Tag : 自民党
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質問:なぜ自民党の経済政策はダメなのに、日本人は自民党に投票し続けるのか

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自民党総裁選、安倍首相が無投票再選

9月30日の任期満了に伴い、自民党総裁選は告示された。
安倍晋三首相以外に立候補者がなく、無投票で再選が決まった。
当選する前に、安倍さんは「課題は山積している。継続は力であり、しっかりとその責任を果たしていくために、政策をさらに進めたい」と挨拶した。

これからの課題
これから3年間の任期中、安倍さんにとって最優先課題はアベノミクスによる経済成長ほかならない。
デフレからの脱却、企業の業績改善はさらなる消費の増加をもたらすという「経済の好循環」を目指すアベノミクス。
3年間経った今、その恩恵を受けているのは大企業とその社員たちだけだ。
中小企業や年金生活者は置き去りにされている。

もう一つ重要な課題は専守防衛からの脱却である。
米国防予算の削減と、中国の台頭を受けて、日本は防衛力を上げるとともに、アメリカとの協力体制を強め、いわゆる集団的自衛権が行使できるようにしなければならない。

安保法案
安倍政権は、集団的自衛権の行使や、今年春に改訂された日米防衛協力のための指針のため安保法案を国会での可決を目指している。
参議院で可決され成立する見込みだ。
一方で、中国との戦略的互恵関係を維持しつつ、その脅威にいかに対応するかも安倍政権にとって課題である。




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自民党がNHKとテレ朝の番組を聴取 報道の自由に干渉か

自民党は17日、情報通信戦略調査会(川崎二郎会長)の会合を党本部で開き、テレビ朝日とNHKの幹部からそれぞれの番組内容に関して聴取した。

自民党が問題視したのは、NHKの「クローズアップ現代」で「やらせ」が指摘されたことと、テレビ朝日の「報道ステーション」でコメンテーターの古賀茂明氏が番組降板に絡み政権幹部らを批判したこと。
川崎会長は会合の冒頭、「真実が曲げられた放送がされた疑いがある」と聴取の理由を説明した。

民主党の高木義明国会対策委員長は同日の記者会見で、自民党の聴取について「一歩間違えば報道の自由を大きく脅かすことになりかねない」と指摘した。

これについて北海道新聞は「自民党が聴取するのは筋違いだ」との社論を掲載、毎日新聞は「メディアは報道に関して自主規制を行っている。
政党の介入はするべきではない」としている。

産経新聞の加藤達也ソウル支局長が、セウォル号事故の当日に朴槿恵韓国大統領が密会していたという韓国の報道を産経新聞のWEBサイトに掲載し、韓国から出国禁止処分を受けたことに関し、日本政府は「報道の自由を保障するのは国際常識」として韓国を批判していた。
日本政府は国内と国外で報道の基準が違うようだ。




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自民党:谷垣禎一幹事長

自民党谷垣氏が訪中へ 中国に新安保法への理解求める

自民党、公明党の両幹事長は、2009年を最後に中断している中国共産党との「日中与党交流協議会」を再開させるため、今月23日から訪中することを正式に発表しました。
「しばらく途絶えていた政党間交流を再開して、両方の友好関係、政治的な信頼関係を増進することができたらと思っているところであります」(自民党 谷垣禎一幹事長)

自民党の谷垣幹事長と公明党の井上幹事長は、今月23日から25日の日程で中国を訪問します。
詳しい日程は明らかになっていませんが、中国共産党の中央対外連絡部の幹部と会談し、6年前から中断したままの与党交流協議会の再開を確認する見通しです。
自民・公明両党は2006年から中国共産党との間の「与党交流協議会」でさまざまな課題について話し合ってきましたが、その後の政権交代や両国関係の悪化にともない途絶えていました。

谷垣幹事長は、党側から日中関係の改善を後押しすることに意欲を示しました。
谷垣氏は、「先方とは実務的な政策課題について議論しようと相談してきた」としていますが、安倍総理の戦後70年談話などが取り上げられる可能性もあります。



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自民・二階氏、観光業界関係者ら3000人と訪中へ

日本と中国との関係が冷え込む中で、自民党の二階総務会長は、5月下旬に国内の観光業界の関係者らおよそ3000人と共に、中国を訪問すると明らかにしました。

「凍りついたような日中関係を早く打破していく。このことが大事だと思うから、あえて、こんなしんどいことをしようと思っているんですよ。遠回りかもしれませんが、必ず成功に導くように努力したいと思っています」(自民 二階俊博総務会長)

中国の要人に太いパイプを持つとされる二階総務会長はこのように述べて、日中関係の打破に向けて5月下旬に中国を訪れると明らかにしました。

日程は5月22日から24日を軸に調整するということで、観光業界の関係者や民間企業の幹部らおよそ3000人が同行するということです。
現地では夕食会や交流イベントで友好を深めるほか、中国側の要人と会談する可能性もあるとみられます。

二階氏は、「現在の日中関係には日中双方とも満足していない。今回の中国訪問がこのような状況を打開する一助になるのではないか」としています。



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5/11
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