Category : 社会
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お前ら、日本人はお金持ちだと思ってるだろ?逆だぞ?日本人は貧乏な生活をしているんだぞ

俺は10数年前に一度日本へ行った事があり、数年前にもう一度行った。
日本に関して思った事を書く。

1.収入
日本の収入の定説は、「1歳1万円」だ。
30歳なら、月給30万円であるべきとされている。
しかし、今は大不況のため、このレベルの給料をもらうのは難しい。
50歳で月給50万円なんて、夢のまた夢だ。
2018年の日本の統計によると、成人男性の年収の平均は304万円らしい。

2.女性は仕事をしない
日本のモデル家庭は、夫婦二人と子供二人、旦那一人の稼ぎで家族全員を養うものとされている。
家賃も車の経費も四人分の生活費も、全て旦那の稼ぎに頼っている。

3.給料は全額妻に渡す
旦那は妻から小遣いをもらう。
家族の生活費を除けば、お小遣いにできるのは月3万円程度。
月3万円の小遣いで、何が出来ると思う?

4.旦那の小遣いはすぐに消える
昼ご飯、たばこ、同僚との飲み会ですぐに消える。

5.交通費と食費が高い
昼ご飯代も買うと高いので、お弁当を持参する。
妻の手料理が好きなんじゃなくて、貧乏だから、節約のためにお弁当を作っている。
同僚と飲みに行っても、枝豆とビール一杯しか頼まない。

6.お前らは日本人が金持ちだと思ってるだろ?
じゃあ、
①なんで日本人は未婚率が高いの?
②なんで日本へ出稼ぎに行く中国人が減ったの?

7.日本の未婚率が高い理由
結婚したくないからじゃなくて、お金がなくて結婚できないから。
結婚したら、男は一生馬車馬のように働いて、一日一本しかタバコを吸えず、今日一本多く吸ったら、明日は一本減らすくらい節約しないといけない。




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日本が外国人労働者を取り込む計画は大失敗している

中国僑網10月8日 日本の中文導報の報道によれば、人口の高齢化と出生率の低下によって労働力が不足しており、日本政府は外国人労働者の受け入れ拡大政策を制定、法務省が2019年4月から「特定技能」の外国人居留資格を新設、深刻な人手不足を解消するために飲食、看護などの14の領域の外国人受け入れを拡大する。10月には実施から半年近くになるが、日本政府は5年以内に34万5千人の外国人労働者を受け入れる計算だったが、実際には新規に居留資格を取得したのはベトナム、インドからの400人だけだった。

日本では過去に「技能実習生」制度を実施して労働力人口の補充を図ろうとしたが、実習生は3年で帰国することになるため、「特定技能」資格を取得すればテストなど無しで5年在留することができるように法改正を行った。

日経新聞の報道によれば、日本政府は元々初年度に4万人の外国人労働者を受け入れる予定だったが、企業側の対応の遅れなどもあり予定通りとはいかなかった。日本政府は、企業に対し特定技能外国人の待遇については日本人と同等以上にすべきと規定しているが、実際には単純労働を行う技能実習生の報酬については同じ職場の日本人より低くなっている。日本の業者、特に地方の中小企業は外国人労働者の報酬を日本人と同等にすることについて拒否感を持っているようだ。アジアでは、韓国やシンガポールが人材の奪い合いを行っており、日本の賃金の魅力はどんどん小さくなっている。日本の貿易振興機構の指摘によれば、レストランで働く労働者の月収は、2019年の東京で1159ドル、シンガポールでは2018年時点で1032ドルで、その差は縮まっているという。

そして、「特定技能」の新設により日本いる留学生には開放が進んだが、申請人数には限りがある。過去、外国人留学生は卒業後、日本で働くとなれば「留学」ビザを「技術・神撫知識・国際業務」ビザに変える必要がある。だが仕事の内容は留学で学んだ知識と関係のあるものでなければならず、卒業後に就けるのは自分の専門と関係のある業務や翻訳などの仕事に限られる。「特定技能」資格の新設により、日本にいる留学生も申請が可能となり、試験に通れば日本で仕事が得られることになる。

記者の調査により、日本にいる留学生の「特定技能」資格への無関心の主な原因はビザに有効期限があることだということがわかった。得られる利益も「技術・人文知識・国際業務」ビザと大差ないものである。例えば、「特定技能1号」ビザの外国人労働者の起源は最長5年である。

日本の入館の職員である佐々木さんによれば、9月27日までで、「特定技能」資格の申請者は国外の試験合格者も合わせて2000人を超えていて、国内外で許可を得たのは376人だ。試験が始まっていない国や制度が複雑で理解できないなどの理由がこういった仕事をなかなか進められない原因となっているようだ。




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日本のマスコミは中国への偏向報道ばかりしてるけど、日本人は知っているのか?

日本のマスコミは中国の悪い所ばかりを取り上げる。
これでは日本人は中国への歪んだ印象を持ってしまうのでないだろうか?
自由民主主義国のマスコミは客観的で政府の影響を受けないのではなかったのか?




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日本人に嫌われても日本旅行する中国人

何を考えてるんだ?
日本のネットを見ると中国人は来るなと大合唱してるんだぞ?




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中国から北海道に赤い風船飛来

世界自然遺産の北海道・知床半島に24日、「慶祝中華人民共和国成立70周年」と書かれた赤い風船が飛来し、海岸線で回収された。
中国建国70年となる10月1日の「国慶節」(建国記念日)を祝う風船とみられる。

24日午前8時ごろ、羅臼町八木浜町の海岸線に、風船が下りてきたのを観光会社の男性従業員が見つけた。
風船は二重構造で、外側は透明のビニールの球(直径約27センチ)。
その中に中国の色を象徴するような赤い風船(同13センチ)が入っていた。

赤い風船には「中華人民共和国が誕生し、安定して栄える時代」を意味する「盛世華誕」と大きく書かれ、「国慶節」の文字も。
この観光会社の役員、湊(みなと)謙一さん(69)は「落ちてきたときは、もう一回り大きかった」という。

北方領土に近い東部の知床は、中国からは最短でも1000キロ離れている。
釧路地方気象台では「風船の中の気体の種類と量、いつ上げられたかが分からないので何とも言えないが、高度6000~9000メートルを吹く偏西風(ジェット気流)に乗って飛んで来た可能性はある」と話している。



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日本人が絶滅の危機

一生独身の日本人が増加、人口危機?

「生涯未婚率」とは、50歳になっても結婚したことのない人口の比率を指すもので日本政府が人口統計で規定している用語だ。
70年代、この数字は2%前後だったが、最近この比率は20%を超えた。
生涯未婚率は少子化と深い関係があり、この数字が高いほど少子高齢化問題が深刻だということだ。




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イギリスの研究:中国人と日本人が世界で最も不誠実

英国のイースト・アングリア大学が行った研究によると、誠実さは国によって大きく異なり、また、誠実であることは国の経済成長にとって重要でないという。そして、最も誠実でない国は、どうやら中国のようだ。

この研究は、国によって誠実さが違うか、また、それが国の経済的発展にどのように関連しているかを調査するために行われ、15ヶ国から1500人以上がオンライン調査に参加した。

調査ではまず、コインの「表」と「裏」が半々になるプログラムを通じて、数十回の試行回数でどちらが多かったかを回答するように求めた。被験者には「表」が多かった場合には5ポンドの報酬が与えられることが伝えられていた。もし、「表」と報告された割合が50%以上だった場合、その国は「不誠実」であることを示している。

次に、同じ参加者に対して音楽クイズが出された。被験者には、全問正解した場合は今回も報酬が出ると伝えられていた。参加者はインターネットで答えを検索しないように求められており、次の設問に進む前には、自分自身で答えたことを確認するためのチェックボックスにチェックする必要もある。クイズのうち3問はわざと非常に難しい設問になっており、参加者が回答を得るためには何らかの調査が必要と思われるようなものだった。そのため、この3問のうち1つでも正解があれば、不正行為を行ったことを示唆している。

研究に参加したのは、ブラジル、中国、ギリシャ、日本、ロシア、スイス、トルコ、米国、アルゼンチン、デンマーク、イギリス、インド、ポルトガル、南アフリカ、韓国の15ヶ国で、様々な地域や発展の度合い、社会的信頼性の度合いを考慮して選ばれた。

調査の結果、嘘をついていると推測される数は、最も少ないイギリスでは3.4%だったのに対し、最も多い中国では70%で、不誠実な国は、中国、日本、韓国、インドの順だった。

ヒュー・ジョーンズ博士は、経済的発展に関する文化や行動の根源に対する違いへの興味が高まっていたと話す。博士によると、貧しい国の方が豊かな国より誠実な傾向にあったので、国の誠実さは経済的発展に多少は関係あるものの、この関連性は、1950年以前の方がより強かったと語る。




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日本でスマホ決済を普及させるのが難しいのは一体なぜ?

日本でも近年、盛り上がり始めたスマホ決済だが、その普及度合いを中国と比較すると、日本は随分遅れていると言わざるを得ない。
中国では商業施設はもちろん、街中の個人商店や露天商でもスマホ決済の環境が完備されていて、繁華街にいる物乞いの人も自分の口座に振り込まれるQRコードを貼り付けた缶をもっているほどだ。

中国メディアの一点資訊はこのほど、日本も徐々にキャッシュレス社会に向けて進んでいると紹介する一方、決済方法で一番多いのは今なお現金であることを強調し、「日本でスマホ決済を普及させるのがこれほど難しいのはなぜか」と問いかける記事を掲載した。

記事は、日本でスマホ決済が始まるずっと前から、中国人富裕層は「日本でスマホ決済が使えない」ことに不満を抱いていたと紹介。
その後、日本の商業施設側が中国人向けにスマホ決済の環境を整備し、徐々に日本国内でもキャッシュレス社会に向けた取り組みがスタートしたと紹介した。
だが、日本人の多くはクレジットカードや交通系ICカード、デビットカードなどを所有していながらも、いまだに現金決済が主流なのが日本社会であり、現金主義者が多いのが日本なのだと強調した。

続けて、日本人が現金での支払いを好む要因の1つに「現金の匿名性」があるとし、クレジットカードやスマホ決済では、誰がいつ、どこで何を買ったかという個人情報が記録されてしまうが、現金であればこうした情報をどこにも残すことがないと指摘し、日本人は個人情報やプライバシーに敏感だからこそ、現金払いを好む人が多いのではないかと考察。
また、日本は偽札が流通していないため、現金のやりとりに不安を感じないことも、現金払いが今も支持される要因だと指摘した。

日本は災害が多い国だが、スマホ決済をはじめとする非現金決済は、災害時や停電時にどれだけ使えるのかという不安を抱える人は少なくないだろう。
こうした不安を完全に払拭できない限り、すでにスマホ決済を利用している人でも現金払いから完全に非現金決済に移行することはできないのではないだろうか。




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中国人「日本の5Gは中国より後れている」 日本人「4Gでも十分速いから4Gで十分」

中国人が日本の街頭で行ったインタビュー。

中国人「中国ではすでに5Gが始まっています。日本は半年先になりそうですが、どう思いますか」
日本人「4Gでも十分速いので、4Gで十分です」
日本人「5Gというのを今初めて知りました」
日本人「今の状態で、別に不便だとは思っていない」

中国人「日本は先進国ですが、5Gが始まっていませんね?」
日本人「アメリカとか中国とか、日本よりも上の国がいるから」
日本人「日本人は電子機器に疎い。知識がないから、よりよい方向に行こうと思ってない」
日本人「日本は電子関係に弱いので、しょうがない」




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