Tag : 謝罪
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日本はとっくに謝罪してるのにまだ謝罪を求める中国人は頭おかしいんじゃ?

そもそも謝罪求めてる問題を明確にしてくれ。
なぜ謝罪が必要なのか。
今日もアメリカは世界で戦争をしてるが、誰かに謝ったことがあるのか?





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なぜ日本は中国にだけ謝ろうとしないのか?

第二次世界大戦中、日本は中国であらゆる罪を犯し、その極めつきが南京大虐殺だった。それなのに、他の国に謝罪した日本は頑なに中国に謝罪しようとしない。なぜだろうか。

抗日ドラマを見て育った私達。果たして抗日戦争は抗日ドラマにあるように、そんなに楽なもんだったろうか。ある99歳のベテランが抗日ドラマを見て、「こんなに日本人が弱かったら、苦労しなかったよ」と語った。





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なぜ日本は中国への罪を認めないのか?その理由とは?

日本は、アメリカ、イギリス、オーストラリアに対して罪を認めている。
イギリスとアメリカには悔い改める信仰がある。
欧米文化圏にいる人は、そういった信仰があって、懺悔を受け入れることが自分を強くすることと考えている。
しかし、ある日本の教授は「日本人は絶対に中国と他のアジア国家への罪を認めない。一旦、罪を認めたら、アジア人は懺悔の文化がないから報復されるかもしれないからだ。」と言った。
みんなはこんな理由を受け入れられるのか!?





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どうすれば日本に謝罪させ罪を認めさせることができるだろうか?

“正常”な国家を追い求めている日本は、本当に“正常”な国家なのだろうか?
正常ではないのは、日本人の心である。
日本人は他国から戦争の罪を責められるのを恐れ、謝罪を求められるのを恐れている。





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日本とドイツの違い

1970年、旧西ドイツの首相ブラントがポーランドで土下座して謝罪したことをきっかけに、ドイツは世界に受け入れられるようになった。
それに対し、2013年安倍晋三の靖国参拝で、日本は世界に冷たい目で見られるようになった。





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安倍首相:慰安婦問題はここまで 今後二度と謝罪しない

日本の安倍首相は29日、日韓の慰安婦問題はこれですべて解決した、今後二度と謝罪しないと発表した。

安倍首相は、日韓関係において今後二度と慰安婦問題について提起しない、2016年の日韓首脳会談においても同様、とした。
安倍首相は28日、韓国のパク大統領と電話で会談し、慰安婦問題についての全ての解決を確認した。

韓国側は、会談において「不可逆的解決」を強調。
協定内容にもこの言葉を盛り込んだ。
安倍首相はこの言葉に大きな意味があるとした。

韓国外交部は28日、日本の岸田外相と慰安婦問題解決協議を行い、合意に至っている。
核となる内容は、韓国政府が慰安婦のために設立する基金会に、日本政府から10億円出資することである。
これにより、日韓両国の政府は慰安婦問題は最終的な合意を得、不可逆的解決となったことを確認した。




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いつか日本の首相が正式に謝罪したら、お前らは日本を許すか?

今の島国の首相は歴史を認めないから謝罪しない。
いつか島国の新しい首相が中国侵略の歴史を認め謝罪したら、お前らは小鬼子を許すか?
もしも俺たちがずっと待ち望んでいたことがいつか発生したら、お前らは許すか?
俺は奴らがどんなに謝罪しても、絶対に許さないけど。





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新華社が天皇に戦争の謝罪を要求、日本が強烈な抗議

新華社が25日発表した文章で、日本の天皇は侵略戦争について懺悔と謝罪をすべきだと書き、日本の強烈な抗議にあっている。

鳳凰衛視の報道によると、日本の岸田文雄外務大臣が「天皇に謝罪を要求するというのは失礼極まりない、今までの中国が一貫していた立場とは異なる。」として政府が移行を通じ抗議。

日本国内でこのような反応があることは意外であった。
日本国内の世論では、「これは中国政府が安倍談話に不満だから言っているだけ」との見方が多かったからだ。

新華社が発表した『誰が侵略戦争の謝罪を行うべきか』という文章において、日本の天皇は明治維新から第二次世界大戦の時期まで、絶対的な権力を持っていた。
裕仁天皇が在位していたときに中国侵略戦争と太平洋戦争を指揮していた。
だから戦争の首謀者だ。
日本政府は戦争中に戦略を練り武器を運んだだけだ。
裕仁天皇は死ぬまでに一度も日本が侵略した国に対して謝罪していない、と書かれている。




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福島みずほ「何百年経っても謝罪すべき」つまり中国はかつて日本を侵略したから謝罪しろということか

社民党の福島瑞穂副党首が“仰天発言”を披露した。
24日午後の参院予算委員会で、安倍晋三首相の戦後70年談話に絡み、「何百年たとうが謝らなければならないことはありますよ!」と追及したのだ。

これは、安倍首相が「歴代内閣が表明した反省と(近隣諸国への)おわびの気持ちを揺るぎないものとする」「他方、子や孫、その先の世代が謝罪を続けなければならないような状況を作ってはならない」と答弁したことを受けての発言だ。

戦後70年談話の、戦争に関わりのない世代の子供たちに「謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」という主張については、あの朝日新聞が25日報じた世論調査でも、63%が「共感する」と答えている。

福島氏のいう「何百年」というスパンで考えるなら、「元寇」(文永の役=1274年、弘安の役=1281年)では、長崎県の対馬や壱岐に侵攻した蒙古・高麗軍による残虐行為が文献に残っている。
福島氏は中国や韓国、北朝鮮などにも謝罪を求めるべきではないのか。



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早稲田大学教授:日本人は後世に渡って謝罪の宿命を背負うべき

安倍首相は「戦後70年談話」にて、「我々は戦争と関係のない代の人たちにまで、謝罪の宿命を背負わせるわけにはいかない」と言い、賛否両論あった。
産経新聞などの保守派は大賛成の意を表し、中国メディアは安倍首相を非難した。

私たちは理性的に安倍談話を見なければならない。
安倍首相は「どのようであれ、我々日本人は世代を超えて歴史を正視しなければならない。我々は謙虚に過去と向き合い、未来を作らなければならない」とも言っている。
私が考えるに、安倍首相は日本が今後決して謝罪しないということではなく、謝罪することをこれ以上引き伸ばさず、この戦後70周年という節目に謝罪をし、他国の理解を得て、この謝罪の気持ちを次の世代に伝えるということではないだろうか。

日本の若者は“謝罪の宿命”を背負うべきか?
もちろん、謝罪の内容と方法は日本の若者でも理解できるだろうが、今の若者は先人と同じ気持ちで行動していない。彼らは戦争を体験したことがなく、戦争というものがわからないのだ。
加害者である日本人は、あの戦争は侵略戦争だったと認識するべきである。中国とその他の国の犠牲者の方への哀悼の意を胸に刻み、日本が永遠に他国を侵略しないと誓うべきである。
歴史を正視し、改心することが、日本が今後することのできる最も深い“謝罪”なのではないだろうか。

ほとんどの日本の若者は“歴史を忘れた世代”ではない。
しかし、日本の若者の歴史に対する知識はひどいものであると認めざるをえない。
自分と歴史とは何の関係もないと思っている若者もいる。戦争を美化し、日本の行為を正当化している若者もいる。
ただ、すべての若者がこのような人たちだと思ってはいけない。
私は日中学生会議に参加したことがあるが、学生たちは積極的に歴史問題を討論していた。
日本の若者はこの“謝罪”の意を理解していると感じた。
日本の若者は教科書に毒されていると思っている人がいるが、私の知るところでは、日本のほとんどの教科書は日本の第二次世界大戦での行為を侵略と称している。
新版教科書でもそうだ。戦争を美化している内容などない。
日本の主流である思考は平和主義で、国際協力を期待している。

安倍談話と中国の反応から、日中両国の歴史問題においての“認識の一致”“相互理解”には至っていないことがわかる。
両国は長期にわたり歴史問題を研究し討論すると同時に、民間交流において信頼関係を築いている。
先ほどの日中学生会議も、友好交流の一端である。
若者が日中友好の懸け橋になれば、両国には光明な未来が待っているだろう。
(早稲田大学の教授の文章を記者が翻訳)




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5/11
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