Tag : 硫黄島の戦い
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硫黄島と長津湖の戦争から、中日米軍隊の実力を比較しよう

硫黄島の戦いの時、アメリカ海軍は切り札である陸戦一師を含め、7万の精鋭兵士を動員し、硫黄島で駐屯している2万ちょっとの日本兵と戦った。
結局6千人が死亡し、最後に勝利を迎えた。
長津湖の戦いの時、志願兵は12師15万人を動員し、アメリカ海軍陸戦隊2万人を包囲攻撃したが、結果は自軍の方に3、4万の死傷者を出しても、アメリカ軍を殲滅できなかった。
逆にアメリカ軍に囲まれ、全滅させられたんだ。
このことから、もし中日米がそれぞれ2万人の兵士を出して戦ったら、日本が1位で、アメリカが2位で、中国が3位だ。

長津湖の戦い -wikipedia-
長津湖の戦い(チャンジンこ(ちょうしんこ)のたたかい)は、朝鮮戦争の戦闘の一つ。1950年11月27日から12月11日にかけて、現在の朝鮮民主主義人民共和国咸鏡南道長津郡長津湖周辺で、酷寒雪中のもと、国連軍と中国人民志願軍が初めて交戦し、国連軍が戦史上最大の退却を強いられた戦いである。「長津湖戦闘」などの名でも呼ばれる。



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5/11
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