Category : 日本のニュース
160319-2-001.jpg

日本人女性がホテルの廊下で熟睡 米軍兵に暴行される

2008年3月23日、日本の沖縄で、ある女性が「米軍は性犯罪テロリストだ」という標語が書かれた紙を掲げ、米軍に抗議する集会に参加した。

日本の警察の3月13日の発表では、沖縄米軍基地のある海軍兵士が日本の中年女性を強姦した容疑をかけられ、すでに逮捕されているようだ。内閣官房長官の菅義偉は14日、日本政府はこの件についてアメリカ側に抗議し、アメリカは駐日米軍で二度とこういったことが起こらないよう、防止措置を要求したようだ。

沖縄県の那覇警察は、容疑者の名前はアレクサンダー・カステラノスで、今年24歳、身分は沖縄名護湾の「キャンプシュワブ」米軍基地の一等水兵だと発表している。被害者は40代の日本人女性で、福岡県から友人と沖縄旅行に来ていたようだ。二人は知り合いではないが、同じビジネスホテルに泊まっていたようだ。

警察側によれば、カステラノス容疑者は13日の深夜1時15分頃にホテルに戻り、この日本人女性が廊下で熟睡しているところを発見、彼女を自分の部屋に連れ込み暴行を働いたそうだ。早朝4時頃、カステラノス容疑者はやっと被害者が離れるのを許したという。

事件後、被害者の女性の友人は警察に通報、警察はホテルに向かいカステラノス容疑者を逮捕した。だが、彼は被害者に対する暴行を「間違っている」と否認している。現在、警察はこの事件に対する調査を展開している。

駐日米軍による、こういった婦女暴行事件は後を絶たず、日米両国の抱える頭の痛い問題となっている。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160306-2-002.png

日本の人口が初めて減少 1億人の維持も困難か

老齢人口の死亡人数が増加を続け、1億人の人口維持が困難に

日本政府が26日に発表した統計データによれば、2015年の日本の人口総数は1.27億人である。これは1920年に統計を取り始めて以来、初の人口減少である。

人口が初めて減少
日本の総務省が26日に発表した2015年の国情調査の結果によれば、2015年10月1日までで、日本の人口の総数は1.27億人、その中には日本に3カ月以上居住している外国人も含まれている。性別から見れば、男性は6182.9万人、女性は6528.8万人だ。

2010年に実施された調査と比べると、日本の人口総数は約94.7万人減少している、減少幅は0.7%だ。

日本の総務大臣高市早苗は当日に挙行された内閣会議で、これは1920年から続く調査以来、日本で初めての人口減少だと語った。

日本の総務省の予測では、老齢人口の死亡数が増加を続け、人口は自然と減少率を高めるようだ。日本に居住する外国人は増加の勢いを呈しているが、人口の自然減少を補うほどではない、日本の人口は毎年20万人の速度で低減しているのだ。

国連の統計データによれば、日本の人口は世界第10位だ。この10の「人口大国」の中で、日本だけが2010年から2015年までの間に人口減少を起こしている。

「1億」の維持は難しい?
日本メディアによれば、日本の人口総数の減少は安倍晋三首相が提起する「1億総活躍社会」の目標への巨大な挑戦となるようだ。

安倍は去年9月末に「1億総活躍社会」の政策目標を提出、少子高齢化を阻止し、日本の人口が50年後に1億人の水準を維持できるようにするつもりだ。このために、日本政府は多くの新法を出している、妊婦保護、児童などの弱者集団の権益保護により、出生率を高めるのが目的だ。

日本政府は、これらの法律の施行後、夫婦の平均出生率を現在の1.42から1.8まで引き上げたいと考えている。

だが一部の経済学者は、安倍政府が平均出生率を1.8まで引き上げるという計画には足りないと考えている。日本はこの数字を2.1にまで引き上げられれば人口の総量は安定するというのだ。

日本の出生率が低いのは、主に高学歴化、未婚・晩婚の増加、企業の労務派遣制度による就業状態の変化、残業削減などによる給料の低下などが原因である。専門家は、出生率がいったん下がれば少子化の文化が形成され、出産を奨励する措置をとってもその効果はあまりないと考えている。(新華社)





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160303-2-001.jpg

中国残留孤児が自費出版した回顧録 「日本人に中国人の善良さを理解させたい」

「私の中国の養母の心は水のように透き通っていて、まったく汚れがなかった。養母が私を育ててくれたのは私心からではなく・・・・・・養父母は私のような侵略者の子供の排泄の世話をし、大きくなるまで育ててくれた」。中国残留日本人孤児の中島幼八さん(78)は中国の養父母について語ると、思わず涙を流した。新華網が伝えた。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160302-2-001.jpg

漢字博物館が6月に日本の京都で開館

「日本の京都に6月、漢字博物館が開館」日本漢字能力検定協会の9日の発表によれば、「漢検 漢字博物館 図書館」が6月29日に京都で開館されるようだ。協会の紹介では、これは日本で初めての体験型展示学習漢字博物館で、漢字の起源や変遷を理解できるようだ。漢検協会は、「世界に日本の漢字文化を伝播する施設にしたい」と語った。 共同社(新浪)




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

160129-1-001.jpg

2020年東京五輪に反対する日本民衆のデモ行進

2016年1月23日、東京都新宿区で、2020年東京オリンピック開催に反対するデモ行進が行われた。
抗議者は「オリンピックにより貧困者の負担が増える、オリンピックの予算を社会福祉に使うべき」と主張した。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151229-1-001.jpg

日本の養豚場で千頭の豚が生きたまま焼かれる 損失は一億円を超える

環球網報道 日本の「読売新聞」12月23日の報道によれば、日本の茨城県土浦市藤沢にある養豚場で22日に火災が発生し、千頭を超える豚が「丸焼き」になる事件となった、火災による損失は一億円を超えるようだ。

報道によれば、失火した養豚場の面積は約9000㎡で、1600頭以上の豚が飼われており、火災で焼死した豚は1000頭以上だという。それ以外に多くの豚が火に飛び込み、行方不明になっている。

土浦市警察署からの情報によれば、桜井利男(67歳)が経営する養豚場は7棟の木造平屋で、そのうち3棟が完全に焼失した、それ以外の2棟も半壊している。火災は豚のふんが発酵したことで発生したガスと室内の保温電気機器の反応によるものと思われる。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151225-1-001.jpg

日本の放射能汚染された「死の街」

日本の3.11地震は津波を引き起こし、福島第一原発の危機を発生させ、それによって日本の国土面積の約3%の地域が放射能により汚染された。現在、福島第一原発危機は依然としてどうにもならない状況下にある。福島の立ち入り禁止区域はゴーストタウンとなって4年と8カ月が過ぎた。以前の賑やかさと現地住民はみんな消えてしまった。禁止区域への立ち入り許可を得た後、新京報の記者陳杰と優酷の「我是誰」のチームが5年近く立ち入りを禁止されていた場所へ入る最初の中国人となった。高度の放射線にさらされた福島県の富岡町は、死んだような静けさに包まれ、世界最後の日を思わせる。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151121-4-1.jpeg

中国人観光客、女装して日本の女湯に潜入で逮捕

11月8日1人の男性中国旅行者が女装し、女性専用お風呂に潜入したことで警察に逮捕された。
和歌山県の白浜町を旅行中の36歳のXia Liang容疑者は浴衣にカツラ姿で女性風呂の更衣室に侵入し、スマホーで撮影したところに別の女性客に通報された。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151109-1-001.jpg

渋谷区がパートナーシップ証明書を発行!

2015年11月5日、東京都渋谷区で婚姻に相当する関係であることを示す「パートナーシップ証明書」が初めて発行された。
交際約4年の東小雪さん(30)と増原裕子さん(37)がパートナーシップ証明書を受け取った。





1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む

151029-1-1.jpg

日本が性犯罪への処罰を厳罰化、女と遊びたい奴はちゃんと結婚しろ

具体的な改正は、懲役3年が5年になり、女性側からの通報が必要なくなり、強姦だと確認されればすぐに逮捕できることとなった。
おじさんは気をつけろよ。
本当に性行為が発生していなくても、似たような行為をすれば捕まって檻にぶち込まれるぞ。
外でやってる奴は終わりだな。
あと痴漢も気をつけろよ。




1日1回応援いただけるとありがたいです!

中国の反応を読む






ニュース




ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事



ブログ内ランダム記事


オススメ記事


応援ありがたいです





オススメ