Tag : 少子高齢化
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日本が絶望的な危機に直面 児童数が38年連続で減少、史上最低へ

日本は子供を祝う節句が最も多い国だ。日本の子供は一年に3つの節句を過ごす、3月3日のひなまつり、5月5日の子供の日、それと11月15日の「七五三」だ。だがそれにも関わらず日本の児童数は年々減少し続けている。

外国メディアの5月5日の報道によれば、子供の日の前日、日本政府はあるデータを公表した。児童数が38年連続で減少し、今年また史上最低となったそうだ。





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日本の「少子化」が深刻…なぜ外国人との結婚を禁止しないのか?

日本の出生率は低下し、人口は高齢化を進めている。申請時の出生数は何年も増えておらず、厳しい状況だ。ではなぜ日本は外国人の妻になることを禁止しないのか?日本の女性が外国人と結婚すれば、それは本国から人が一人減り、外国に人が一人増えることになる。例えば最も有名なのは、福原愛と江宏杰だ。それ以外にも多く見られるのは中国の男性と日本の女性の恋愛や結婚だ。まさか日本は自国の女性の人口流出に心を痛めないのだろうか?自国の人口の危機なのに、なぜ結婚して外国へ行くことを禁止しないのか?





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日本の人口問題が国家の命運を脅かすレベルに、各地でゴーストタウンが発生

(環球ネット総合)日本は輸出大国の地位が日に日に怪しくなっているだけではなく、年々減少している人口の数はもしかすると日本が直面する最大の難題になるかもしれない。現在、出生率の低下に高齢化が加わって、日本は何万という村や町で人が減ってきており、老朽化した建物やインフラなどが今にも崩れ落ちそうになっており、荒れた「ゴーストタウン」になり始めている。
日本の安倍晋三首相がトップを務める自由民主党であれ、その対抗勢力であれ、まだ「地方を振興する」方法を思いついてはいない。これは日本の何代ものリーダーが数十年という長きに渡り既に悩んできた問題である。数多くの地域が若者を惹きつける努力をしてきたが、地方都市の「ゴーストタウン」への変貌は防げておらず、ただじっと見ているしかない状況だ。





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日本が中国の二人っ子政策を心配している

2017年4月23日、中国紙・参考消息は日本メディアの報道を引用し、中国の中小都市では二人っ子政策ゆえに病院や学校が足りずに苦労していると伝えた。

中国では15年に一人っ子政策を廃止してから、中小都市ではベビーブームが到来し、多くの子供が産まれている。
しかし、産婦人科や小児科、幼稚園はパンク寸前で、出産数の増加に対応しきれていない都市もある。

記事は、多くの専門家が二人っ子政策の効果があまり見られておらず、高齢化や労働力不足問題を解決するほどには至っていないと考えているものの、中小都市では生活の負担が比較的軽く、2人目を産む人が大都市より多いと指摘する専門家もいると紹介。
しかし、こうした中小都市では医療や教育施設が受け入れの限界に近づいているとの問題があるという。

これに対し、中国のネットユーザーから「産んでも育てるお金がないという感じだ」「全くその通りだ。産婦人科はベッドが足りず、公立幼稚園に入るのが難しく、私立はべらぼうに高い」などのコメントが寄せられた。

また、「つまり政府は2人目を産むことを奨励するが、ベビーブームを迎え入れる準備ができていないということか。これは興味深い点だ」との指摘もあり、関連する問題とその対策を考慮する前に政策を実行してしまった感が否めない。

しかし、「日本製のおむつが売れるんだから日本は喜んでしかるべきだろ」「別に苦悩はしていない。この子供たちが大きくなった頃に経済は大幅成長する。人口ボーナスこそわれわれに必要なもの」との主張もあった。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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