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日本人は、唐朝と元朝ならどっちが好きな人が多い?

私は唐だと思う。
両国の文化交流も非常に活発だったからね。
でも今の日本ではチンギスハンを尊敬してるみたいなんだけど、これはどうしてだろう?
わけがわからない。





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日本のテレビ局の専門家はこうして中国を辱める。

ある日本の政論番組を観たんだけど、中国に対してこう言ったんだ。

「中国人は私たち(日本人)に辱められたと思って、謝って欲しいんだけど、私たちと戦うのを恐れて、ただ口で罵ってばかりだと。」

ある「中日戦争」に関する討論会で、日本人専門家たちがこう恥知らずに語っているんだ。

流れはこうだ。

「中国は面白いね。いつまでも私たちに付き纏って、謝れって煩く言ってくる。」

「そうだね。謝罪といえば、西洋では決闘禁止になる前、「決闘法典」があったのを思い出した。他方に失礼なことをして、謝らなければ、決闘で解決することになると規定されている。中国人は私たちに辱められたと思って、謝って欲しいんだけど、私たちと決闘するのが恐くて、ただ口で罵ってばかりなんだ。」

「中国人は臆病者だと思うよ。なんか殴られた女のように、ただ謝れって要求する以外に何もできないんだ。ただ「あなたが私を殴ったから、謝りなさい。謝らなきゃ、仲直りしてあげないわ」と言ってるようだね。」

(一同爆笑)

「やっぱり中国人の機嫌を取ったほうがいいと思うよ。旦那が奥さんの機嫌をとるようにね。甘いこと言って、相手を喜ばせば、自然にあんたの言うことを聞くんだから。」

(一同爆笑)

「男と男の勝負は能力次第だ。謝罪なんて、とんでもない。私が若い時、ある人と喧嘩をしたんだけど、自分が強くなかったから、ひどく殴られた。正直、私を殴った人に感心する。男と男の勝負には、謝罪なんて必要ないんだ。男が女を殴った時だけ、謝らなきゃいけない。」

「確かにそうだね。私たちはアメリカと戦うときは男と男の勝負のようだった。負けたら能力がないと、自分を責めるだけで、逆に相手を感心する。中国との戦いはなんか男と女の喧嘩みたい。向こうが殴られたら、自分がダメだと反省せずに、逆に私たちが残忍だと責める。本当におかしい。戦争だから、残酷じゃなきゃダメでしょ。」

「中国人は女みたいだね。いつも自分の傷を人に見せ、「ほら、私は残忍な男に殴られたんだよ。こっち見て。まだ傷が残ってるんだよ」って感じだね。」

(一同更に爆笑)

「中国が女なら、もういちいち厳しく言わない。私たちはさっさと土下座して謝って、彼女の傷を撫でてあげてればいい。「痛かったでしょう。本当にすまん。この間の叩き方が酷かったね。今度は軽くするから、安心して」って慰めてあげようね」

こんな感じ。
確かにその通りだ。
能力があるのなら死ぬまで戦えばいい。
でもいつも謝罪要求してお終い。
それでまたお金持って、向こうにショッピングしに行くなんて・・・情けなすぎだよ。



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もし中国の主席だったら何をする?

迷える中国人をこのまま苦しく生活させる?それとも幸せに生活させる?



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2015アジア軍事力ランキング

1 日本
2 インド
3 韓国
4 ベトナム
5 ミャンマー
6 台湾

異議はないでしょ?



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華夏民族

ちょっと聞きたいんだけど、中国にはまだ華夏民族っているのか?
まさか匈奴や契丹のように消えたのか。
あるいはアメリカのように同化されたのか。
それともこの民族はもう外族に奴隷化され、今は本性を無くしたのか。
どうして漢朝はあんなに強かったのだろう。
どうして唐文化は今まで私たちに影響してるのか。
「漢人、唐人」と呼ばれてきた。
2015年ではなんと呼ぶんだろう。

華夏族 -wikipedia-
華夏族(かかぞく)は、漢の時代以前に中原の黄河流域に暮らす部族で、漢民族を構成する主体でもある。
「華夏」の言葉がもっとも早く見られるのは、『春秋左氏伝』襄公26年(紀元前546年)の「楚 華夏を失う」であり、唐の孔頴達はこれに「華夏は中国なり」と疏をつけている。
漢民族はその昔、漢民族とは称されておらず、華夏族と称されていた。漢民族という名称は漢王朝(紀元前206年 - 220年)の時代から今日まで使われてきてはいるが、今でも本土の中国人は中国のことを華夏、中華文明を華夏文明と呼ぶことがある。学者によると、周王朝(紀元前1066年 - 256年)の創立者である周武王が商王朝(殷王朝ともいわれる。紀元前16世紀 - 紀元前1066年)の末代の商紂王を討ち取った後中原に定住し、その一族を中国の伝説上の先聖王である神農・黄帝・堯・舜に因んで「華族」と称した。また夏王朝(紀元前21世紀 - 紀元前16世紀)の創立者の大禹の末裔が「夏族」と称されていたことから、中原に居住していた族群を「華夏族」と称するようになったと言われている。当時の彼らの文化は華夏文化あるいは華夏文明として近隣の東夷族や北狄族、西戎族、南蛮族に賞され、模倣され、ついに中国大陸の東西南北へと拡大していった。このように数千年間に渡るプロセスにより、華夏系は他の民族系を吸収したり影響したりしながら今日の漢民族を形成してきたのである。




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中国外交部が安倍首相を抗日戦争勝利70周年記念式典に招待したと発表

3月24日、外交部の定例記者会見にて

質問:報道によると、中国は日本の安倍首相を今年9月に行われる抗日戦争勝利70周年記念式典に招待したとされているが、本当か?

答え:私たちは以前から何度も9月に抗日戦争勝利70周年記念式典を行うと言っている。
中国は全ての関係諸国の首脳と国際機関を既に招待している。



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笑える話

ある外国人が、桂林で中国の役人に出会った。
外国人「旅行がお好きなんですか?」
役人「旅行じゃない、会議で来てているんだ。」

その後、外国人が杭州にったときにも同じ役人に出会った。
外国人「会議でいらっしゃったんですか?」
役人「いいえ、訓練できたんだ。」 

最後に外国人が日本の富士山にいくと、また同じ役人に出会った。
外国人「会議ですか?訓練ですか?」
役人「視察だ。」




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おまえら、今の中日関係はひどいものだ。責任は主に日本と中国どちらにあると思うか

おまえらの見解を聞かせてくれ。



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安倍首相が防大卒業式で訓示、安保法制整備に意欲

安倍総理大臣は、神奈川県横須賀市にある防衛大学校の卒業式で訓示し、「大量破壊兵器の拡散やテロの脅威など、国際情勢は絶えず変転している。不戦の誓いを現実のものとするためには、先人に倣い決然と行動しなければならない」と述べ、集団的自衛権の行使を可能とすることなどを含む、安全保障法制の整備を着実に進めていく考えを示しました。

この中で、安倍総理大臣は「戦後、わが国は、ひたすらに平和国家としての道を歩んできた。
しかし、それは平和国家ということばを唱えるだけで実現したものではない。
日米安全保障条約の改定、国連PKOへの参加など、果敢に行動してきた先人たちの努力のたまものだ」と述べました。
そのうえで、安倍総理大臣は「行動を起こせば批判にさらされる。過去においても『日本が戦争に巻き込まれる』といった、ただ、不安をあおろうとする無責任な言説が繰り返されてきた」と指摘しました。



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日本の純国産ステルス戦闘機が今夏試験飛行

日本メディアの報道によれば、日本政府は現在新型のステルス戦闘機を開発しているようだ。
この戦闘機は「F3」型のステルス戦闘機で、15トンの推進力を誇る新型の強力なエンジンを積んでおり、試験飛行は今年夏に進められる予定だ。
報道によれば、このF3型ステルス戦闘機のハイパワースリムエンジン(HSE)は日本のIHIと防衛省技術研究本部の共同開発で、今年重点的に研究開発される心臓部の圧縮機と燃焼機等の核心部品がある。
計画では2018年にこの高性能エンジンを完成させる予定のようだ。

この15トン級のハイパワースリムエンジンは、現在アメリカのプラットアンドホイットニー(P&W)とゼンレラル・エレクトリック、イギリスのロールスロイスの3つの会社だけが製造できるもので、日本独自の戦闘機エンジン開発は初めてだ。
日本は以前アメリカとF1(既に退役)、F2戦闘機を開発し、そのエンジンはアメリカから輸入したものだった。
日本政府はF3ステルス戦闘機の開発を通じて、戦闘機全体の国産化を実現し、日本の戦闘機のための基礎をしっかり作りたいと考えている。

これについて、日本の防衛省副大臣左藤章は、戦闘機は一国の総合航空技術の象徴であり、今年は戦後70周年である。
日本の飛行機産業のターニングポイントになるべきだと語った。
彼はさらに、この戦闘機の製造は1100以上の部品工場で行われており、経済効果も十分に明らかだと述べた。
日本の防衛省の計画部署は100機のF3戦闘機を作る予定だ。



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鄧小平の日本訪問

【日中友好の象徴】1978年10月22日、日本政府からの要請に応えて、国務院の副総理鄧小平は日本に正式に友好な訪問を行い、「日中友好平和条約批准書」交換式に出席した。我国のリーダーが初めて日本を訪問した。その後、鄧小平は天皇に会見し、福田首相と会談を行い、日本の各界の友好人士と会見した。



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今日の授業で、先生に日本人ですかって聞かれた・・・

授業の最後の15分、教える内容は全部終わったから、自分で本を読んで自習って先生が言った。
だから私は日本語の単語の勉強をしようとおもって日本語の本を読んでいたら、それを見た先生が、「お前は日本人か?」って聞いてきた・・・



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日本メディア:中国主催の第二次世界大戦の討論会で、日本に対して戦勝国の地位を強調する。

日本の『読売新聞』は『安全保障理事会が、戦後70周年の公開弁論会を行う』というタイトルの文章の中で、中国が今年を「抗日戦争勝利70周年」と定義づけ、国際社会を巻き込んで「戦勝国」を中心とする戦後秩序を維持しようと強調しており、この弁論大会もその一環である、とコメントした。
今回の公開弁論会について、中国常任理事国代表団は、特定の国家を対象とするものではないが、中国の目的としては「戦勝国」を中心とする戦後秩序の維持を強調し、歴史問題において対立している日本を牽制するとコメント。
この他に、テーマである「国際平和と安全」について各国の代表はウクライナ情勢および中東情勢について発言した。
日本国連大使の菊川元偉は弁論会へ出席する予定で、日本側は戦後70年を契機として「未来へ向かう」とする討論を繰り広げるだろう。



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パラオの日本軍沈没船「石廊」に中国国旗

天皇、皇后両陛下が4月、慰霊のため訪問されるパラオで、海中に沈む旧日本海軍の給油艦「石廊」の船尾付近に中国国旗が結び付けられているのを、21日に取材で潜った共同通信記者が見つけた。
中国人ダイバーが行った可能性がある。

石廊は太平洋戦争中の1944年3月30日に米軍の攻撃を受け、多くの乗員と共に沈没した。
パラオ・コロール島の南西約8キロ、水深約40メートルの海底で当時の船体をとどめ、人気のダイビングスポットの一つだ。

中国国旗は幅約1メートル。
サンゴに覆われた船尾の砲座を囲む柵の支柱だったとみられる場所に針金と白い結束バンドで取り付けられていた。
一緒に潜った現地の日本人ダイビングガイドの男性(49)は「残念としか言いようがない。付着物が少ないので、1週間以内に取り付けられたものではないか」と話した。
誰が取り付けたかは不明だ。



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もし第三次世界大戦が起こったなら、総合的にみて中国は劣勢になるだろうか?

第三次世界大戦がどうなるかはわからないが、第四次世界大戦では人々は棍棒で戦うだろう。

 ――アインシュタイン




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日本が中国に国防費の詳細説明と魚釣島の巡航停止を求める

日中両政府の外交・防衛担当幹部が安全保障政策について話し合う「日中安保対話」が19日午前、外務省で行われた。
2011年1月に北京で開かれて以来、約4年ぶりとなる。

日本側代表の杉山晋輔・外務審議官は冒頭、「現状では、日中双方でお互いの安全保障政策に懸念が存在することは事実だ」と指摘。中国側代表の劉建超・外務次官補は「両国の外交・防衛当局が安保について意思疎通を強化することは、両国関係の改善、地域の平和、安定の維持に重要な意味がある」と述べた。

日本側は対話で、急増している中国国防費についての説明や、中国公船の沖縄県・尖閣諸島周辺への領海侵入をやめることを求める方針だ。



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両陛下、ミシェル・オバマ夫人とご面会 ミシェル夫人が巨人すぎて陛下が襲われそう……


1: 栓抜き攻撃(宮城県)@\(^o^)/:2015/03/19(木) 22:03:04.72 ID:Q3qpbAsu0 BE:601381941-PLT(13121)

両陛下、ミシェル米大統領夫人と初のご面会 御所にお招き
天皇、皇后両陛下は19日、来日中のミシェル・オバマ米大統領夫人を皇居・御所でのお茶に招き、初めて面会された。40分ほど歓談された。(略)

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日本人には今も武士道精神があるの??

今、日本の男にはオタクが多いそうだ。
日本の問題は中国と同じにように多い。
日本の未来はどうなるのかな。



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自民党:谷垣禎一幹事長

自民党谷垣氏が訪中へ 中国に新安保法への理解求める

自民党、公明党の両幹事長は、2009年を最後に中断している中国共産党との「日中与党交流協議会」を再開させるため、今月23日から訪中することを正式に発表しました。
「しばらく途絶えていた政党間交流を再開して、両方の友好関係、政治的な信頼関係を増進することができたらと思っているところであります」(自民党 谷垣禎一幹事長)

自民党の谷垣幹事長と公明党の井上幹事長は、今月23日から25日の日程で中国を訪問します。
詳しい日程は明らかになっていませんが、中国共産党の中央対外連絡部の幹部と会談し、6年前から中断したままの与党交流協議会の再開を確認する見通しです。
自民・公明両党は2006年から中国共産党との間の「与党交流協議会」でさまざまな課題について話し合ってきましたが、その後の政権交代や両国関係の悪化にともない途絶えていました。

谷垣幹事長は、党側から日中関係の改善を後押しすることに意欲を示しました。
谷垣氏は、「先方とは実務的な政策課題について議論しようと相談してきた」としていますが、安倍総理の戦後70年談話などが取り上げられる可能性もあります。



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「母を見捨てた」女の子の背後に日本の文化

東日本大震災追悼式典での感動スピーチをした女性、内容が嘘?

2015年3月11日に行われた、東日本大震災4周年追悼式典。菅原彩加さんという女性が感動的なスピーチを行った。

菅原さんは遺族代表としてスピーチを行った。
現在19歳。
スピーチ内容から察するに、彼女は自分が生きるために母親を見殺しにしたようだ。

「釘や木が刺さり足は折れ変わり果てた母の姿がありました。右足が挟まって抜けず、瓦礫をよけようと頑張りましたが私一人にはどうにもならないほどの重さ、大きさでした。母のことを助けたいけれど、ここに居たら私も流されて死んでしまう。『行かないで』という母に私は『ありがとう、大好きだよ』と伝え、近くにあった小学校へと泳いで渡り、一夜を明かしました。家族を思って泣いた日は数えきれないほどあったし、15歳だった私には受け入れられないような悲しみがたくさんありました。」

静かに読み上げられたのが、またさらに悲しさを増した。
たくさんの観客が涙をぬぐった。このスピーチは日本中を感動させた。

しかし、4年前には「家の屋根に登り2晩過ごした」と言っていたのが、今回は「津波の中泳いで近くの小学校の屋根まで行き1晩過ごした」と言い、矛盾している。
最も疑惑なのは、津波の中を泳いで渡ることができたのかということだ。

菅原さんの変化には、日本民族の恐ろしい一面も垣間見られる。
ひとりの若い女性が、とてつもない災害を目のあたりにして冷静な判断をしたということ。
母親と祖母を亡くし、祖母はいまだに見つかっていないのに、彼女は被災体験を“美談”にし、各地を講演で廻っていること。

菅原さんのおじいさんは宮城県石巻市の副市長である。
そのため被災者代表として表に出ることになったのかもしれない。
しかし、菅原さんは地震のあとすぐ保険金、遺族年金、義援金、被災者奨学金をもらいスイスへ留学している。
被災者奨学金は600万円、それを利用し彼女は世界22カ国を旅行。
整形手術を受けているという疑惑もある。
日本に帰国後は、被災体験の講演を毎年80~120講演行い、毎回5,000円~20,000円のギャラをもらっている。
そしてAO入試で慶応大学の総合政策学部に入学している。
大震災から4年、いまだに20万人以上が避難生活を送っている。
それなのに義援金で豪遊しているのだ。

スピーチの中の「行かないで」という母親と「ありがとう、大好きだよ」という彼女のくだりが一番印象的だ。
しかし、それが本当かどうかは、彼女と母親のみが知っている。
もしも彼女の母親が天国でこのスピーチを聞いていたら、どう思うのだろうか。
筆者は大阪に住んでいるが、もしも大地震が起きて筆者が同じような状況になったら、行かないでと言う母親を置いて逃げるだろうか?

彼女が語る被災体験は、公演ごとに内容が悲惨になっている。
どうやって観客を感動させるかに重点をおいてしまい、内容が変えられていったのだろう。
2014年、日本では小保方晴子や佐村河内守など、私利私欲のために人を騙す人がいた。
彼女のスピーチ内容が真実かどうかは討論できないが、日本でも彼女のスピーチ内容に疑問を抱く人が現れている。彼女は内容の真偽を証明する必要があるだろう。



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訪日外国人観光客が過去最高数 中国人観光客は1.6倍に激増

政府観光局は18日、2月に日本を訪れた外国人旅行者が、推計で前年同月比57.6%増の138万7000人だったと発表した。
月間としては、昨年10月の127万2000人を上回り過去最高。
国・地域別の1位は中国の35万9100人で、前年同月比159.8%増と大幅に伸びた。
クルーズ船の増便やビザ緩和も後押しした。
2位は韓国の32万1600人(38.9%増)で、距離が近い九州などを温泉やグルメ目的で訪れる旅行者が増えた。
3位は台湾の27万7600人(45.2%増)だった。
春節(旧正月)の休暇を利用、円安や免税対象の拡充を当て込み買い物に訪れた中国などからの客が増えた。



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日本メディア:オバマは中国重視日本軽視 理解できない

(日本経済新聞より)
日本から見て、どうも腑に落ちないことがある。
オバマ米大統領がしばしば、そこまでしなくてもいいのではないかと思うくらい、中国にリップサービスをすることだ。
たとえば、昨年11月、習近平中国国家主席と会談した後、そろって臨んだ記者会見がそうだ。
中国との協力関係は、アジア戦略の「核心だ」と断言した。
日韓やオーストラリアなどの同盟国より、中国を重視するような印象を与えかねない。
なぜ、そんな発言をするのだろうか。

「オバマ政権は中国による東シナ海や南シナ海での軍拡に危機感が薄い。 だから軽々しい発言が出るのでは」。
日本の当局者からはこんな不満が漏れる。

それだけが理由なら、オバマ政権が交代すれば、状況は変わる。
だが、日本が知らない米中の黙契が背後にあるとすれば、ことはさらに複雑だ。

その一端がうかがえるのかが、日本が多額の援助を注ぎ込むアフガニスタンである。
これまでアフガンへの深入りを嫌がっていた中国が突然、和平の仲介に動き出した。
複数の外交筋によると、中国は昨年11月、アフガン反政府武装勢力であるタリバン幹部を北京に招いた。
昨年10月末には、アフガン復興の国際会議を北京で主催し、アフガンのガニ大統領に3億3千万ドルの援助を約束した。
そこでちらつくのが米国の影だ。
「アフガンの資源開発を狙うだけでなく、和平にも貢献してほしい」。
内情を知る米国の援助関係者によると、米政権は中国に、重ねてこう要請しているという。
中国とアフガンの交換を引き合わせるため、昨年末、米国がひそかに3カ国会合をおぜん立てしたとの情報も流れる。

中国に不信感を抱きながらも、オバマ氏が彼らとの協力をアジア戦略の「核心」と呼ぶわけがここにある。
日本外しをいたずらに警戒する必要はないにしても、アフガンをめぐる外交戦でも米中の蚊帳(かや)の外に置かれるとしたら、やはり寂しい。



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日本人は国のために戦わない 中国人は7割超が国のために戦う

各国の世論調査機関が加盟する「WIN-ギャラップ・インターナショナル」(本部スイス・チューリヒ)が、「自国のために戦う意思」があるかどうかについて、64カ国・地域で実施した世論調査の結果を発表。
日本が11%で最も低かった。

日本に次いで低かったのはオランダの15%で、日本と同じ第二次大戦の敗戦国であるドイツが18%、ベルギー(19%)、イタリア(20%)。
最も高かったのはモロッコとフィジーの94%で、パキスタンとベトナムがともに89%。
他の主要国は中国が71%、ロシア59%、米国44%、韓国42%、フランス29%など。

質問は「あなたの国が戦争に巻き込まれたら進んで戦うか」
「はい」と答えた人の割合は、世界全体では男性が67%、女性は52%だった。調査は昨年9~12月に計約6万2千人を対象に実施された。



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日本メディア:1969年中国政府発行の地図に日本語名の「尖閣諸島」

沖縄県の尖閣諸島を「尖閣群島」などと日本語名で表記した中国政府発行の地図が見つかり、外務省は尖閣諸島が日本固有の領土であることを裏付ける新たな証拠だとして、ホームページに掲載しました。
外務省によりますと、この地図は日本の国土地理院に当たる当時の中国の「国家測絵総局」が1969年に発行したもので、沖縄県の尖閣諸島を、中国政府が現在使っている「釣魚群島」や「釣魚島」という表記ではなく、「尖閣群島」や「魚釣島」などと日本語名で表記しています。

この地図は、先月23日の衆議院予算委員会で自民党の原田義昭衆議院議員が存在を指摘し、岸田外務大臣が「貴重な資料だ」と評価し、外務省が公開を検討していました。
尖閣諸島を巡って、中国政府は周辺海域に石油などの天然資源がある可能性が指摘されたあとの1970年代から領有権を主張し始めています。
外務省は、それ以前に中国政府が発行した地図に日本語名の表記が使われていたことから、尖閣諸島が日本固有の領土であることを裏付ける新たな証拠だとして、16日、ホームページにこの地図を掲載しました。
外務省は「中国政府が当時、尖閣諸島を日本の領土と見なしていたことをうかがわせる資料であり、日本の主張の正当性を国際社会にアピールしたい」としています。

中国外務省の洪磊報道官は17日の記者会見で、「釣魚島とそれに付属する島しょ部が中国に属するということは、否定のしようがない事実だ」と述べました。
そのうえで、「この歴史的事実は、誰かが無駄に骨を折って1枚や2枚の地図を見つけ出したところで決して覆すことはできない。必要なら、釣魚島が中国に属することを示す地図を100枚でも1000枚でも提供できる」と述べて反論しました。



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北方領土

私は日本がロシアに北方領土4島の返還要求することについて支持する。
これは国際法の問題に関わっていることだ。
民族感情とは関係ない。



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日本のお米の値段

1000円は53元だろ。
だから比較的良いお米でも5キロで3000円くらいのはず。
5キロで1500元(約29000円)とかきいたけど、絶対あり得ないわ。


人民日報系のネットメディア「人民網」が2月25日付で、「日本産の米が大ブーム。5キログラム入り1500元(約2万9000円)の米を買う人までいる」と報じた。
中国では同話題について、大きな関心が集まった。
その後、農業関係の専門家から「非理性的な消費観」との批判が出ていて、日本の農林水産省も「そんなに高い米は聞いたことがない」と説明したという。
ただし、ネット通販では販売実績こそないが、「超高価な日本米」が売り出されてたという。
「日本産として売られている米は、実際には中国産の可能性がある」との見方を示したメディアもある。
関連:http://news.searchina.net/id/1563767



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【男女】女性議員の割合、日本は9.5%で113位、先進国の中で依然最低水準…190か国平均は22.4%

1 :Hola! ★[sage] 投稿日:2015/03/07(土) 20:47:13.10 ID:???*
 
世界各国の議会で女性議員が占める割合をまとめた調査で、日本は113位となり、先進国の中で依然として最低水準にとどまっています。

この調査は、スイスのジュネーブに本部があり各国の議員交流を進めているIPU=列国議会同盟が、ことし1月1日現在で、国レベルの議会において女性議員が占める割合をまとめたものです。

それによりますと、調査対象とした190か国の女性議員の割合は平均で22.4%で、最も高かったのはアフリカのルワンダで63.8%となっています。

一方、日本の衆議院は9.5%で113位となり、去年の同じ時期の127位より順位は上がりましたが、先進国の中では依然として最低水準にとどまっています。

ほかの国をみますと、北欧の国々は全体的に女性議員の割合が高く、スウェーデンやフィンランドがいずれも40%を超えて6位と8位に入ったほか、中国が23.6%で53位、アメリカは19.3%で72位、韓国が16.3%で84位となっています。

IPUによりますと、女性議員の割合は過去20年でおよそ2倍に増えました。


引用元:http://2chcn.com/html/2015/03/38801.html



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