Category : 日本のニュース
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日本宇都宮市で連続爆発 元自衛官が焼身自殺

現地時間23日午前、日本栃木県宇都宮市宇都宮城址公園で爆発があり、元自衛官だった72歳の男性が死亡し、三人が怪我をした(そのうち重症は2名)。

このような連続爆発が日本では起きたことがないため、一部の日本人がテロではないかと推測しているそうだ。





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北海道の第二次大戦の被害者に対する記念碑の周囲が破壊されていた

【環球網総合報道】日本の≪北海道新聞≫7月25日の報道によれば、北海道旭川東警察署に24日の午前に通報があり、上川管内東川挺の東14号墓地内で、第二次大戦で強制的に連れてこられた中国労働者記念碑周辺の地蔵菩薩と石などが故意に倒されていたようだ、警察は現在詳しい調査をしているところだという。

警察署からの情報によれば、この墓地は東川町が管理しており、記念碑の周囲に配置していたのは長さ30センチ、幅10センチ、高さ20センチの石だそうだ。記念碑附近の石と地蔵菩薩が被害に遭った以外に、一部の日本人の墓碑周辺の石と地蔵菩薩も壊されていたようだ、ある日本人の墓碑はかなり損壊していたようだ。
報道によれば、中国人労働者の記念碑自体は傷ついていなかったようだ。

第二次大戦中、日本は侵略戦争の発動により、国内の労働力が大きく不足していた。1942年11月27日、当時の東条英機内閣は中国人を捕らえて日本に送り、「鉱業、運輸業、国防土木建築業や重要工業」の労働者として充当することを決定、非人道的な待遇により多くの中国人労働者が悲惨な死を遂げた、これらの異郷の中国人のため、北海道東川町は1972年に記念碑を建てた。

関係者によれば、今月7日、政府と日中の各界の友人たちが記念碑墓地で慰霊祭を開いていたようだ。





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日本人男性が海に溺れる中国人男性を救助に向かい、不幸にも溺死

日本のNHKニュース6月12日の報道によれば、千葉県市川市東浜の海辺で貝を採取していた中国人男性が11日に海に溺れ、岸にいた日本人男性が助けを呼ぶ声を聞いて救助に向かい、不幸にも亡くなったそうだ。

日本の千葉県警の情報によれば、助けられた中国籍の男性(40歳ぐらい)と友人の4人で海へ行き貝を採っていた際に、水位が上昇して逃げられなくなったようだ。事件が起きた区域は貝の採取を禁止されているエリアだった。

報道によれば、助けを呼んだ中国の男性は最終的に友人の助けを借りて岸に上がったようだ、だが海に飛び込んだ日本人は不幸にも亡くなってしまったという。

不幸に遭った日本人は佐々木淳さん(享年34歳)で、現地の漁業協会に貝の密漁の監視を委託された管理会社の職員だ。事件発生時、彼は現場で監視員を担当していた。助けを呼ぶ声を聞いた佐々木さんは即座に海に飛び込み救助した、だが波に巻き込まれて姿が見えなくなり、1時間後に現地の消防隊員に防波堤から10メートルほどの海中で発見され、死亡が確認された。





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日本神戸市で水素エネルギーを電気に変換し試験的に供給 世界初

中新網5月9日 日本メディアの報道によれば、日本の大林組と川崎工業が2018年に水素を燃料とした電気を神戸市の一部地域に供給する予定のようだ。これは世界で初めて水素エネルギーを用いた電気の供給となる。これによって温室効果ガスである二酸化炭素の排出量を20%以上減少させられるという。水素エネルギーは自動車や家庭に限らず、地域で大量に使用され始めるようだ。

日本メディアによれば、燃料電池自動車(FCV)と家庭用燃料電池(ENE-FARM)などの水素を燃料とする製品は既に日本で実用化されているようだ。もし大量に水素エネルギーを使用する発電所が普及したら、日本の水素の価格を引き下げ、関連業務の拡大にもつながるだろう。

この業務は日本の関西電力と神戸市の協力を得て、神戸ポートピアホテルと神戸国際会議センターの人工島地区約25ヘクタールの区域に電力供給ができるようになるという。

関係者によれば、日本政府が補助を提供する状況下で、ほとんど費用がかからず区域内のホテルや海上に電力供給ができるという。供給量は約1万人のサラリーマンがいるビジネス街で使う電力を賄い、水素の年間使用量は2万台の燃料電池自動車の使用量に相当するという。今後は各所でどのような方式で経営するかを確定していくようだ。

事業では神戸に1メガワット級のガスタービン発電設備を設け、まず水素と天然ガスを2:8の割合で混合して発電する。水素は発電の際に二酸化炭素を出さないことから、二酸化炭素排出を約20%削減できるようだ。将来は水素のみでの発電を考えているという。

この計画は2017年に施工され、2018年に運転開始されるという。投資額は約20億円にのぼる。川崎重工業は既に専用のタービンを開発しており、水素の輸送速度と量を調節できるようだ、工場内で試運転を行っているところだという。このプロジェクトは神戸で経験を積み、国内外に広げていくつもりだ。

発電時に生まれるエネルギーはホテルなどでお湯を作る熱源としても使える。ITで施設の電力とエネルギーの使用状況を集中管理し、水素エネルギーを利用する地区では約半分の電力とエネルギーでまかなえるようになる。不足部分については関西電力が提供する。

大林組は水素エネルギー発電を利用する都市を建設するために新しい業務を増やしているところだ。川崎重工業は2020年より前に神戸港に海外から廉価の水素を輸入するための基地を建てる予定だ。発電設備拡大のための動きが既に始まっている。





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中国ネット「日本頑張れ!日本製品を買って応援しよう」とエールの声続々

熊本県の大地震、中国人観光客の被害はなし、中国ネットでは「日本製品を買って日本を応援しよう」とエールの声多数

2016年4月14日午後9時26分ごろ、熊本県中部で震度7の地震が発生した。気象庁によると、震源の深さは約11キロで、規模はマグニチュード6.5と推定される。
日本国内で震度7を観測したのは東日本大震災が発生した2011年3月11日以来とあって、中国でも大きな注目を集めている。

地震発生後、中国の各旅行会社は被災地に旅行している中国人観光客の状況確認を開始。
各社の調査によると、現在九州地方に旅行している中国人観光客は約70人で、日本時間午後10時45分時点では被害報告は確認されていない。中国人観光客への影響は大きくないという。

地震に関しては中国のネットユーザーからも数多くの声が寄せられており、不幸を笑う心ないコメントもあったが、大半は日本人の安否を気遣う声だった。
中国ネットでは、「日本頑張れ!」「地震発生後数時間で被害状況のデータが公開されるのか、日本人の作業効率はすごいな」「日本と日本国民が無事であることを願う。日本は世界に必要な国だ」「震度7でこの程度の被害か、中国の交通事故より少ないな。犠牲者に冥福を祈る」「日本製品を買って日本を応援しよう」と日本を心配する声やエールが届いている。

さらに、在日中国人と思われるユーザーからは、「携帯電話には地震発生前に予報が届いた。地震が発生する30秒くらい前だった気がする。日本の地震警報は本当に速い」と驚きに声が寄せられた。(翻訳・編集/内山)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/11416471/




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日本で地震が起きたって?最高に気分がいいんだけど

これが因果応報だ。
沈んだほうがいい。
なぜかそいつらのために祈ってる漢姦(売国奴)がいるし。





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日本メディア:日本の児童虐待の統計 民間のデータは国の3倍

参考消息網 3月22日の報道によれば、「日本小児科学会」は初めて推測統計を行い、その結果毎年約350名の児童が、虐待を受けて死亡しているという。

日本の「朝日新聞」ウェブサイト3月22日の報道によれば、この数字は厚生労働省の2011年から2013年の統計で出た69人から99人というデータを超えていて、3倍から5倍だ。厚生労働省の統計では虐待による死者数を出しているが、自治体単位の報告を基準にしている、だが、「日本小児科学会」は「一部の虐待死が漏れている」と指摘している。

漏れてしまった具体例としては、虐待後特有の外傷があったり、子供を一人で入浴させたり、保護者が監督責任を果たさず、医療行為を受けさせない「医療無視」等がある、それによる死亡例も報告されている。

報道では、今回厚生労働省との間でデータの出入りがあり、児童の生前の生活状況等の関係する情報が臨床医に伝わっていなかったことがわかった、そして虐待の可能性はないという診断に到り、医療機関と児童相談所との間に認識の差が生じてしまったようだ。

参考画像:日本の幼児大泣き大会で、ある抱かれた幼児、泣き声が最も大きかった幼児が優勝する。





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日本人女性がホテルの廊下で熟睡 米軍兵に暴行される

2008年3月23日、日本の沖縄で、ある女性が「米軍は性犯罪テロリストだ」という標語が書かれた紙を掲げ、米軍に抗議する集会に参加した。

日本の警察の3月13日の発表では、沖縄米軍基地のある海軍兵士が日本の中年女性を強姦した容疑をかけられ、すでに逮捕されているようだ。内閣官房長官の菅義偉は14日、日本政府はこの件についてアメリカ側に抗議し、アメリカは駐日米軍で二度とこういったことが起こらないよう、防止措置を要求したようだ。

沖縄県の那覇警察は、容疑者の名前はアレクサンダー・カステラノスで、今年24歳、身分は沖縄名護湾の「キャンプシュワブ」米軍基地の一等水兵だと発表している。被害者は40代の日本人女性で、福岡県から友人と沖縄旅行に来ていたようだ。二人は知り合いではないが、同じビジネスホテルに泊まっていたようだ。

警察側によれば、カステラノス容疑者は13日の深夜1時15分頃にホテルに戻り、この日本人女性が廊下で熟睡しているところを発見、彼女を自分の部屋に連れ込み暴行を働いたそうだ。早朝4時頃、カステラノス容疑者はやっと被害者が離れるのを許したという。

事件後、被害者の女性の友人は警察に通報、警察はホテルに向かいカステラノス容疑者を逮捕した。だが、彼は被害者に対する暴行を「間違っている」と否認している。現在、警察はこの事件に対する調査を展開している。

駐日米軍による、こういった婦女暴行事件は後を絶たず、日米両国の抱える頭の痛い問題となっている。





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日本の人口が初めて減少 1億人の維持も困難か

老齢人口の死亡人数が増加を続け、1億人の人口維持が困難に

日本政府が26日に発表した統計データによれば、2015年の日本の人口総数は1.27億人である。これは1920年に統計を取り始めて以来、初の人口減少である。

人口が初めて減少
日本の総務省が26日に発表した2015年の国情調査の結果によれば、2015年10月1日までで、日本の人口の総数は1.27億人、その中には日本に3カ月以上居住している外国人も含まれている。性別から見れば、男性は6182.9万人、女性は6528.8万人だ。

2010年に実施された調査と比べると、日本の人口総数は約94.7万人減少している、減少幅は0.7%だ。

日本の総務大臣高市早苗は当日に挙行された内閣会議で、これは1920年から続く調査以来、日本で初めての人口減少だと語った。

日本の総務省の予測では、老齢人口の死亡数が増加を続け、人口は自然と減少率を高めるようだ。日本に居住する外国人は増加の勢いを呈しているが、人口の自然減少を補うほどではない、日本の人口は毎年20万人の速度で低減しているのだ。

国連の統計データによれば、日本の人口は世界第10位だ。この10の「人口大国」の中で、日本だけが2010年から2015年までの間に人口減少を起こしている。

「1億」の維持は難しい?
日本メディアによれば、日本の人口総数の減少は安倍晋三首相が提起する「1億総活躍社会」の目標への巨大な挑戦となるようだ。

安倍は去年9月末に「1億総活躍社会」の政策目標を提出、少子高齢化を阻止し、日本の人口が50年後に1億人の水準を維持できるようにするつもりだ。このために、日本政府は多くの新法を出している、妊婦保護、児童などの弱者集団の権益保護により、出生率を高めるのが目的だ。

日本政府は、これらの法律の施行後、夫婦の平均出生率を現在の1.42から1.8まで引き上げたいと考えている。

だが一部の経済学者は、安倍政府が平均出生率を1.8まで引き上げるという計画には足りないと考えている。日本はこの数字を2.1にまで引き上げられれば人口の総量は安定するというのだ。

日本の出生率が低いのは、主に高学歴化、未婚・晩婚の増加、企業の労務派遣制度による就業状態の変化、残業削減などによる給料の低下などが原因である。専門家は、出生率がいったん下がれば少子化の文化が形成され、出産を奨励する措置をとってもその効果はあまりないと考えている。(新華社)





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中国残留孤児が自費出版した回顧録 「日本人に中国人の善良さを理解させたい」

「私の中国の養母の心は水のように透き通っていて、まったく汚れがなかった。養母が私を育ててくれたのは私心からではなく・・・・・・養父母は私のような侵略者の子供の排泄の世話をし、大きくなるまで育ててくれた」。中国残留日本人孤児の中島幼八さん(78)は中国の養父母について語ると、思わず涙を流した。新華網が伝えた。




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