Tag : 東日本大震災
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日本の3.11地震の後の韓国の街中の様子 日本のネット民に驚かれる

最近、日本のネット民が立てたスレによると、日本の3.11地震のあと、韓国の街中はこうなっていたらしい。普段はみんな韓国を罵り、見下しているが、韓国にも日本が災害に遭った時に助けてくれる人がいることに気付いたようで、スレ主は「韓国の人々、ありがとう」と語っていた。





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日本の放射能汚染された「死の街」

日本の3.11地震は津波を引き起こし、福島第一原発の危機を発生させ、それによって日本の国土面積の約3%の地域が放射能により汚染された。現在、福島第一原発危機は依然としてどうにもならない状況下にある。福島の立ち入り禁止区域はゴーストタウンとなって4年と8カ月が過ぎた。以前の賑やかさと現地住民はみんな消えてしまった。禁止区域への立ち入り許可を得た後、新京報の記者陳杰と優酷の「我是誰」のチームが5年近く立ち入りを禁止されていた場所へ入る最初の中国人となった。高度の放射線にさらされた福島県の富岡町は、死んだような静けさに包まれ、世界最後の日を思わせる。




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日本が津波で被害を受けたF2B戦闘機を4年かけて修復

東日本大震災の津波で水没した航空自衛隊松島基地(東松島市)のF2B戦闘機のうち1機の修復が終わり、21日、三沢基地(三沢市)に一時配備された。
松島基地は約2メートルの津波に見舞われ、パイロット養成に使用していたF2B戦闘機18機が水没した。松島基地の格納庫や駐機場の復旧作業が終わる本年度末まで三沢で受け入れる。

三沢基地によると、18機のうち修復に回ったのは13機。
本年度内に6機、2017年度までに残る7機の修復を終える予定だ。
費用は1機当たり約68億円で、総額885億円を見込む。

松島基地の隊員は震災直後の11年4月以降、三沢基地の機体に乗って実技訓練をしていた。
本年度は修復した機体も訓練に使う。
三沢基地で式典があり、松島基地の隊員約40人を含む計約600人が、三菱重工の小牧南工場(愛知県小牧市)から飛来した機体を拍手で出迎えた。

井上浩秀第3航空団司令は「機体は震災から4年を経て不死鳥のごとくよみがえった。松島に帰還する日まで安全飛行に万全を期してほしい」と訓示した。




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被災者「賠償金貰ったら働く気うせた」 (※画像あり)


1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/03/25(水) 17:30:31.35 ID:2gNPW1G10.net

こんなんだったら俺も放射能(笑)浴びたかったわ
フクシマ(笑)に住んでればよかった

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「母を見捨てた」女の子の背後に日本の文化

東日本大震災追悼式典での感動スピーチをした女性、内容が嘘?

2015年3月11日に行われた、東日本大震災4周年追悼式典。菅原彩加さんという女性が感動的なスピーチを行った。

菅原さんは遺族代表としてスピーチを行った。
現在19歳。
スピーチ内容から察するに、彼女は自分が生きるために母親を見殺しにしたようだ。

「釘や木が刺さり足は折れ変わり果てた母の姿がありました。右足が挟まって抜けず、瓦礫をよけようと頑張りましたが私一人にはどうにもならないほどの重さ、大きさでした。母のことを助けたいけれど、ここに居たら私も流されて死んでしまう。『行かないで』という母に私は『ありがとう、大好きだよ』と伝え、近くにあった小学校へと泳いで渡り、一夜を明かしました。家族を思って泣いた日は数えきれないほどあったし、15歳だった私には受け入れられないような悲しみがたくさんありました。」

静かに読み上げられたのが、またさらに悲しさを増した。
たくさんの観客が涙をぬぐった。このスピーチは日本中を感動させた。

しかし、4年前には「家の屋根に登り2晩過ごした」と言っていたのが、今回は「津波の中泳いで近くの小学校の屋根まで行き1晩過ごした」と言い、矛盾している。
最も疑惑なのは、津波の中を泳いで渡ることができたのかということだ。

菅原さんの変化には、日本民族の恐ろしい一面も垣間見られる。
ひとりの若い女性が、とてつもない災害を目のあたりにして冷静な判断をしたということ。
母親と祖母を亡くし、祖母はいまだに見つかっていないのに、彼女は被災体験を“美談”にし、各地を講演で廻っていること。

菅原さんのおじいさんは宮城県石巻市の副市長である。
そのため被災者代表として表に出ることになったのかもしれない。
しかし、菅原さんは地震のあとすぐ保険金、遺族年金、義援金、被災者奨学金をもらいスイスへ留学している。
被災者奨学金は600万円、それを利用し彼女は世界22カ国を旅行。
整形手術を受けているという疑惑もある。
日本に帰国後は、被災体験の講演を毎年80~120講演行い、毎回5,000円~20,000円のギャラをもらっている。
そしてAO入試で慶応大学の総合政策学部に入学している。
大震災から4年、いまだに20万人以上が避難生活を送っている。
それなのに義援金で豪遊しているのだ。

スピーチの中の「行かないで」という母親と「ありがとう、大好きだよ」という彼女のくだりが一番印象的だ。
しかし、それが本当かどうかは、彼女と母親のみが知っている。
もしも彼女の母親が天国でこのスピーチを聞いていたら、どう思うのだろうか。
筆者は大阪に住んでいるが、もしも大地震が起きて筆者が同じような状況になったら、行かないでと言う母親を置いて逃げるだろうか?

彼女が語る被災体験は、公演ごとに内容が悲惨になっている。
どうやって観客を感動させるかに重点をおいてしまい、内容が変えられていったのだろう。
2014年、日本では小保方晴子や佐村河内守など、私利私欲のために人を騙す人がいた。
彼女のスピーチ内容が真実かどうかは討論できないが、日本でも彼女のスピーチ内容に疑問を抱く人が現れている。彼女は内容の真偽を証明する必要があるだろう。



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