Tag : 役人
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日本は「国家公務員倫理法」を実施している

2000年4月1日、日本は「国家公務員倫理法」を実施し始めた。
国家公務員の行為を厳格で、細かい制限し、さらに国民の疑いを招くような信頼できない行為を一切禁止した。
それと同時に、情報公開などの改革も進行している。
「倫理法」は実施したばかりのとき、大多数の公務員に反対された。
厳しすぎてできないと言う人もいれば、仕事する積極性に影響するという人もいた。
しかし今はほぼ全ての公務員が慣れている。




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笑える話

ある外国人が、桂林で中国の役人に出会った。
外国人「旅行がお好きなんですか?」
役人「旅行じゃない、会議で来てているんだ。」

その後、外国人が杭州にったときにも同じ役人に出会った。
外国人「会議でいらっしゃったんですか?」
役人「いいえ、訓練できたんだ。」 

最後に外国人が日本の富士山にいくと、また同じ役人に出会った。
外国人「会議ですか?訓練ですか?」
役人「視察だ。」




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公務員の給料が上がるけど、みんなどう思う?

人社部副部長胡暁義は機関事業単位の養老保険制度改革について記者の質問に答えた。
1月14日、国務院は<機関事業単位工作人員養老保険制度改革の決定>を発表した。
決定は2014年10月1日からで、機関事業単位と企業職工養老制度の実現と執行である。
発表会で、胡暁義は改革後にほとんどの人が税金等を収めた後の収入が下がることはなく、少し増加するということを明らかにした。

北京青年報の記者の理解では、現在既に一部の中央部委公務員の給料は調整が始まっているようだ。
ある部委正局級幹部が北京青年報の記者に伝えた。
2015年1月の給料は既に支払われた。
税金を控除して9000元(約17万円)あまりだ。
過去と比較して1800元(約34000円)増加している。
上述の幹部が言うには、所在部門部級幹部の月給は2400元(約45000円)上がっており、局級は1800元、普通の科員は1000元(約18000円)ほど上がっているそうだ。

別の中央機関の主任科員が言うには、自分は毎月1000元ほど上がる。
今月は当月の給料以外に、去年1月からの上がった分の給料をもらうそうだ。

いくつかの部委の公務員は言っている。
彼らの理解によれば、公務員の給料は「同じ都市で同じ報酬」となるようだ。
つまり、部委機関と北京市直機関の公務員の給料は同じになるのだ。



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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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