Category : 中国のニュース
190418-1-001.jpg

中国で悪さして警察に注意された日本人「日本大使館に訴えるぞ!」 中国警察「100年前とは違う!中国の法律に謝れ!」

上海で中国警察と日本人男性がもみ合う場面があった。
4月7日、上海で日本人男性が交通ルールを守らず、渡ってはいけないところで道路を横断したため、その場にいた中国人警察官が注意をしたところ、もみ合いとなったようだ。
警察官の強硬な態度に対して、日本人男性はヘラヘラと笑いながら「言葉が分からないので、日本大使館に連絡する」と言った。
そして警察官は何度も「謝りなさい!」と言っている。

(以下、動画の会話)
警察官「謝りなさい!中国の法律に対して謝りなさい!」
日本人「日本大使館に連絡します」
警察官「日本大使館に連絡しようがしまいがどうでもいいが、とにかく謝りなさい!私と中国の法律に対して謝りなさい!私は日本大使館の圧力には屈しない!」
日本人「ちょっと待って下さいよ~」
警察官「100年前とは違う!とにかく謝りなさい!」
日本人「(電話をかけ始める)」
警察官「(観衆に向かって)誰か日本語出来る人いない?English?誰か英語出来る人いない?」




中国の反応を読む

190121-1-001.png

中国で拘束された日本人スパイ、やはり日本政府が関与していた!

中国で日本人がスパイ罪に問われ、昨年実刑判決を受けた4件のうち少なくとも3件について、中国の裁判所が判決で、日本の政府機関の関与を認定していたことがわかった。複数の日中関係筋が本紙に明らかにした。日本政府は一貫して、外国へスパイを送り込んだ事実はないと否定している。

中国政府は、スパイ捜査への国民の協力義務などを定めた「反スパイ法」を2014年11月に施行するなど、スパイ摘発を強化しており、日本人摘発もその流れの延長線上にあるとみられる。

関係筋によると、15年5月に浙江省温州で拘束され、18年7月に懲役12年の実刑判決を受けた愛知県の男性(54)に関し、裁判所側は「温州沖の南ジ(=鹿の下に机のつくり)列島で、中国海警局(日本の海上保安庁に相当)の公船の動向を監視し、日本の政府機関に情報提供していた」と認定した。判決は、男性が南ジ列島で借り上げたマンションから、海警局の公船の写真を大量に撮影するなどしていたとも認定した。




中国の反応を読む

190105-1-001.jpg

快挙!中国の無人探査機「嫦娥四号」が月の裏側に着陸し中継画像を送ることに成功!

2019年1月3日10時26分、無人探査機「嫦娥四号」は、月面の裏側への着陸に成功した。

嫦娥四号は昨年12月8日に西昌衛星発射センターから打ち上げに成功し、その後の工程も順調にこなして月周回軌道に到達した。そこから約20日かけて減速した後、嫦娥四号は月の裏側への軟着陸に成功。L2ポイントに投入された中継衛星「鵲橋」を通して画像を送信。月の裏側への着陸と月の裏側からの通信は世界初の快挙だ。

今後、嫦娥四号は搭載されていた月探査車「玉兔二号」とともに電波天文観測や鉱物組成調査を行う予定だ。




中国の反応を読む

180116-1-002.jpg

180116-1-003.jpg

180116-1-004.jpg

新垣結衣に似てる中国人女性が見つかる 日本のネット民「ガッキーよりカワイイ」

最近とある日本のネット掲示板で、中国に新垣結衣と瓜二つの女の子がいることがわかった。さすがは人口13億人の国だ。

1、日本のネット民

本人だろ?




中国の反応を読む

171206-1-001.jpg

NHKが中国軍の海外初の基地を盗撮!日本の国技か?

アジアとヨーロッパをつなぐ海上交通の要衝にある東アフリカのジブチに、中国軍がこの夏、初めて海外に設けた基地をNHKのテレビカメラが捉えました。

基地は部隊の長期的な駐留を見据えた重厚な造りで、アメリカなどは中国が軍事的な拠点とするのではないかと警戒しています。
基地の詳細について、外部から撮影した映像はこれまでほとんどありませんでしたが、NHKのテレビカメラがこのほどその姿を捉えました。

基地は厚さ8メートルほどの万里の長城を思わせるデザインの頑強な壁で囲まれ、監視塔には兵士の姿も確認できます。
敷地内には司令部が入ると見られる建物や、4、5階建ての住居棟、さらにヘリコプターの格納庫と見られる建物の屋根も確認でき、基地全体が部隊の長期的な駐留を見据えた重厚な造りとなっています。

基地ではこれまでに衛星写真の分析で、長さ400メートルのヘリコプターの発着場が建設されていることや、艦船が停留する岸壁と見られる施設の建設予定地も確認されています。

この基地について中国は、ソマリア沖の海賊対策のための補給基地だなどと説明していますが、実弾を使った大規模な軍事訓練も行っていて、アメリカなどは中国が中東やアフリカで影響力を拡大するための軍事的な拠点とするのではないかと警戒しています。




中国の反応を読む

170920-1-001.jpg

「スパイ容疑で日本人逮捕」中国紙報道 大連で5月に拘束の男性と同一人物か

中国遼寧省の日刊紙「大連日報」は18日、大連市国家安全局がスパイ活動に従事した疑いで取り調べていた日本人1人について同日、正式に逮捕されると報じた。
大連では5月に60代の日本人男性が拘束されており、同一人物の可能性もある。

同紙は拘束した日本人を「ビジネスマン」とし、実名も掲載した。
中国外務省の陸慷報道官は18日の記者会見で、報道に関して「関係部門が中国の国家安全に危害を加えた疑いのある日本人を調査している。領事協定に基づいて日本側に通報した」と述べた。
5月に拘束された男性と同じ人物なのかや、逮捕の真偽については言及しなかった。

北京の日本大使館によると、18日夕の時点で中国側から日本人を逮捕したとの通報はない。
ただ拘束と違って逮捕手続きでは連絡がないケースもあるという。

18日は満州事変の発端となった柳条湖事件から86周年にあたり、「逮捕」情報と関連付けて報じる中国メディアも目立つ。
治安当局が愛国心をあおるため、この日を選んで逮捕手続きに踏み切った可能性もある。

2015年以降、スパイ行為に関わったなどとして明確な情報公開もないまま中国当局に拘束された日本人は12人に上り、7月に解放された4人を除く8人が現在も拘束されている。




中国の反応を読む

170716-2-001.png

170716-2-002.jpg

日本人「ありがとう中国。そのまま死刑でお願いします」 中国で邦人35人拘束 振り込め詐欺容疑

振り込め詐欺事件を捜査していた日本の警察からの協力要請を受けて、中国の公安当局が、南部の福建省で日本人35人を詐欺の疑いで拘束していたことがわかりました。
複数の関係者によりますと、中国南部・福建省の公安当局から日本人35人を詐欺の疑いで拘束したと今月初めに日本政府に連絡があったということです。

拘束された日本人らは、千葉県で被害が確認された振り込め詐欺事件に関わり、電話をかける役回りを担っていた疑いがあるとして、日本の警察庁から中国の公安当局に対して、捜査協力を要請していたということです。

日本と中国の間には、容疑者の身柄を引き渡す条約がないため、35人の身柄の扱いは今後、中国当局が判断することになります。

振り込め詐欺をめぐっては、日本での摘発を逃れるため、中国など海外に拠点を設けて、電話をかけるケースもあることから、中国の公安当局による捜査で活動の実態の解明につながるのか注目されます。

これについて中国外務省の耿爽報道官は、12日の記者会見で、「6月30日に、35人の日本人を中国の地方の公安当局が詐欺の疑いで刑事拘留した」と述べて、日本人35人の拘束を認めました。

そして、「日中のあいだの領事協定にもとづき、すでに領事通報を行った」と述べて、日本側に通報済みであることを明らかにしましたが、事件の具体的な中身については、言及を避けました。




中国の反応を読む




ニュース



ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事


ブログ内ランダム記事


オススメ記事