Tag : 支那事変
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なぜ小さな日本が第二次世界大戦では中ソ米国相手に戦争ができたのか

日本と言えば、「小さい国だ」なんてイメージが湧くかも知れないが、それは誤解だ。確かに中国と比べれば、人口も国土面積も日本のほうが下かもしれないが、戦争でものを言うのは総合実力だ。それに関しては、日本は決して小さい国とは言えないだろう。





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日本の捕虜に対し最もひどい行為をしたのはソ連でもアメリカでもない、アノ国だった!

第二次大戦は激しいもので、ほとんど世界中が巻き込まれた戦いだった。ドイツは単独でヨーロッパと、日本はアジアを代表して戦っていた。だが人々の目には実力が突出した大国ばかりが見えていたが、一部の国はひどいことをしていたのだ。捕虜と戦犯への残忍さで言えば、特に罪深い日本の捕虜に対しては、アメリカは容認していた。日本人に対しては有用だからだ。ソ連はかなり暴力的で、多くの日本人捕虜を殺した。中国は最も人道的で、ほぼ無傷で彼らを帰国させた。だがある国が最もひどい扱いをしていた。

オーストラリアだ。





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海外のサイトに掲載されている、中国人を無理矢理土下座させる日本軍の写真

1937年に、河南省の通りを行進する日本軍。この写真はロシアのサイトに掲載されている。





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第二次世界大戦最後の戦い:降伏一ヶ月後もなお中国人160人を虐殺した日本軍

日本降伏後、一部の日本軍はさらに作戦を続けていた。そのため、第二次世界大戦の本当の終わりがいつなのかを巡って、諸説ある。





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日本軍が撮影した「日中親善」を偽った写真の数々

綏遠にて。日本軍が地元の子供と「仲良く」している写真。なぜか子供は険しい表情をしている。





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戦時中、日本はこんな卑怯な戦法を使おうとしていた。日本人自身もドン引きするぐらいのものだった・・・

第二次世界大戦で、もっとも非人道的な兵器と言えば、日本軍医学博士金馬が発明した「性病兵器」にほかならない

日本軍は真珠湾攻撃でアメリカに奇襲をかけ、太平洋にあるたくさんの島を占領した。しかし、アメリカ軍の反撃を受ければ、せっかく占領した島を失うことになるだろうと日本軍も重々承知していた。





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なぜ日本には中国を侵略する度胸があったのか?

あのとき日本が中国を侵略するのは、簡単な事ではなかった。
当時の中国の人口は5.17億人、ソ連は1.68億人、ドイツは6985万人イギリスは4776万人、アメリカは1.31億人、フランス4170万人、イタリアは4439万人、日本は7311万人だった。
日本はこれらの戦争中の国の中で、人口の多さは第4位。
日本は900万人の兵士を動員し、戦争の最前線へ送った。終戦に至ったときでも、日本軍は700万人の兵士を保持していた。

日本の国土は37.8㎢、中国から見ると、とても小さい。チベットよりも小さい。
第二次世界大戦の主要戦争国では、日本より国土が狭いのはイギリス、ドイツ、イタリアだけだ。

人口と国土以外にも、日本は経済面でも小国だった。
第二次世界大戦前、日本は世界第6位の経済国だった。

日本のゼロ戦は、太平洋戦争初期において優秀な戦闘機であった。
パールハーバー後の6カ月間で、ゼロ戦は西太平洋を占領し、アメリカ軍を悩ませていた。





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日本が敗戦後、中国に残された悲劇

日本人の投降は突然すぎた。彼ら自身も反応できないほどだっただろう。彼らはこの情報を発表せずにはいられなかった。そして突然だった結果として、彼らはすべてをしっかり準備せずに中国の領土から撤退し、彼らは東北に国民を残したまま帰ってしまったのだ。残された人々は一度に帰国するには多すぎて、次の帰国のための時間も長くなり過ぎ、無情にも我が国に残るしかなかったのだ。





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何故だ!?戦後、アメリカは中国に日本に5万人規模の軍隊を送るように要請したが、中国はそれを無視していた・・・

当時、ナチスの再起を防ぐため、同盟国はドイツをいくつかの部分に分け、アメリカ、ソ連、イギリス、フランスがそれぞれ軍を送り込んで占領した。日本にも、同盟国はドイツと同じことをするつもりだった。ソ連は北日本、アメリカは本州、中国は四国から琉球まで、イギリスは残りを占領する計画だった。





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普通の日本の民衆は中国人に対し申し訳ないという気持ちはあるのか?

まずはっきりと伝えておこう、「そんなものはない」。

ある問題を聞いたことがある
問い:「なぜ中国は他の国を侵略しないのか?」
返答:「あはは、中国は自分たちだけで大きくなったとでも思っているのか?」

これは明白だ。自分たちで大きくなったと思っていることだろう。

中国はチンギスハンの統治の時代、軍事力が当時の世界で最強だった。この点についての議論の余地はない。ヨーロッパにすら手を伸ばしていたからな。

今の中国人はあの頃侵略したことのある国や民族に申し訳ないと思っているだろうか?明らかに、誇りに思っているだろう。当時の自国はあんなにも勇猛だったのだと。

こういった誇りについては間違いはないと思う。至極当然の思いだろう。尻と頭が入れ替われば、考え方も異なってくるものだ。

我々から見れば侵略だが、彼らから見れば領土の拡大で、その過程が少し過激な手段だっただけなのかもしれない。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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