Category : 軍事
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もし日本が突然奇襲を仕掛けてきたら中国は滅亡するだろうか?

中国に何か対抗する能力はあるのか?





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日本国内にいる中国人スパイ5万人の正体、女スパイは自衛隊員と結婚している

2017年4月18日、環球時報は、日本国内の週刊誌が「日本国内に5万人の中国人スパイがいる」との記事を掲載したと報じた。
同紙ウェブサイト上では「日本の雑誌がまた作り話を始めた」との見出しが付けられている。

記事は、日本のある週刊誌が「きちんとした反スパイ法がない日本では先進国で最も諜報活動がしやすい国になっており、中でも中国のスパイは3万人とも5万人とも言われる。留学生や社員、文化人、飲食店や風俗店員などに扮して巨大なネットワークを作っており、自衛隊基地周辺には大量の女性スパイが潜伏している。中国人スパイに誘惑された国会議員も数多い」などとする記事を掲載したことを紹介し、「このような『スパイの脅威』を煽り立てる行為は、日本においてかなりのマーケットが存在する」と伝えた。

中国社会科学院日本研究所の盧昊(ルー・ハオ)氏は「まず、記事が掲載されたのはゴシップ系週刊誌であることで、その信ぴょう性が下がる。多くの在日中国人がスパイであるという話は全く根拠に欠けるものだ」と指摘。
「実際は、両国国民の密接な交流が日中関係安定の基礎というのが、日中両国における主流派の声だ」と説明した。

また同氏は、「日本のメディアが中国人スパイ論を煽り立てる行為は、日本の保守勢力や極右勢力が世論に介入する手段としての要素が大きい」と分析。
「中国との競争や対抗に関するオピニオンは、その真偽にかかわらず、彼らにとって格好の素材。日中間におけるこの手の雑音がここ数年ますます大きくなっているのは、両国の経済力が逆転したことで、日本における対中認識のネガティブ化が起きているからだ」と論じている。





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もし日本の軍事力がもっと強くなったら、日本はアメリカに報復すると思う?それとも真っ先に中韓を潰すと思う?

中国と韓国が日本を嫌いなのは、日本が中国と韓国を侵略したから。
でも、日本はアメリカに原爆2発を落とされたのに、アメリカと仲良くしている。
もし日本の軍事力がもっと強くなったら、日本はアメリカに報復するだろうか?





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日本海上自衛隊はアジア最強だと自分で言ってるけど

もう中国の相手にならないだろ。





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アメリカメディア:日本は本気になった中国の漁船に対処できない

中国が本気になれば、漁船を大挙派遣して係争区域を包囲し、他国の海軍と沿岸警備隊が侵入してくるのを阻むだろう。この種の戦術は近代海軍を厳しい状況に陥れる。それに、民間人が乗っているかもしれない漁船を撃沈すれば、恐らく政治問題にもなる。
魚雷でどれだけの漁船を撃沈することができるだろうか?戦闘艦や潜水艦が積む武器にも限界がある。





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軍事面において、小日本が中国の先を行っているところってアル?

軍事企業、ミサイル、飛行機、航空母艦、戦車とか中国の方が勝ってるよな。
小日本はアメリカの力がなかったら、今の軍事力さえも手に入れる事ができなかっただろ。





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中国の軍事力はとっくに日本を超えたのに、なぜ日本は中国を恐れないのか?ロシアがその理由を中国に教えてくれた。

中国が軍事力に本腰を入れてから数年しか経っていないのに、中国の軍事力は著しい発展を遂げ、第5世代戦闘機、核弾頭、原子力潜水艦を所有する数少ない国の一つになった。
では隣国の日本と比べたらどうだ?20世紀80年代には、日本はアジア最強の空軍と海軍を持っていた。「中国の空軍を数時間以内に全滅できる」と放言するぐらいだった。当時の中国の空軍は、第2世代戦闘機が主流だった。やっと第3世代が服役しはじめたのは90年代で、それでも日本が所有していた数は中国の数倍だった。軍艦の排水量も中国の数倍だった。わずか20年間しか経っていない今では、日本の戦闘機の数は中国より遥かに少なくなった。軍艦の排水量も中国に追い越された。





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日本航空機専門家:3つの領域で中国と勝負してみたが、どれもダメでした。

Y-20,C919、殲20は中国の航空機のトップ3と言えるだろう。Y-20はロシアのIl-76と同じタイプで、最大積載量は66トン。それは米軍のC-17に匹敵するもので、200トン級輸送機の新メンバーである。日本もかつては優れた航空機を持っていた。たとえばゼロ戦は無敵だった(米軍のP-51にボコボコにされたけど)。戦後の日本はアメリカの助けもあり、急速に復旧した。三菱重工は新しい航空技術を開発し、新型戦闘機の開発に取り組んでいた。Y-20の成功から日本はプレッシャーを感じ、同レベルの輸送機の開発に本腰を入れ始めた。

その結果が、今年3月に初飛行したC-2輸送機だった。C-2は発動機を二つしか持っておらず、最大積載量は30トンで、Y-20の半分だった。





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なぜ日本は中国の戦闘機にレーダー照射することに何の躊躇いもないのか?

レーダー照射自体は昔からあったことだ。冷戦時、米露の戦闘機は会うたびに挨拶がわりに照射していた。

中国と日本は東シナ海を巡って、数年前から小規模な衝突があった。尖閣諸島問題でますますエスカレートしてきたが、コントロールできないレベルではない。レーダー照射は双方向のもので、威嚇的なものである場合が多い。 なぜなら、本当に戦う気があれば、200メートルの距離になるまで接近するわけがない。もっと遠い距離から攻撃を始めるはずだ。





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日本メディア:米軍が日本を守っているのではない!日本がいなかったら、ハワイはとっくに中国のものになっていた!

トランプ氏が日本に駐日米軍の全ての費用を負担するように求めている件について、日本の防衛省は、「すでに日本は毎年20億ドル以上の費用を負担している。十分だ」との見解を示している。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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