Tag : 平和
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今の世界は平和に向かっているのか、それとも戦争に向かっているのか?

私は戦争に向かっていると思う。
どこの国も多くの軍事演習や新兵器の研究開発しているし、外交官の口調もどんどん強気になっている。
日本は平和憲法を変えようとしているけど、これは絶対に良い流れじゃない。
先見性のある政治家は絶対にこれに対して警告し続けなければならない。
各国の庶民は更に気を付けなければならない。
政治家が戦争を起こしても、最後は庶民が埋め合わせをしないといけないからだ。
みんな声を上げよう。
事態が取り返しのつかない状態になり後悔しないように。





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私はただ中日が将来平和に付き合うことを望んでるだけなのに、どうして私を罵ったりする人がいるのだろう。

もちろん中日の平和付き合いの前提は日本が謝罪し、正確の歴史を認め、釣魚島は中国に属すると認めることだけど。




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世界平和指数ランキング、日本は第8位・・・これを信じるか?

総本部がオーストラリアシドニーにある経済と平和研究所が18日、2014年度「世界平和指数」ランキングを公布、世界162の国と地域からランク付けした。
トップはアイスランド、深刻な内戦に陥っているシリアは最下位だった。

18日のロイター通信によると、「世界平和指数」は各国の社会不安の程度、衝突による死亡の人数、経済発展の程度、軍事発展の程度など22項目の内容から総合的に判断するものである。
イギリス「ガーディアン」紙によると、世界はどんどん平和でなくなっており、シリアの衝突が続いていることや、ウクライナ情勢が悪化し続けていること、南スーダンの内戦などが関係しているようだ。

同紙はまた、泥沼化している内戦によりシリアは「もっとも平和でない国」となっており、昨年最下位だったアフガンはその地位を譲ることとなった。
ウクライナはランキングの後方に位置し、141位である。
日本の共同通信社によると、アイスランドは「世界一平和な国」であり、デンマーク、オーストリアが2、3位と続いている。
世界最高の軍事費があるアメリカは101位、ロシアは152位だった。
東アジアでは、日本が8位、韓国と中国がそれぞれ52位と108位、朝鮮は153位だった。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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