Tag : 韓国
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韓国人が捏造した事案をまとめてみた

恥知らずの韓国棒子

1. 端午祭を世界遺産として申請した
2. 歴史教科書で黄河文明は韓国人の手によって育てられたと主張
3. 韓国人が中原に進入し、商王朝を作った
4. 活字印刷術を発明した
5. 韓国の脳内地図:モンゴル、シベリアが韓国の領土になっている。東は日本、西は新疆、南はベトナム、北は北京までが韓国の領土
6. 漢方医学は韓国人の発明
7. 李時珍は韓国人
8. 老子は韓国人。道教は韓国起源
9. 孔子はもうじき韓国人になる予定
10. 「漢城」は漢文化を想起させるため、首都を「ソウル」へと名称を変更した
11. 韓国人女性は美人だらけ。なぜなら西施は韓国人だから
12. 甲骨文字は韓国人の発明
13. 禹の先生は韓国人
14. 満州地方、山東半島は韓国の領土
15. 韓国の歴史は5000年
16. ヤオ・ミンは韓国人の子孫
17. パンダの故郷は韓国
18. 仏陀は韓国人


そのほか、渾天儀は韓国の発明だと主張するためウォンの万円札の裏面に印刷されている。
この調子でいくと、宇宙が韓国人のものになる日はそう遠くないだろう。





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米の起源が韓国ってマジ?

【国際】 「米の起源、中国ではなく韓国」最古の種籾、清州で出土…世界的な考古学概論書に記述され

■「米の起源、中国でなく韓国」... 「清州(チョンジュ)小魯里(ソロリ)種籾、中より4000年先んじた最も古い種籾」

世界的な考古学概論書「現代考古学の理解(Archaeology)」に、韓国が米の起源地として明示されていて、注目を集めている。

4年ごとに改訂版が発刊されているこの本は、2004年以前には、BC9000年頃の中国湖南省で出土した種籾を米の起源として記述したが、最新版では米の起源地を韓国とし、年代はBC1万3000年に変えた。

考古学者「コリン・レンフリュ」と「ポール・バン」が共同執筆したこの本は、2016年7版まで出版された。

韓国内では「現代考古学の理解」という名前で翻訳出版され、世界で最も売れている考古学入門書として知られている。

この本が、「米の起源」に言及したのは、清州(チョンジュ)清原(チョンウォン)郡小魯里(ソロリ)の種籾で、忠清北道(チュンチョンプクト)梧倉(オチャン)科学産業団地の工事現場で、1998年と2001年10月2回の発掘調査によって発見された。

炭素年代測定の結果、1万3000~1万5000年前の種籾に認められ、学界で最も古い種籾として公認を受けた。

稲の起源と進化の研究、氷河期後期の気候と植生を研究するための重要な遺跡として評価される。

小魯里(ソロリ)種もみは2003年10月、英国BBCが「中国湖南省出土の種籾より約4000年上回る」と紹介し、2004年1月にフランス・パリで開催された世界遺産会議で、世界文化遺産としての登録の価値が十分にあるという意見も出た。





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日本人「日本人と韓国人の祖先は中国人なのだが、韓国人はそれを死んでも認めたくないらしい」

中国は四大文明が生まれた国のひとつで、5000年の歴史がある。
中国に近い日本と韓国は、ずっと自分たちの起源について研究してきた。
日本の起源に
ついては、日本の学者は早くから起源は中国だと言っていた。
たくさんの学説がそれを証明しているのだが、詳しく分析してみると、やはりまだ正確な事はわからない。





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中国人は韓国人よりも日本好きだったと話題に・・・

「日本信頼できる?」韓国13%中国16%

公益財団法人新聞通信調査会は、米英仏中韓タイの6カ国で今年2月、各約1千人から回答を得た「対日メディア世論調査」の結果を発表した。

「日本を信頼できる国だと思いますか」とたずねたところ「とても信頼できる」「やや信頼できる」と答えた人の割合は韓国で13・8%、中国で16・9%。
昨年比でそれぞれ3・4ポイント、0・7ポイント下落した。
米では76・7%、英は65・4%、仏は80・4%、タイは89・0%だった。

知っている日本人の名前を1人挙げてもらったところ、米国では安倍晋三首相が80人で1位に。
2年前の調査で安倍首相を挙げた人はゼロだったが急浮上した。
2位は昭和天皇(55人)、3位はイチロー(11人)だった。
中韓タイでも安倍首相が1位。
英仏では昭和天皇がトップだった。
政治家や文化人が各国で上位に入ったが、タイではドラえもん(111人)が2位と「健闘」した。

昨年の米大統領選などで事前の世論調査が結果と食い違ったことなどを受けて「世論調査の結果は、人びとの意見を正しく反映していると思いますか」との質問も新設した。
「そう思う」「ややそう思う」と答えた人の割合は中国とタイで80%前後だったが、残る4カ国では50%を下回った。大統領選を控える仏は最も低い31・1%だった。





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戦後の朝鮮貴族たち、日本人に認められず、「無国籍」となった人々

朝鮮は周辺の大国小国が林立する中、東北アジア大陸の海岸線上に複雑な地縁をもって存在している、挑戦は中日の「陸橋」なのだ。

朝鮮は第二の日本にはなれず、完全に残念な地理的位置関係の上で、運にも恵まれず、毎回中国を攻めるための踏み台にされてきた。そして日本は何度も大国の戦争から逃れ、元朝の頃には何度も奇跡的に攻撃を失敗させてきた。神は日本に資源を与えることはなかったが、大きな運を与えていたのだ。

小日本は何度も朝鮮を侵略し、それを足掛かりに清朝を攻撃した。最後には全面的に朝鮮を支配した。甲午中日戦争の二年後、李氏王朝を追い詰め国号を「大韓帝国」に変えさせた。当然、日本はそれだけでは満足せず、「併合条約」を朝鮮の皇帝に「自発的」に結ばせ、権力を日本人に渡させたのだ。





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東海?日本海?韓国がこの論争に結論を出した!

2017年4月23日、韓国・聯合ニュースによると、国際水路機関(IHO)の第19回総会が24~28日、南ヨーロッパのモナコで開催される。
韓国政府は、IHOの出版物「大洋と海の境界」の改訂をめぐり、「東海」と「日本海」を併記するよう主張する構えだ。

「大洋と海の境界」は海図の発行で、一種のガイドラインの役割をする。
1953年に改訂(第3版)してから64年たっているが、東海(日本海)表記をめぐる韓日の立場の違いのため第4版を出せずにいる。

韓国政府の基本的立場は「東海」を単独表記すべきだというものだが、「日本海」の単独表記を主張する日本と合意に至るまでは「東海」と「日本海」を併記するよう主張する。
韓国政府は1997年の総会で初めて問題を提起し、その後の総会でも東海を併記するよう主張してきた。

韓国政府は今回の総会に、外交部、海洋水産部、国防部(海軍)、国立​​海洋調査院、東北アジア歴史財団の専門家などで構成された約30人規模の代表団を派遣する方針だ。
政府は早くからTF(タスクフォース)を設け、国内外の幅広い意見を聴取してきた。

だがIHO加盟国のほとんどが韓日両国間の協議による解決を望んでいるため、この問題は次の総会に持ち越される可能性が少なくないとの見方が出ている。





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百田尚樹「中国文化は日本人に合わぬ。漢文の授業廃止を」

日本はなぜ、中国の脅威を感じながらも適切な対抗策を取れないのか。
作家の百田尚樹氏は、その背景には日本人の勘違いに基づいた「中国への憧れ」があると語る。

中国の尖閣諸島への“侵略”は日に日にエスカレートしています。
ただし、意外かもしれませんが、尖閣周辺の東シナ海や南シナ海で暴れ回る中国に対峙しようという時に、もっとも弊害になっているのが日本人の「中国への漠然とした憧れ」です。

皆なんとなく『史記』が好きだし、時代作家は『三国志』を書きたがる。
江戸時代の儒学者はとくにそうですが、長い間、日本人の間には中国は「歴史ある偉大な国」「文明的ないい国」だという誤解があった。

そもそも、なぜ学校で「漢文」の授業があるのか。
英語と違って使う機会なんてないし、あれは趣味の世界だと思うんです。
子供の頃から誰でも知っている「中国4000年」という言葉も、あの国への無意味な憧れを生んでいます。

それらが醸成する漠然とした「中国への憧れ」があるから、「なんだかんだ言っても、最後は仲良くできる」「全面戦争は仕掛けてこない」という幻想が生まれているのだと思います。

実際の中国は、異民族が次々に侵入してきては王朝を打ち立ててきた歴史です。
易姓革命で王朝が変わるたびに民衆の大虐殺が行われてきた。
そんな歴史のどこがいいというのでしょうか。
今、中国が本気で日本を奪りに来ていることは誰の目にも明らかです。

そもそも中国文化は根本的に日本人には合いません。
例えば故事にある「宋襄(そうじょう)の仁」は、紀元前の宋の国の襄公という人が、参謀から「敵が川を渡っている最中だから、今攻めれば勝てる」と進言されたのに、「そんな卑怯なことはできん」と相手が川を渡り終えてから正々堂々と戦って、負けたという話です。
無用な情けということで、中国では「大バカ者」という意味です。

上杉謙信の美談となっている「敵に塩を送る」なんてメンタリティは中国人には通用しません。
どんな手を使っても、とにかく勝ちさえすればいいというのが中国の文化なのです。

かつての日本は、今よりももっとうまく中国とつき合ってきました。
中国の力が強大だった時は遣隋使や遣唐使を遣って制度や文化を取り入れましたが、それも平安時代になったら「もう中国の文化はいらん」とやめました。

中国の文化も、すべてを受け入れたわけではありませんでした。
生身の人間の肉を少しずつ切り落としてじわじわ殺す凌遅刑は残酷だからとシャットアウトしたし、科挙も宦官も入れなかった。
纏足の習慣も日本では根付きませんでした。
朝鮮半島はそれらすべてを無条件に受け入れましたが、日本は取捨選択をキチッとして独自の文明を育んだのです。

それを考えれば、現在も中国に対する漠然とした憧れを持つことはやめるべきだし、そんな勘違いを育む漢文の授業も廃止したらいいのです。





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中国文明の真の継承者は日本と韓国どっちなの?

少なくとも中国じゃないのは確かだ。





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なぜ韓国はロシアや日本ではなく、中国の偉人ばかり韓国人だと主張しているの?

韓国の歴史学者は、孔子、李時珍、朱元璋を韓国人だと主張し、中国の端午を韓国発祥だと主張している。現在では「脱漢文化」を標榜しているのに、なぜ韓国はこれほどまでに、ロシアや日本ではなく、中国の文化を強奪することにこだわるのか。





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