Tag : 国共内戦
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もし大戦後、我が国が内戦に精を出さなければ西日本は中国の領土になっていた

もし内戦やってなければ、ソ連よりも早く日本に上陸することは出来ていた。
共産主義も台頭せずに、素早く発展の道を歩めていただろう。
改革で餓死することもなく、何千万人が死なずとも済んだ・・・

もちろん、歴史に「もし」はないんだけどさ。





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日本に侵略されたことよりも、共産主義の方が恥。

蒋介石は「日本人は物理的に中国人を傷付けるが、共産主義は精神的に中国人を傷付ける」と語っている。
抗日戦争は中国の恥ではなく、国共内戦こそ真っ赤な恥である、と。
淮海戦役では140万人が自分の土地で互いに殺しあった。
中国の農民の息子は残虐に銃剣で他の農民の息子の胸を刺した。
その恥は歴史に記されている。


淮海戦役 -wikipedia-
淮海戦役(わいかいせんえき)は、国共内戦中の1948年11月6日から1949年1月10日にかけて発生した中華民国国軍と中国共産党の中国人民解放軍による戦闘である。遼瀋戦役(東北地区解放)および平津戦役(北京・天津地区解放)とともに国共内戦における「三大戦役」の一つ。なお、台湾では徐蚌会戦と呼ばれている。




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内戦の謎

ソ連の機密文書によると、内戦時の林彪軍には日本関東軍34万、朝鮮籍の日本軍15万、満州国軍17万があり、さらにソ連の陸海空軍も参戦していたとのことだ。
最初は大敗していた林彪軍がいきなり常勝軍になった理由がこれになりそうだが、検証が必要だ。



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中国人は中国人自身の問題を考えるべきだ。

「乱世に生まれればその責任がある」

この言葉は最近流行しているものだ。
厳格にいえば、1945年の日本の投降で、中国に乱世はあるべきではないのだ。
もし乱世があるなら、それは中国人自身が苦しめているものだ。
1945年の後は、中国は中原の歴史の二、三千年以来最も良い国際環境だった。
なぜなら辺境の問題がなかったからだ。
中国人は中国人自身の問題を考えるべきだ。
敵対勢力を作り出してはならない。
どんな問題も自分たちのものなんだから。



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5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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