Tag : アメリカ
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中国って全然アメリカに追いついてないのか?

今の中国では少なくともアメリカに30年遅れをとっているらしいんだけど。




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中国はアメリカを超えて世界一の国になれるのか?

アメリカを超えることできるのか。




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墜落した日本のF-35国際争奪戦、中国が見つければどうなる?

4月13日の報道によれば、日本の航空自衛隊三沢基地(青森県)に配備されていたF-35Aステルス戦闘機が青森県沖で墜落、ブラックボックスの記録によれば機体は水深1500mの海底に沈んだ可能性があり、引き揚げは非常に困難だという。機密性の問題などもあり、日本の防衛省は「記録装置の回収ができたらアメリカ側に解析を依頼する為時間を要するだろう」と回答、原因究明は長期化しそうだ。




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日本は虐めっ子のアメリカよりも中国と組んだ方がいいよ

戦闘機の値段は高くするし、日本に売らないこともよくある。
F-22は売ってもらえなかったし、F-35で日本は騙されただろ?
自分で組み立てたものにお金を払って中身はブラックボックス。

アメリカに比べれば、中国の日本への態度は本当に優しいよ。
靖国神社や釣魚島問題がなければ、中日関係はもっと良くなるはずだ。

駐日米軍も酷いよね。
もし沖縄にいるのが解放軍だったら、事件はぜったいに起こらないと思う。




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もし日本が舟山に奇襲してきたら、中国は日本に核兵器を使うことができるの?

もしも、XX年XX月XX日、日本が平和憲法を突破し、右傾化が加速した後、突然舟山の軍港に奇襲攻撃を仕掛け、我が海軍の過半数の損失を生み、数千の海軍兵がこれで命を落としたら・・・

中国はこう承諾している。
「いかなる核を保持していない国に対しても核兵器を最初に使うことはない」
1945年、アメリカは日本の広島長崎に原子爆弾を投下した。
それゆえにもし中国が日本に核兵器を投下すれば、2度目ということになり、最初に使ったということにはならない。
なぜならアメリカの方が先だからだ。
日本国内には無数の原子力発電所もあり、核保有国とも言える。


※舟山=中国最大の海軍基地・軍港



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中国の宇宙ステーションが世界の国々を歓迎。アメリカはなぜ窮地に陥っているのか?自縄自縛なのだ

今世紀に入り、中国の宇宙開発は大きく進歩した。特に中国の宇宙ステーションプロジェクトは、大きな関心を集めている。2019年初めごろの報道によれば、中国の宇宙ステーションは2022年に完成予定で、現在は各プランの準備を進めているようだ。2019年末には、長征五号Bキャリアロケットの初飛行も実施される予定で、2020年前後には実現する見通しだ。




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米帝は日本を敵視し中国の味方だったのに何故こうなってしまったのか?

当時日本が東北を占領してから、偽満州国を認めた国の中にはドイツ、イタリアなどのファシズム国家があり、ロシアもあった。
アメリカは断固として偽満州国を国家とは認めなかった。
実際、1951年前、アメリカは中国を助けるため外国勢力の侵略を妨害するのに一生懸命だった。
なのにどうして米帝は今その道から外れて行動しているのか。




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アメリカor日本と戦争になったら、投降する?それとも武器を持つ?

みんな自分の意見を聞かせてくれ。
まず俺から。
もし日本と戦争になったら、俺は迷わず武器を持つ。
なぜなら先の大戦で日本人は権力者だけでなく一般市民まで傷つけた。
南京大虐殺は酷かったし、俺の田舎の成都も多大な被害を被った。
もしアメリカと戦争になったら、俺は逃げる。
アメリカは戦争のとき一般市民は傷付けない。
そしてアメリカは民主主義と自由を与えるから。




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抗日戦争の中国空軍は割と頑張っていた!

八年の抗日戦争で中国空軍は1543機の日本戦闘機を撃墜し、330機を破損させた。爆撃、追撃、偵察、運送などを目的とした出動は18500機で、空戦での出動は4027機だった。どうやってこのような優秀な成績を残したのか?

1937年8月淞沪での戦争前に、日本軍は戦争に使える航空機は約2300機、用意していた戦闘機は約280機だ。その反対に中国の空軍を見ると、全部合わせて約600機、日本の七分の一にも及ばない。

戦争が始まって3ヶ月間、中国空軍は援助のない状況で、日本の戦闘機30機を撃墜し、パイロット327人を仕留めた。だが、中国空軍の残りの戦闘機はわずか30機だけだった。

1936年からソ連は中国に志願航空隊を援助する動きを見せていて、1937年10月から、1938年末までに、ソ連戦闘機471機が蘭州へ到着した。また1940年、ソ連はI-16(ポリカルポフ)戦闘機150機、Il-4(イリューシン4)爆撃機20機、Ar-2(アルハーンゲリスキイ2)急降下爆撃機30機を援助した。1940年に至る前は、中国の戦闘機は49機のみ。日本には960機以上の航空兵力があった。

日本側の分析は客観的だった。
二つの時期を対比した、日本が記した戦争の状況。

1942年7月から、中国に存在した航空機はますます活躍した。7月1日、9機のB-25爆撃機が九江と漢口を襲った。2日、3日も3機のB-25爆撃機が漢口の海軍を襲った。3日はまた5機のB- 25爆撃機、4機のP-40戦闘機が南昌の空港を襲った。6日自雲空港を襲った。9日また2機のP-40戦闘機が南昌の空港を襲った。

戦争の末期、中国空軍が制空権を得たのは、上記の通りアメリカのおかげだ。1945年1月、中国にいたアメリカ軍は32956人で、その内23960人が空軍兵だ。その後、毎月空軍の人数は増えていった。8月15日戦争が終結時、中国にいたアメリカ軍は60369人、空軍34726人。

参考資料
李玉贞『抗日戦争における中国の航空戦力』
王跃如『太平洋戦争、空軍における米中協力』




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中国人「なぜ日本人はアメリカを恨まないの?」




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