Tag : ロシア
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北方領土

ロシアは日本に北方領土を返還するべきだと思う。
これは国際法上当たり前のことだ。
民族感情とは関係ない。




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ソ連は日本に宣戦布告した後、日本ではなく中国をメチャクチャにした・・・

1945年8月6日、9日の相次ぐ原爆で日本は敗色濃厚。
ソ連は8月9日に緊急に日本に戦争宣告して、外交を絶った。
そして中国東北地方に侵攻した。
ソ連軍が東北を占拠したあと、東北で1元、5元、10元、100元の紙幣を発行した。
いわゆる「赤軍紙幣」だ。
ソ連軍はそれを使って、農産物や金品を仕入れて、ソ連に運んだ。
ソ連軍が帰ったあと、その金はただの紙くずになった。
なぜ宣戦相手の日本ではなく中国がこんな酷い目に遭わなければならなかったのか?




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中国にとって最も脅威となる国はどこか?

私はロシアだと思う
分析は以下

1. 中国には数千年の歴史がある。
今に至るまで内陸の面積960万㎢のうち多くが争いあるものだ。

2. ロシアの歴史は数百年だ。
以前はモンゴル帝国ジョチ・ウルスの国に帰属していた。
ロシア人の祖先は東スラブ人の部族。
15世紀末、大公イワン三世は中央集権制国家を建てた。
モスクワ大公国だ。
1547年、イワン四世は自身を「ツァーリ」とし、その国号をロシアとした。
その前身がキエフ公国だ。
今のウクライナ一帯、面積は約67万㎢で、中国のひとつの省よりも小さかった。
人口は言うまでもない。
今の面積は(面積:1709.8242万㎢、人口:1.52億人)となる。
数百年でロシアは他国を呑みこみ60万ほどの面積を1,700万に拡大した。
中国には3000年以上の歴史があり、昔から大国だ。
小国に占領されたことはあるが、その種族はずっと発展を続けてきた。
今の中国は588万㎢の領土を失い、半分に近づいている。




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なぜ日本人は超大国中国を恐れないのか?

なぜ日本は中国に強気な態度なのだろうか?
周辺国で言えば、韓国とロシアが領土を占領しても黙っている。
しかし、戦争の損害賠償も請求せず、日本の領土を一切占領していない我が国への日本の態度は常に強硬だ。
ロシアに対してならならまだ分かる。
ソ連時代よりも貧乏で弱体化したとは言え、まだまだ国際社会に影響のある軍事大国だからな。
でも、韓国のようなクソ国よりも中国に強気なのはどういうことだ?
まだまだ問題はあるとは言え、中国は米国に唯一比肩し得るかなりの超大国だろう。
しかし、外交では挑発し、日本企業は中国人から金をむしり取ることに一切容赦がない。
なぜ日本は中国を恐れないのだろうか?




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もしもだが・・・

中国&ロシア vs 日本&アメリカ、戦えばどっちが勝つの?




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日本の野望を阻止する為に

ロシアと軍事同盟を結ぶしかないんじゃない?
どう思う?




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日本がロシアに勝ったおかげで中国は助かった

もしロシアが勝ってたら、東北地域、下手すれば華北地域まで取られていたかもしれないんだから。




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北海道は日本の領土ではない

北海道と言えば日本だという印象を持つ人が多いだろう。歴史に詳しい人なら、日本は北海道の島嶼を巡ってロシアと争っている事を知っているかもしれない。
しかし、北海道が日本になってから100年少ししか経ってないのはあまり知られていない。明治維新後の出来事である。北海道は距離的には中国東北部と近いが、中国は北海道に対して何もしていない、観客的立場であった。
記事タイトルを正確に言うと、北海道の端の島嶼は日本に属しているという訳ではない。これが日本とロシアの対立の原因である。




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日本は絶対に北方領土を取り返せない。既に多くのロシア人が住んでいる。

それにそのロシア人住民はみんな金髪碧眼の東欧移民だ。
どうやって取り返す?




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日本、領土を放棄していた・・・!

ロシア「日本は既に北方四島がロシアの不可分の領土だと認めている」

ロシアのラブロフ外相は5月31日、1956年の日露による「共同声明」で、東京側は当時南千島群島(日本側の主張では”北方四島”)がロシアの不可分の領土であると表明していると主張した。

TASS社の31日の報道によれば、ラブロフ外相はインタビューの際に、ロシア側は1956年の共同声明の執行を拒絶していないと語っているようだ。ラブロフ外相は日本側のアメリカとの1962年の軍事同盟条約で、アメリカがひっ迫した状況のもと、共同声明を行っていることを批判した。ラブロフ外相は、プーチン大統領の就任以来同じ態度を取り続けてきたことも強調した。

ラブロフ外相は、声明の規定に基づくと、日ロ双方が平和条約に同意するのは「第二次世界大戦」の結果を認めることを意味すると語る。声明はさらに、平和条約締結後、モスクワは領土問題解決に関し、善意の姿勢で臨み、日本人の利益にも配慮するものと規定している。ラブロフ外相は、声明に署名した際、双方ともに北方四島はソ連の不可分の領土であることに同意している。もしこの事実を認めないなら、宣言を基礎とする平和条約は進まなくなると主張した。

ロシアと日本は第二次世界大戦終結後、平和条約を結んでこなかった。日本は1855年に締結した日露和親条約に基づき、南千島群島四島、択捉島、国後島、色丹島と歯舞島の返還を要求、平和条約締結の条件としてロシア側に主張した。モスクワ側の立場としては、南千島群島は第二次世界大戦の結果ソ連の領土となっており、主権に関する紛争は存在しないというものだ。

1956年の日ソ共同宣言によれば、ソ連は平和条約締結後、南千島群島の歯舞島と色丹島を日本に渡すことを考慮した。だが宣言では国後島と択捉島の帰属問題について言及されていなかった。昨年11月14日、ロシアのプーチン大統領が日本の安倍首相とシンガポールで会談をおこなった。日本の首相はその際、日ソ共同宣言を基礎に平和条約を結ぶことについて談判を進めた。現在、日本政府としては四島の返還の要求、そして返還されれば平和条約締結を検討するという立場である。




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