Tag : 陸上自衛隊
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日本の自衛隊の新エンブレムに日本のネット民「軍国主義」

陸上自衛隊の新しいエンブレムが発表された。日の丸、日本刀、そして桜に雉の翼。猛々しいデザインだが……。
その名もずばり「桜刀(さくらかたな)」。目を引くのは、抜き身の日本刀だ。

ツイッター上には「かっこいい。強そう」「日本らしさが前面に出ている」。一方、「これじゃ戦国自衛隊」「戦時中みたいで怖い」という反応も。「校章っぽい」「お土産?」という意見もあった。

陸上自衛隊は今年で創設62年。そもそもなんで、いまになってエンブレム?
陸上幕僚監部に聞いてみた。
BuzzFeed Newsの質問に対し、5日後に文書で回答があった。まず、コンセプトが3つあるという。

* 我が国の平和と独立を守る強固な意志及び強靭性
* 自衛隊員又は日本国民としての誇りとアイデンティティ
* 我が国の歴史・文化・伝統に対する深い尊崇の念






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日本自衛隊軍事演習

8月18日、日本の自衛隊とその他の装甲部隊が富士山麓の東富士演習場にて実戦軍事演習を行った。
この軍事演習には2300名以上の隊員が参加、20機の飛行機と80台の戦車などが集まった。




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日本唯一の戦車師団が大規模な記念行事を行う

5月31日、日本の陸上自衛隊第7師団創隊60周年記念行事が行われ、90式戦車を含む400台の装甲車が出動した。
第7師団は陸上自衛隊唯一の装甲師団で、3つの特殊連隊(装甲団)と1つの普通連隊(機械化歩兵団)、さらにいくつかの分隊からなる。現在、北海道千歳市に駐屯し、日本北部の築城自衛隊の指揮をとっている。




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日本の90式戦車、現場でオイルが漏れてダメになる

5月17日、日本の陸上自衛隊は東京付近の霞ケ浦基地でイベントを行った。
イベントでは90式戦車への試乗が行われた。
だが観衆が戦車の機動性に驚いている時、突然恥ずかしい状況が発生した。
90式戦車の底部から突然大量の赤いオイルが漏れたのだ・・・
ソーシャルメディア上の日本のネット民はこの事件を「【悲報】90式戦車、大出血…」と形容した。

日本の戦車は通常定型の年代(最初に生産された年度)で命名される。
ゆえに戦車は1988年か1989年に生産されたと思われるからTK-X戦車は88式と89式だ。
だが研究の周期が長くなったことで、定型の日が1990年にまで延びたので90式戦車と呼ばれている。

事情の経過はこうだ、民衆のために戦車の卓越した機動性を見せるため、自衛隊は戦車の後ろに人を乗せるプラットフォームを取り付けている。
90式戦車は黒煙を吐きながら前進を始め、観衆たちは興奮の声を上げた。
初めは順調だった。
戦車のショーはうまくいっていた。
安定していた・・・
だが突然、何かおかしなところがあったようで、戦車は突然止まってしまった。
赤色の液体が車体の下から漏れ出したのだ。
そして動かなくなり、自衛隊員が梯子を持ってきて観衆を戦車から離した。
この時オイルはまだ漏れていた。
日本の軍備はこんなものなのか。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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