トウコアン)も生まれ、幸せな日々が続くのだが、やがてそこに日本軍が侵攻してくる……。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ