Tag : 済南事件
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五三虐殺:忘れられた日軍の暴行

1928年5月3日、南京国民政府北伐を阻止するために、日本は北伐軍と済南市民に突然攻撃と残酷な虐殺を行い、有名な済南事件を起こした。
17000あまりの人が焼かれ、死亡した。
2000人以上が受傷し、5000人以上が捕えられた。
山東省特派交渉員、蔡公时は耳と鼻を切られて殺された。




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済南虐殺:血の負債 忘れられない

1928年5月3日、日本は軍隊を済南に出動させ、北伐戦争に関与し、中国の外交人員17人を殺した。
蔡公時外交官はこの暴行を厳しく非難した結果、耳目鼻舌まで削ぎ落とされ、国のために犠牲になった。
北伐軍は済南から撤退し、日本軍はそこを占領した。
日本軍はその後、済南市内の兵士と民間人を一万人近く殺した。
そして逆に、中国が中国にいる日本人を虐殺したと中国を中傷した。
毎年この日、済南には防空警報が鳴っている。
毎年、毎日、国辱を忘れず、警報をいつも心に鳴らしている。





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済南虐殺

1928年に、日本は済南へ出兵し、北伐軍に干渉し、17名の中国外交人員を残害した。
外交員・蔡公時が暴行に反抗したが、耳鼻が削がれ、目と舌も裂かれ亡くなった。
北伐軍は済南から撤退し、日軍は全城を無理矢理に占拠し、殺した兵士と平民は何万人にもなったが、逆に中国が日本人を虐殺したと言っている。

済南事件 -wikipedia-
済南事件(さいなんじけん)は1928年(昭和3)5月3日、中国山東省の済南における、国民革命軍の一部による日本人襲撃事件、および日本の権益と日本人居留民を保護するために派遣された日本軍(第二次山東出兵)と、北伐中であった蒋介石率いる国民革命軍(南軍)との間に起きた武力衝突事件。藤田栄介青島総領事は、南軍による組織的に計画された衝突と述べている。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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