Category : 社会
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日本にたくさんの「支那そば」店があるけど、支那って中国に対する蔑称じゃないの?

侵略戦争前後、日本は中国を支那と呼び、中国人を支那人と呼んだ。
戦後、支那は差別用語だとして、1946年以降、使われる事はなくなった。
しかし、本当に支那という呼称はなくなったのだろうか?
この写真を見てくれ。

全て日本のお店だが、「支那そば」と書かれている。

数日前、日本のサイトで「「ラーメン」「中華そば」「支那そば」は何が違うのか」という記事を見た。
その記事では、「南京そば、支那そば、中華そばはすべて『中国のそば』を意味し、この3つは同じものを指しています。第二次世界大戦後”支那”という言葉の使用が自粛され“中華そば”に変化したそうです。」と書かれていた。





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日本は中国の領土になりつつある

経済の不景気から脱却すべく、日本政府は東京オリンピックに便乗して観光業を盛り上げようとしている。それが実を結び、観光客の数が年々増えていく。

そのうち、中国人観光客はなんと9割も占めている。なにより日本人が喜ぶのは、中国人観光客は気に入った商品があればいくらでも払うことだ。





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「小日本に先制核攻撃しろ!」こういう奴をどうにかしないとヤバそう

中国のネット民の一部の人は怨みで頭がおかしくなって、日本への先制核攻撃や、東京大虐殺などを声高に叫んでいる。
だが、あいつらは中国人一部の人の代表でしかない。
だが奴らは自分たちこそが愛国で、他人はみんな売国奴だといい、自分を高めるために他人を罵るということが目的になっている。
放置しておけば国家にとって取り返しのつかない悪性腫瘍となるだろう。





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中国には、日本人立ち入り禁止の場所がある

中国には、日本人立ち入り禁止の場所がある。それは遼東半島の最南端にある旅順口区である。


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このような看板が設置されている。「侵略を認めない日本人の立ち入りを禁ずる」

第二次世界大戦では、たくさんの中国人がここで虐殺された。ここでは、世界各国からの観光客がいるが、日本人観光客を見かけることはほとんどないだろう。今でも、日本人の立ち入りが禁止されているからだ。





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日本在住中国人漫画家が日本帰化申請をしたが断られたらしい

日本在住中国人漫画家の孫向文は、1983年に中国浙江省杭州で生まれた。
日本の漫画やアニメが好きな人でも、彼の名前を聞いた事がある人は少ないだろう。





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日本の岩手県の団子屋が中国人観光客のために中国国旗を掲げてくれているぞ!

日本の岩手県の崖の上にある団子屋さん。
河の向こう岸にいるお客さんのために、ロープで籠を吊るしている。
中国人客が多いのか、お店には中国国旗が掲げられており、また籠の中にも日中両国の国旗が挿されていた。
購入者が中国人の場合は、ロープでの運搬中、中国国家を流したり、団子の箱に「友好」の二文字を書いてくれる事もあるそうだ。





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中国高速鉄道の急速な発展に対する日本人の反応をご覧ください

中国高速鉄道の急速な発展に対する日本のネット民の反応。

★中国高速鉄道のチケットが高い!だいたい、高速鉄道を建設した目的は何?飛行機で移動すればいいじゃん。

★中国の高速鉄道のほうが優れているからって何?座席の確保があんなに難しいのに。

★川崎重工のみなさん、中国を見習ってください。頑張って!





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JR東日本の新幹線試験車「ALFA-X」2019年春完成…「営業360km/h」を検証へ

JR東日本は7月4日、新幹線の試験車両としてE956形電車(10両編成)を新造すると発表した。
愛称は「ALFA-X(アルファエックス)」で、2019年春の完成を予定。
「営業運転での最高速度360km/hの可能性」を技術的に検証する。

「ALFA-X」は、JR東日本が技術開発の中長期計画(2016年11月)に盛り込んだ「次世代新幹線の実現に向けた開発」を進めるための試験車。
「さらなる安全性・安定性の追求」「快適性の向上」「環境性能の向上」「メンテナンスの革新」の4点を開発コンセプトとした。
愛称の「ALFA-X」は「Advanced Labs for Frontline Activity in rail eXperimentation」の略。
「最先端の実験を行うための先進的な試験室(車)」を意味しているという。

開発コンセプトの「安全性・安定性」では、地震発生時に車両の揺れを抑える「地震対策ダンパ」などを搭載し、脱線しにくくする。
また、雪が付着しにくい車体構造などの試験も行って「雪や寒さに強い新幹線」を目指す。
「快適性」では、動揺制御防止装置の搭載や吸音性・遮音性の高い車体構造などの試験を実施。
さらに「車内を家やオフィスのように過ごしていただけるサービス」を実現するための開発にも取り組む。

車体下部は、ブレーキディスクの回転で発生する空力騒音を低減するため、ディスク裏面形状の開発に取り組む。
屋根上に設置されているパンタグラフもシミュレーションや風洞試験などを活用し、空力騒音を低減できる新型パンタグラフを開発する。
これにより開発コンセプトの「環境性能の向上」を目指す。

また、地上設備や車両の各機器をモニタリングする装置を搭載。
劣化の兆候を把握することで、劣化の状況に合わせてその都度メンテナンスを行う「状態基準保全(CBM)」を実現する。
このほか、新幹線の速達性を高めるため、営業最高速度360km/hの可能性を技術的に検証する方針だ。
試験運転では最高400km/h程度を目指す。

過去の新幹線試験車両の試験最高速度(実績)は、952・953形「STAR21」(1992~1998年)が425km/h、E954形「FASTECH360S」(2005~2009年)が398km/h。
このうち「FASTECH360S」は営業最高速度360km/hを目指して開発されたが、騒音の低減やコスト面などで課題が残ったため、営業最高速度を320km/hとしたE5系電車が開発された。





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日本人「中国人はゴミをポイ捨てする。日本から出て行け!」

2017年6月24日、中国台湾網は、中国人観光客が街を汚すため、日本では「中国人は出ていけ」との声が聞かれると伝えた。

埼玉県のある公営団地は住民の過半数が中国人だとして知られている。
台湾・東森新聞はある日本人ネットユーザーの投稿を紹介。
マナー意識のない中国人が住んでいるため、団地内の公園ではごみのポイ捨てやタン吐きが横行し、さらにはトイレではない場所で大小便をする人が多く、大混乱に陥っているという。

こうした状況に近隣の日本人住民の間では怒りが広がり、「中国人は出ていけ」との声まで上がっているという。
中国では日本というとともかく美しく清潔だというイメージが強いが、この団地ではまったく別の光景が広がっているようだ。





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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
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