Tag : 支那事変
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抗日戦争って本当に中国は日本に勝ったの?

戦闘の結果を見ると、とても勝った気がしないんだけど・・・




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第二次世界大戦時、日本軍はあまり強くなかった

日本軍は3ヶ月で中国を占拠する計画で中国に100万の兵力を派遣し、海陸空全面的に攻撃し、さらに100万の降伏軍の手伝いを得て実力を高めても、泥沼に陥り、14年かかっても勝てなかった。
その当時の国民党軍を人民解放軍は3年で殲滅して全国を解放した。
解放軍の戦闘力は日本より高かったんだよ。




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なぜ抗日戦争で米国がいなければ中国は日本に勝つことができなかったと思う人がいるのか。

第二次大戦ではアメリカは中国を支援していた。
でも実際は自分の利益の為だけに出兵した。
後に日本が真珠湾を爆撃したために開戦した。
これは感謝するべき?
中国が常任理事国に入るのを、アメリカはかつて拒んだ。
ソ連でも当時の日本を倒すことは出来た。
アメリカがそれを速めただけだ。
中国の抗日の主力は国軍。
日本は国軍と8年も戦って倒すことができなかった。
共産党軍が国軍を破ったのは3年。
アメリカと日本は4年戦った。
中国は朝鮮でアメリカをリーダーとする連合軍と戦った。
実質、アメリカ軍だ。
アメリカが投入した軍事力は、当時のアメリカの全兵力の3分の1ほどにあたる。
朝鮮戦争は価値があったという人と、戦う価値がなかったと言う人とがいる。
でも何十万もの解放軍が中国の安定した発展のための基礎を築いたことは間違いない。




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小日本が中国侵略に失敗するのは必然だった

なぜなら、日本軍は反撃してこない国民党軍にしか爆撃しなかった。
彼らを追い払った主戦力である八路軍に対しては何もしなかった。
歴史上、類を見ないバカ軍隊だ。
失敗は必然だよな。




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なんで日本は抗日戦争で敗けたの?

中国はバラバラだったのに。




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なぜ抗日戦争は8年もかかったのか?

抗日戦争の歴史を振り返ると、「なぜ抗日戦争は8年もかかって勝利したのか」と問う人が少なくない。
20数年前のテレビドラマの登場人物が言うには、「売国奴が多かったからだ」と。
確かに売国奴が多かった。
抗日武装部隊の中だけで120万、日本が投降したときには146万、警察に40万、満州国軍が14万、満州警察が10万、300万以上の売国奴がいた。
国民政府が任命した管理職にも、売国奴がいた。
中華民族の恥の歴史である。

世界各国で、民族を裏切る者がいる。
これは普遍の真理である。
裏切る原因は、社会や政治と密接な関係がある。
そしてまた、国民性とも関係がある。
筆者は売国奴が出る原因は下記の3つの原因があると思っている。

1 失敗続きの民族への影響。
アヘン戦争ののち100年あまり、中国人は列強国の侵略に対抗してきた。
何度も失敗し、たくさんの人が自信を失った。
日本が中国侵略を始めたとき、たくさんの中国人、特に官僚や知識人は日本には敵わない、犠牲を払っても勝つことはできない、日本へ投降したほうがいいと思っていた。
売国奴はこういう人たちの中から生まれた。

2 内部矛盾により心が離れていった。
日本は外に目を向けたが、中国は逆に国内での内紛が中国政治の常だった。
外から敵がやってきても、それに対応することは難しく、中国人はいつも内紛に忙しかった。

3 民族の性格が脆く奴隷根性があった。
数千年来、中国経済はずっと小農経済だった。
これは遷移型の遊牧経済でも、外向型の商業経済でもなく、土地を耕し、自給自足生活をするものである。
このような文化の中で、中国人の性格に強さがなくなり、さらに皇帝による高圧政治が行われるようになったため、従順な奴隷民ができあがった。

しかし、中国の歴史を見ると、中国人はとても勇敢である。
売国奴の中国人は、中国人の中では少数である。
でなければ私たちは抗日戦争ができなかったであろうし、数千年の歴史を伝承して来れなかっただろう。




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これが本当の日本鬼子だ。抗日ドラマに騙されるな

よく抗日神ドラマでバカにされる旧日本軍だが、本当の彼らはとても強かった。




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戦争当時、日本軍は内モンゴルまで占領し、延安まであと一歩のところだった

冬だと黄河は戦車でさえ平気で渡れるほど凍るため、日本軍は黄河を渡り延安を攻略することは簡単だったはずなのに、重慶ばかり空爆し、延安に手を出さなかったのはなぜだろうか?


延安=長征の到着地であり、中国共産党の聖地。日中戦争当時の共産党の拠点。



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村上春樹の父親は中国を侵略した軍人だった

作家の村上春樹さんが「文藝春秋」6月号で亡き父親の従軍体験をつづっている。この中には村上さんの父親が、自分の所属していた部隊が捕虜の中国兵を軍刀で「処刑」したことを打ち明ける描写がある。

村上さんの寄稿が掲載されているのは「文藝春秋」6月号。「猫を棄てるー父親について語るときに僕の語ること」と題されたエッセイだ。作家として活動していくうちにだんだんと疎遠になってしまった父親のことを、海辺に雌猫を一緒に棄てに行ったエピソードなどを通じて回顧している。

産経新聞によると、村上さんが家族について詳しく語るのは初めて。

この中で、父親の従軍体験について描写がある。村上さんの父親は、仏教の学習を専門とする学校に在籍していたが、1938年、20歳の時に事務手続き上の手違いで徴兵される。そして、軍馬の世話などにあたる輜重(しちょう)兵第十六連隊に配属され、中国の地を踏む。

父親は、当時小学校低学年だった村上さんに一度だけ「処刑」の記憶を明かしている。本人が直接手を下したかどうかは明らかになっていない。

村上さんは父親がこの話をしたことについて『このことだけは、たとえ双方の心に傷となって残ったとしても、何らかの形で、血を分けた息子である僕に言い残し、伝えておかなくてはならないと感じていたのではないか』とつづり、エッセイの最後には、それぞれの歴史を受け継ぐことの大事さに言及している。




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もし日本が中国侵略してなかったら、中国人が最も好きな国になってただろうか?




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