Tag : 長崎
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アメリカが原子爆弾を落とさなかったら、日本はもう存在していないだろう!

もしアメリカが原子爆弾を落とさなかったら、日本は多くの死傷者を出さずに済んだのか?

答えはNOだ。ドイツが降伏し、反ファシズム戦争が終わりに近づいたあの頃でも、日本は国民を騙し、本土決戦の準備を進めていた。子供も女性も学生も関係なく徴兵された。





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彼は20万人の日本人を殺したが、その行為に対する彼の説明が素晴らしすぎる

1945年8月6日早朝、ティベッツが機長を務めていたB-29爆撃機が日本の広島に原爆を落とし、合計20万人が命を失った。戦争で原子爆弾が初めて使われた。





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なぜアメリカは天皇のいる東京に原爆を落とさなかったのか

日本は戦時中に、アメリカから2回も原爆を落とされたにもかかわらず、今はすっかりアメリカの犬となっている。と言う話はさておき、なぜアメリカは天皇がいた東京ではなく、広島に原爆を落としたか。





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日本人は非戦闘員を虐殺した米国を恨んでいないのか?

1945年、米国は日本に原爆を2発投下し、22万の日本の非戦闘員を虐殺し、生き残った人にも深刻な放射能の後遺症を残した。
日本軍の獰猛で恥知らずな蛮行に対する報復の手段だとしても、一般人に対してそこまでなされるべきではないと思う。
さすがに残忍すぎる。
いくら小日本に邪な心があるとしても、そこまでやる残虐性はないだろう。
原爆の事を考えると、日本への恨みが和らいでしまう・・・
それなのに日本人は米国を恨んでいないのか?





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3割の日本の小中学生が日本は最初の被爆国だということを知らない

日本の共同社5月25日の報道によると、日本の広島県内の教職員が組織する「広島平和教育研究所」が24日に2011年の県内の小中学生を対象に実施した「平和意識調査」の結果を公布した。焼く67%のインタビューを受けた学生が日本は原爆を最初に落とされた国だということを知っており、1996年の調査の結果と比べて20%減少している。

この調査は1968年に開始され、原爆を経験した教員等を中心に実施されてきた。2011年は第7回の調査で、アンケート調査を通じて状況を知るものである。調査対象は県内で広島市を含む8市1町の小学五年生から中学三年生までの550名の学生である。東日本大震災の影響で、統計を出すのが遅れたようだ。

質問の中には「世界で最初に原爆を投下された国はどこか」というものもあり、67.2%が「日本」と答えて正解したが、1996年の調査の際には正解率は90%だった。

この研究所では、原爆の生存者の年代の教職員が定年退職したことで、学校で原爆の歴史について学ぶ機会が減少し、この結果を生み出したと考えられている。





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アメリカは原爆みたいな非情なことをせずに直接日本に投降を勧めればよかったのに

戦争を勃発させたのは日本の軍国主義者で、一般人に罪はないのでは?
チラシを配るとか、ラジオ放送で投降を勧めるとかしたらよかったのに。
海軍を使い日本を封鎖させ、日本が外界との連絡を絶てば、自ら投降したんじゃないの?





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なぜ日本は、米国に原爆投下に対する謝罪を求めないのか?

1:◆sRJYpneS5Y:2015/08/04(火)21:35:36 ???

1945年8月6日に広島、そして8月9日に長崎に、米軍が原爆を投下してから、今年で70年になる。
両市の市長は、米国に対し謝罪を求めているが、日本政府は、そうした謝罪の必要性はないと考えているようだ。

当時広島と長崎では、何十万もの人々が亡くなった。そしてその後も長い間、さらに何十万もの人々が、
放射線障害に苦しみ亡くなっていった。そうした犠牲者の大部分は、一般市民だった。
この事は、人島と長崎への原爆投下が、戦争犯罪である事を意味している。
しかし米国は、日本国民に謝罪をしてこなかった。そして日本当局も、日本のマスコミも、
そうした謝罪を求めていないようだ。ロシア科学アカデミー極東研究所日本調査センターの
ワレーリイ・キスタノフ所長は「そもそも、原爆投下というテーマに対するアプローチが、とても奇妙だ」
と考えている。彼は、ラジオ・スプートニク記者の取材に対し、次のように述べたー

「このテーマに対する日本のマスコミのアプローチは、とても一面的だ。
なぜ米国が、ああした野蛮な戦争遂行手段に頼ったのだろうかという原因究明の試みは、
事実上なされなかった。反対に、日本のマスコミや政治家達は、あらゆる方法で
この事実を避けているが、その中には、たくさんの人々の命を奪った非人間的行為をしたのは
誰かについて、単に口をつぐもうとの試みが見て取れる。

原爆投下については、それがどの国によって製造されたのかといった言及はなく、抽象的に述べられている。
つまり米国という名は、直接出てこないのだ。その理由は簡単だ、米国は現在、日本政府の主な軍事的政治的同盟国だからだ。
そればかりか日本は、米国の核兵器に苦しんだ経験を持ちながら、現在米国の所謂『核の傘』の下にある。
米国は、多くの日本人にとって、中国の脅威が増している中、日本の安全を保障してくれる唯一の国と受け止められている。
日本国内で中国の軍事的脅威というテーゼが誇張され、日米安全保障条約に期待が集まっている今、
日本の政治家達は、原子爆弾投下に対する米国の責任という尖鋭的問題を避けて通るのだろう。」


続き Sputnik日本 (旧ロシアの声/前俄罗斯之声)
http://jp.sputniknews.com/japan/20150803/690527.html

引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438691736




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被爆70年に合せ、ワシントンで「ヒロシマ・ナガサキ原爆展」開幕

被爆70年にあわせアメリカのワシントンにあるアメリカン大学で、13日、広島と長崎の原爆に関する資料や写真などを展示する「ヒロシマ・ナガサキ原爆展」が始まりました。

20年前の1995年は、スミソニアン航空宇宙博物館(ワシントン)で計画された被爆資料の展示が米退役軍人らの反発で中止され、その後、アメリカン大で原爆展が開かれました。
核兵器の非人道性を訴えるものとなっています。

会場のアメリカン大学には、原爆投下後の惨状を描いた「原爆の図」がワシントンで初めて展示されたほか、原爆により溶けた十字架、破損した軍服など、当時の悲惨さが伝わるものが並べられています。

アメリカン大学の教授は「アメリカは世界で唯一核兵器を使用した国。
核廃絶を推進する責任がある」と述べています。




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日本は全世界の指導者を広島と長崎へ訪問するよう誘った。中国は聞き返した。いつ南京にくるか?

日本は広島と長崎原爆70周年の際に、全世界の指導者の原爆被害地への訪問を望んでいる。
外交部報道官、華春瑩が言った。

「私はまず聞きたい。日本の指導者はいつ中国の南京大虐殺死者記念館へ参観するのか」




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ロシアの核兵器使用を想定した軍事演習に抗議した長崎市 ロシア「根拠のない言いがかり」

長崎市が「ロシアが核兵器の限定的先制使用を想定していた」との一部報道を受けてプーチン露大統領宛ての抗議文を3日に送付したのに対し、10日、エブゲーニー・アファナシエフ駐日ロシア大使から市に返書が届いた。

大使は「根拠のない言いがかりと言わざるを得ない」と反論している。

市によると、一部報道では、米軍やNATO軍とみられる仮想攻撃に対するロシアの軍事演習で核兵器の限定的先制使用を想定したという。
市は「被爆者のこれまでの取り組みを愚弄し、核兵器を禁止しようとする国際社会の取り組みにも逆行する」などと抗議した。

返書は市長と市議会議長宛てで、想定の事実について言及はなく、ロシアが核拡散防止条約(NPT)加盟国の一つでNPT体制を支持していることを強調。
「(抗議文に)70年前、どの国が広島と長崎に核爆弾を投下したかについて言及がない。この国こそ『抗議』の対象ではないか」と批判した。

田上富久市長は「抗議した被爆地の思いが伝わっていないのは残念」とコメントした。




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