Category : 日本のニュース
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日本でサリン事件を偲ぶ記念活動 主犯はまだ死刑執行されていない

サリン事件は当時の日本の新興宗教オウム真理教が起こした事件で、何年も逃げ続けた被疑者も捕まり、審判を受けた。教祖の麻原彰晃を含め、13年の被疑者が今年1月に死刑判決を受けた。被疑者たちは死刑囚用の監獄で執行を待つ日々を過ごしている。





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中国人が日本で暴動?渋谷「シュプリーム」近くで警備員を集団暴行、目撃者が経緯語る

2018年3月12日、東京都渋谷区のファッションブランド店前で発生した暴行事件について、中国のメディアでは現場にいたという中国人客による目撃情報などが紹介されている。

東京都渋谷区にあるファッションブランド「シュプリーム」の店舗前で9日、男数人が警備員1人に折りたたみ椅子で殴ったり蹴ったりするなどの暴行を加える様子を撮影した動画がネット上で拡散している。
日本のメディアは加害者を「中国人とみられる」とし、「店が整理券を配布する際、警備員が身分証明書をチェックしていたところ、男らとトラブルになった」と伝えている。
警察は現在、傷害事件として逃げた男らの行方を追っているという。

中国の自メディア(新興メディア)・東京新青年は、トラブルになった詳しい経緯について現場にいたという中国人客の証言を紹介している。
この中国人客は「行列は徹夜で並ぶ必要があった。未成年者や有効な身分証明書がない人は列に並べない。加害者たちはそれを知らず、身分証を持たずに並んでいた。指摘されて、車に身分証を取りに行って警備員に見せたようだが、警備員は元の位置には入れなかった。常連ならこの店の警備員の態度があまり良くないことを知っていると思うのだが、やりとりのなかで口論がつかみ合いになったようで、そこから集団暴行に発展した」とした。

また「加害者の大半は留学生ではなく、小さい頃から日本で育った人で、そのうち何人かは未成年だったようだ。私が並んでいたところから離れていたので、彼らが提示した身分証が有効だったかまでは分からない」とも証言しているという。

記事は「本当にそのブランドが好きなら、ルールや指示を守って列に並ぶべき。証明書を取りに行ったことで最後尾に回されるというのは決して不条理ではない。そして本当の常連客なら、最終的に抽選で購入権が決まること、列の前後に大きな意味はないことを知っていたはず」とした。





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日本の新幹線は車よりも遅かった

日本人男性が高速道路で235キロを出し新幹線よりも速いスピードで走行





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テレビ朝日が成田空港中国人国歌合唱暴動事件を報道。「航空会社側も悪い」

テレビ朝日『羽鳥慎一のモーニングショー』が、成田空港での中国人暴動事件について報じた。
成田空港で中国人と警備員がもみあいとなり、逮捕者も出た事件だ。





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175人の中国人観光客が成田空港で足止め→警備員と衝突→暴行で逮捕

2018年1月25日、中国メディア東京新青年は、24日に成田空港で中国人の男が航空会社職員に対する暴行容疑で逮捕された件について、中国人の立場から経緯を伝えた。

成田空港の搭乗ロビーで24日午後10時15分、同時刻に出発予定だった成田発上海浦東行きジェットスター航空35便が天候不良によりフライトがキャンセルとなり、翌日の便に振り替えることが乗客に通知された。
乗客は180人で、日本人が5人、中国人が175人だったという。

記事は、
「ジェットスター・ジャパンは5人の日本人客を案内する一方で、175人の中国人客には何の案内もなかった」
「乗客らが中国語スタッフの手配を依頼するも拒否され、同社スタッフは悪辣(あくらつ)な態度で中国人客たちに自分で荷物の管理と、自分で宿の手配をするよう指示。『get out(出て行け)』という英語まで使った」
「深夜で宿や交通の手配ができないため、引き続き中国語のできるスタッフが対応するよう申し出たがやはり拒否された。ロビー内にいた別のスタッフは談笑しており、取り残された乗客の焦る気持ちを全く気にかけていない様子だった」などと伝えている。

また、暴行事件に至る経緯については「水も食べ物も、子どもに必要なおむつやミルクも与えられないままの状況を余儀なくされていた午前2時過ぎ、空腹に耐えかねたある乗客がエリアから離れた場所にある自動販売機で食品を購入しようとしたところ、ジェットスターのスタッフに制止された。
そこで一部の乗客とスタッフ2人が口論、揉み合いとなった。
すると、女性スタッフ1人が転倒、乗客に倒されたとして警察に通報した。
警察官は女性の話を聞くと、この男性乗客を連行して取り調べを行った」と伝えている。

さらに、「乗客の男性は、捜査に協力するが言葉の問題があるので通訳を呼んでほしいと要望するも、千葉県警の警察官は無理やり男性を連行。その過程で、男性の衣服は破れてしまった」とし、実際に破れたジャケットの写真を掲載。
「現場は混乱し、警察官は60歳過ぎの高齢者に対しても手を出した。また、十数時間も替えていない子どものおむつを替えたいという家族の要求も拒否された」とした。

記事は最後に、「今回のジェットスターの遅延に対する対応は、人々を非常に失望させるものだった。日本のサービス業の『顧客のために誠実にサービスする』という理念がまったく体現されていないばかりか、逆に旅客を粗雑に扱った。このようなことはもう二度と起きてほしくない」と結んでいる。

なお、この問題については中国在日本大使館もウェブサイト上で言及しており、大使館が介入したことで連行された男性の安全と通訳者の手配が確保されたことや、26日早朝に乗客らが帰国便に乗ることができたことが報告されている。
また、中国人旅行者に対して「格安航空会社はコストや人員に限りがあるため、スムーズな便の変更や、乗客の宿泊施設・食料などが提供されないことがある」などと説明し、チケットを購入する際に条件を細かく確認することや、突発的な状況に遭遇した歳には理性的に行動するよう呼び掛けている。





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日本の鑑定士が2500万円付けた国宝級茶碗に中国人女性「あ、それ私が作りました。一つ1400円で売りました」

『TOKIO』の国分太一がMCを務める1月17日放送の『ビビット』(TBS系)で、中国の陶芸家の李欣紅さんが『曜変天目茶碗』と鑑定された陶器について「わたしの作ったもので間違いないです。およそ1400円で販売していた」と明かしたことで、大きな波紋が広がっている。





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八甲田山系の樹氷に中国語の落書き

和田八幡平国立公園に指定されている青森市の八甲田山系の樹氷が、ピンク色の蛍光スプレーで落書きされていたことが分かった。樹氷数本と周囲の雪面約100平方メートルにわたって英語や中国語で「誕生日おめでとう」などと記されていた。





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日本の国産旅客機MRJがピンチに


菱重工業子会社の三菱航空機が開発している国産初のジェット旅客機「MRJ」が初の注文キャンセルに見舞われる可能性が出てきた。これまでに約450機を積み重ねてきた受注総数が減少すれば、初めての事態となる。しかし、それも小事にみえてくる。5度にわたる納入延期の間に経営環境が変わり、構造的な危機がMRJを襲っている。

米国の地域航空の再編が不安を呼ぶ震源となった。2014年9月にMRJ40機(購入権含む)の契約に調印した米イースタン航空が経営危機に陥り、今年6月、アリゾナ州を地盤とするスウィフト航空に買収されることが明らかになった。

「近い将来、ボーイング737は13機から18機程度は増えるだろう」。新規航空機計画についてスウィフト航空の意向が伝わると、三菱側は危機感を募らせた。契約中のMRJについて言及がなかったからだ。

交渉に近い関係者は「注文を維持するのは難しい」と認める。度重なる開発遅れで19年の納入を反故(ほご)にした三菱側にも非はある。三菱航空機の広報は「個別の契約については話せない」とするが、カタログ価格で最大2千億円弱に上る大型契約のすべてを維持できるのか見通せない。





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日本の農薬の使用量が世界一だったと話題に・・・


1 :名無しさん@涙目です。

農薬使用量が世界一

日本は世界で最も農薬を使用している国です。(注:2014年度は中国に押されて世界第2位)
農薬使用量木村秋則農薬というと、アメリカなど大規模な農場で、機械や飛行機を使って広範囲にばらまく様子が思い浮かびますが、 実はアメリカよりも日本の方がはるかに多くの量を使用しています。 驚くなかれ、なんとその量はアメリカの約5倍。 農薬の与える体への影響は、計り知れません。 特に子どもの小さな体では、より強くその影響を受けてしまいます。
オーガニック栽培の野菜を選び、
スーパーなどで買った野菜は農薬を落とせる洗剤を使う





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成田発の全日空機で中国人客が大げんかして2時間の遅延

成田空港発の全日空機で29日、中国人客のけんかが原因で出発が約2時間遅れるというトラブルが起きた。

問題の便は中国武漢行きのNH937で、けんかの原因となったのは「荷物棚」だ。
エコノミークラスの3人組の中年の女性客が、上部の荷物棚が狭かったためか、通路を挟んだ場所にある荷物棚に自分たちの荷物を入れた。
その後、後から来た荷物棚下の席の女性客が、武漢の言葉で「誰の荷物?」と周囲に確認。
誰からも返事がなかったため、女性は荷物を引っ張り出し、床に落としたという。
すると、3人組の1人が「荷物の中には私が買った家電が入っている。壊れるでしょう」と言い、双方は口論に。
同行者も交えてつかみ合いの大げんかへとエスカレートした。

客室乗務員が膝をついて周囲の乗客に事情を説明する場面もあった。
客同士の揉め事は、客室乗務員や他の乗客らの取り成しでようやく収まった。

この便は午後6時40分の出発予定だったが、台風の影響で遅れた上、客同士のトラブルでさらに遅れることに。
乗り合わせていた男性客は「本来であれば29日の午後10時25分に武漢に到着するはずだったのに、30日の0時半を過ぎてしまった」と話し、「こんなことで乗客全員の時間を無駄にされた」と憤った。





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