Category : 日本のニュース
日本人=中国人だった・・・?

「私 日本人でよかった」ポスターの女性、中国人だったwwwwwww


2:日本のネットユーザー

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NHKが日の丸を中国国旗の下に 岸信夫外務副大臣「あってはならない」

NHKが3日に放送した番組「ニュースウオッチ9」の中で、日本の国旗を中国の国旗の真下に表示していたことが13日、わかった。
岸信夫外務副大臣は同日の参院内閣委員会で、独立国の国旗を上下に位置させることについて「下の国旗は下位、服従、敵への降参などを意味し、外交儀礼上、適切ではなく、あってはならない」と答えた。

自民党の有村治子参院議員の質問に答えた。映像は航空自衛隊の戦闘機の緊急発進(スクランブル)急増に関する特集の中で使用された。
有村氏は「NHKはどこの国の公共放送か」と述べて批判した。

NHK広報部は産経新聞の取材に対し「上空を飛行する中国機に対し、スクランブルをかける自衛隊機のイメージをわかりやすく示すため、両国の国旗と機体の画像を使って放送した。国の上下関係を示す意図はなかった」と説明した。





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百田尚樹「中国文化は日本人に合わぬ。漢文の授業廃止を」

日本はなぜ、中国の脅威を感じながらも適切な対抗策を取れないのか。
作家の百田尚樹氏は、その背景には日本人の勘違いに基づいた「中国への憧れ」があると語る。

中国の尖閣諸島への“侵略”は日に日にエスカレートしています。
ただし、意外かもしれませんが、尖閣周辺の東シナ海や南シナ海で暴れ回る中国に対峙しようという時に、もっとも弊害になっているのが日本人の「中国への漠然とした憧れ」です。

皆なんとなく『史記』が好きだし、時代作家は『三国志』を書きたがる。
江戸時代の儒学者はとくにそうですが、長い間、日本人の間には中国は「歴史ある偉大な国」「文明的ないい国」だという誤解があった。

そもそも、なぜ学校で「漢文」の授業があるのか。
英語と違って使う機会なんてないし、あれは趣味の世界だと思うんです。
子供の頃から誰でも知っている「中国4000年」という言葉も、あの国への無意味な憧れを生んでいます。

それらが醸成する漠然とした「中国への憧れ」があるから、「なんだかんだ言っても、最後は仲良くできる」「全面戦争は仕掛けてこない」という幻想が生まれているのだと思います。

実際の中国は、異民族が次々に侵入してきては王朝を打ち立ててきた歴史です。
易姓革命で王朝が変わるたびに民衆の大虐殺が行われてきた。
そんな歴史のどこがいいというのでしょうか。
今、中国が本気で日本を奪りに来ていることは誰の目にも明らかです。

そもそも中国文化は根本的に日本人には合いません。
例えば故事にある「宋襄(そうじょう)の仁」は、紀元前の宋の国の襄公という人が、参謀から「敵が川を渡っている最中だから、今攻めれば勝てる」と進言されたのに、「そんな卑怯なことはできん」と相手が川を渡り終えてから正々堂々と戦って、負けたという話です。
無用な情けということで、中国では「大バカ者」という意味です。

上杉謙信の美談となっている「敵に塩を送る」なんてメンタリティは中国人には通用しません。
どんな手を使っても、とにかく勝ちさえすればいいというのが中国の文化なのです。

かつての日本は、今よりももっとうまく中国とつき合ってきました。
中国の力が強大だった時は遣隋使や遣唐使を遣って制度や文化を取り入れましたが、それも平安時代になったら「もう中国の文化はいらん」とやめました。

中国の文化も、すべてを受け入れたわけではありませんでした。
生身の人間の肉を少しずつ切り落としてじわじわ殺す凌遅刑は残酷だからとシャットアウトしたし、科挙も宦官も入れなかった。
纏足の習慣も日本では根付きませんでした。
朝鮮半島はそれらすべてを無条件に受け入れましたが、日本は取捨選択をキチッとして独自の文明を育んだのです。

それを考えれば、現在も中国に対する漠然とした憧れを持つことはやめるべきだし、そんな勘違いを育む漢文の授業も廃止したらいいのです。





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日本の警察が不法入国の中国人男性を逮捕 強盗殺人事件に関与した疑いも

「環球網総合報道」日本の共同社2月1日の報道によれば、東京の警視庁が「出入国管理及び難民認定法」(不法入国等)に違反した疑いで逮捕されていた兵庫県姫路市在住の中国人男性(38歳、職業不詳)が、2001年8月に東京のクラブで起きた殺人、強盗の事件に関与していたと供述したようだ。

報道によれば、この事件は5名の中国籍の男性が関わっている可能性があるとのこと。そのうち3人は中国で身柄を拘束され、中国の法院で死刑等の判決を出されている。そして日本で逮捕されたのは残りの二名の内の一名で、もう一命は現在捜索中のようだ。

この事件は2001年8月16日の深夜2時10分ごろ、新宿歌舞伎町二丁目の「ヴィーナスクラブ」で発生した。中国人の5名の男性が店内に入り、刃物で店長の伊藤隆三郎さん(当時59歳)の胸などを刺し死亡させ、客などの手足を縛った後で現金を奪って逃げたようだ。

中国人男性等の嫌疑によって、警視庁はICPOを通じて中国側に情報提供を求めた後、中国の関係部門が3名の男性の身柄を押さえた。2004年12月、黒竜江省の高級人民法院は一名の男性に死刑を、二名の男性には15年と3年の有期懲役の判決を下した。

この三人は、日本で捕まった中国人男性も強盗殺人に関与していると語った。現場の数か所で検出されたDNA情報が男性のものと一致していたようだ。

この男性は2008年に偽造パスポートで日本に入国し、2009年に国外に出ている。警視庁は今月1日に「出入国管理及び難民認定法」違反の嫌疑で逮捕した。この嫌疑の訴訟事項は3年だが、男性は出入国を繰り返し、時効は停止している。





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日本宇都宮市で連続爆発 元自衛官が焼身自殺

現地時間23日午前、日本栃木県宇都宮市宇都宮城址公園で爆発があり、元自衛官だった72歳の男性が死亡し、三人が怪我をした(そのうち重症は2名)。

このような連続爆発が日本では起きたことがないため、一部の日本人がテロではないかと推測しているそうだ。





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北海道の第二次大戦の被害者に対する記念碑の周囲が破壊されていた

【環球網総合報道】日本の≪北海道新聞≫7月25日の報道によれば、北海道旭川東警察署に24日の午前に通報があり、上川管内東川挺の東14号墓地内で、第二次大戦で強制的に連れてこられた中国労働者記念碑周辺の地蔵菩薩と石などが故意に倒されていたようだ、警察は現在詳しい調査をしているところだという。

警察署からの情報によれば、この墓地は東川町が管理しており、記念碑の周囲に配置していたのは長さ30センチ、幅10センチ、高さ20センチの石だそうだ。記念碑附近の石と地蔵菩薩が被害に遭った以外に、一部の日本人の墓碑周辺の石と地蔵菩薩も壊されていたようだ、ある日本人の墓碑はかなり損壊していたようだ。
報道によれば、中国人労働者の記念碑自体は傷ついていなかったようだ。

第二次大戦中、日本は侵略戦争の発動により、国内の労働力が大きく不足していた。1942年11月27日、当時の東条英機内閣は中国人を捕らえて日本に送り、「鉱業、運輸業、国防土木建築業や重要工業」の労働者として充当することを決定、非人道的な待遇により多くの中国人労働者が悲惨な死を遂げた、これらの異郷の中国人のため、北海道東川町は1972年に記念碑を建てた。

関係者によれば、今月7日、政府と日中の各界の友人たちが記念碑墓地で慰霊祭を開いていたようだ。





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日本人男性が海に溺れる中国人男性を救助に向かい、不幸にも溺死

日本のNHKニュース6月12日の報道によれば、千葉県市川市東浜の海辺で貝を採取していた中国人男性が11日に海に溺れ、岸にいた日本人男性が助けを呼ぶ声を聞いて救助に向かい、不幸にも亡くなったそうだ。

日本の千葉県警の情報によれば、助けられた中国籍の男性(40歳ぐらい)と友人の4人で海へ行き貝を採っていた際に、水位が上昇して逃げられなくなったようだ。事件が起きた区域は貝の採取を禁止されているエリアだった。

報道によれば、助けを呼んだ中国の男性は最終的に友人の助けを借りて岸に上がったようだ、だが海に飛び込んだ日本人は不幸にも亡くなってしまったという。

不幸に遭った日本人は佐々木淳さん(享年34歳)で、現地の漁業協会に貝の密漁の監視を委託された管理会社の職員だ。事件発生時、彼は現場で監視員を担当していた。助けを呼ぶ声を聞いた佐々木さんは即座に海に飛び込み救助した、だが波に巻き込まれて姿が見えなくなり、1時間後に現地の消防隊員に防波堤から10メートルほどの海中で発見され、死亡が確認された。





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日本神戸市で水素エネルギーを電気に変換し試験的に供給 世界初

中新網5月9日 日本メディアの報道によれば、日本の大林組と川崎工業が2018年に水素を燃料とした電気を神戸市の一部地域に供給する予定のようだ。これは世界で初めて水素エネルギーを用いた電気の供給となる。これによって温室効果ガスである二酸化炭素の排出量を20%以上減少させられるという。水素エネルギーは自動車や家庭に限らず、地域で大量に使用され始めるようだ。

日本メディアによれば、燃料電池自動車(FCV)と家庭用燃料電池(ENE-FARM)などの水素を燃料とする製品は既に日本で実用化されているようだ。もし大量に水素エネルギーを使用する発電所が普及したら、日本の水素の価格を引き下げ、関連業務の拡大にもつながるだろう。

この業務は日本の関西電力と神戸市の協力を得て、神戸ポートピアホテルと神戸国際会議センターの人工島地区約25ヘクタールの区域に電力供給ができるようになるという。

関係者によれば、日本政府が補助を提供する状況下で、ほとんど費用がかからず区域内のホテルや海上に電力供給ができるという。供給量は約1万人のサラリーマンがいるビジネス街で使う電力を賄い、水素の年間使用量は2万台の燃料電池自動車の使用量に相当するという。今後は各所でどのような方式で経営するかを確定していくようだ。

事業では神戸に1メガワット級のガスタービン発電設備を設け、まず水素と天然ガスを2:8の割合で混合して発電する。水素は発電の際に二酸化炭素を出さないことから、二酸化炭素排出を約20%削減できるようだ。将来は水素のみでの発電を考えているという。

この計画は2017年に施工され、2018年に運転開始されるという。投資額は約20億円にのぼる。川崎重工業は既に専用のタービンを開発しており、水素の輸送速度と量を調節できるようだ、工場内で試運転を行っているところだという。このプロジェクトは神戸で経験を積み、国内外に広げていくつもりだ。

発電時に生まれるエネルギーはホテルなどでお湯を作る熱源としても使える。ITで施設の電力とエネルギーの使用状況を集中管理し、水素エネルギーを利用する地区では約半分の電力とエネルギーでまかなえるようになる。不足部分については関西電力が提供する。

大林組は水素エネルギー発電を利用する都市を建設するために新しい業務を増やしているところだ。川崎重工業は2020年より前に神戸港に海外から廉価の水素を輸入するための基地を建てる予定だ。発電設備拡大のための動きが既に始まっている。





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中国ネット「日本頑張れ!日本製品を買って応援しよう」とエールの声続々

熊本県の大地震、中国人観光客の被害はなし、中国ネットでは「日本製品を買って日本を応援しよう」とエールの声多数

2016年4月14日午後9時26分ごろ、熊本県中部で震度7の地震が発生した。気象庁によると、震源の深さは約11キロで、規模はマグニチュード6.5と推定される。
日本国内で震度7を観測したのは東日本大震災が発生した2011年3月11日以来とあって、中国でも大きな注目を集めている。

地震発生後、中国の各旅行会社は被災地に旅行している中国人観光客の状況確認を開始。
各社の調査によると、現在九州地方に旅行している中国人観光客は約70人で、日本時間午後10時45分時点では被害報告は確認されていない。中国人観光客への影響は大きくないという。

地震に関しては中国のネットユーザーからも数多くの声が寄せられており、不幸を笑う心ないコメントもあったが、大半は日本人の安否を気遣う声だった。
中国ネットでは、「日本頑張れ!」「地震発生後数時間で被害状況のデータが公開されるのか、日本人の作業効率はすごいな」「日本と日本国民が無事であることを願う。日本は世界に必要な国だ」「震度7でこの程度の被害か、中国の交通事故より少ないな。犠牲者に冥福を祈る」「日本製品を買って日本を応援しよう」と日本を心配する声やエールが届いている。

さらに、在日中国人と思われるユーザーからは、「携帯電話には地震発生前に予報が届いた。地震が発生する30秒くらい前だった気がする。日本の地震警報は本当に速い」と驚きに声が寄せられた。(翻訳・編集/内山)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/11416471/




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日本で地震が起きたって?最高に気分がいいんだけど

これが因果応報だ。
沈んだほうがいい。
なぜかそいつらのために祈ってる漢姦(売国奴)がいるし。





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