Category : スポーツ
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日本の華僑女性選手が両親とともに勝利を祝う 中国から勝利を奪うなんて矛盾している


9月5日に武漢で開催されている2015バスケットボール女子リオデジャネイロ五輪予選兼アジア選手権の決勝が行われた。
日本85―50中国と中国が惨敗。
試合後、日本チームの華僑である王新朝喜選手は、両輪と抱き合いながら勝利を喜んだ。
しかし、彼女は中国で日本の国家を聞いているとき、複雑な気持ちだったと語る。

決勝戦で、王新朝喜は途中出場し、出場6分後2ポイントを決めた。
35ポイント差という大差で中国チームに勝ち、チームメイトと抱き合って喜んだあと、彼女は準備していた優勝Tシャツに着替えた。

授賞式が終わった後、王新朝喜はすぐに観客席にいる良心のもとへ駆け寄った。
両親と抱き合い、金メダルを母親の首にかけ、両親と記念写真を撮った。
他の日本チームのチームメイトも、王新朝喜一家と写真を撮り勝利を祝った。

試合後、王新朝喜は中国メディアのインタビューを受けた。
彼女は何度も「中国チームは負けたが、とても実力がある。今後の試合に勝利し、オリンピックに出られる可能性はある。」と言った。

王新朝喜は、自分が優勝して複雑な心境であると話し、「自分たちのチームが勝利し嬉しいが、中国で日本の国家を聞き、中国チームのファンが落胆しているのを見ると、心が痛い。」

授賞式では中国チームの選手は元気がなかったが、ファンは中国国旗を高らかに掲げ、「中国チームはがんばった!」と叫んだ。王新朝喜はこの言葉を聞き感動。
「中国チームのファンが選手を応援している。感動した。中国チームのファンは素晴らしい。」と語った。




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北京冬季五輪に早くもスキャンダル?!招致ソングが「アナ雪」のパクリだと炎上[08/03]


1 : 【B:116 W:64 H:83 (World cup) 149 cm age:25】 @なまはげ87度 ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/08/03(月) 10:24:20.74 ID:???.net
http://www.recordchina.co.jp/a115521.html

2015年8月1日、米華字メディア・多維新聞によると、北京冬季五輪招致ソングにディズニーアニメ主題歌をパクった疑いが出ている。
7月31日、国際オリンピック委員会(IOC)は北京市及び河北省張家口市が2022年冬季五輪の開催地に選ばれたことを発表した。北京市は夏季五輪、冬季五輪の双方を開催する史上初の都市となった。
ところがこのめでたいニュースの裏で恥ずかしいパクリ疑惑が浮上している。
問題となったのは5月に発表された冬季五輪招致ソングだ。
計9曲が優秀作品に選ばれたのだが、そのうちの1曲「氷雪舞動」が、ディズニーアニメ「アナと雪の女王」の主題歌「Let it go」にそっくりだったのだ。
なお「アナと雪の女王」の中国語タイトルは「氷雪奇縁」。
2つの曲を比較したネットユーザーはそっくりな部分があると認め、「中国には優秀な作曲者も多いのになんでパクリが必要なのか」と嘆いていた。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1438871743/




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新国立競技場の建設案は一体誰の責任か?

当初の案を破棄、約59億円が水の泡に。
新国立競技場の建設案は一体誰の責任か?
東京都知事:国立ですから国の責任で
五輪担当相:建設は文部科学大臣が担って
文部科学大臣:当時 安藤忠雄さんが責任者
安藤忠雄:私が決めた?私は総理大臣ではない
安倍総理:民主党政権時代にザハ案でいくということが決まりまして
民主党:ゴーサインしたのは安倍内閣




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日本、W杯招致決定後に投票の謝礼金渡す?スペイン紙が報道

サッカーの2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会招致決定後、日本サッカー協会会長を務めていた長沼健氏が南米サッカー連盟に投票の謝礼金として150万ドル(約1億8500万円)を2000年に渡していたとスペインのスポーツ紙アス(電子版)が19日付で報じた。
南米連盟で15年間働いた元職員の話としている。

長沼健氏は2008年に亡くなっている。
日本のサッカーが職業化される前、1960年代から長沼氏は日本サッカーチームのコーチを務め、その後日本サッカー協会の会長となった。
日本のサッカー界に半世紀以上も身を置き、2002年のワールドカップ招致の際には、世界中と飛び回り票をかき集めてきた。
そのとき持って行ったビジネスかばんは、今日本のサッカー博物館に展示されている。

元職員はかつて国際サッカー連盟(FIFA)理事を務め、米司法当局に起訴されて自宅軟禁下にある南米連盟のニコラス・レオス元会長が、世界中から集まった金を着服してきた実態を明らかにしている。

謝礼金は南米の各国協会に分配する予定だったが、120万ドルをレオス元会長が個人口座に入れて20万ドルが南米連盟の事務局長、10万ドルがFIFAとの渉外担当を務めた南米連盟職員に渡ったとしている。

この報道に対し、日本協会の小倉純二名誉会長は「それはあり得ない。どうしてそんな話になるのか」と否定。
FIFA理事を務める日本協会の田嶋幸三副会長は「分からない」と困惑した様子だった。




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主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

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