Category : 日本のニュース
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「日本の製造業神話はもはやこれまでか?」東芝から神戸製鋼まで数字の改ざんが横行

中国メディアの上観は11日、「東芝の不正会計から神戸製鋼のデータ改ざんまで。日本の製造業はどうしたのだ?」と題する論説を掲載した。





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日本の電車の中でおしっこする女性が中国人ではないかとの日本人の指摘に対して、台湾人でさえも激怒

ある日本人は、電車の中で女性がおしっこする動画をアップロードした。その動画は大きな話題になった。「都民はそんなことをするわけないだろ」という日本人もいれば、「なぜ誰も止めていなかった」と言う日本人もいる。「中国人観光客ではないか?」という日本人のコメントに対して、台湾人は「頭おかしいのか?」と反論した。

以下、台湾人の反論です。

「中国は関係ないだろ」
「台湾独立派だが、マスコミが中国を中傷するのは許せない」
「我慢できなかったんだろう。日本の電車にトイレがないからな」
「日本で働いたことがあるからわかるが、日本人は変態が多い。お前らは日本を神格化しすぎ。」
「日本だって変なやつたくさんいるだろう。」
「もしかして台湾人だったりして・・・」





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日本アイドルグループSTU48の中国人メンバーが日本国籍取得する意向

2017年7月6日、日本のアイドルグループSTU48に在籍する中国人メンバーの張織慧(ちょう おりえ)が日本国籍を取得することについて、インターネットで激しい議論が巻き起こっている。

AKB48の姉妹グループとなるSTU48は、瀬戸内海沿岸7県で発足した新規グループ。
メンバーの張織慧は岡山県出身の15歳で、日中ハーフではなく両親ともに南京出身の中国人。
現在は中国国籍だが、今後は仕事で海外へ行く際にビザが必要になることも多いため、20歳になったら日本国籍を取得する意向を明らかにしている。

日本で生まれ育ち、中国語があまり話せないという張織慧だが、日本語で語った動画に字幕をつけられたものが中国で拡散され、ネットユーザーの目を引いている。
動画の中で張織慧は、中国人だという理由で学校でいじめに遭い、家族で引っ越しする時には部屋探しが難しかったことなど、これまで経験した困難を告白。
さらに日本国籍の取得は中国を捨てるという意味ではなく、自分は永遠に中国人であること、今後は日中間で互いの先入観を少しでも変えられるよう努めたいことなどを語っている。





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日本が国際的な抗議をよそに捕鯨を続けている

政府は7日、クジラの捕獲枠を2017年度から年304頭に設定した北西太平洋での調査捕鯨計画について、「準備が整い次第、速やかに開始する」と発表した。
同日公表された国際捕鯨委員会(IWC)科学委員会の報告書には、新計画が「合理的」とする意見と、捕獲枠の設定根拠が「不十分」とした相反する評価が併記されている。

計画は17年度から12年間。
年間の捕獲枠をミンククジラ170頭とイワシクジラ134頭に設定している。
調査範囲はこれまでの北海道釧路沖、宮城県石巻市鮎川沖のほか、新たに北海道網走沿岸にも広げる。
昨年11月の当初計画案では捕獲枠を年314頭としていたが、科学者による指摘などを踏まえて算出し直し、10頭減らした。





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日本の日光東照宮が修復作業で中国風になって日本人が激怒(笑)

日光東照宮は日本の栃木県日光市山内にあり、1617年に建てられた神社であり、徳川家康が奉られている。江戸幕府の初代将軍であり、神格化されてからは「東照大権現」となっている。最近、日本のネット民が神社修復後に異変が発生したことに気づいた、もともとの暗く淡い色から、「赤くツヤツヤした」色に変わってしまったのだ。



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日本人「東京タイ・フェスティバル2017のあとがゴミだらけ」 タイ人「知らんがな」

東京でタイ・フェスティバル2017が開催された。大盛況だったが、祭りが終わったあとの有様は住民の顰蹙を買った。





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倒れた日本人中学生を救った中国人看護師に日本ネット民:ありがとう父さん

中国メディア・澎湃新聞網の9日付の報道によると、日本旅行に出かけた中国人女性が観光先で倒れた日本の中学生を救った出来事が話題になっている。

報道によると、先月20日、観光客が多く訪れる東京の浅草寺に、20代の中国人女性が友人とツアーで訪れていた。当時中学生の集団も観光に来ていたが、しばらくすると女子中学生が倒れたと辺りは騒然となった。

中国人女性は河南省の病院で看護師として働いており、すぐに女子中学生の元に駆け寄り容体を確認した。女性中学生はけいれんし口から泡を吹いていたという。その後同級生に事情を聞き、女子中学生はてんかんの発作であると中国人女性は判断し、応急処置を行った。その後女子中学生は意識を取り戻し、中国人女性は救急車が到着後にその場を後にした。

友人がSNSで投稿したことで中国人女性が日本の女子中学生を救ったことが知れ渡り、勤務する病院の看護師長に事情を聞かれ説明した。女性は当時ツアーガイドから人が倒れていると聞き、無意識で人をかき分け女子中学生の救助を行ったと語っている。

この件に対する日本のネット民の反応。

「日本はすでに終わりだよ。世界にバカにされて、恥ずかしい」
「日本人の民度って、世界最低だよな」
「日本人は人の不幸がいちばん好きだからな」
「日本人は謙虚だから、謙虚すぎて倒れている人を助けないんだよ」
「これが日本の日常」
「何が日本人は親切だよ、中国人の方がもっと優しいじゃねーか」
「重要なのは、人格。中国に人格の面で負けている」
「東京人ひどすぎ」
「医師じゃない人が医療行為したら逮捕されるよ」
「東京都の条例。たとえ本人合意であっても18歳未満への接触は条例により禁止とする」
「女性側に訴えられたら、99%有罪になるぞ」
「触る事はできなくても、救急車呼ぶくらいはできるだろ」
「男性は痴漢で訴えられるリスクがあるから仕方ないと思うけど、女は何で助けないんだ?」
「こうやって言い訳をする日本人、恥ずかしい」
「これぞ美しい国、日本」
「さすがは中国人だ。愛国ポスター貼るだけの日本とは違う」
「私日本人でよかった」
「父なる中国、ありがとう」





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日本人=中国人だった・・・?

「私 日本人でよかった」ポスターの女性、中国人だったwwwwwww


2:日本のネットユーザー

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NHKが日の丸を中国国旗の下に 岸信夫外務副大臣「あってはならない」

NHKが3日に放送した番組「ニュースウオッチ9」の中で、日本の国旗を中国の国旗の真下に表示していたことが13日、わかった。
岸信夫外務副大臣は同日の参院内閣委員会で、独立国の国旗を上下に位置させることについて「下の国旗は下位、服従、敵への降参などを意味し、外交儀礼上、適切ではなく、あってはならない」と答えた。

自民党の有村治子参院議員の質問に答えた。映像は航空自衛隊の戦闘機の緊急発進(スクランブル)急増に関する特集の中で使用された。
有村氏は「NHKはどこの国の公共放送か」と述べて批判した。

NHK広報部は産経新聞の取材に対し「上空を飛行する中国機に対し、スクランブルをかける自衛隊機のイメージをわかりやすく示すため、両国の国旗と機体の画像を使って放送した。国の上下関係を示す意図はなかった」と説明した。





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百田尚樹「中国文化は日本人に合わぬ。漢文の授業廃止を」

日本はなぜ、中国の脅威を感じながらも適切な対抗策を取れないのか。
作家の百田尚樹氏は、その背景には日本人の勘違いに基づいた「中国への憧れ」があると語る。

中国の尖閣諸島への“侵略”は日に日にエスカレートしています。
ただし、意外かもしれませんが、尖閣周辺の東シナ海や南シナ海で暴れ回る中国に対峙しようという時に、もっとも弊害になっているのが日本人の「中国への漠然とした憧れ」です。

皆なんとなく『史記』が好きだし、時代作家は『三国志』を書きたがる。
江戸時代の儒学者はとくにそうですが、長い間、日本人の間には中国は「歴史ある偉大な国」「文明的ないい国」だという誤解があった。

そもそも、なぜ学校で「漢文」の授業があるのか。
英語と違って使う機会なんてないし、あれは趣味の世界だと思うんです。
子供の頃から誰でも知っている「中国4000年」という言葉も、あの国への無意味な憧れを生んでいます。

それらが醸成する漠然とした「中国への憧れ」があるから、「なんだかんだ言っても、最後は仲良くできる」「全面戦争は仕掛けてこない」という幻想が生まれているのだと思います。

実際の中国は、異民族が次々に侵入してきては王朝を打ち立ててきた歴史です。
易姓革命で王朝が変わるたびに民衆の大虐殺が行われてきた。
そんな歴史のどこがいいというのでしょうか。
今、中国が本気で日本を奪りに来ていることは誰の目にも明らかです。

そもそも中国文化は根本的に日本人には合いません。
例えば故事にある「宋襄(そうじょう)の仁」は、紀元前の宋の国の襄公という人が、参謀から「敵が川を渡っている最中だから、今攻めれば勝てる」と進言されたのに、「そんな卑怯なことはできん」と相手が川を渡り終えてから正々堂々と戦って、負けたという話です。
無用な情けということで、中国では「大バカ者」という意味です。

上杉謙信の美談となっている「敵に塩を送る」なんてメンタリティは中国人には通用しません。
どんな手を使っても、とにかく勝ちさえすればいいというのが中国の文化なのです。

かつての日本は、今よりももっとうまく中国とつき合ってきました。
中国の力が強大だった時は遣隋使や遣唐使を遣って制度や文化を取り入れましたが、それも平安時代になったら「もう中国の文化はいらん」とやめました。

中国の文化も、すべてを受け入れたわけではありませんでした。
生身の人間の肉を少しずつ切り落としてじわじわ殺す凌遅刑は残酷だからとシャットアウトしたし、科挙も宦官も入れなかった。
纏足の習慣も日本では根付きませんでした。
朝鮮半島はそれらすべてを無条件に受け入れましたが、日本は取捨選択をキチッとして独自の文明を育んだのです。

それを考えれば、現在も中国に対する漠然とした憧れを持つことはやめるべきだし、そんな勘違いを育む漢文の授業も廃止したらいいのです。





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