Tag : 中国
190720-2-001.jpg

日本の国語教科書がまるで中国の教科書で驚いた

中国の地図もある。
それに彼らは唐詩や論語も勉強するんだぞ。




中国の反応を読む

190718-3-001.png

悲しいことに中国文化は日本の方がずっと大事にしてる

儒家文化は時代遅れではあるけど、諸氏百家を含め、ずっと改善してきてる。
儒家文化は中国文化と言っても過言ではない。
しかし、なぜ儒家文化に欧米文化を融合させないの?
なぜ捨てるの?
今の人は文化精神がない。
日本人は節句のとき、着物を着る。
我々中国人は節句の時に日本のユニクロを着る。
自分の民族衣装も知らない。




中国の反応を読む

190718-2-001.jpg

間接的に日本の敗戦を招いた日本海軍七つの悲劇

日本が大戦で敗れた原因は多岐に渡る。
直接的な原因はもちろん多くある。
例えば軍部の思想の落後、戦艦の重視。
しかし、今回は間接的な原因のコピペを見つけた。
多くの日本軍人も酷かったと考える「日本海軍七つの悲劇」
どれが一番重要で、致命的だっただろうか?




中国の反応を読む

190720-3-001.jpg

日本の輸出規制後、韓国企業が中国に目を向ける

学者によれば、日本が輸出規制を行えば、韓国の中核技術、原材料や部品の開発などに影響が出るようだ。だが、こういった開発には時間がかかるため、韓国は代替可能な国家と製品を探すことになり、中国がその重要な選択肢のひとつとなるだろう。

7月8日の報道によれば、日本の韓国への半導体原材料の輸出規制は中国企業を含む代替品探しに発展するほど韓国に影響を与えているようだ。

ロシア衛星通信社の7月4日に報道した情報によれば、日本政府は半導体に関連する材料について韓国への輸出規制を強めるつもりだという。

韓国政府も日本への報復措置を考えているようだ。韓国の外交部長官康京和は7月3日、韓国側は既に外交筋を通して強烈に抗議し、日本側の措置に対し深い遺憾の意を示し、今後の事態の発展を憂慮していることを伝えたと指摘した。韓国の副総理兼企画財政部長官洪楠基は4日、日本の韓国に対する輸出制限を「経済報復」だと定義し、この措置を取り消さなければ韓国側も相応の措置を取ると主張した。韓国産業通商資源部は3日、半導体材料、部品、設備研究開発に6億ウォンの予算を投入し、日本の制裁に対応すると発表した

日本の今回の韓国への輸出規制は、韓国の核心技術、原材料や関連部品の開発に大きな影響を与えるだろう。だがこういった開発にはかなりの時間がかかる、ゆえに韓国はまず別の代替国家、代替製品を探すべきだ。中国は重要な選択肢の一つになり得るだろう。例えば有機EL関係では中国に優秀な企業がある。韓国もそういったところに目をつけて中国に乗り換える可能性は十分にあると学者は考えている。




中国の反応を読む

190720-1-001.jpg

日本人の捕鯨を批判するけど

中国人は犬食べてるじゃないか。




中国の反応を読む

190719-2-001.jpg

日本の医療は中国より進んでるって

本当か・・・?




中国の反応を読む

190716-2-001.jpg

この日本での中国人観光客のトイレ問題、どうするべきだったと思う?

少し前の話だが、東京・銀座で子供に立ち小便をさせていた中国人親子が問題になったという記事を見た。
確かに立ち小便は良くないけど、かといってパンツに漏らさせるわけにもいかないし・・・




中国の反応を読む

190718-1-001.jpg

中国って全然アメリカに追いついてないのか?

今の中国では少なくともアメリカに30年遅れをとっているらしいんだけど。




中国の反応を読む

190717-1-001.jpg

なぜ現代の中国からは孔子や老子のような偉人が出てこないの?

古代の方が優秀だったのかな。




中国の反応を読む

190717-2-001.jpg

日中戦争が勃発すれば一ヶ月での決着は不可能、自衛隊は想像以上に強い

1.自衛隊は10万人の兵士しかいないが、ナチスドイツ軍のやり方を取り入れて兵士を訓練している。
戦争が始まれば予備役まで含めた兵士が士官になり、徴兵で新兵を集める。
1人の士官が30人の新米を率いることが出来るので、そうやって300万人の軍隊に生まれ変わる。

2.中国軍は毎日訓練をしているのに対して、徴兵された素人は戦闘能力を持たないという意見もあるが、軍事に疎い素人の意見だとしか言えない。
第二次世界大戦直前のドイツは10万人の軍隊しかなかったが、戦争が始まると300万人になり、その300万人の「素人」がよく訓練された300万人のイギリス軍、フランス軍に大損害を与えた。
それは近代的戦争において、1人の兵士の戦闘能力より、指揮官の能力こそ戦争の結果を左右することの表れでもある。

日本の空軍は規模が小さいと言う人もいるが、島を巡る作戦においては航空自衛隊の力はずば抜けている。
その前に日本は海軍大国である。
第二次世界大戦で戦艦10隻、空母10隻を作れるほどの底力があったんだから、現代なら1~2ヶ月で空母編隊を作るのも難しくないはずだ。
それに加えて、自衛隊のヘリコプター軽空母はF-35を搭載できるので、実質空母と変わらない。

4.中国の空軍は規模は大きいが、海上で勝負したいのであれば吉林、北京、天津あたりからテイクオフしなければならないので、数が大きく制限されることになる。
F-35Bが搭載された空母を有する日本は、海上での作戦範囲は中国を上回っている。
中国の完敗だ。

中国軍のミサイルで日本まで届くのはICBMだけ。
コストは数百億元もかかる。
それを使うってことはほかに打つ手がなくなったということで、中国が亡国の危機に瀕するということを意味する。
さらに、たとえICBMにより東京の軍需工場が破壊されたとしても、ミサイルのコストを考えると割に合わない。
最後に、ICBMは核兵器を搭載させるための道具に過ぎないので、お役御免になれば牙を抜かれた虎のようになる。




中国の反応を読む




ニュース



ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

6/10
リンクサイト、アンテナサイト様へ
SSL化してから上手くアクセスを送れていないところがあるので、気付きましたら対応していただけますと。
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事


ブログ内ランダム記事


オススメ記事