Tag : 漢字
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ドイツ人が日本にブチ切れ!「独という字は差別!」 日本人「中国に文句言えや!」


1:日本人

それだけ漢字を愛するシュミッツさんが嫌いな漢字が、ドイツの当て字「独」だ。獣偏を使っていることに、差別視がうかがえるという。
「漢字を知るドイツ人としては、この文字は変えてほしい」。白川さんも生前、シュミッツさんの主張を聞いたとき、「それが日本人の
中華思想ですよ」と、差別意識が文字に表れていると同意したという。

新聞を読んでいて、ドイツの出来事を報じた記事の見出しに「独」があると悲しい気持ちになる。




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百田尚樹「中国文化は日本人に合わぬ。漢文の授業廃止を」

日本はなぜ、中国の脅威を感じながらも適切な対抗策を取れないのか。
作家の百田尚樹氏は、その背景には日本人の勘違いに基づいた「中国への憧れ」があると語る。

中国の尖閣諸島への“侵略”は日に日にエスカレートしています。
ただし、意外かもしれませんが、尖閣周辺の東シナ海や南シナ海で暴れ回る中国に対峙しようという時に、もっとも弊害になっているのが日本人の「中国への漠然とした憧れ」です。

皆なんとなく『史記』が好きだし、時代作家は『三国志』を書きたがる。
江戸時代の儒学者はとくにそうですが、長い間、日本人の間には中国は「歴史ある偉大な国」「文明的ないい国」だという誤解があった。

そもそも、なぜ学校で「漢文」の授業があるのか。
英語と違って使う機会なんてないし、あれは趣味の世界だと思うんです。
子供の頃から誰でも知っている「中国4000年」という言葉も、あの国への無意味な憧れを生んでいます。

それらが醸成する漠然とした「中国への憧れ」があるから、「なんだかんだ言っても、最後は仲良くできる」「全面戦争は仕掛けてこない」という幻想が生まれているのだと思います。

実際の中国は、異民族が次々に侵入してきては王朝を打ち立ててきた歴史です。
易姓革命で王朝が変わるたびに民衆の大虐殺が行われてきた。
そんな歴史のどこがいいというのでしょうか。
今、中国が本気で日本を奪りに来ていることは誰の目にも明らかです。

そもそも中国文化は根本的に日本人には合いません。
例えば故事にある「宋襄(そうじょう)の仁」は、紀元前の宋の国の襄公という人が、参謀から「敵が川を渡っている最中だから、今攻めれば勝てる」と進言されたのに、「そんな卑怯なことはできん」と相手が川を渡り終えてから正々堂々と戦って、負けたという話です。
無用な情けということで、中国では「大バカ者」という意味です。

上杉謙信の美談となっている「敵に塩を送る」なんてメンタリティは中国人には通用しません。
どんな手を使っても、とにかく勝ちさえすればいいというのが中国の文化なのです。

かつての日本は、今よりももっとうまく中国とつき合ってきました。
中国の力が強大だった時は遣隋使や遣唐使を遣って制度や文化を取り入れましたが、それも平安時代になったら「もう中国の文化はいらん」とやめました。

中国の文化も、すべてを受け入れたわけではありませんでした。
生身の人間の肉を少しずつ切り落としてじわじわ殺す凌遅刑は残酷だからとシャットアウトしたし、科挙も宦官も入れなかった。
纏足の習慣も日本では根付きませんでした。
朝鮮半島はそれらすべてを無条件に受け入れましたが、日本は取捨選択をキチッとして独自の文明を育んだのです。

それを考えれば、現在も中国に対する漠然とした憧れを持つことはやめるべきだし、そんな勘違いを育む漢文の授業も廃止したらいいのです。





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愚かな韓国人は漢字を廃止した。韓国って劣等感の塊なんだよな。

民族としての「独自性」をアピールすべく、韓国は漢字をほとんど廃止し、無理矢理西欧の文化圏に入ろうとする。その結果、漢字で書かれた史書を読める人がほとんど居なくなり、中国の史書を頼らざるを得なくなった。

韓国人は重度なコンプレックスを抱えている

韓国人は重度なコンプレックスを抱えている。その理由は単純だ。韓国は昔から、中国と日本という二つの強い国に挟まれ、近代に入ってからソ連とアメリカの板挟みにもされていた。どちらかの国への依存から脱却しようとしても、国として滅びる危険性に晒される。それなのに韓国人のその謎の自信はどこから来たんだろうと不思議です。

それから、古代の朝鮮は中国に貢いでいた。その代わりとして、朝鮮は中国からの庇護を受けると約束されていた。それでも中国はずっと朝鮮の独立性を尊重し、一度も朝鮮を支配しようとしなかった。それなのに朝鮮人は敵と味方がわからないようだ。明の時代、日本は20万の大軍で朝鮮を侵攻したが、明に助けられ、なんとか亡国から逃れられた。でなければ今の韓国人はみんな日本語を喋っているのだろう。

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韓国人の祖先とされている人物


明が滅び、漢民族の王朝が蛮族に負けたのを目の当たりにした朝鮮人は、中国はもはや尊敬すべき国ではないと決め、自分たちの文字を作り始めた。

蛮族が支配する元と清ですら、漢字と蛮族の言語が同時に使われていたというのに、愚かな韓国人は漢字を捨ててしまった。漢字を捨てる=文化を捨てるということがわからない韓国人。その結果が史書が読めない韓国人がどんどん増えていくことだ。今の韓国人が知ってる歴史って、「アメリカ人の助けで北朝鮮に勝った」ことぐらいだろう。嘆かわしい。





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なぜ日本は韓国みたいに漢字を捨てないのか?

日中韓は同じ儒教文化圏で、各国が使用している文字も漢字に由来している。
前世紀に韓国は漢字を捨て、自分たちの文字を発明した。(正確には、日本語の文字を参考にして文字を創り、発音を当てた)
韓国人は新しい言語の発明により、自分たちの歴史を知る事ができなくなった。





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日本人は漢字が複雑すぎて中国に生まれなくて良かったと思ってるらしい

【中国人って文字書くのめんどくさくないの?】

1 :日本人

画数多すぎだろ


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漢字が日本と韓国に入る前、彼らは文字を持っていたのだろうか


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1.日本語の起源
日本は漢字が入ってくる前は文字が無かった。
日本の学者にはあると主張する者もいるが、それは対馬周辺にのみ伝わっているものなので、日本固有の文字とは信じがたい。
日本に文字が誕生したのは、漢人が日本へ渡った後だった。


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2.韓国も昔は漢字を使っていた
朝鮮半島は古来から自分たちの言語を持っていた。
しかし、長きにわたり文字は持っていなかった。話ができればそれでいいと思っていて、文字として記録に残そうとは思わなかった。
中国から朝鮮半島へ漢字が伝わった時、漢字を使用していたのはごく一部の貴族高官だけであった。
一般庶民が漢字に触れる機会は少なかった。もともとの言語と漢文の文法が全く違うため、一般庶民にとっては不便でしかなかった。
1444年にやっと彼らはハングル文字を創り出した。





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韓国が漢字を捨てて半世紀、なぜまた漢字の使用を復活させようとしているのか?

21世紀初頭、韓国政府の発表:すべての公務文書や交通標識等の領域で、既に廃止されて何年も経つ中国の漢字を全面的に回復させる。

ある学者の評価では、これは効果的な対策だが、積極的な措置ではないという。漢字を廃止して半世紀、韓国はどうしてまた使用するつもりになったのか?





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なんで日本は韓国とベトナムみたいに漢字を捨てないの?

日本の大和民族は外国人を見下しているのに。
韓国、ベトナムは漢字を捨て、自分たちの文字を作った。
なぜ日本はいまだに漢字を使用しているのか。





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戦前の漢字ヤバ過ぎwwwwwwwwwwwwwwww

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/03(金) 17:08:34.11 ID:qpLdzwA8d

戦:戰

湾:灣

帰:歸

辞:辭

気:氣

亀:龜

国:國

暁:曉

号:號

売:賣

読:讀

図:圖

継:繼

旧:舊




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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