Tag : 日米安保
170813-1-001.jpg

小日本は軍事同盟が大好きだ

小日本の戦略思想は、まず強国と組んで別の強国に対抗する。
彼らが軍事同盟を強調しだせば歴史的に要注意である。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160817-1-001.jpg

日本が反省しないのはアメリカが背後にいるからだ

日本の極右勢力は大戦でなぜ勝てなかったのかを反省しているが、侵略したことについては反省していない。
彼らは侵略の歴史を美化し続け、国際秩序を挑発し、隣国の一般人の神経を逆撫でしている。
しかし、アメリカが日本の背後にいるおかげで、中国は日本に強く出られない。
こういった挑発の目的は我々の怒りを煽ることだ。
日本への破壊事件でも起これば、彼らはそれを利用して自分たちの政治目的を達成しようとするだろう。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151110-1-001.jpg

安倍政府、米軍への思いやり予算を500億削減

日本円でだ。
どうやらアメリカも100%日本を掌握しているわけではないようだな。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150919-1-001.png

日米軍事同盟

日米軍事同盟は戦争をしたがっているのか?
米国は中国のせいと言っているが・・・
今世紀になり、世界の「軍事同盟」の多くは既に意義が薄れつつある。
しかし米国は、アジア太平洋の安定を持続的に維持するために、日本の未来の立場と世界の軍事バランスの為に同盟と軍事力を強化する、という態度を明らかに示している。
日米のこういった動きは、両国の軍事同盟の更なる良好化と依存関係を表している。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150527-1-1.jpg

安倍が新安保法案でフルボッコに

日本メディアの報道によると、日本の集団的自衛権の重要な条件のひとつである「存立危機事態」について、日本の安部晋三首相が18日の参議院会議上で指摘したようだ。
日本と密接な関係にある国が攻撃を受けた時や、日本国内の生活物資や電力が不足する等の状況についても存立危機事態の範疇に含むこととすると述べている。

報道によれば、2014年7月、安倍政府は集団的自衛権の解禁について内閣決議を通し、日本が攻撃を受けていない時でも武力行使ができるとした。
この内閣決議を法律に落とし込むため、安保法案修正案の中に「存立危機事態」と「重要な影響のある事態」の二つの概念を盛り込んだ。

そのうち、いわゆる「存立危機事態」については「武力攻撃事態法修正案」の中で、「日本と密接な関係にある他国に対し、武力攻撃が発生したり、日本の生存が危険にさらされる」時、日本も自衛隊による武力行使ができるとした。

安倍は今月18日の参議院における新安保法の諮問の際に、一歩進んで上述の問題についての具体例を挙げた。
生活物資や電力不足などの国民生活に重要な影響がある時には、「存立危機事態」の範疇であるとして、集団的自衛権の行使が可能であると述べた。

これ以外に、安倍はさらに日本の原油輸入が中東・ホルムズ海峡が機雷で閉鎖された時等には、自衛隊派遣を通じて集団的自衛権を行使し機雷除去活動等への積極的な態度を示した。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

150522-1-2.jpg

また政治家に失望させられた。

日本の首相安倍がアメリカでスピーチをした時、二戦の罪を謝ることがなかった。
それなのに、アメリカ人に対し安倍は犬のように二戦で亡くなったアメリカ軍人に謝罪した。
日本のやリ方に対し、中国は大変失望した。
アメリカは中南海で中国を抑制している。
もし釣魚島の問題で我が国が一発でも発射したら、アメリカは本当に日本の代わりに出兵するのかな?
アメリカ人も馬鹿じゃないと思うけどね。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ