Tag : アメリカ
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米国は「スーパー301条」で日本を潰したが、中国には通用しない!

1970年代初頭、米国は日本製品の過剰なダンピングを理由に悪名高い「301」調査を開始した。 数年間続いた貿易戦争は、米国の黒字を縮小させるどころか、むしろ拡大させる傾向にあった。

アメリカは1985年に日本にいわゆるプラザ合意に署名させるしかなかった。 その後、円高ドル安が進み、日本は20年来の長期不況に陥った。 半導体やチップで発展できたかもしれない国が「試作品」にノックバックされた。

中国が強く台頭している今、アメリカの政治家たちは同じ手口を繰り返したがるが、中国は日本とはかけ離れた独立した主権国家であり、中国にはアメリカの望ましくない企てを打ち破るのに十分な対抗手段があるという基本的な事実を無視している。



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なぜ日本人は原爆投下したアメリカを恨んでいないのか?

日本を降伏させるため、アメリカは広島と長崎に原子爆弾を投下した。大量の死傷者が出たばかりではなく、今でもその後遺症に苦しまれている人はたくさんいる。

第二次世界大戦で、アメリカは日本に231万人の死傷者をもたらした(そのうち一般人は100万程度)。それなのに、今では日本とアメリカは同盟国で、日本はアメリカの言いなりになっている。しかし、心の中で日本人はアメリカを恨んだりしないのだろうか?

かつてある記者が「アメリカを恨んでいますか?」という街頭アンケートを行ったところ、否定的な答えがほとんどだった。かつてアメリカは日本人を大量に虐殺したのに、なぜ日本人はアメリカを恨むどころか、尊敬しているのだろうか。




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米国が本気で中国と戦争すると主張し、日本が大興奮

最近の日本メディアの報道によると、2018年2月に「インド太平洋戦略」を策定した際のトランプ米政権の内部文書が任期満了前に突然機密解除され、その内容は中国の「台頭」を強く狙ったもので、戦争になった場合には米国が「台湾を守る」と明記し、日本の自衛隊が台湾の軍事支援を行うことを明記していることから、その内容を知った日本の主要メディアはみな興奮していたようだ。

また、文書には、戦争になった場合、米国は「台湾を守る」とし、日本の自衛隊と台湾軍の近代化を支援しなければならないとしている。 文書には、中国の諜報活動やサイバー攻撃に対抗する能力の強化に役立つとも書かれていた。 つまり、この文書を採用することで、アメリカは中国と戦争をする覚悟があると主張しており、「戦争を防ぐため」という言葉はもはや過去のものとなっている。




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中国軍230万よりも自衛隊25万の方が強い

米国メディアに出演していた軍事学者キャロライン・ラッセルの研究によると、中國軍230万よりも自衛隊25万の方が強いそうだ。
もし中日全面戦争になれば、日本が苦もなく圧勝すると断言していた。
本当にそうなの?




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存命中の原爆被爆者は13.6万人

日本厚生労働省によると、原爆被爆者の証明書である被爆者健康手帳を持っている人は2019年度末で日本全国で13万6682人となっている。
当然ながら、平均年齢は80歳を超えている。




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中国にとって最も脅威となる国はどこか?

私はロシアだと思う
分析は以下

1. 中国には数千年の歴史がある。
今に至るまで内陸の面積960万㎢のうち多くが争いあるものだ。

2. ロシアの歴史は数百年だ。
以前はモンゴル帝国ジョチ・ウルスの国に帰属していた。
ロシア人の祖先は東スラブ人の部族。
15世紀末、大公イワン三世は中央集権制国家を建てた。
モスクワ大公国だ。
1547年、イワン四世は自身を「ツァーリ」とし、その国号をロシアとした。
その前身がキエフ公国だ。
今のウクライナ一帯、面積は約67万㎢で、中国のひとつの省よりも小さかった。
人口は言うまでもない。
今の面積は(面積:1709.8242万㎢、人口:1.52億人)となる。
数百年でロシアは他国を呑みこみ60万ほどの面積を1,700万に拡大した。
中国には3000年以上の歴史があり、昔から大国だ。
小国に占領されたことはあるが、その種族はずっと発展を続けてきた。
今の中国は588万㎢の領土を失い、半分に近づいている。




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日本人の知人との食事中、原爆投下について話してくれました

日本人「何十年も前に、日本の広島と長崎に2つの原子爆弾が投下され、多くの人が亡くなりました」(悲しげな表情で)
私「なぜそうなったのか知っていますか?」
日本人「アメリカ人は日本で原爆の実験したんだと思います」
私「いや、日本がその前に何をしたか知っていますか?」
日本人「何やったの?」
私「では、南京大虐殺について知っていますか?」
日本人「わからない」
私「あなたは日本が原子爆弾が投下されたことを知っているだけで、なぜそれが投下されたのかについては考えていません」

その時、私は本当に彼の顔に料理をブッかけたかったです。
彼は当時日本が犯した犯罪を本当は知っているんだと思いますが、彼はそれを認めたがりませんでした。
私は日本人に偏見はなく、多くの日本人と上手く付き合っています。
しかし、日本のメディアの反倫理的なモラルに洗脳されてる人も少なくありません。
私たちの国は、憎しみではなく、歴史を記憶することを教えています。
しかし、日本の人々は教科書を変えようとしています。
NHKのようなテレビ局はまだ彼らを洗脳し続けています。




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記録に残る日本軍兵士の異常な強さ

現代の抗日ドラマでは、中国兵が一人で大量の日本兵を殺したり、投石で戦闘機を撃墜したりするシーンをよく見かける。

が、実際の日本兵は、米軍も舌を巻くほど強かった。
マッカーサーが部下と交わした会話の記録にこう残っている。

「日本兵はドイツ兵より獰猛な獣だ。対峙する際は3倍以上の兵力で挑むように」

日本軍の異常な強さが窺えるだろう。

第二次大戦では、日本軍の装備は決して良くはなかった。しかし、団結力と兵士一人一人の強い戦闘力で連戦連勝した。

その強さの証拠の一つとして、太平洋の戦場では、米軍の投入兵力に対して、日本軍は平均してわずか1/5程度の兵力で戦っていた。1人の日本軍兵士に対抗するために5人の米兵が必要だったということだ。




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