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南京大虐殺記念日に対する日本人の反応を見てくれ

南京大虐殺記念日に我々が同胞を追悼しているころ、日本の右翼ネット民がこんなコメントをしていた・・・
全く厚顔無恥だ。
戦後70年、まだこんな人種が存在していたとは。
平和とは簡単に手に入れられるものではないのだと、我々に改めて認識させてくれた。
中国が強大になる事こそが、自身を守る唯一の方法だ。
同胞の血を無駄にせず、悲しい歴史を繰り返さないように、我々は努力しなければならない。





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彼は20万人の日本人を殺したが、その行為に対する彼の説明が素晴らしすぎる

1945年8月6日早朝、ティベッツが機長を務めていたB-29爆撃機が日本の広島に原爆を落とし、合計20万人が命を失った。戦争で原子爆弾が初めて使われた。





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日本軍兵士は米軍捕虜の肉を食べていた、これは原爆を落とされるわけだ・・・

第二次世界大戦時の日本軍の凶暴さは有名だった。太平洋戦争で、3.6万人の米軍兵士と、1.4万人の米国人が日本軍の捕虜となった。彼らは日本軍の地獄のような収容所で虐待され、死亡率は90%以上にも上ったという。

米軍捕虜が受けた虐待は主に3種類ある。





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なんで日本鬼子はメガネをかけてる奴が多いの?近視なのになんで戦争できたの?

第二次世界大戦の写真を見ると、いつも疑問に思う事がある。
なぜ日本軍の兵士はメガネをかけている奴が多いのか、という事である。
お酒を飲んでいる日本兵も、街を歩いている日本兵も、戦場にいる日本兵も、みんなメガネをかけている。

なぜ日本兵は近視が多いのか?
そして近視なのになぜ兵士になれたのか?

日本は明治維新後、教育に力を入れ、1904年の日露戦争時には、日本の小学校就学率は97%に上った。
ほとんどの国民は、字の読み書きをする事ができた。
当時、日本は兵役制をとっていた。
20歳になったら、兵役に就かなければならなかった。
この頃の日本軍は、学生兵が多く、近視の人が多かったのも当然だろう。

日本軍で近視の人は、技術兵と陸軍に多かったようだ。
海軍、空軍の写真では、メガネをかけた人が少ない。

有名な戦犯である東条英機、土肥原賢二、岡村寧次、谷寿夫、みんなメガネをかけている。
昭和天皇は先天的な近視で、視力矯正をしてもなかなか視力が出なかったそうだ。
白馬に乗ったメガネをかけた日本人は、天使ではなく悪魔かもしれない。





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日本人「中国人は本当に中国高速鉄道が日本の新幹線より優れていると思っているのですか?

日本ネット民の回答
1:
その通りだな。
世界有数の日本、ドイツの技術を買い占めてるから。

2:
殆ど日本とフランスの技術なんですが、独自開発だと言い張って、人民達もそう思っている様ですね。
確かに、スピードは速いですよ。何せ、地震の事を気にしなくていいですし、ほぼひたすら真っ直ぐですからね。
万が一事故を起こしたら・・・(苦笑)

3:
その様です。
どんなに頑張っても日本の新幹線は終わっていますね。中国高速鉄道が安いし、しかも安全です。

4:
中国の高速鉄道輸出はインドネシアやタイやアメリカ等から相次いでキャンセルを受け暗礁に乗り上げました。
所詮、パクリで作った高速鉄道はインチキである事バレテしまい、バブルもはじけた中国は世界の嫌われ者、悪役に変身しました。
嘘つき騙しデタラメ野蛮国の中国に世界はうんざりしています。

5:
リニアとか実用化しとるし総路線長も日本の数倍、価格は半額だからね。





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731部隊より知られざる日本の秘密細菌部隊『関東軍満州第100部隊』:捕まった人は誰一人生き残ることはなかった。

731部隊と言えば、知らない人は居ないが、同じく吉林省にある、関東軍満州第100部隊の存在はあんまり知られていない。731部隊と並んで、生物兵器の研究を盛んに行った部隊だった。

日本政府から満州第100部隊に関する情報がほとんど開示されていないため、その真実を知るのは困難を極める。敗戦前夜、第100部隊は関東軍総司令官山本乙三の命令で、ほとんどの研究施設を破壊し、資料はすべて焼却処分とした。

しかし、無数の証言により、第100部隊の存在が明らかになった。





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中国で百戦百勝した日本は実はドイツとイタリアになめられていた

第二次世界大戦が始まってまもなく、日本は短期間で東アジアの大半を支配下に置いた。敵がなかったように見える。
そんな素晴らしい戦果のおかげで、日本軍の装備は優れていたという見方が出ている。
しかし、日本は資源が限られている島国である。いくら研究開発に力を入れたところで、島国根性と資源の乏しさのせいで、本当の意味での優れた武器を作ることはできないだろう。むしろ日本以外の国の武器が弱すぎたと言うべきだろう。





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レアアース争奪戦争、中国と日本はどっちが勝ちなのか?

最近、インターネットでは中国のレアアースが値上げするのではないかという噂が流れている。それに対して早速日本の企業は不満をあらわにした。

その反応はわからなくもない。レアアースは再生不可能な資源で、採掘による環境への影響も大きいことから、中国がレアアースの規制に躍起になるのは日本にとってかなりの痛手に違いない。

中国はレアアースの主要な供給国の一つであるにもかかわらず、レアアースの取引についてほとんど発言権がない状況が続いていた。2014年3月、中国はレアアースの貿易にめぐる訴訟でアメリカ、日本、EUに負け、レアアースの輸出への制限を禁じられた。





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日本人に「中国はアメリカに代わり世界一の強国になると思うか?」と聞いた結果


動画



日本人の意見。
「なると思います。あと10年くらいで。技術が進歩するのにそのくらいかかるから」
「トランプが大統領を辞めた後、次は中国の力が強くなると思う」
「アメリカの影響力が強い時代がこれからも続くと思うので、中国が世界一にはならないと思う」
「アメリカのドルが世界中で使われている。中国の元が使われるようになると世界が混乱する」
「微妙。中国も進んでいるが、その分アメリカも進んでいく。中国が追い越すのは難しいと思う」
「中国はナンバー2にはなれると思うが、ナンバー1にはなれないと思う」
「中国は力で押し進めているから、そういう点が反感を買っている」
「人口が多いのは有利かも」
「日米関係のほうが重要。でも中国が世界一になったら、日中関係が重要になる」





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なぜ中国にいた日本鬼子の兵士は村で水がめを見つけると喜んだのか?

この写真をご覧ください。注目してほしいのは日本軍兵士ではなく、彼らが囲んでいる水がめだ。

彼らはその水がめを使って何をするかというと、お米を入れるのでも漬け物を入れるのでもなく、お風呂用なのだ。





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なぜ日本人は原爆を落としたアメリカ人を恨んでいないのか?

日本の降伏を促すため、アメリカは広島と長崎に原子爆弾を落とした。大量の死傷者が出たばかりではなく、今でもその後遺症に苦しまれている人はたくさんいる。

第二次世界大戦で、アメリカは日本に231万人の死傷者をもたらした(そのうち一般人は100万程度)。それなのに、今では日本とアメリカは同盟国で、日本はアメリカの言いなりになっている。しかし、心の中で、日本人はアメリカを恨んだりしないのだろうか。

かつてある記者が「アメリカ人を恨んでいますか」という街頭アンケートを行ったところ、否定的な答えがほとんどだった。かつてアメリカ人は日本人を大量に虐殺したのに、なぜ日本人はアメリカ人を恨むどころか、拝んでいるのだろうか。





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韓国がサッカーの起源を主張し全世界から袋叩きに



1: 日本人

【中国BBS】韓国の起源説に辟易する中国人…憐れむ意見も
中国大手検索サイト百度の掲示板に「韓国は偉大な国家であり偉大な民族だ」というスレッドが立てられた。
スレ主は皮肉でこのようなタイトルをつけているようで、中国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。
スレ主は、韓国が起源を主張しているものとして、孔子、孫文、西施、李時珍、姚明、毛沢東、仏教の創始者である釈迦、パンダ、漢字、春節、端午節、印刷術、針灸、甲骨文字、自動車、原子爆弾、バスケットボール、パソコン、携帯電話などがあると紹介。中国文化のほとんどが韓国起源とは驚いたと皮肉を述べている。

「韓国人は毎日妄想しているからね」
「韓国人は妄想しないと死んじゃうんだよ」
「実際のところ、地球は韓国人が造ったんですけどね」
「もう面倒くさいから、“中国は韓国の属国なんです”と言えば良いさ。」

いわゆる韓国起源説の対象は中国だけにとどまらない。日本を対象としたものでは、武士、日本刀、寿司(すし)、柔道、空手など、武道・芸術・食・文化・人物まで多岐にわたる。
また、変わり種としては大韓サッカー協会がウェブサイトで「サッカーの起源は朝鮮半島」と主張したことがあり、現在は削除されているようだが、多くの国などから抗議が殺到したという。




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ドイツと日本、総合的な国力はどっちが上だと思う?

ドイツと日本、両国とも資源に乏しい国なのに、どのように西洋・東洋のトップになったのだろうか。
今回は様々な点で二国を見てみよう。

【ドイツの世界的地位】
ヨーロッパのリーダー、ドイツ。世界への影響力は、小日本とは比べ物にならないくらい強い。世界で強い発言権を持っている。

【日本の世界的地位】
日本の政治的地位と経済力とは全く比例していない。国連での日本の発言権はないに等しく、ただ国連へ会費を納めているだけである。


【ドイツの衣】
目鼻立ちがはっきりしているヨーロッパ人だが、服装はとても質素である。汚いスニーカーを履き続けているのが、残念なところか。

【日本の衣】
日本人はファッションに世界一こだわる。老若男女、全ての人がファッショナブル。お年寄りでも化粧をして出かけるのだから、若い女性は尚更化粧にこだわる。髪型、アクセサリー、全身完璧である。


【ドイツの食】
高い有機野菜を買うか、安い野菜を買うかの二択。ドイツ料理で有名なのは、ステーキ、ソーセージ、パン。

【日本の食】
日本人は自分たちの料理が最高、自分たちの食品が最高だと思っている。国産の高い有機野菜は買っても、安い輸入食品は買わない。


【ドイツの住】
ドイツのハンブルクの中心部では、2部屋ある家を借りると、毎月1200ユーロ~1800ユーロ。

【日本の住】
日本はドイツよりも都市に人口が集中している。日本の神戸で家を借りると、毎月20万円はかかる。約1800ユーロ。ドイツよりも高額だ。


【ドイツの科学技術】
ドイツは重工業、機械工業において世界一流の技術を持っている。また、ドイツは自動車帝国でもある。シーメンス、ポルシェ、ベンツ、BMW、アウディなどが有名だ。

【日本の科学技術】
日本は科学技術の研究・開発を重視している。日本の有名企業はトヨタ、松下、ソニー、キヤノン、日立などがあるが、国際市場において最も高いシェアを占めているあまり知られていない“隠れ王者”企業も多い。


【ドイツの経済】
ドイツは世界第三位の経済大国。ドイツの生活レベルは高い。

【日本の経済】
日本の経済は停滞し、円安が続いている。





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神様は不公平だよな、日本人をあんな地震・火山・津波の多いところに住まわせるなんて

時々、歴史は歴史だと思う事がある。
長い歴史において、中国を侵略した国はたくさんある。
モンゴルだって、今は中国と家族みたいなもんじゃないか。
日中両国の経済、文化的結びつきはとても密接で、過去の事を蒸し返すなんてナンセンスだ。

日本人は何の資源もない、さらに天災が多い土地に住んでいるのに、世界大国となった。
たくさんの苦難を味わったから、性格が極端に横暴になったのも、理解できる。
あのときは世界的にも領土を拡大し植民地にすることが流行っていたから、日本人もそれに倣っただけだ。
日本が強くなろうと思ったら、それしか道はなかったのだ。
勝者は何の非難も受けないが、日本は敗者だから非難されているのだ。





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どうすれば日本に謝罪させ罪を認めさせることができるだろうか?

“正常”な国家を追い求めている日本は、本当に“正常”な国家なのだろうか?
正常ではないのは、日本人の心である。
日本人は他国から戦争の罪を責められるのを恐れ、謝罪を求められるのを恐れている。





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なぜ韓国は「大韓民国」なのか、「大」って何なの?

韓国は大韓民国と名乗ってはいるが、実のところ少しも大きくない。彼らは心の大きさしか体現できないのだ。歴史上韓国は中国の影響を受け続けてきたし(韓国は中国の前ででは諸侯の王の一つにすぎず、蛮族の中でもかなり地位が低い。だがそれゆえに中華文化に育てられた部分もある)、近代までは日本の影響を受け、一度日本に併合されたこともある。

大国に挟まれる韓国はかなり微妙な立場にある。実は韓国の実力は別の場所に韓国があったとすればかなり強いものなのだが、その位置する場所が韓国を弱くしてしまっている。経済、歴史、文化、韓国はどれも中日両国に匹敵するものではない。それに国土が狭く資源も少ない。ゆえに韓国は精神的に、歴史上に自尊心を探すしかなく、例えば頻繁に世界遺産への申請をしているのもその一例で、中国だけでなく日本の反感も買っている。それに韓国はずっと中国が落ちぶれていると考えているが、中国も多くの面で既に韓国を超えている。それゆえ韓国が誇れる材料はどんどん減ってきている。





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日本人のこと、どう思う?

他国を評論する必要もなければ、痛烈に恨む必要もない。我々がすべきことは学習である、他者の長所を学ぶことである。他国の人が何をしていようが関係ない、我々中国人が何をしようが他国に管理できないのと同じだ。私の知る多くの人が日本人を恨んでいる(南京のことで)、だがもし仮に我が国が強いけど領土が狭く、周辺に落ちぶれたが領土の広い国があったとしたら、侵略するだろうか?きっとするに決まっているのだ、昔の元朝や唐朝のように。我々は現実をしっかり見るべきだ、現実に直面してこそ成長できるのだ。

中国は強くなれるが、そのためには学ぶ必要がある、他者の良いところを学ぶのだ。清朝の落ちぶれから、他者に学ぶことを望まなくなってしまった、他者をブタだと考え、天朝上国の夢におぼれ、北京での一件が中国人の目を覚まさせた。中国は良好な外交関係を樹立する必要があるのだ、他者の力を借り、良いところを学ぶのだ、中国がこれから健康に育つには周辺国家との関係づくりにかかっているのだ。

日本は変態的だと考える人もいる、それは理解できる、日本の歴史はとても変態的なのだ。だが日本の武士道精神は他者に対し客観的に文化を理解すること、武士道とはどのようなあり方をするのか、何に役立つのかを教えてくれている。
 こうも言えるだろう「中国人は日本の武士道精神を恨んでいるが、理解していないのではない。もし日本の武士道がなくなれば、日本人は骨抜きになり、文化が変わってしまう。そして日本がなくなるか、分裂してしまうだろう。」

ひとつの国にとって文化の変動の過激さは国家内部の分裂と社会の動乱を生むことになる。それに武士道精神は日本人のスローガンだ、武力でなく忠誠心、勇敢さ、死を恐れない精神、敵への尊敬を意味するものだ。これを見れば日本人は根本的に中国人を尊敬していないと言う人もいるだろう。

いや、第二次大戦時、日本には多くの党派がいた、多くの党は中国への攻撃を支持していなかった、虐殺や略奪行為を支持してはいなかった。だが、特殊な状況下だったのだ、日本人が我々を虐殺したことについては言うまい、我が共産党と国民党の間に起こった行為の方が悪辣だったりするものだから。戦争というのはそもそも残酷なものなのだ、チンギスハンの鉄騎大軍は更に多くのエルサレムの人々を虐殺しているし、多くのヨーロッパの都市を虐殺して回っている。古代はもっと悲惨だ。アメリカが日本を下し、在日米軍が更に毎日日本人から略奪し殺したりもしていた…

一部の問題についてはしっかり考え、国に有利なように見ていこう。





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昭和天皇は弟のせいで神経質になっていた。その弟はアメリカに戦争の真実を語った

1905年1月、高松宮宣仁親王は当時の皇太子嘉仁親王の第三皇子として青山東宮御所で誕生。幼称)を光宮といった。

彼は兄の裕仁より4歳年下で、秩父宮雍仁親王より3歳年下だった。彼は他の三人と仲が悪く、兄に取って代わって天皇になるといつも企んでいた。





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安倍がプーチンからの手紙を受け取る 日ロ領土問題は一度で解決するのは難しい

日本メディアの報道によれば、今月5日、日本の安部晋三首相は政府与党連絡会議で北方領土問題を含む日露平和条約締結について、「一度の会談で解決できるほど簡単な問題ではないが、信頼関係を一歩ずつ着実に前に進めていきたい。」と語った。

その前に、安倍首相は官邸で外務大臣岸田文雄からプーチンからの親書を受け取っている。

報道では、岸田は安倍に対しプーチンらとの会談の結果を報告。安倍は「努力を続けてください」と、岸田の15日、16日の日ロ首脳会談を最終段階の準備と協調に向かわせることを要求した。安倍は岸田の報告と親書の内容を基礎に問題の解決が容易ではないと語り、領土問題が「進展の難しい段階にある」ことを反映していた。

安倍は連絡会議で首脳会談を強調し「15日に山口県でプーチンを迎え、腹を割って討論し、平和条約締結談判の進展があることを望む」と語った。

岸田は1日ロシアへ赴き、首脳会談の前に北方領土問題と平和条約締結談判の進展につとめた。プーチン、ロシアの外相ラブロフと会談後4日に帰国した。

日本の内閣官房長官菅義偉は5日の記者会見で日露外長会談について「平和条約締結問題についての深い討論に入っている。」と語った。

会談後の連合記者会で安倍がプーチンに対し北方四島について「共同経済活動」を提案したことは、菅義偉は「この件の性質に照らし、首脳会談の具体的交渉についてはノーコメントである」と述べた。





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もし中国が日本を併合したら、どうなると思う?

もしもいつの日か、中国と日本がひとつの国になったら、どうなるだろう?
両国の経済、政治、文化、軍事・・・どんな変化があるだろうか。





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なぜ日本の皇室は男子が少ないのか?原因はこれだ!

日本の皇室はあんまりにも後継者が少ないため、女性天皇の可能性まで取り沙汰されている。今上天皇は10歳の孫しかなく、皇太子徳仁親王も息子が居ない。そのため、徳仁親王は次の天皇になることもできない。ではなぜ日本の皇室はここまで男子が少ないのか。





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日本メディア:中国はすでに日本を超え、アジア一の科学技術国になっている

日本メディアが「日本は科学技術の面において、すでにアジアのトップではない。アジアのトップは中国だ」という記事を掲載し、波紋を呼んでいる。

記事では、中国は世界が認める科学技術新興国で、スーパーコンピューターの世界ランキングからもそれは見てとれる。
2016年11月のスーパーコンピューター500機のランキングで、中国は2位と4位だった。
2013年から、中国は上位にいる。


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学術論文の面でも、日本はすでに中国に抜かれている。
日本の文部科学省が発表したデータによると、世界で最も引用された科学研究論文は、中国が15.7%でアメリカに次いで多い。
世界で最も引用された科学研究論文ランキングで、10年前は、中国は10位で日本は5位だったが、日本は現在12位、たった5.5%の引用数しかない。

中国は急速に進歩しているが、日本は進歩せず、逆に後退しているようだ。





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日本は世界一強い国になれるのかって?

日本の周辺環境をみれば、そんなことはあり得ないってわかるだろう。西は人口世界一、経済世界2位、国土面積世界2位の中国。北は国土面積世界1、軍事力世界2位のロシア。どれも日本が手出しできない相手だ。歴史問題もあり、中国もロシアも日本を目の敵にしている。安倍晋三が北方領土でロシアと交渉しようものなら、プーチンに強い口調で押し戻される。どっかの国と同盟を組むことはなおさら不可能だ。というわけで、一位どころか、二位も難しいだろう。軍事力もポンコツで、原子爆弾をいくつ落とせば日本という国が丸ごと消える。高い技術力なんてなんの役にも立たない。経済も一位になることはないだろう。人口が減少しているせいで市場が縮小し、となりにある中国という市場もしょっちゅう反日デモが起きるせいで誰も日本製品を買おうとしない。おまけに日本人は頑固で過ちを認めない性格という損する性格だ。

かつて日本も一位になるチャンスがあったが、日本はそれを棒に振ってしまった。それは1931年の日本だ。あの時日本はすべての国に一目置かれていた。アメリカ人はアジアでのビジネスを展開するため日本に頼らなければならなかった。満州鉄道は日本のもので、新聞を出版するのにも日本の電報が必要だった。日本の国有銀行がアジアを支配し、朝鮮半島、台湾、満州国は日本の領土だった。ドイツのことなんて恐るるに足らずって放言したあのスターリンも日本のことを警戒していた。張学良が満州でソ連に挑発したらすぐ反撃を喰らったのに、日本が満州を占領したとたん、スターリンは急いで鉄道、銀行などを日本に売却した。日本は中国を侵略せず、第二次世界大戦で同盟国と枢軸国の戦いを見守りながら武器を売れば、戦後は蹂躙されたアメリカもヨーロッパも日本の言いなりになったのだろう。国際通貨もドルではなく円になったはずだ。しかし、日本は中国に敗れ、満州国からも台湾からも朝鮮半島からも追い出され、北方四島までロシアに奪われた。せっかく先人の努力で築き上げた大日本帝国が台無しだ。

中国とロシアという二つの大国がとなりに居る限り、一位になろうとする日本の未来はきっと明るくないだろう。さっさとその幻想を捨てて、AVとマンガをもっと良いものにすればいいと思う。





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中国が何をしたというのか?日米が中国を「挟み撃ち」

日本の財務省の最近の発表によれば、日本は中国等5カ国への関税優遇措置を取りやめるつもりのようだ、そしてアメリカの新大統領トランプ氏が選挙期間中にも「中国製品への関税を45%増加する」と繰り返し強調していた。簡単に言えば、日本とアメリカが「歩調を合わせて」中国輸入商品への関税を高めようとしているのだ、一体中国が何をしたというのだろうか?


いわゆる関税優遇とは、一国が他国に対し、一部の国が別の国の全部あるいは部分的な商品の輸入について、免税などの優遇措置をとることで他国が関税制度を免れることができるものである。日本では、この制度は日本政府の開発援助等と同じで、途上国経済の発展促進、対象国へのほとんどすべとの化学品等の関税免除(平均3%以上)を行っている。

アメリカの新大統領トランプ氏は選挙期間中にも中国の対米輸出の動向を指摘し、「45%の関税をかける」と繰り返し強調していた。貿易相手国のレート操作を攻撃するという主張も提唱していた。彼は選挙の際に、大統領になったら中国がレート操作国であると認定し、中国からの輸入商品に対し45%の関税をかけると主張していた。もしアメリカが中国から45%の関税をとったなら、中国も同様にアメリカへの関税を高めるのだ、そうすれば双方が傷を負い、双方の輸出が縮小し、物価は上昇するだろう。

中米日はすべて世界の貿易大国だ、今の世界経済の復活発展はみんなで協力して努力しないことには実現できない、なぜ日米はそんな時に関税問題で「対華包囲」を行うのだろうか?


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米日がどのように中国を「包囲」しようと、中国は発展をその状況に任せることはない、積極的に色んな関係を処理し、もし日米が本当に中国への包囲を奨めたなら、中国は反撃の政策を打ち出すだろう。それ以外に、中国は積極的に一路一帯を推し進め、新興市場でのシェアを拡げていくだろう。

12月11日、中国はWTOに加入して15周年だ、中国への「市場経済国」としての待遇、そしてその後の輸出拡大を希望する!





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日本航空機専門家:3つの領域で中国と勝負してみたが、どれもダメでした。

Y-20,C919、殲20は中国の航空機のトップ3と言えるだろう。Y-20はロシアのIl-76と同じタイプで、最大積載量は66トン。それは米軍のC-17に匹敵するもので、200トン級輸送機の新メンバーである。日本もかつては優れた航空機を持っていた。たとえばゼロ戦は無敵だった(米軍のP-51にボコボコにされたけど)。戦後の日本はアメリカの助けもあり、急速に復旧した。三菱重工は新しい航空技術を開発し、新型戦闘機の開発に取り組んでいた。Y-20の成功から日本はプレッシャーを感じ、同レベルの輸送機の開発に本腰を入れ始めた。

その結果が、今年3月に初飛行したC-2輸送機だった。C-2は発動機を二つしか持っておらず、最大積載量は30トンで、Y-20の半分だった。





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古代日本人の背が低すぎる。どうりで倭人と呼ばれているわけだ。

弓を持つ武士、弓よりも背が低い。
見ていられないほど、背が低い。古代日本人が倭人と呼ばれていた理由がわかる。
本多忠勝はたった140㎝しかなかったらしい。
刀を持っている姿が、背が低すぎて、聖剣伝説のゲームのキャラみたい。
車夫も車と同じくらいの身長しかない。
夫婦が並んでいても、夫婦とも同じくらいの身長。
背が低いだけでなく、顔もブサイク。
アメリカ軍と並ぶと、背が低い事がよくわかる。
武士と子供が並んでいても、どちらが子供か分からない。





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日本は侵略してきたから嫌うのは理解出来るが、韓国人を嫌うのはなんでなの?

歴史的経緯を見れば、韓国人が我々を嫌うのはわかるんだが・・・





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なぜアメリカは天皇のいる東京に原爆を落とさなかったのか

日本は戦時中に、アメリカから2回も原爆を落とされたにもかかわらず、今はすっかりアメリカの犬となっている。と言う話はさておき、なぜアメリカは天皇がいた東京ではなく、広島に原爆を落としたか。





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なぜ日本は中国の戦闘機にレーダー照射することに何の躊躇いもないのか?

レーダー照射自体は昔からあったことだ。冷戦時、米露の戦闘機は会うたびに挨拶がわりに照射していた。

中国と日本は東シナ海を巡って、数年前から小規模な衝突があった。尖閣諸島問題でますますエスカレートしてきたが、コントロールできないレベルではない。レーダー照射は双方向のもので、威嚇的なものである場合が多い。 なぜなら、本当に戦う気があれば、200メートルの距離になるまで接近するわけがない。もっと遠い距離から攻撃を始めるはずだ。





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