Category : 中国政治
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もし外国の援助がなければ、中国は日中戦争に勝つことができただろうか?

アメリカやソ連の援軍がなければ、中国は日本に勝てたんだろうか。以下の2点から見てみよう。

1.我が国が領土を失うのはかれこれのせいにしたがる人がたくさんいるが、ぶっちゃけ国力の問題だ。それに当時の中国軍は軍閥割拠でバラバラになっていて、各軍閥は保身しか考えていなかった。


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2.中国は漢奸(売国奴)が多い。特にここ数十年、日本の学者たちは中国の民族間の衝突を煽りまくってるせいで、ネット漢奸がたくさんできた。それに、「国より家族だ」という考え方が一般人には深く根ざしているため、誰が統治者になってもいいとほとんどの人が考えていた。


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以上の2点から、アメリカとソ連の介入がなければ中国は日本の数千万人の軍隊には勝てなかっただろう。





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第二次世界大戦中の中国の子供と日本の子供を比べると中国の完勝だった

第二次世界大戦中、日本はあらゆる手を使って我が国を支配しようとしていた。それに対して、我が国の国民は大きな抵抗を見せた。その主役の一つが、子どもたちだった。


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国を守るために、訓練を受ける中国の子どもたち。





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専門家:第二次中日戦争は避けられないと考えるのは幼稚だ

「「中日戦争は避けられない、戦争で雌雄を決するしかない」と考えるのは幼稚で感情的だ。」
中日共同歴史研究委員会の主席委員で、中国社会科学院近代史研究所の歩平教授がこう語った。

「50、60年代は戦争に勝ったばかりで、戦争の影からまだ脱していないため、そんなことを言うのは理解できるが、中国が大国となった今、復讐心を持ったままでいるのは心が弱い現れだ」





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日本がもし北方領土に進攻したらロシア軍は対抗できるのか?プーチン大帝が態度を表明

今のロシア軍の北方領土での軍事部署は、極東ロシアからするとやはり比較的強力なところになっている。だが日本と対比するとどうだろうか、日本は進攻できるだろうか?





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日本に勝てるだろうと楽観的に考えている馬鹿どもに言いたい

多くの掲示板を見ていると現在は120年前の甲午戦争とそっくりだ。
開戦前の主戦派は野山の猿狩りのような感覚で倭寇に勝つと豪語していた。
だが結果は、威海衛軍港は日本軍に落とされ、北洋艦隊は全滅した!
陸軍も潰され、日本軍が平壌から山海関城へ進軍してる時、この戦争を支持した大臣は口もきけなかった!
主戦派の大臣は一人も下関条約の談判へ行くことはできず、全て李鴻章が対処した!
歴史は時に驚くほど似通っている・・・
30年で、GDPはアジア一になった!
現代の北洋艦隊はアジア一になり、世界六位の海軍になった!
陸軍は150万だ!
もし我々がこういう風に盲目で傲慢で、強情だったら、もう一度甲午戦争をやってもきっと負けるだろう!
大衆が一心不乱にスローガンを叫んでも、しっかりと発展した経済と科学技術の実力には敵わない!
このままでは結果は見えている!





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抗日ドラマで反日感情を煽るのは良くないことだ

抗日ドラマを放送するなと言うつもりはないが、政府が強制的に抗日ドラマを集中的に放送すると、反日感情を悪化させ、中国人の理性を失わせる。
それは現在の発展途上にある中国にとって決して良いことではない。





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日本は本当にこんな感じだぞ?

日本人は中国の為政者の個人情報を末端のレベルまで集めているそうだ。
その中には多くの官僚の詳細関係情報もある。
そういった情報は共有されていて公立図書館でも調べられるとか。





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これってどういうこと?

中国が国際移住機関に加盟申請

今日、外交部副部長王超は国際移住機関のスウィング事務局長に対し外交部長王毅が署名した中国が国際移住機関に加入申請する旨の書類を提出した。これについて、外交部のスポークスマン陸慷は、中国は人口大国で移民大国でもある、国際移住機関の正式なメンバーと慣れば、この領域での作用を発揮し、移民領域での国際協力を進めることができると語っている。





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もし中国に銃があったなら、社会は今より文明的だっただろう。

今あなたが騙されたとしても、警察はあてにならない。
何かを盗まれても5000元未満なら事件にならない。
百万元の部屋を立ち退きに遭ったとしても、二十万で我慢しなければならない。
都市管理はセコいし、交通警察は好き放題に罰金を科す・・・
もしあなたが銃を持っていたなら、不平があれば撃てばいいんだよ。
ダダダダダダ、それで終わりだ。
それから自殺しても十分おつりが来るぐらいだ。
今の社会は包丁一本持ち歩いただけで牢屋に入れられるような状況なのだ。





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日本の侵略がなければ、毛沢東は出てこなかった

特に重要なのが西安事件だ。
張学良が蒋介石を捕えて一緒に抗日を行うことを強要した。
共産党を駆逐しなかったことで共産党が発展の機会を得たのだ。
だから文革の終わり頃に彼らが林彪を批判する際に指摘した、林彪は当時赤旗がどれほどの問題を解決できるのか疑っていたのだ。
だから抗日戦争がなければ毛沢東は表舞台に出てこなかった。


西安事件 -Wikipedia-
西安事件(せいあんじけん)は、1936年(民国25年)12月12日に中華民国西安で起きた、張学良・楊虎城らによる蒋介石拉致監禁事件。中国では西安事変と呼ばれる。事件収束に至る真相の詳細はいまだ不明だが、この事件によって、その後の共同抗日と国共合作が促されたとされる。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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