Tag : ATD-X
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日本の心神X-2が初飛行

防衛装備庁は22日午前、国産初のステルス戦闘機開発に向けた「先進技術実証機」(通称:心神)の初飛行を実施した。航空自衛隊・小牧基地(愛知県小牧市)を飛び立った心神は30分後、空自・岐阜基地(岐阜県各務原市)に着陸した。
心神は平成22年から試作が始まり、炭素繊維の電波吸収材や工夫を凝らした形状により、レーダーに映りにくいステルス性能を備えている。防衛省の発注で三菱重工業などが製造した。





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心神(ATD-X)、最も早ければ2016年2月に初飛行か

国産初のステルス戦闘機開発に向け、防衛省の発注を受け三菱重工業などが製造している 試作機「先進技術実証機(ATD-X)」の初飛行が来年2月にも行われる見通しであることが27日、 防衛省関係者への取材で分かった。

実証機は当初、ことし3月までに防衛省へ納入される予定だったが、エンジンや操縦系統で さらに検証が必要になり、来年3月末まで納入期限を延長し、機体の作動確認を進めていた。

関係者によると、初飛行に先立つ来年1月末、各機能試験が行われている愛知県豊山町に ある三菱重工の工場で地上滑走試験を実施。
その後、地上での試験を継続し、2月に同工場 から航空自衛隊岐阜基地(岐阜県各務原市)まで飛行する計画だという。

防衛省によると、機体の製造は国内の複数の防衛産業が参加し、平成21年度に始まった。
全長14.2メートル、全幅9.1メートル、全高4.5メートルで、レーダーに映りにくい炭素繊維の 電波吸収材を使用しており、ステルス性能を備えている。




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ATD-X心神の盗撮画像が流出

海外のサイトが暴露した日本のATD-X心神先進技術実証機の盗撮画像。
日本の国産の第四世代戦闘機である。
エンジンの重要な部分には赤い幕が張られ隠されていた。
もしかしたら、もうすぐ飛行するのかもしれない。

日本の防衛省が8月下旬に発表した三菱ATD-X“心神”。
8月中には心神の画像は公開されなかったが、9月に試験飛行すると発表されていた。
もともとは今年1月に心神を公開する予定だったが、エンジンに欠陥が見つかり、延期されていた。
昨年もいろいろな原因から初飛行を延期していたが、今年の初めにも延期されていた。




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日本の純国産ステルス戦闘機が今夏試験飛行

日本メディアの報道によれば、日本政府は現在新型のステルス戦闘機を開発しているようだ。
この戦闘機は「F3」型のステルス戦闘機で、15トンの推進力を誇る新型の強力なエンジンを積んでおり、試験飛行は今年夏に進められる予定だ。
報道によれば、このF3型ステルス戦闘機のハイパワースリムエンジン(HSE)は日本のIHIと防衛省技術研究本部の共同開発で、今年重点的に研究開発される心臓部の圧縮機と燃焼機等の核心部品がある。
計画では2018年にこの高性能エンジンを完成させる予定のようだ。

この15トン級のハイパワースリムエンジンは、現在アメリカのプラットアンドホイットニー(P&W)とゼンレラル・エレクトリック、イギリスのロールスロイスの3つの会社だけが製造できるもので、日本独自の戦闘機エンジン開発は初めてだ。
日本は以前アメリカとF1(既に退役)、F2戦闘機を開発し、そのエンジンはアメリカから輸入したものだった。
日本政府はF3ステルス戦闘機の開発を通じて、戦闘機全体の国産化を実現し、日本の戦闘機のための基礎をしっかり作りたいと考えている。

これについて、日本の防衛省副大臣左藤章は、戦闘機は一国の総合航空技術の象徴であり、今年は戦後70周年である。
日本の飛行機産業のターニングポイントになるべきだと語った。
彼はさらに、この戦闘機の製造は1100以上の部品工場で行われており、経済効果も十分に明らかだと述べた。
日本の防衛省の計画部署は100機のF3戦闘機を作る予定だ。



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なぜ日本の心神戦闘機が試験飛行をすると聞くと私の心はあわただしくなるのだろうか?

日本の心神戦闘機が飛び立つそうだ。
中国のJ20に専門的に対抗するために・・・
J20が勝てなければどうするのか?

少し前に日本のネット民が2035年を予測した動画を作った。※1
中国の空母戦闘群が釣魚島に侵攻し、鬼子は4機の飛行機だけで中国の空母艦隊を撃破する。
2035年は遠い日だが、今飛んでいる心神実験機は、さらに改良が進むだろう。
ステルス戦闘機は前世紀90年代に出てきたものだ。
現在までに20年・・・
2035年ならばそのときの鬼子の心神戦闘機は同じように凄くなっているだろう。
各種の部品はアメリカのものを必要としなくなるだろう。
当然、中国の戦闘機も発展しているし、その時には先進的になっていると思う。
しかし、もし釣魚島で日本と何かあったら、航空母艦は使えなくなる。
飛行機は中国大陸から発進することになるし、心神戦闘機も直接中国内陸戦略施設を攻撃するだろう。
そうなった場合、基礎的な施設を失えば空母は運用出来るだろうか?
今、各国は第6世代機をこぞって発展させているが、2035年に第6世代機は実戦部署に投入されているだろうか?

心配は一つではない。
中国の軍事的対抗はすべて心配だ。
例えばアメリカが新兵器を中国への対抗で出したり、軍事演習をしたりと、色んな動きがある。
某国が中国の近くで面倒を起こしたと聞くと、例えば前回あるアメリカの軍人が大きな話をしていたが、中国の軍隊が釣魚島への動きを見せれば、釣魚島に接近すればすぐに攻撃するなどと言っていたのだ。
当時の私はただ恨んだが、今はいつも悪い方向へ考えてしまう。

※1 ( `ハ´)「西暦2035年、尖閣諸島近海 決戦!日中空母機動艦隊!」 【中国の反応】



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