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日本軍による蛮行 世界初の戦略爆撃:重慶爆撃

日本軍は重慶侵攻(1938年2月18日~1943年8月23日)で、5年以上戦略爆撃を行った。
記録によると、日本軍による5年間での重慶への爆撃は218回、9000機の航空機が出撃した。
この爆撃により重慶人1万人以上が死亡し、17600以上の家屋が倒壊、市の中心部は壊滅状態になった。
これはドイツが1937年4月にゲルニカ市民に対して行った無差別都市爆撃がスペイン内戦での出来事だったことを勘案すれば、人類史上最初の戦略爆撃である。




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日本人は中国人に観光に来て欲しくないらしい

本当に中国人は馬鹿だよな。
嫌われてるのに何で行くのか。




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日本との関係が回復してほしい

どうすればいいんだ?




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日本人は何故天皇に反抗しないのか?

日本の天皇は実際の権力を持っていないが、神聖な存在とされているため、どんなに反体制的な日本人でも天皇に反抗しようとしない。明治政府は改革を進めるために、まさにそういうところを利用して、天皇名義で様々な政令を頒布した。それとともに、明治政府は天皇を神格化することで、日本人に自分たちは神の子孫であると信じさせることで、日本人の劣等感を消し去った。戦争中、天皇陛下のために死ねる人がたくさんいたのはまさにそのためだった。そういったことがさらに天皇陛下の神格化を加速させた。

明治政府はさらに憲法で天皇陛下は日本の元首と定め、日本の国歌を天皇讃えるものにし、国旗を天照大神を象徴する日の丸にした。天皇の神秘性を保つため、皇室のメンバーはあえて一般人とある程度の距離感を保つようにしていた。それに、明治政府はわざわざ天皇を日本各地に巡遊させ、天皇陛下に会った人はみんなお辞儀をするように義務づけた。

日本では、菊の花は高貴な皇室の象徴であり、刀は侍の象徴である。その刀を思うように操れるのはその菊の花であった。後に軍人が権力を握るようになり、彼らの欲求を満足するためにたくさんの戦争を発動した。とりわけ第二次世界大戦の日本はアジアでやりたい放題だった。天皇が軍人を止めていたら、そんなことにはならなかっただろうに。東京大空襲はたくさんの死傷者をもたらし、広島と長崎に投下された原子爆弾は日本人の抵抗意志を完膚なきまでに叩きつぶした。数日後、玉音放送が流れ、日本国民は彼らが尊敬していた神様が実はこんなに無力だということに初めて気づいた。人々は幻滅しました。戦後の日本はアジアで最も貧しい国になってしまった。明治維新を経た日本はアジア一の強い国になったことは否定できない。今の日本では天皇陛下を神様だと信じている人はいないが、誰もが十分に敬意を払っている。




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日本人「中国製韓国製の食品は食べない。信用できない」「その服は?」「中国製!中国製品を嫌ってごめんなさい」

日本のテレビ番組のインタビュー。
日本人「中国製韓国製の食品は食べない。アジアは信用できない。中国で段ボール入り肉まんの問題とかあったから、それから食べないようにしてる」
インタビュアー「その服はどこ製ですか?」
日本人「チャイナ!」
インタビュアー「中国の人に謝ってもらっていいですか」
日本人「中国製品を嫌ってしまってすみませんでした」




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なんで日本人は中国にネガティブな印象を持っているの?

第15回日中共同世論調査によると、日本に対して良い印象を持っている中国人は45.9%に達したのに対し、中国に対して良い印象を持っている日本人はわずか15%で、良くない印象を持っている人が84.7%に達した。
この結果は、日本在住の中国人が実際に肌で感じているようだ。
中国メディアの今日頭条は4日、日本に住む中国人の視点からこの問題を論じた記事を掲載した。

来日して長く、日本人女性と結婚したという中国人筆者は、日本人に中国や中国人に対するマイナスのイメージを植え付けたのは、日本のメディアだと分析している。
また日本人も中国にかかわる悪いニュースを好んで聞くので、メディアはより「偏った話を大げさに」伝えて悪循環になっていると主張した。

例えば、中国ですっかり定着したモバイル決済についても、人々の生活を便利にするというポジティブな話題であるにもかかわらず、日本では負の側面を強調しがちだという。
例えば「偽札が多いから」、「中国人は信用がないからクレジットカードが作れない」などのように、「中国の悪い面ばかりを強調する」と不満げだ。

ほかにも、監視カメラの多さや中国製のスマートフォンに関しても同じで、本来は中国の発展の表れなのに「日本メディアにかかれば、プライバシーが守られない、バックドアが仕込まれているという疑い、技術を盗んだなどのような問題にすり替わってしまう」と苦言を呈している。

こうしてみると、日本人の中国や中国人に対する態度は、中国で見られる反日運動のようなあからさまな反感とは違い、中国人が蔑視と感じるような言動に表れているのかもしれない。
筆者はその理由を、「経済が停滞している日本人は自信がなく、中国を見下げて日本を持ち上げようとしているのではないか」と分析し、「中国がすごいというのは時間が証明してくれる」と締めくくっている。

確かに、かつての中国のイメージを払しょくできず、真実の姿が見えにくくなっている状況はあるかもしれない。
とはいえ、中国人の「祖国の偉大さを証明したい」という愛国主義がこれに拍車をかけているとも言え、お互いの誤解によるところも大きいのではないだろうか。




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紀元前200年頃の日本と中国の比較が話題に、中国4000年の歴史はすごい!



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中国、6G開発を国策でスタート 日本人の反応が・・・

11月から高速通信規格5Gのスマートフォン向けサービスを始めた中国が、早くも次の規格である「6G」の研究開発を国策で始めると宣言した。科学技術省が中心となって6Gの研究開発を進める体制をつくり、技術標準などで世界をリードする狙いとみられ、米トランプ政権を刺激しそうだ。

フィンランドのオウル大学が出した報告書によると、6Gは2030年ごろ登場すると想定されている。その通信速度は100ギガ~1テラbpsで、5Gの10~100倍も速くなるとみられている。




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中国人と日本人が組んで黄色人種のリーダーになるのはダメなのか?

日本人と関わった事があるけど、日本人は中国人と似ていた。
日本は黄色人種最大の先進国、中国は黄色人種最大の大国。
もし協力すれば、白人がこの200年支配してきたこの世界を手に入れることができる。
それなのになぜ反対する奴がいるのか。




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日本人の身長が中国を超えて「小日本」と呼べなくなる

中国では、「小日本」は日本人への蔑称のひとつである。中国語の「小」には侮辱の意味が含まれる、だが「小日本」という言葉には「日本の国土の小ささ」や「日本人の身長の低さ」を馬鹿にする意味が含まれているのだ。しかし最近、日本人の平均身長は中国人よりも高くなっている。これには多くの中国人が驚いた。
ある日本のウェブサイトで中国メディア今日頭条の文章がシェアされた。中国の著者が「今後日本人に対し小日本という言葉は使えなくなった」と語る内容のスレッドだ。

スレッド内容では、明治維新前の日本人の平均身長は男女合わせて150cm程度と低い水準だった。戦国時代の武将もとても低かったようだ、実際の身長に関する正確な記録はないが、武将が使用した甲冑からおおよその身長は判断できる。今著名な武将と大名はみんな150cm程度の身長だったのだ。

スレ主によれば、日本人の身長が低かった原因は、四足獣の肉食を忌避したことでたんぱく質不足に陥ったからだそうだ。長期的な飲食習慣が身長に大きく影響したという。同時に、近年の日本人は身長が大幅に伸びており、平均身長は170cmを超えていて、中国人の平均身長よりも高い。その理由は、日本人が肉を多く摂取するようになったことにある。給食でも提供されることになり、栄養状態は良くなったことで一世紀の間に急速に身長が伸びた。中国人が言う「小日本」はネットのみならず、実際の生活の中でも蔑称として使われる。「小」の意味は背が低いというだけではないが、少なくとも今の日本人は絶対に「小さ」くはない。




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