Tag : 第二次世界大戦
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大日本帝国敗戦から戦犯絞首刑執行までの写真

1945年8月14日正午、日本天皇は全国民に向けてポツダム宣言を受諾し、無条件降伏するという内容の勅使を宣布した。15日に日本政府は正式に無条件降伏を宣言し、21日今井武夫が芷江(しこう)の地に赴き、停戦交渉を行った。





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原爆は「富士山爆破計画」から日本を救った?ソ連が恐ろしい作戦を立てたらしい

原爆のおかげで、日本は降伏した。しかし、もし原爆がなければ、ソ連が立てた「富士山爆破計画」が実行されるかも知れない。そしたら日本は地球上から消されたのだろう。





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なぜ小さな日本が第二次世界大戦では中ソ米国相手に戦争ができたのか

日本と言えば、「小さい国だ」なんてイメージが湧くかも知れないが、それは誤解だ。確かに中国と比べれば、人口も国土面積も日本のほうが下かもしれないが、戦争でものを言うのは総合実力だ。それに関しては、日本は決して小さい国とは言えないだろう。





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日本の捕虜に対し最もひどい行為をしたのはソ連でもアメリカでもない、アノ国だった!

第二次大戦は激しいもので、ほとんど世界中が巻き込まれた戦いだった。ドイツは単独でヨーロッパと、日本はアジアを代表して戦っていた。だが人々の目には実力が突出した大国ばかりが見えていたが、一部の国はひどいことをしていたのだ。捕虜と戦犯への残忍さで言えば、特に罪深い日本の捕虜に対しては、アメリカは容認していた。日本人に対しては有用だからだ。ソ連はかなり暴力的で、多くの日本人捕虜を殺した。中国は最も人道的で、ほぼ無傷で彼らを帰国させた。だがある国が最もひどい扱いをしていた。

オーストラリアだ。





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今の中国は本当に戦勝国なのか

中国国民党の軍隊は日本軍44万人を殲滅したが、中国共産党の遊撃隊は821人だけしか殺していない。
2010年モスクワで行われた世界反ファシズム70周年の閲兵式では、中華人民共和国の軍隊の参加を拒否し、台湾の元抗日将軍を誘った。
中国共産党が第二次世界大戦の反ファシズム連盟に参加してないと世界に認められた瞬間だ。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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