Tag : 総理
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安倍晋三はまた選挙で勝利したが、我々は彼の4つのことを警戒しなければならない

案の定、安倍晋三がまた勝ってしまった。

さまざまなスキャンダルが起き、さまざまな批判を受けたにもかかわらず、日本の政界で彼の地位を揺るがすことができる人は一人もいない。

彼は経済政策に長けている。投票当日まで、日経平均株価はずっとあがりっぱなしだった。ここまでできる政権は滅多にない。

当然ながら、中国では、安倍晋三が笑いのネタにされていることが多い。





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安倍が倒れない限り、中日の友好は未来がない

日本人は侵略戦争の歴史を正視してこそ進歩できる。
安倍は侵略戦争を美化する道を歩くのをやめろ。
そうしてこそ、中日の友好に未来がある。





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安倍晋三が削除したい写真の数々をご覧ください

米国前ファーストレディーと初めて会うときの安倍晋三。握手しようとした安倍晋三が無視されたようだ。





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日本政府が安倍の外国訪問費用を発表:92カ国、87億円。

日本のNHKによると、日本政府は安部晋三の2012年末の首相就任以来の出国訪問の費用を公開し、総計で92の国と地域に行き、費用は総額87.74億円だったようだ。

日本政府は野党民進党の要求に答え、安倍の外国訪問費用を公開した。この議員は安倍の4年前の就任以降、すべての内閣総理大臣の外国訪問の回数と費用の詳細を求めたのだ。

これに関する日本政府の公開答弁では、安倍の就任以来41回の外国訪問を行い、92の国と地域に行ったようだ。そのうちの40回については統計が済んでおり、84億7400万円かかっているようだ。

安倍以外に、日本の外相岸田文雄の外国訪問は合計44回で、13.87億円使っている、副首相及び財務大臣麻生太郎の外国訪問は31回で、7.7億円である。

日本政府の回答書によれば、毎回外国訪問で、与党側から細かく斟酌された同行者を連れていく必要があり、宿泊費も最小の額となるよう「節約している」という。





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安倍って何がしたいの?

安倍政権発足以降、国際ルールに反して、南京大虐殺やその他の歴史認識に反し、釣魚島で領土紛争を起こしている。
憲法を変えようとしたり、集団的自衛権を解除したり、軍備を強化し、軍事的な地位向上を目指している。
人為的に緊張を引き起こして、中国を威嚇している。




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そういえば安倍晋三は日本を通常国家にしたけど

じゃあ、彼は日本歴史上の伊藤博文よりも偉大な人物になるのかな。




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安倍首相、おじいさんの墓前に安保法案成立を報告

安倍晋三首相は22日、静岡県小山町で祖父・岸信介元首相、父・安倍晋太郎元外相の墓参りをした。
集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法が成立したことについて「国民の命と平和な暮らしを守るための法的基盤が整備された」と報告した。

また、第2次政権発足から21日で1000日となったことを踏まえ、墓前で「今までの1000日間の経験をいかし、全力で国政の運営にあたり、まずは強い経済を作ることに全力を挙げていく」と誓った。
首相が墓参後、記者団に語った。

安倍首相の祖父岸信介は、かつて日本の首相を務めた人物で、60年代に新日米安保条約を強行採決し、アメリカの日本駐軍を許可した。
この件で日本が戦争に巻き込まれる危険性が増加し、戦後最大規模の抗議活動安保闘争が行われた。
最終的に岸信介が辞職する形で安保闘争は終わった。




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自民党総裁選、安倍首相が無投票再選

9月30日の任期満了に伴い、自民党総裁選は告示された。
安倍晋三首相以外に立候補者がなく、無投票で再選が決まった。
当選する前に、安倍さんは「課題は山積している。継続は力であり、しっかりとその責任を果たしていくために、政策をさらに進めたい」と挨拶した。

これからの課題
これから3年間の任期中、安倍さんにとって最優先課題はアベノミクスによる経済成長ほかならない。
デフレからの脱却、企業の業績改善はさらなる消費の増加をもたらすという「経済の好循環」を目指すアベノミクス。
3年間経った今、その恩恵を受けているのは大企業とその社員たちだけだ。
中小企業や年金生活者は置き去りにされている。

もう一つ重要な課題は専守防衛からの脱却である。
米国防予算の削減と、中国の台頭を受けて、日本は防衛力を上げるとともに、アメリカとの協力体制を強め、いわゆる集団的自衛権が行使できるようにしなければならない。

安保法案
安倍政権は、集団的自衛権の行使や、今年春に改訂された日米防衛協力のための指針のため安保法案を国会での可決を目指している。
参議院で可決され成立する見込みだ。
一方で、中国との戦略的互恵関係を維持しつつ、その脅威にいかに対応するかも安倍政権にとって課題である。




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日本政府が安倍首相の訪中見送りを正式発表

安倍晋三首相は23日、9月上旬に検討していた中国訪問を見送る意向を固めた。
複数の政府関係者が明らかにした。

中国政府は、9月3日の「抗日戦争勝利記念日」の行事にあわせた訪中を要請していたが、欧米諸国には、軍拡を進める中国の人民解放軍を観閲することに対する抵抗感が根強く、首相もこれに足並みをそろえることにした。

9月上旬には、安全保障関連法案の参院審議が大詰めを迎えることが予想され、首相の訪中見送りは国会対応を優先させる意味合いもある。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

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どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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