Tag : 航空自衛隊
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なぜ日本は中国の戦闘機にレーダー照射することに何の躊躇いもないのか?

レーダー照射自体は昔からあったことだ。冷戦時、米露の戦闘機は会うたびに挨拶がわりに照射していた。

中国と日本は東シナ海を巡って、数年前から小規模な衝突があった。尖閣諸島問題でますますエスカレートしてきたが、コントロールできないレベルではない。レーダー照射は双方向のもので、威嚇的なものである場合が多い。 なぜなら、本当に戦う気があれば、200メートルの距離になるまで接近するわけがない。もっと遠い距離から攻撃を始めるはずだ。





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日本メディア:3ヶ月で日本の戦闘機は中国に対し199回のスクランブルを行った

参考消息網7月6日の報道 日本メディアによれば、日本防衛省統合幕僚監部(連合参謀部に相当)の5日の発表によれば、2季目(4月から6月)の航空自衛隊の戦闘機が「領空侵犯」したかもしれない中国の軍用機に対しスクランブル発進をした回数は199回で、今年の1季目の198回を超え、最高記録となったようだ。統合幕僚監部は中国の軍用機の「活動が南下してきており、動向に注意が必要」と語っている。

共同社ウェブサイト7月5日の報道によれば、6月上旬以来、中国海軍艦艇が釣魚島附近と鹿児島県口永良部島付近の海域に入っている。この時のスクランブル発進のデータによれば、同一時期の中国軍側の日本の近海上空での活動も活発になってきているようだ。

報道によれば、2季目の自衛隊戦闘機のスクランブル発進の総数は281回だそうだ。そのうち中国の軍用機に対するものは71%であり、その活動位置は南下しており、釣魚島北部海域の飛行が多いようだ。ロシア軍用機に対しては78回で、二番目に多く、去年の同時期より21回増えている。

報道によれば、中露の軍用機は日本の領空を侵犯する行為はやっていないようだ。機種から見れば、中国は戦闘機と情報収集機が多く、ロシアは戦闘機が多いようだ。





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中国空軍は日本空軍に勝てるのか?

アメリカとロシアは参戦しないという仮定で。
みんなの意見を聞かせてくれ。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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