Tag : 太平洋戦争
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なぜ小さな日本が第二次世界大戦では中ソ米国相手に戦争ができたのか

日本と言えば、「小さい国だ」なんてイメージが湧くかも知れないが、それは誤解だ。確かに中国と比べれば、人口も国土面積も日本のほうが下かもしれないが、戦争でものを言うのは総合実力だ。それに関しては、日本は決して小さい国とは言えないだろう。





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1951年になってやっと降伏した日本の軍人をご覧ください

戦後、太平洋にある小さな島に6年間もいた日本の軍人が白旗を掲げている写真。通信機器が故障したため、日本降伏の情報を彼らは得られなかった。1951年になってやっと日本敗戦の情報が伝わった。食糧がとっくに底をつき、ズボンすら履けるものがほとんどなくなった日本軍兵士の状況を、降伏式に来た米軍兵士が目にした。





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日本が真珠湾を攻撃しなかったら第二次世界大戦はどんな展開になっていただろうか?

真珠湾攻撃は第二次世界大戦において大きな転換点だろう。アメリカが参戦し、力の均衡が大きく崩れた。身の程知らずの日本人が真珠湾に奇襲をかけなかったら、第二次世界大戦はどんな展開になっていただろうか。





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日本人は非戦闘員を虐殺した米国を恨んでいないのか?

1945年、米国は日本に原爆を2発投下し、22万の日本の非戦闘員を虐殺し、生き残った人にも深刻な放射能の後遺症を残した。
日本軍の獰猛で恥知らずな蛮行に対する報復の手段だとしても、一般人に対してそこまでなされるべきではないと思う。
さすがに残忍すぎる。
いくら小日本に邪な心があるとしても、そこまでやる残虐性はないだろう。
原爆の事を考えると、日本への恨みが和らいでしまう・・・
それなのに日本人は米国を恨んでいないのか?





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日本が中国を侵略していた時、太平洋上に軍が散らばっていた。もし日本が全力で侵略してきていたら、成功していただろうか

日本は太平洋上に強大な海空軍部隊を用意していた。もしも戦艦を造るお金を戦車や大砲を造るために使い、人員もすべて陸軍に投入していたら、日本軍の戦闘力は上がっていた。四川まで攻め入って、中国は負けていたかもしれない。
それから、蒋介石が全ての軍をインドシナ半島に投入していたら、良い結果になっていたかもしれない。





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アメリカは原爆みたいな非情なことをせずに直接日本に投降を勧めればよかったのに

戦争を勃発させたのは日本の軍国主義者で、一般人に罪はないのでは?
チラシを配るとか、ラジオ放送で投降を勧めるとかしたらよかったのに。
海軍を使い日本を封鎖させ、日本が外界との連絡を絶てば、自ら投降したんじゃないの?





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日本軍の蛮行

1945年、日本が敗戦するまでに日本軍はマニラ10万の庶民を虐殺し、女性を陵辱した。(マニラ大虐殺)
戦後フィリピン初の大統領は日本に80億ドルの賠償を求めたが、日本政府は同意しなかった。
その結果、フィリピン大統領は10名の戦犯を銃殺しろと即日に命じた。
しかし、今のフィリピンは日本への嫌悪感がまったくなく、むしろ好感を持っているそうだ。
それは日本人は小さな利益で発展途上国の人たちを買収するのが得意だからだ。





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第二次世界大戦で中国の世界に対する貢献について、皆で検討しようか。

ルーズベルトはかつて「もし中国がいなければ、日本は数十の精鋭部隊を太平洋の各戦場に投入する。もし中国が降伏したら、日本が世界を征服する」と言った。




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玉音放送の原盤が公開される 投降、敗戦の言葉は見当たらない

昭和20年8月、昭和天皇がラジオを通じて国民に終戦を告げた「玉音放送」の(ぎょくおん)音声を記録したレコード盤「玉音盤」の原盤が、戦後70年を経て音声とともに初めて公開されました。
「玉音盤」は、昭和天皇が、ラジオを通じて国民に終戦を告げるため、終戦前日の昭和20年8月14日に録音し、翌15日正午からのいわゆる「玉音放送」に使われました。
皇室の所蔵品である「御物」として、缶に入れたまま厳重に保管されてきましたが、戦後70年に当たり、宮内庁が先の大戦の関係資料として、天皇皇后両陛下の了承も得て、今月の終戦の日を前に、1日、合わせて5枚の原盤を初めて公開しました。

このうち、実際の放送に使われたとみられる2枚組の原盤については、保存状態がよく、音声の再生やデジタル録音に成功したため、音声も合わせて公開されました。音声は全体で4分30秒あり、ところどころに雑音が入っていますが、これまで出回っていた「玉音盤」のコピーに比べ、昭和天皇の肉声がはっきりと再現されていて、宮内庁は「70年ぶりの玉音の再現と言うべき価値あるもので、この機会に多くの方々に触れていただきたい」としています。

これらの原盤と同じ缶から見つかった昭和天皇の別の「お言葉」の原盤1枚についても、音声とともに初めて公開されました。
これは、終戦の翌年、昭和天皇がラジオ放送で食糧問題の重要性を説いたもので、宮内庁は、「玉音盤」の音声や写真と合わせて、ホームページに掲載します。

公開されたレコード盤は、終戦の「玉音放送」のために作られた5枚と、戦後の食糧問題に関する昭和天皇の「お言葉」が収録された1枚の合わせて6枚です。
それぞれ直径が25センチの、アセテート盤と呼ばれた当時のレコード盤で、このうち「玉音放送」用の1枚はいたみが激しく、全く音声をとることができませんでした。
しかし残る5枚は、一部に小さなゆがみが見られるほかは目立った傷などはなく、レコード針を落としただけで再生できました。
これらのレコード盤が入っていた缶のラベルには、1945年8月15日に昭和天皇が読み上げた「詔書」の記録と英語で記されています。
また、実際に終戦の放送で使われたとみられ、今回音声が公開された2枚組のレコード盤は、ラベルの部分に「第2回」などと記載され、録音が2回行われたことを伺わせています。

1945年8月14日、日本政府はアメリカ・イギリス・ロシア・中国の四カ国に対し『ポツダム宣言』を受諾しました。
詔書には“投降”の二文字はなく、“敗戦”の言葉も見当たりません。
ただ“終戦”という言葉により戦争の終結が暗示されています。
また、宮内庁は“御文庫附属室”の内部写真と映像も50年ぶりに公開しました。
ここは1945年8月14日に投降を決定した御前会議が行われた場所です。


http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taisenkankei/syusen/syusen.html
宮内庁HP




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間接的に日本の敗戦を招いた七不思議、どれがいちばんの原因か?

日本が大戦で敗戦した原因は多方面にわたる。
多くの直接的な原因がある。
例えば海軍の思想の落後、戦艦の重視。
そして間接的な原因も多い、これから間接的な原因について語る。
多くの日本の軍人も荒唐無稽だと考える「海軍七不思議」
どれが一番大きく重要で、致命的だっただろうか?

1.17メートル艦載魚雷艦型の艦艇の改良を上層部が認めなかった。

2.畝傍の沈没
スレ主:これはわけがわからない。

畝傍 (防護巡洋艦) -wikipedia-
畝傍(うねび)は、大日本帝国海軍の防護巡洋艦である。1886年、フランスで建造され、日本に回航される途中に南シナ海で行方不明となった。艦名は奈良県の畝傍山より名づけられた。正式な艦名は「畝傍艦」である。

3.「陸奥号」の自爆
スレ主:これもどういうことなのだろう?

陸奥 (戦艦) -wikipedia-
陸奥(むつ)は、かつて日本海軍に所属した戦艦である[1]。青森県から福島県にかけての旧国名・陸奥国を名前の由来に持つ。日本海軍の象徴として日本国民から親しまれたが、1943年(昭和18年)6月に主砲火薬庫爆発を起こして沈没した。

4.旧日本海軍の月月火水木金金
スレ主:日本には土曜日が足りていなかったのか。

5.駆逐艦が軍艦ではなかった・・・
スレ主:戦場の死体を掃除する道具だったのだ。

6.資力に基づき、能力に関係のない人事をやった・・・
スレ主:多くの人材の意見は握りつぶされた。

7.潜水艦を輸送艦として使っていた・・・
スレ主:敗戦まで半分も戦闘に投入されなかった。




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