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なぜ日本は歴史を直視しないのか語ろう!

食事をするのにも跪く民族が、なぜ彼らの罪に向かい合い、跪かないのか。
中国側にあれこれと理由をつけて。
日本はすごいな。




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日本の原爆投下現場の70年前と現在の対比

上の写真は1945年の広島産業奨励館、原爆投下後14日目の写真である。
下の写真は2015年7月28日に同じ場所から撮った写真である。
これらの写真は広島平和記念館にて展示されている。
1945年8月6日、アメリカは広島に原爆を投下、1945年末までに、計14万人もの人がこの原爆により亡くなった。
三日後、2つ目の原爆が長崎に投下された。
今年は人類の歴史において初めて核兵器が使用されて70年である。




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広島の平和記念式典に100カ国が参加

広島市が4日に発表した情報では、100カ国とEUの代表が6日の広島市の平和記念公園で行われる「原爆被害者追悼及び平和記念式典」(平和祈念式典)に参加するという。
参加国は歴史上もっとも多い。




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日本の自衛隊がグラビアアイドルをポスターに起用 専門家:戦闘能力あるのか?

日本の自衛隊が2015年度の自衛隊員募集CMを発表した。
2014年にはAKB48の島崎遥香を起用していたが、今回はさらなる“オタク”がターゲットのようだ。
日本の“セクシー女神”壇蜜に依頼し、『リクルート隊長壇蜜 入隊してみた』というCMを作成。
壇蜜はいま最も人気のあるグラビアアイドルである。

しかし、なぜ防衛省は壇蜜にイメージキャラクターを依頼したのだろうか。
日本の自衛隊は現在志願してくる人が少なく、“オタク”に向けアピールし、オタクたちが衝動的に応募してくるのを待っているという。
このような“奇怪”な募集方法で、戦闘能力を高めることができるのか疑わしい。

1980年に秋田で生まれた壇蜜。
まさに“秋田美人”だ。
全身から溢れ出すセクシーさに“グラビア女王”“オタクキラー”という名もついた。
日本のあるメディアが発表した『日本で最もセクシーな女性タレント』では一位に輝いた。

“オタクキラー”という名からわかるように、壇蜜は日本の若いオタクへの誘惑力があるのだ。
日本の海軍・陸軍・空軍合計で24.7万人必要だが、今のところ22.6万人しかいない。
兵士不足に悩んだ自衛隊は、グラビアアイドルを使いオタクにも興味を持ってもらおうとしたのだ。

近年、自衛隊は志願者募集の方法について知恵を絞っている。
その重要な方法は芸能人を使うことだ。
AKB48のような若者に人気のある芸能人を使い、一般人にアピールしている。
募集ポスターに萌えキャラを使ったこともある。
今回はB級ポルノ映画出演者の壇蜜を起用。
しかし、疑問に思わざるを得ないのは、自衛隊はこのような募集をして道徳観が低下しないのか、戦闘能力は上昇するのかということだ。




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なぜ東京人は大阪人を嫌いなのか?大阪に韓国人が多いのが原因?

今日、友達に尋ねた。
なぜ東京人は大阪人が嫌いなのか。
友達の回答では、大阪には朝鮮人(韓国、北朝鮮)が多く、大阪のイメージに影響しているからだそうだ。
みんなはどう思うだろうか。
ただ日本にいる韓国人は確かにちょっと偉そうだ。





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なぜ日本は、米国に原爆投下に対する謝罪を求めないのか?

1:◆sRJYpneS5Y:2015/08/04(火)21:35:36 ???

1945年8月6日に広島、そして8月9日に長崎に、米軍が原爆を投下してから、今年で70年になる。
両市の市長は、米国に対し謝罪を求めているが、日本政府は、そうした謝罪の必要性はないと考えているようだ。

当時広島と長崎では、何十万もの人々が亡くなった。そしてその後も長い間、さらに何十万もの人々が、
放射線障害に苦しみ亡くなっていった。そうした犠牲者の大部分は、一般市民だった。
この事は、人島と長崎への原爆投下が、戦争犯罪である事を意味している。
しかし米国は、日本国民に謝罪をしてこなかった。そして日本当局も、日本のマスコミも、
そうした謝罪を求めていないようだ。ロシア科学アカデミー極東研究所日本調査センターの
ワレーリイ・キスタノフ所長は「そもそも、原爆投下というテーマに対するアプローチが、とても奇妙だ」
と考えている。彼は、ラジオ・スプートニク記者の取材に対し、次のように述べたー

「このテーマに対する日本のマスコミのアプローチは、とても一面的だ。
なぜ米国が、ああした野蛮な戦争遂行手段に頼ったのだろうかという原因究明の試みは、
事実上なされなかった。反対に、日本のマスコミや政治家達は、あらゆる方法で
この事実を避けているが、その中には、たくさんの人々の命を奪った非人間的行為をしたのは
誰かについて、単に口をつぐもうとの試みが見て取れる。

原爆投下については、それがどの国によって製造されたのかといった言及はなく、抽象的に述べられている。
つまり米国という名は、直接出てこないのだ。その理由は簡単だ、米国は現在、日本政府の主な軍事的政治的同盟国だからだ。
そればかりか日本は、米国の核兵器に苦しんだ経験を持ちながら、現在米国の所謂『核の傘』の下にある。
米国は、多くの日本人にとって、中国の脅威が増している中、日本の安全を保障してくれる唯一の国と受け止められている。
日本国内で中国の軍事的脅威というテーゼが誇張され、日米安全保障条約に期待が集まっている今、
日本の政治家達は、原子爆弾投下に対する米国の責任という尖鋭的問題を避けて通るのだろう。」


続き Sputnik日本 (旧ロシアの声/前俄罗斯之声)
http://jp.sputniknews.com/japan/20150803/690527.html

引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438691736




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日本の戦争ドラマで珍しく侵略戦争を反省し、右翼の批判に遭う

日本のTBSが放送したスペシャルドラマ『レッドクロス~女たちの赤紙~』。
日本の中国侵略戦争時代を描いているのだが、この中で日本の看護士が中国軍人を助けるエピソードが出てきた。
一般的に、日本は戦争ドラマで“戦争被害者”であることを強調するか、戦争中の親子の情や愛情を描くことが多い。
しかしこのドラマは他のドラマとは一線を画していた。

『レッドクロス~女たちの赤紙~』は、第二次世界大戦を背景に、看護士である女性主人公が国家のため戦地の医院で働くことから始まる。
夫と子供とは死別。戦争末期、女性主人公が働いている医院には中国軍人が乗り込んできた。
彼女は最終的に中国軍人とともに負傷者を助け、医療従事者として懸命に働いた。

劇中の彼女のセリフには「中国人の命は日本人と同じように尊いのです」とあった。
中国人であれ日本人であれ、命の重さに区別はない。
なんと感動的なセリフなのだろうか。
ドラマにはさらに、中国人が日本人の子供を助けるシーンや、日本人の子供が中国で日本人に誘拐され売られるシーンもあった。

記者がSNSで数人の日本人の友人に聞いたところ、彼らは「安倍政権が新安保法案を推し進めている。戦争を反省しているということを見せなければならない。だから日中両国の一般人の間にあった真実を描いているんだ。」と言う。
しかし一方で、このドラマは戦争を反省する内容ではないという人もいる。
日本の右翼は「日本人をけなし、中国人を美化している」と評価している。
このドラマは松嶋菜々子が主演しており、中国ロケも行われた。

今年は世界反ファシズム戦争勝利70周年である。
日本では8月に戦後記念番組が多く放送される。
NHKでは2日から16日にかけて、日本兵捕虜、広島長崎の原爆などについての戦争特別番組を放送予定。
テレビ朝日では『妻と飛んだ特攻兵』という堀北真希主演ドラマが放送される。
日本のテレビ番組は日本の“犠牲”を描き、この『レッドクロス~女たちの赤紙~』というドラマのように中国侵略戦争に言及した物語は少ない。
侵略を反省する番組なんてないだろう。




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日本が2016年に5兆円でイージス艦等を買う計画らしい

2016年に日本の防衛省は5兆円(約403億ドル)で新空中給油・輸送機を購入、並びにイージス艦の建造を継続する計画のようだ。
防衛省は8月末に予算を要求、日本政府の承認を得る。

2014年~2018年中期防衛計画において、防衛省は新しい空中給油機・輸送機を購入する計画がある。
年末までに、防衛省はボーイングKC-46AかA330どちらにするかを決定しなければならない。

飛行機の購入以外に、防衛省は弾道ミサイル防御系統のイージス艦を建造する予定だ。
このイージス艦と早期警戒管制機で敵のミサイルの位置データを共有する。

日本の国防費は過去最高の5兆円を記録。
昨年8月、防衛省が提出した予算申請では5兆500億円に上った。




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日本の戦争博物館から中国侵略戦争の展示品が消失

大阪の戦争博物館「ピースおおさか 大阪国際平和センター」は、重要な平和教育の場所である。
毎年7.5万人の参観者がおり、そのうちの90%は小中学生。
昨年9月1日にリニューアルのため営業を中止し、今年4月30日に再オープンした。
しかし、再オープン後、日本軍の侵略の歴史にに関する展示品は、全くなくなっていた。
記者は当博物館に取材を行った。

博物館の入り口を入り、2階にあがると、3つの展示エリアがある。
Aゾーンのテーマは「昭和20年、大阪は焼き尽くされた」
Bゾーンのテーマは「世界中が戦争をしていた時代」
Cゾーンのテーマは「戦時下の大阪のくらし」
記者が最も関心を寄せたのはBゾーンである。
他のメディアによると、Bゾーンはリニューアル前には「満州事変」から第二次世界大戦が終結するまでの15年間の戦争がテーマだったらしい。
南京大虐殺、中国の抗日戦争及び日本の強制労働などに関する内容だった。
しかし今では大きな年表以外、何もない。

年表の字はとても小さく、記者は近づいて細かく見てやっと日本の中国侵略に関する記述を見つけた。
1931年満州事変 1932年満州国建国 1935年満州国の皇帝が大阪に来る 1937年盧溝橋事件/日中戦争/南京事件 1938年重慶空襲 これらが一行に書かれているだけで、詳細な解説はなかった。
再びよくよく見ると日本軍が盧溝橋に進軍した写真を発見した。

年表以外の他の展示品は、当時の大阪人がどれほど悲惨な生活をしていたかを強調するものだった。
徴兵通知を受け取った男性がいかに勇敢に戦地に向かったか、女性でさえも兵器を使う訓練をし、いつでも戦場に行けるよう準備をしていた。
大阪人がお金を出して国を救った・・・
これらは再オープン後の新しいテーマ「大阪が空襲にあった」という展示であった。

博物館は大阪人の苦悩と非情を展示するにとどまらず、1階には防空壕のジオラマがあり、中で戦火が光り、空襲の音も聞くことができる。
防空壕が揺れ、民衆の叫び声が聞こえると、まるで現場にいるような感覚に陥る。
3階の展示は大阪人の逆襲を表している。
戦後初期、大阪が直面した困難、現在に至るまでの復興の様子を展示している。
また、たくさんの小中学生の「平和を願う」絵画が飾ってある。

日本軍が中国侵略した展示品はどこに行ったのか?
記者は博物館のスタッフに聞いてみた。
大阪国際平和センターは1991年に設立され2014年に至るまで、全く改修を行って来なかったため、昨年大阪市が1700万円を出しリニューアルすることを決定、館内の展示のテーマを「大阪空襲」に統一したらしい。
日本軍が中国侵略した歴史に関する写真やポスターが古くなったため展示しなくなったというが、その歴史はなかったことのようにされている。
日本の小中学生はまさかこの史実を知る必要はないとでも言うのだろうか?
スタッフは「内容が難しすぎて、小中学生には理解できないから」、年表に少し書くだけになったと言う。
スタッフは「国内外のメディアの当館への評価は『Very Good!』だ」と言っていた。

大阪国際平和センターのこの方法は平和を訴えているだろうか?
歴史を隠ぺいしているのではないだろうか。
あるメディアは、5人の現役教師や元教師が編集した『ピースおおさか 参観ガイド』には、展示品の中から日本軍が行った“侵略”や加害行為は無くされ、編集者の一人は「新展示の内容は、軍国主義を肯定し皇民教育を行うものだ。子どもたちが間違った理解をしてしまう恐れがある」と発言しているとしている。




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日本の右翼:日本軍の虐殺など誰も見ていない。日本は東北に投資しただけ

台湾の聯合新聞がイギリスメディアの報道を引用し報道したところによると、第二次世界大戦の終戦から70年経ち、日本が大維持世界大戦い関する歴史を修正しようとしているという。
修正するべきと主張する者は、「日本は隣国を侵略したのではない。ただ朝鮮、台湾、中国東北部に投資をしただけだ。従軍慰安婦も韓国のねつ造。」と言う。
日本の若者は慰安婦を信じているが、戦争をこの目で見てきた世代が亡くなっている今、修正主義は主流となっている。

田母神俊雄氏は修正主義の代表的人物で、元航空自衛隊の航空幕僚長、昨年東京都知事選に出馬し60万票を得たが、得票率は第4位であった。
彼の支持者はほとんどが20歳から30歳の若者で、この層の4分の1近い人が田母神氏に投票していた。
彼らは中国と韓国に謝罪すべきという主張をけむに巻いた。

田母神氏は「我々は我々の身の上に起こった歴史を見つめ直し、我々の栄誉の為に歴史の真実を知らなければならない。」とし、彼の言う“歴史の真実”とは、日本は侵略者ではなく解放者、日本軍は白人帝国主義者をアジアから追放した、という事らしい。

彼は「日本は朝鮮半島を侵略していない、ただ朝鮮、台湾、中国東北部へ投資しただけ。そして“南京大虐殺はなかった。日本軍が中国の一般市民を虐殺したところを誰も見ていない」と信じている。
従軍慰安婦については、「すべてねつ造」だと。
田母神氏の意見は、日本の右翼思想のたくさんの人が支持している。
安倍首相も今年アメリカを訪問した際、韓国人女性を慰安婦にしたことは認めなかったが、慰安婦の証拠がないということを強調し、責任逃れをしている。

88歳になる韓国人元慰安婦の女性は、プサンで生まれ、14歳の時に中国に連れていかれ、従軍慰安婦になった。
田母神氏はこの女性が嘘をついていると言うのだろうが、とある日本人は日本軍が慰安婦を計画していた証拠を突き止めている。

93歳の日本人男性は、20歳のとき中国東北部で日本軍の衛生員として働いていた。
彼は「私たちのところには6人の慰安婦がいた。私は毎月彼女たちが性病に感染していないか検査をしていた。韓国の慰安婦は主に幹部のお相手をしていた。一般兵は現地で『女はいるか?』と叫んでいた。捕まえられた女は慰安婦にされていた。」と語った。

戦後何十年来、彼は自分の見たことを話した事はなかった。
しかし、従軍慰安婦はいなかったという声が高まるとともに、彼は怒りを覚え、話すことを決意した。
彼は「安倍さんはまるで自分が目撃者のように語るが、彼じゃない。私が目撃者だ。安倍さんは日本が行った悪い事はなかったことにしたいらしいが、私はそれを許すことができない。」と言う。




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北京冬季五輪に早くもスキャンダル?!招致ソングが「アナ雪」のパクリだと炎上[08/03]


1 : 【B:116 W:64 H:83 (World cup) 149 cm age:25】 @なまはげ87度 ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/08/03(月) 10:24:20.74 ID:???.net
http://www.recordchina.co.jp/a115521.html

2015年8月1日、米華字メディア・多維新聞によると、北京冬季五輪招致ソングにディズニーアニメ主題歌をパクった疑いが出ている。
7月31日、国際オリンピック委員会(IOC)は北京市及び河北省張家口市が2022年冬季五輪の開催地に選ばれたことを発表した。北京市は夏季五輪、冬季五輪の双方を開催する史上初の都市となった。
ところがこのめでたいニュースの裏で恥ずかしいパクリ疑惑が浮上している。
問題となったのは5月に発表された冬季五輪招致ソングだ。
計9曲が優秀作品に選ばれたのだが、そのうちの1曲「氷雪舞動」が、ディズニーアニメ「アナと雪の女王」の主題歌「Let it go」にそっくりだったのだ。
なお「アナと雪の女王」の中国語タイトルは「氷雪奇縁」。
2つの曲を比較したネットユーザーはそっくりな部分があると認め、「中国には優秀な作曲者も多いのになんでパクリが必要なのか」と嘆いていた。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1438871743/




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中国人はなぜ政治を語るのが好きなのか

一部の事情は小さく言えば物事の処理、大きく言えば政治なのだ。
中国の強大さは反省にある。
中国は第二次大戦の戦勝国だ。
だが戦後何を得ただろうか?
仮に第三次世界大戦があるなら我々はどうすれば勝利できるだろうか。
勝てないとすればどうやって自身を保全できるだろうか。
もし自己保全ができないならどうすれば避けられるだろうか?
今はどうやって周辺国と相対すべきだろうか?
どうやって国際的な影響力を高めるべきだろうか?
どうやって信用し信用されるのだろうか。
もしかしたら我々の子孫もこんなに多くの事は考えないかもしれない。
だが我々は子孫に以前の歴史を理解させ反省させるべきなのだ。
国家の未来は国家の歴史を背負って歩み続けるのだ。
歴史から逃げ歴史を改ざんしてはダメだ。
日本は謝罪を続けたがらないが、あなた達は反省したことがあるのか?
政治家は能力が有限だ。
力を集めることで正しい道を歩めるのだ。
これも中国がどんどん強くなっている原因なのだから。




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昔は孔子のような偉人を輩出しておきながら、今の中国人はなぜダメダメなのか

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1: アルゼンチンバックブリーカー(大阪府)@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 11:52:18.33 ID:T1X1fwNM0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

中国、春秋時代の学者で儒教の祖でもある孔子は、欧米でもとても知名度が高く、人気があります。

人気の秘密は、真理を問う言葉の数々。処世術やリーダーシップにおいて、彼の言葉を参考にした書籍も数多く出版されています。

そもそも「啓発」という言葉は、彼の論語「憤せざれば啓せず、悱せざれば発せず」が由来なのです。

ここでは米メディア「Higher Perspective」が選んだ、孔子の名言を紹介しましょう。


01.自分がやりたくもないことを他の人に求めるな。

02.本当の智とは、無知を知ることにある。

03.物事とは、聞いた後に忘れ、見た後に覚え、やった後に理解するものだ。

04.全てのものは美しい。しかし、全ての人に見えるわけではない。

05.賢者は正義を知り、愚か者は優越を知る。

06.どこへ行こうとも、信念だけは忘れるな。

07.栄光は不落にはない。それは、立ち上がり続ける中に見えるものだ。

08.考えずに学ぶ者は、迷いの中にいる。学ばずに考える者は、危険の中にいる。

09.完璧な仕事をする人間はまず、道具を磨く。

10.もし、自分の心に問いかけても間違いが見当たらなかったのならそれ以上何を心配し、何を恐れる必要があるのだ?


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1437447138/




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満州事変写真集、中国侵略の鉄の証拠

この満州事変写真集には、侵略者の悪行が記録されている。
この写真集は最も早く作成された日本が中国東北部を侵略した鉄の証だ。
日本サソ制版印刷が満州事変の十日後(1931年9月28日)に印刷し、満州事変の13日後(1931年10月1日)に一般に向けて発行されている。
発行速度がこれほど速いのは、日本の戦争による功績を宣伝するため。
日本の軍国主義がいかに正しいかを証明するためである。




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ユニクロ柳井会長「中国ユニクロ試着室事件はやらせではない。あれは人を不快にさせる行為だ」

ユニクロを運営するファーストリテイリングの会長・柳井正氏は、「中国のバブル崩壊危機の影響もあってか、中国でのぜいたく品への消費が大幅に下降している。しかし、ユニクロが出している5ドルのTシャツや10ドルのポロシャツ、30ドルのジーパンなどは相変わらず売れている。」と語る。

ユニクロの中国での業績はとても順調である。
柳井氏は、ディズニーと提携し、中国でのユニクロ事業の拡大を図りたいと思っているという。
提携計画は、ディズニーをテーマにした服やその他の商品をユニクロの店で売るというものだ。
この提携計画はもうじき発表されるだろう。

8月31日の年度末までに、ユニクロは中国で3000億円(約150億元)の売上目標を掲げている。
昨年の44%増にあたる。
そして運営費は250億円(約12.5億元)である。

中国国内にすでに370店舗ユニクロがある。来年100店舗増やす予定だ。
柳井氏は、最終的に3000店舗開くことを目標にしており、これは日本の店舗数の三倍である。
現在の中国での店舗数の7倍。
中国での経営には困難もある。
たとえば、中国で契約した工場の工員と給料で揉め、北京の三里屯店での試着室事件があったりなど。
7月19日には、北京警察がこの事件の調査に入り、黒龍江籍の19歳の男性に事情聴取を行った。

柳井氏はこの試着室事件について、いかなる憶測も強烈に否定した。
「我々のお店でこのようなみだらな行為は最も発生してほしくないことだ。」
「この事件を聞いたときはとても不愉快だったよ。」と語った。

ユニクロは30年前に広島の一軒の服屋から始まり、市場価値500億ドルもの世界的企業にまで成長した。
柳井氏は日本の長者番付1位である。


北京のユニクロ店舗試着室で猥褻行為 動画公開・拡散者逮捕
http://www.news-postseven.com/archives/20150729_338239.html




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中国から見たアメリカ基地の配置ワロタwwwww

1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/08/02(日) 09:12:22.11 ID:BImPmEDiM.net

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そりゃ反発しますわ


引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1438474342/




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玉音放送の原盤が公開される 投降、敗戦の言葉は見当たらない

昭和20年8月、昭和天皇がラジオを通じて国民に終戦を告げた「玉音放送」の(ぎょくおん)音声を記録したレコード盤「玉音盤」の原盤が、戦後70年を経て音声とともに初めて公開されました。
「玉音盤」は、昭和天皇が、ラジオを通じて国民に終戦を告げるため、終戦前日の昭和20年8月14日に録音し、翌15日正午からのいわゆる「玉音放送」に使われました。
皇室の所蔵品である「御物」として、缶に入れたまま厳重に保管されてきましたが、戦後70年に当たり、宮内庁が先の大戦の関係資料として、天皇皇后両陛下の了承も得て、今月の終戦の日を前に、1日、合わせて5枚の原盤を初めて公開しました。

このうち、実際の放送に使われたとみられる2枚組の原盤については、保存状態がよく、音声の再生やデジタル録音に成功したため、音声も合わせて公開されました。音声は全体で4分30秒あり、ところどころに雑音が入っていますが、これまで出回っていた「玉音盤」のコピーに比べ、昭和天皇の肉声がはっきりと再現されていて、宮内庁は「70年ぶりの玉音の再現と言うべき価値あるもので、この機会に多くの方々に触れていただきたい」としています。

これらの原盤と同じ缶から見つかった昭和天皇の別の「お言葉」の原盤1枚についても、音声とともに初めて公開されました。
これは、終戦の翌年、昭和天皇がラジオ放送で食糧問題の重要性を説いたもので、宮内庁は、「玉音盤」の音声や写真と合わせて、ホームページに掲載します。

公開されたレコード盤は、終戦の「玉音放送」のために作られた5枚と、戦後の食糧問題に関する昭和天皇の「お言葉」が収録された1枚の合わせて6枚です。
それぞれ直径が25センチの、アセテート盤と呼ばれた当時のレコード盤で、このうち「玉音放送」用の1枚はいたみが激しく、全く音声をとることができませんでした。
しかし残る5枚は、一部に小さなゆがみが見られるほかは目立った傷などはなく、レコード針を落としただけで再生できました。
これらのレコード盤が入っていた缶のラベルには、1945年8月15日に昭和天皇が読み上げた「詔書」の記録と英語で記されています。
また、実際に終戦の放送で使われたとみられ、今回音声が公開された2枚組のレコード盤は、ラベルの部分に「第2回」などと記載され、録音が2回行われたことを伺わせています。

1945年8月14日、日本政府はアメリカ・イギリス・ロシア・中国の四カ国に対し『ポツダム宣言』を受諾しました。
詔書には“投降”の二文字はなく、“敗戦”の言葉も見当たりません。
ただ“終戦”という言葉により戦争の終結が暗示されています。
また、宮内庁は“御文庫附属室”の内部写真と映像も50年ぶりに公開しました。
ここは1945年8月14日に投降を決定した御前会議が行われた場所です。


http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taisenkankei/syusen/syusen.html
宮内庁HP




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中国侵略日本軍人の末裔が被害者を探す 「中国に行って父の替わりに謝罪したい」

臼井芳雄さんという名前の日本人から、一通のファクスが記者に届いた。
尋ね人の記事を中国のメディアに掲載して欲しいという内容だった。
今から70数年前、日本軍の兵士として湖南省に駐留していた臼井さんの父親は、一人の現地村民を拷問にかけたことがあり、その拷問によって、村民の身体には後遺障害が残ったという。
臼井さんは、この被害者を探し出し、父親に代わって謝罪し、罪を償いたいと切望している。




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中国の抗日戦争ドラマは中国の次の世代を陥れる。

今の子供の心には、解放軍は日本人や彼らをいじめる存在だと刻み込まれる。
数人で一軍の日本兵士を殺すことができるとか・・・家では抗日戦争ドラマを見ないようにしないと。
国務院はちゃんとしなさい。




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日本は南シナ海への軍事介入を将来的に考えているらしい 日米同盟を強調

自民党が新安保法案を強行採決し、日本国民の怒りを買っているが、それと同時に外界では“平和主義日本”への疑念が高まっている。
この法案が通ったことによって、“パンドラの箱”が開けられた。
日本は再び戦争をすることができる国になってしまった。
中国などのアジアの国々は、日本が今まで通り戦争をしないことを望んでいる。
国際的に第二次世界大戦終結70周年を記念するなか、安倍首相の歴史ねつ造への批判の声も高まっている。
安保法案について、アメリカの記者が日本の自衛隊最高長官にインタビューしたところ、「南シナ海での定期巡航と偵察」との言葉があり、これは以前安倍首相が酒の席でもらした「安保法案は南シナ海にいる中国に対してのもの」という発言の裏付けであろう。




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靖国神社には戦犯はいない 皆国の為に戦ったのだ

日本にある8万以上の神社の中で、靖国神社だけが第二次世界大戦時のA級戦犯を祀り、争いの火種になっている。
『環球時報』の最近行ったインタビューで、靖国神社側は“戦犯”の存在を否定。
「祀られているのはすべて国の為に戦い自分の命を犠牲にした人。身分の高い低いの差はない。日本では戦犯と言う言い方はない。それが戦後70年間、これらの人たちが靖国神社に祀られている理由だ。」と答えた。
日本では近年、戦犯を“分祭”するという議論がされているが、靖国神社は「ありえない。」と否定した。

東京が国際化しているなか、靖国神社は戦争の記憶と政治的主張が充満している。
入り口には各団体がポスターを貼るなどしている。
幸福実現党という政治団体は数週間おきに旅行客からの署名活動を行い、政府に圧力をかけようとしている。
慰安婦の存在と南京大虐殺を否認するのが目的だ。

“国の為に犠牲になった人を祀る”という名目のもと、靖国神社は“愛国主義”と民族精神の象徴となった。
各祭日にはさまざまな祭事活動が行われている。靖国神社の発表によると、毎年約500万人が靖国神社を参拝しているという。

遊就館は靖国神社内にある遺品を展示・収蔵している戦争記念館である。
館内の展示品の陳列方式と内容の紹介は、日本の軍国主義を美化するものではない。
記者が館内に入りまず向かったのは映像ホールで、第二次世界大戦の記録フィルムが流されていた。
フィルムは日本の兵士が国の為に尽くし、日本が被害者であるかのような印象を受けた。

遊就館の展示は“武士道”の発展を思わせる。
しかし日本が近代において行った領土拡張のための戦争は、日清戦争、日露戦争、大東亜戦争も含まれる。
展示品は正義感に溢れ、日本がアジア諸国に対して行った侵略は“日本がアジア諸国を救った”と思わせるものだった。
具体的な事件に関する記述はなく、日本軍の罪については極力避けられている。
“南京事件”の紹介では、平民を装った中国の兵士を倒しただけだ。
松井石根は“厳格に軍のルールを守る”ことを司令し、日本兵が違法行為を行う事を禁止したと書かれている。

日本が戦争で被った被害の宣伝はあるが、館内には日本の戦争に対する反省は見受けられない。
皮肉なのは、これらの悲劇を生みだしたのは、ここに祀られている戦争発動者であることだ。
日中友好協会の副会長は、「戦死者の家族が参拝できる場所を望むのは理解できるが、内閣や政治家が靖国神社を参拝するのは問題である。戦犯を祀るというのは相応しくないこと、祀られている人たちは一度も靖国神社を訪れたことがないのだから。」と語る。
靖国神社の戦犯を祀っている問題については、日本国内でも長年討論されてきた。
一つの案として、戦犯のみ分祭するという案があったが、靖国神社は戦後一般宗教法人となっているため、決定権は神社にあり、政府が管理に口出しをできないのだ。

靖国神社の広報は、「政治的要因から祭祀方法を変更するというのはありえない。道教の理念からみても、いちど祀った英霊を分祭するのはありえない。」と言う。
靖国神社の問題は、日本政府にとって主権を獲得するための交渉の道具となっている。




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日本がAIIB対抗策の第一弾として、フィリピンに鉄道を建設

日本政府がフィリピンのマニラ鉄道建設事業に約2400億円を支援する方針だと日本経済新聞が28日報道した。
中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)を牽制し、港湾などアジアのインフラ市場で再び主導権を確保する意図ではないかと思われる。

安倍首相はアジア向けの投資を2016~2020年に1100億ドル(約13兆円)と過去5年間に比べて3割増とする方針を出している。

今回のマニラの鉄道建設は、マニラから北のマロロス(ブラカン州)を結ぶ約40キロメートルで総事業費約3千億円。
そのうちの8割を国際協力機構(JICA)を通じて貸し付ける。
またマニラから南に延びる路線についても、AIIBがすでに入札や業者選定などの手続きについての助言をすることが決まっている。
日本政府はマニラ首都圏の都市整備を包括的に支援していく方針とのこと。

日本とフィリピン政府は11月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の時に別途で開かれる両国の首脳会談で借款提供に署名することを目標にしている。
日本政府はマニラ鉄道の支援を始めタイ・ベトナム・ミャンマーなど鉄道整備事業にも資金支援を強化する方針だ。

中国は、急増するアジアのインフラ整備のための資金需要に対応するためAIIBを年内にスタートさせる予定だ。
日本政府はアジア市場内の中国主導のAIIBを牽制するために投資金を増やすなど従来のアジアインフラ支援戦略を再検討している。

日本政府は審査期間を短縮して資金を迅速に支援し、資金を工事期間によって分けずに一度に支援するよう支援方式も改善した。




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76%の日本人が、日中関係を改善するべきと思っているらしい

共同通信社が戦後70年に合わせて行った世論調査で、日本が今後の外交政策で、「中国との関係改善に努力すべきだ」と答えた人が回答者の76%であった。
また、67%が安倍首相は今夏の戦後70周年談話において、植民地統治と侵略について謝罪すべきと答え、するべきでないと答えた30%を大きく上回った。

1994年に実施された世論調査では、日本の外交問題において、「アジアでの外交を重視すべき」と答えた人はたった22%。
「連合国を中心に外交すべき」と答えた人が最も多く、43%を占めた。
今回の調査で「連合国を中心に外交すべき」と答えた人はたった17%であった。

また、日本が日中戦争や太平洋戦争での被害国に対して「すでに十分な謝罪をしている」と思っている人が28%。
「一定レベルの謝罪をした」と思っている人が54%。
「謝罪をしていない」と思っている人が16%であった。
「十分な謝罪をしている」と思っている人、「一定レベルの謝罪をした」と思っている人の中で、70周年談話の中に謝罪を入れるべきと思っているのは、それぞれ41%と74%であった。

日本の元首相・村山富市氏は戦後50周年談話に、小泉純一郎氏は戦後60周年談話に、「深く反省しお詫びする」と明確に書き入れた。
安倍首相は70周年談話に「今までの内閣の歴史認識の立場を継承する」とは書き入れるつもりらしいが、「謝罪」を書き入れるつもりはないようである。

また、過去の戦争を「侵略戦争」だと思っている人の80%は日中関係を改善するべきと思っており、76%は日韓関係を改善するべきと思っている。
安倍首相の70周年談話の中で「謝罪」をするべきと思っている人の83%は中国との関係が改善されることを望み、78%は韓国との関係が改善されることを望んでいる。




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抗日戦争のとき、なぜ中国にたくさんの売国奴がいたのか?

抗日戦争の歴史を振り返ると、「なぜ抗日戦争は8年もかかって勝利したのか」と問う人が少なくない。
20数年前のテレビドラマの登場人物が言うには、「売国奴が多かったからだ」と。
確かに売国奴が多かった。
抗日武装部隊の中だけで120万、日本が投降したときには146万、警察に40万、満州国軍が14万、満州警察が10万、300万以上の売国奴がいた。
国民政府が任命した管理職にも、売国奴がいた。
中華民族の恥の歴史である。

世界各国で、民族を裏切る者がいる。
これは普遍の真理である。
裏切る原因は、社会や政治と密接な関係がある。
そしてまた、国民性とも関係がある。
筆者は売国奴が出る原因は下記の3つの原因があると思っている。

1 失敗続きの民族への影響。
アヘン戦争ののち100年あまり、中国人は列強国の侵略に対抗してきた。
何度も失敗し、たくさんの人が自信を失った。
日本が中国侵略を始めたとき、たくさんの中国人、特に官僚や知識人は日本には敵わない、犠牲を払っても勝つことはできない、日本へ投降したほうがいいと思っていた。
売国奴はこういう人たちの中から生まれた。

2 内部矛盾により心が離れていった。
日本は外に目を向けたが、中国は逆に国内での内紛が中国政治の常だった。
外から敵がやってきても、それに対応することは難しく、中国人はいつも内紛に忙しかった。

3 民族の性格が脆く奴隷根性があった。
数千年来、中国経済はずっと小農経済だった。
これは遷移型の遊牧経済でも、外向型の商業経済でもなく、土地を耕し、自給自足生活をするものである。
このような文化の中で、中国人の性格に強さがなくなり、さらに皇帝による高圧政治が行われるようになったため、従順な奴隷民ができあがった。

しかし、中国の歴史を見ると、中国人はとても勇敢である。
売国奴の中国人は、中国人の中では少数である。
でなければ私たちは抗日戦争ができなかったであろうし、数千年の歴史を伝承して来れなかっただろう。




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日本は一体中国の何を恐れているのか?

日本新華僑報は、日本政府が21日の閣議で了承した2015年版「防衛白書」について、中国に対する防衛戦略で調整があり、そこから日本が中国の何を恐れているかが分かる、と指摘した。

この防衛白書について注目すべき点として、「中国の東シナ海開発に関する内容が増えたこと」、「中谷元防衛相が自ら序文で中国を名指ししていること」、「日本が中国の何を恐れているかが分かること」だと指摘した。

それは「中国のどの部分の発展が日本を懸念させているか」、「日本が誇張する“中国脅威論”の実際の内容とはどのようなものか」といった部分だという。

日本は中国の軍事発展について「全く安心していない」。
日本は“準航空母艦”を就役させているが、中国の初めての航空母艦についても注目している。
日本はアメリカでF-35戦闘機を開発しているが、中国が開発している戦闘機にも注目している。

日本が中国にこれだけ注目しているのは、日米同盟を強化するための口実である。
このような態度を変えなければ、日本の「防衛白書」は、単なる中国の軍事発展の“年表”となるだけだ。
中国の軍事発展の歩みは止めることはできないだろう。




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かつてわたしはこの国を愛した!しかし今となってはこの国は果たして愛される価値があるのか。

写真をご覧になってください。
このご時世、果たして本当のことを言える正義の味方がいるのか。
我々は果たして新しい中国を作り直すことが出来るのでしょうか。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

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