Tag : 自衛隊
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日本海上自衛隊はアジア最強だと自分で言ってるけど

もう中国の相手にならないだろ。





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なぜ日本は中国の戦闘機にレーダー照射することに何の躊躇いもないのか?

レーダー照射自体は昔からあったことだ。冷戦時、米露の戦闘機は会うたびに挨拶がわりに照射していた。

中国と日本は東シナ海を巡って、数年前から小規模な衝突があった。尖閣諸島問題でますますエスカレートしてきたが、コントロールできないレベルではない。レーダー照射は双方向のもので、威嚇的なものである場合が多い。 なぜなら、本当に戦う気があれば、200メートルの距離になるまで接近するわけがない。もっと遠い距離から攻撃を始めるはずだ。





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日本自衛隊、女性隊員が多くなっているらしい。理由は男性入隊者が少なくなっているから。

2016年の春季防衛大学卒業生は419名。そのうちの47名は自衛隊員になることを諦めた。
自衛隊に必要な人数は約24万人だが、実際には約22万人しかいない。
2015年8月~9月の予備自衛官(終身制ではなく、任期があるが、自衛隊の主力となる人達)は、約2万人で2007年以来の低さである。





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アメリカ学者:日中開戦すれば、自衛隊25万の方が人民解放軍230万よりも強い

アメリカのある軍事専門誌でインタビューを受けた軍事学者によると、もし日本と中国が全面戦争になれば、日本軍が圧勝すると断言したそうだ。




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日本メディア:3ヶ月で日本の戦闘機は中国に対し199回のスクランブルを行った

参考消息網7月6日の報道 日本メディアによれば、日本防衛省統合幕僚監部(連合参謀部に相当)の5日の発表によれば、2季目(4月から6月)の航空自衛隊の戦闘機が「領空侵犯」したかもしれない中国の軍用機に対しスクランブル発進をした回数は199回で、今年の1季目の198回を超え、最高記録となったようだ。統合幕僚監部は中国の軍用機の「活動が南下してきており、動向に注意が必要」と語っている。

共同社ウェブサイト7月5日の報道によれば、6月上旬以来、中国海軍艦艇が釣魚島附近と鹿児島県口永良部島付近の海域に入っている。この時のスクランブル発進のデータによれば、同一時期の中国軍側の日本の近海上空での活動も活発になってきているようだ。

報道によれば、2季目の自衛隊戦闘機のスクランブル発進の総数は281回だそうだ。そのうち中国の軍用機に対するものは71%であり、その活動位置は南下しており、釣魚島北部海域の飛行が多いようだ。ロシア軍用機に対しては78回で、二番目に多く、去年の同時期より21回増えている。

報道によれば、中露の軍用機は日本の領空を侵犯する行為はやっていないようだ。機種から見れば、中国は戦闘機と情報収集機が多く、ロシアは戦闘機が多いようだ。





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日本の自衛隊の新エンブレムに日本のネット民「軍国主義」

陸上自衛隊の新しいエンブレムが発表された。日の丸、日本刀、そして桜に雉の翼。猛々しいデザインだが……。
その名もずばり「桜刀(さくらかたな)」。目を引くのは、抜き身の日本刀だ。

ツイッター上には「かっこいい。強そう」「日本らしさが前面に出ている」。一方、「これじゃ戦国自衛隊」「戦時中みたいで怖い」という反応も。「校章っぽい」「お土産?」という意見もあった。

陸上自衛隊は今年で創設62年。そもそもなんで、いまになってエンブレム?
陸上幕僚監部に聞いてみた。
BuzzFeed Newsの質問に対し、5日後に文書で回答があった。まず、コンセプトが3つあるという。

* 我が国の平和と独立を守る強固な意志及び強靭性
* 自衛隊員又は日本国民としての誇りとアイデンティティ
* 我が国の歴史・文化・伝統に対する深い尊崇の念






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自衛隊の実力はアジアでトップ水準だが、中国を攻撃する能力が無い

日本の国防予算は中国に次いでアジアで最高額。
豊富な予算で、兵士の訓練は常に最高レベル。
また、ハイクオリティな最新鋭兵器を取り揃えていて、海軍力ではアメリカと並ぶほどだ。
しかし、自衛隊は極度に守りに特化した軍隊であり、敵基地攻撃能力などは申し訳程度にしか揃えていない。
近代国家の軍隊としては、非常にいびつな軍隊だ。





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日本の自衛隊機墜落事故で乗員全員の死亡が確認される

現地時間2016年4月8日、日本の鹿児島で、自衛隊員が乗組員を運んだ。防衛省は、二名の乗組員が行方不明だと発表し、自衛隊は7日に2名の救援を停止した。現在、行方不明だった乗組員は全員発見されており、全員の死亡が確認されている。




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「レンジャー!」中谷防衛相がパラシュートで 陸自空挺団が降下訓練始め

陸上自衛隊第1空挺団の降下訓練始めが11日、陸自習志野演習場(千葉県船橋市など)で行われた。
陸自最精鋭の空挺団隊員らが、昨年11月に導入された最新型パラシュートを駆使し、離島奪還などを想定した訓練を披露した。

訓練を視察した中谷元(げん)防衛相は訓示で、中国の海洋進出やフランス週刊紙本社銃撃事件などに触れ、「国際社会の平和への脅威は一層複雑になっている。
統合機動防衛力を発揮するための防衛力整備を行うため、それぞれの部隊があらゆる事態に即応していく態勢を保持していくことが重要だ」と強調した。

これに先立ち、中谷氏はパラシュート降下を想定した訓練を体験。
元陸自レンジャー教官でもある中谷氏は「レンジャー!」と叫びながら、高さ11メートルの「跳び出し塔」から飛び降りた。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

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