Tag : 小日本
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小日本の国土面積について

小と大は永遠に相対する。
絶対的な小はないし、絶対的な大もない。
日本の面積が小さいのは、日本よりも面積の大きい国と比べているから。
日本の面積は37万平方キロメートル。
だいたい中国の26分の1だ。

しかしだ、

イギリスの面積は24万平方キロメートル。
日本の面積の2/3しかない。
オランダの面積は4万平方キロメートル。
日本の約10分の1だ。
ベルギーの面積は3万平方キロメートル。
これらの国と比べれば、日本の面積は大きいといえる。
ドイツの面積は35万平方キロメートル。
日本とほぼ同じ。
スペインの面積は50万平方キロメートル。
フランスは55万平方キロメートル。
日本よりほんの少し大きいだけ。
フランスはロシアとウクライナに次ぐヨーロッパで面積の大きい国の第3位。
他のヨーロッパの国の面積も、日本よりも少し大きいだけである。





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なぜ我々は小日本と呼ぶことが好きなのか?その理由は彼らの身長にあった!

近代以来、日本は我々中国人にとって悪い印象しかない。
憎しみを込めて小日本と呼ぶ事に抵抗が無いわけではないが、小日本という呼び方は間違ってはいない。
なぜなら、昔の日本人は本当に背が低かったからだ!

1.古代、日本人は倭人と呼ばれていた。なぜ倭人と呼ばれていたのか。それは背が低いからだ。

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2.第二次世界大戦時、日本は世界を征服するため、兵役を取り入れた。徴兵された人々は、甲乙丙丁戊にランク分けされ、最高ランクの甲には、身長150㎝以上で健康な者しか入れなかった。150㎝以上が最高ランクとは、当時の日本人はどれだけ背が低かったのだろうか!

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何故みんながあんな小さな日本を恐れているのか

日本の国土は小さいが、経済と軍事力は大きい。この点は第二次世界大戦で実証済みだ。
工業技術と経済においては日本にかなり勝っていたアメリカも、軍事力の面では負けていた。
戦後から現在に至るまで、アメリカは日本のために平和憲法をつくり、日本が軍隊を持つ事を禁止している。アメリカはこのような手段を利用し、日本がまた人を傷つける事を防いでいる。

中国の軍事力はすでに世界一流である。アメリカとロシアに肩を並べるほどだ。日本の海軍のレベルは高く、将来的には4艘のF-35搭載小型航空母艦を所有するつもりだ。


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そして、日本は核兵器を造ろうと思えば造れる技術がある。必要であれば、短期間に1500発もの核爆弾を造れる実力がある。
もし日本の核所有が実現すれば、アメリカは日本をコントロールできなくなるだろう。
今の日本の右翼勢力は、戦後最大に盛り上がっている。日本の一挙手一投足は、国際社会とくにアジア各国は注目しておくべきだろう。





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「小日本」はそんなに小さくなかった ロシアもそんなに大きくはなかった

多くの中国人の印象では、日本は非常に小さな国家である、これも民族感情と歴史的要素を除いても「小日本」と呼ぶ理由のひとつだ。だが、実は日本はそんなに小さくはなく、そしてロシアもそんなに大きくはないのだ。

事実上、領土面積で言えば日本はヨーロッパに勝るものである。
日本の国土面積は政府側のデータによれば377944平方キロメートルで、このデータは実はイギリス、ドイツとイタリアの面積より大きい。実際にはヨーロッパでフランス、ウクライナ、スペイン、スウェーデンとノルウェー(ロシアとトルコは含めない)以外で、日本より大きな国はないのだ。

もし日本をヨーロッパ大陸に持ってきたなら、図のようにヨーロッパの南北にまたがる大国になる。





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日本は国土があんなに小さくなかったら、とっくに全世界を統治していたかもしれないって本当?

「日本は国土があんなに小さくなかったら、とっくに全世界を統治していたかもしれない」と言う人がいる。
なら俺は1兆ドル持っていたなら、とっくに世界一の富豪になっていたぜ!





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我々はなぜ小日本を越えられないのか?

日本は中国のお隣さんで、この2000年来日本は中国を師としてきた。しかし近代において、日本は明治維新を起こしたが、中国は衰退していくばかりであった。
甲午戦争、918事変、77事変、日本は中国を侵略してきた。中国は8年の間、抗日戦争を行い、最終的に日本は負けた。
しかし、ソ連・アメリカ・イギリスの力がなければ、中国は日本に勝てなかった。

日本の軍人の素養も、中国軍を超えている。なぜか?日本は栄養状態もよく、腹いっぱい食べる事が出来、医療条件もいい。中国軍人も勇敢ではあるが、日本軍人には武士道精神があり、同じように死を恐れないのだ。一対一で戦ったら、中国軍人なんて屁みたいなものだ。

いま、歴史は新たな一ページを刻んでいる。俺たちは大きな変革を遂げた。しかしながら、やはり俺たちと日本にはまだまだ差がある事を認めなければならない。

中国はすでに日本を超えた、世界第二の経済大国となっているが、俺たちの平均所得は日本の10分の1だ。GDPなんて意味をなさない。GDPでは中国国内第五位の河南省、上海や北京のGDPを超えているが、都市の発達度では及ばない。

経済レベルが日本に及ばないが、国民の健康も日本に及ばない。平均寿命においては、2013年時点で日本は84歳で世界一、中国は75歳。10歳近くも差がある。
平均身長は、1985年には俺たちは日本人より4.6㎝も低かったが、2000年には1.73㎝と縮まった。

しかし、基礎体力においては差がある。中国の青少年の50m走のタイム、立ち幅跳び、握力などの項目で日本に負けている。
体力に差があるのは、食べ物に差があるからだ。

日本人の食事は比較的薄味で、油や塩はそれほど多くない。魚と新鮮な野菜と果物を多く食べ、油で揚げたものは少ない。日本人の食事量は少なく、暴飲暴食する人は少ない。
日本の食品安全衛生状況も良く、品質も良い。

俺たち中国は日本にハード面だけでなく、ソフト面でも負けているのだ。
だから日本を恨んでいる憤青たち、盲目的に自分は偉いと思ってないで、自分たちの生活を変えることを考えた方がいいぜ。





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小日本や日本鬼子って呼んでも日本人は傷付かないらしい

小日本は本当にそうだし、日本鬼子って呼び方は逆にかっこ良く感じるそうだ。




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私たちは今なんの教育をやってるんだろう?教育は成功したのか、それとも失敗したのか?

5月中に、会社の管理職とその家族80人くらいを3組に分けて、日本へ視察しにいくつもりなんだ。
でも昨日いくつかの家族が中学生の子供が絶対に日本に行こうとしないと言ってきた。
先生と担任がいくら勧めてもダメだった。
「死んでも行かん。小日本を恨んでるんだ」と言うのだ。
私は心が重くなり、複雑な気持ちになった。
私たちは一体なんの教育をやってるんだ?
教育は成功したのか。
それとも失敗したのか。




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ある辛い出来事

姉の娘はまだ3歳ですが、彼女の口から日本鬼子や小日本などの言葉が出てくるのをたまに聞いたことある。
そのたびに辛くなる。
まだこんな小さな子供なのに日本への恨みを植え付けられたのはかわいそう。
私たちの民族にとって望ましくないことだ。
広電局と政府のプロパガンダを責める気はないが、歴史を正しく認識してくださいって言いたい。
歴史は恨みを生み出すためのものでもなければ某党の偉大さを宣伝するためのものでもない。

広電局 -wikipedia-
国家新聞出版広電総局(こっかしんぶんしゅっぱんこうでんそうきょく、中: 国家新闻出版广电总局、略称広電総局)は中華人民共和国国務院の直属機構で、中国全土のテレビ・ラジオ・新聞・出版社を管轄する機関。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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