Tag : 尖閣問題
170907-1-001.jpg

日本を滅ぼしたくてしょうがない愛国者多いけどさ

日本と戦争になっても局地的な海戦だけだよね。
国家を挙げて戦争をすることは中国にも日本にも不可能だ。
特に日本にはそんな冒険をする勇気はないだろう。
だから、せいぜい釣魚島近海で小競り合いする程度の争いしか起こらない。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

170826-1-001.jpg

日本の学者が示した古地図が「尖閣は中国の領土」を改めて証明

2017年8月24日、環球網は韓国メディアの報道を引用し、「日本の歴史学者が示した古地図によって尖閣諸島が中国固有の領土であることが再び証明された」と伝えた。

韓国・聯合ニュースによると、日韓史が専門の歴史学者・久保井規夫氏は22日に釜山で行われた書籍「独島の真相」韓国語版出版記念セレモニーで、江戸時代の学者・林子平が著した「三国通覧図説」などに描かれた古地図を示した。久保井氏は三国通覧図説や明治政府が作成した新訂万国全図などで、竹島が朝鮮半島と同じ色に塗られていることなどから、竹島は日本領ではないと主張した。

また、同地図上では尖閣諸島が中国の領土と同じ色で塗られていることから、中国固有の領土であることを示すものだと記事は伝えている。記事によると久保井氏は「私は歴史の真実を知りたいだけ。古地図を偽造し、尖閣諸島と竹島の主権をねじ曲げる日本政府を批判する」と語ったという。

中国社会科学院日本研究所の盧昊(ルー・ハオ)氏は「『三国通覧図説』は日本の明治時代の民間知識人における領土の観点を示すもの。尖閣諸島が歴史的に中国に属していたことを示す一定の史料価値がある」とし、「日本政府はこの地図に否定的な態度を持ち続ける一方で、米国に対してはこの地図を用いて小笠原諸島が日本領であることを証明した。もちろん尖閣諸島が中国領であることを証明する歴史的証拠は多く、明代(1368〜1644年)や清代(1644〜1912年)にまでさかのぼれる。この地図はそれらを改めて証明するものに過ぎない」とコメントしている。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160814-1-001.jpg

資料画像:中国外交部外務次官補孔鉉佑

日本メディア「中国の外交官が訪日の予定取り消し 中日関係が緊張」

8月5日以来、中国の公務船及び大型の漁船が釣魚島海域に出現し続けている。これについて日本政府は何度も中国側に抗議している。
9日、日本の外相が中国大使と緊急に会見し、中日関係が明らかに悪化していると伝えた。10日、日本メディアの報道によれば、中国外交部外務次官補の孔鉉佑は既に今月中旬の訪日予定を取り消したという。日本の「朝日新聞」のウェブサイト8月10日夜の報道では、孔鉉佑は元々訪問予定だったが、日本側に訪問取り消しの意思を伝えたという、今月下旬に予定されている中日韓の会談もこのままでは困難かもしれない。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160513-1-01.gif

東海問題について、日米露はそれぞれに下心を持っている

日本は漁夫の利を得るために米中間の衝突を心待ちしている。
アメリカも同じ魂胆である。
しかし、誰も真っ先に中国と真正面からやろうとは思わない。
ロシアはロシアで米、中、日間の衝突を待っている。
みんな夢を見ている。
そこを見抜けば中国は策を用いて連合や分裂を図れる。
この外交関係を上手く捌くことが現状の課題だ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160430-2-001.jpg

日本は釣魚島を中国に渡したら勝者になる

日本が中国の釣魚島を占領するのは利益的には道理に合わない。
話し合いで解決しようともしない。
この火種を基に、軍国主義を復活させ、核兵器を製造したり、再び他国を侵略することが目的だ。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151029-4-1.jpg

中国軍高官:釣魚島(尖閣)問題は日本からの挑戦

空軍大将の劉氏は「中日関係は周辺問題もあるし、大国関係でもある。魚釣り島問題を中日問題の重点や焦点に置くのは戦力ミスである。中日間の歴史問題の現実化と現実問題の歴史化は悪循環になっている。このままだと衝突や戦争に起こるには違いない」と公で発言し、釣魚島問題は日本からの挑戦だと批判した。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150622-3-1.jpg

中国、魚釣島に海警局の大型基地建設計画 日本のネット民「魚釣島に自衛隊常駐を」


日本のメディアが、中国が魚釣島に近い沿海部に海警局の大型船が停泊できる大型基地を建設する計画を進めていると報道。
中国による魚釣島への“侵入”は常態化している、としている。
日本のメディアは「中国は侵略する気が満々のようだ」とし、日本のネット民は「自衛隊を魚釣島に常駐させるときがきた」と言っている。

「日本の反応は過剰すぎる」と中国海洋発展研究会の研究員は言う。
「日本は数年前から東シナ海での力を強め、千人規模の“尖閣列島部隊”を結成している。
もともと日本は東シナ海を2隻の巡視船で監視しており、現在は3隻になっている。」と。

日本は海域での警備体制を強めているようだ。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150414-5-1.jpg

釣魚島をもう一度討論しようか?

報道によると日本はこれから軍艦で釣魚島を巡航するそうだ。
専門家は「トラブルの可能性が高まった。日本は平和的に釣魚島問題を解決する気がなくなっていると断定できる。」と述べている。

我が国はずっと釣魚島が固有の領土だと強調し続けてきた。
我が国の政府は領土を守る決心と志を揺らしてはいけない。
トラブル起こす恐れがあるからって、軍艦を撤退したりしないよね。
今我が国は違う状況に陥っている。
釣魚島にこだわり続けると、トラブル、あるいは戦争が起きる。
だが実際に行動を起こさなければプライドが守れない。

普通であれば、今の状況は政府、中央の判断、戦略が完全に間違いだとわかるはず。
反省するべきだろう。
「大国の間に戦争なし」とか、「紛争を置いといて、共同開発」とかなんなんだよ。
今の政府は民衆の信頼を徹底的に失っている。

日本が釣魚島を国有化しようとした時に、大きく動くべきだった。
ちゃんと対応できる人材に任せるべきだ。
日米の挑発によって、もう後戻りできない。
いつか彼らに取り返しのできない状況に追い詰められてしまう。
本当に我慢できなくなるまで我慢するつもりか?
国民の信頼を失った後に、動き出そうとするつもりか。

どんな結果になっても、責任のある政府がすべきなことじゃない。
もう人民の立場に立てよ。
この周辺事態をもうそろそろ解決してくれないか?
一日一日を無駄にするなよ。
一つ一つの危機が多く重なってしまうじゃないか!




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ