Category : 社会
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日本人が大金を積まれても行きたくない国1位が中国らしい

どうしてこんなことになってしまったんだ・・・




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バスに乗っていたら、日本人から罵られた。中国人という事が気に入らなかったんだろう

朝6時ごろ、バスに乗っていたら、40代くらいの日本人男性が、大声で俺たちを罵ってきた。
たぶん、俺たちが中国語で話していたのが気に入らなかったんだろう。
「中国人は国へ帰れ」などと言っていた。
こういうの、実は二回目だ。
前はファストフード店で中国人の友達と話してたら、日本人が俺たちの悪口を言っていた。
その時はその日本人と言い合いをしてしまった。
こういう状況に遭遇したら、俺はどのように対応すべきなのだろうか。




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日本人が中国に来てすごく大きなカルチャーショックを受けてしまう・・・

中日両国の交流が親密になるにつれ、どんどん多くの中国人が日本旅行をするようになり、そして多くの日本人が中国文化に触れに来るようになった。
ある日本のネット民が「中国に行ったらすごく大きなカルチャーショックを受けた」というスレを立てた。
スレ主が言うには、「中国では基本的にキャッシュレスで、スマホ決済が普及している。街のどこに行っても顔認識などの最先端の技術が普及している・・・将来的には街も清潔になり、無人機が治安を維持するようになるかもしれない。これはアメリカを超えているかもしれないぞ。」と語り、日本のネット民たちも中国に対する見方についてコメントを寄せた。




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QRコードを開発した日本人「今のように中国で使われるようになるとは思わなかった・・・日本は年寄りが多くてスマホを使えないからQRコードが普及していない」

QRコードを開発した日本人が、初めて中国メディアの取材を受けた。
彼は「1994年にQRコードを開発した当初は、工場で部品を管理するために使う事を想定していた。今の中国のようにスマホ決済に使われるとは思っていなかった」と語った。
また、記者の「なぜ日本ではQRコードが普及していないのですか」という質問に、「日本ではお年寄りが多く、彼らはスマホを使えない。中国のお年寄りはなぜスマホを使えるのか、逆に質問したい」と語った。




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日本人は民度が高く親切で礼儀正しいと思ってたが違うようだ

日本人の民度って低下していないか? 中国ネットの声は・・・=中国メディア


日本人は親切で礼儀正しく、中国では「民度が高い」と評判だ。これは、訪日中国人の増加で日本人に接する機会が増えたことも関係しているだろう。
しかし、中国メディアの今日頭条は16日、そんな日本人の民度が、実は「年々下がっている」と主張する記事を掲載した。

記事の中国人筆者が、なぜ「日本人の民度低下」を疑っているかというと、最近東京や上海でマナー違反の行動を取る日本人をよく見るからだそうだ
20年ほど前から、東京と上海を行き来してきた筆者は、特にこの数年で日本人の「民度の低下」を感じるという。

それは、大声でしゃべりながら道をふさぐ学生らが、自転車のベルを鳴らされて悪態をついたり
電車の座席を占拠したり、駐車禁止の場所に車を止めるなど、以前は全く見ることのなかった光景が、時折見られることで感じるという。
また、政治家も社長も芸能人も平気でうそをつくのもここ数年目立ってきた指摘した。
 
筆者は個人的に、その理由を「生活や意識の変化にある」と分析。共働きが増えたことで、親が子どもの教育にまで手が回らなくなり、
学校任せになっていることや、大人から子どもまでスマホ依存症になっていること、

価値観の変化で、「親孝行をしない若者」が増えているためと分析している。ここで言う親孝行とは、結婚して子どもを生むことで、
筆者に言わせると結婚や子育ての責任を逃れたい人が増えているために日本は少子化になり民度も下がっているらしい。

http://news.searchina.net/id/1681765?page=1



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日本のテレビ番組は自国賛美ばかり、いつも外国人に日本を褒めさせている

最近、日本のテレビ番組は低俗化は深刻だ。日本のある記者は「低俗なテレビ番組が増えている。日本にとって重要な国際情勢のニュースは報道しないのに」と嘆く。

欧米のテレビ局は、国際情勢をトップニュースとして報道している。しかし、日本のテレビ局はそういったことを全く報道せず、視聴者の求めるくだらない番組を放送している。簡単に言えば「日本第一主義」で、「外国人に日本を称賛」させたり、「日本がいかに世界から尊敬されているか」を紹介したり。

しかしながら、日本は世界で全く尊敬されていない。むしろ今は世界から無視されているではないか。その記者は、2014年にフランスで取材をしていたが、フランスのテレビ局は中国やアメリカの重大ニュースばかりを流し、CMは中国企業ばかりだったという。日本関連のニュースは全く目にしなかったそうだ。

また、アメリカのピュー研究所が発表した日米関係の世論調査によると、70%のアメリカ人が日本の今の首相が安倍晋三であることを知らなかった。多くのアメリカ人が、東京から北京までバスで直接行けると思っていた。日本の世界での存在感が薄れている事の証明だ。

日本は世界の眼中にはないのに、日本人は反省するどころか逆に「神の国」だと主張し自分たちを持ち上げている。これが日本が世界に目を向けない原因だ。




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最近の日本人は中国製好きすぎる。タピオカをファーウェイのスマホで撮ってTik Tokにアップしてる

中国人が日本メーカーを使っているように、日本人は中国メーカーを使っている。
とある番組のインタビューで、日本人に「好きな中国のブランドは何ですか」と聞いたところ、「ファーウェイ」「ハイアール」と答える人が多かった。
また、スマホアプリでも中国発のTik Tokと荒野行動が人気だ。

電子製品だけではない。
食べ物でも、日本ではタピオカミルクティーが流行っている。
タピオカミルクティーを飲むために、6時間待ちの列ができたほどだ。

中国のスマホ決済サービスやシェア自転車も、日本人を驚かせている。
本当に良い物を作れば、海外も中国を認めるのだ。
西洋のものよりも、今の「中国製」が、世界を席巻している。




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中国へ留学する日本人学生が10年で7割増加。中国企業への就職を目指す学生も。

中国企業が日本の大学卒業者の間で人気を集め、就職活動中の日本人学生で中国企業に目を向ける人がますます増えている。
規模の大きさと成長の可能性の大きさが、中国企業のもつ独特の魅力だ。
多くの日本人学生が中国語をコツコツと勉強し、日中の舞台で輝きたいという夢を抱いている。環球時報が伝えた。

報道によれば、日本の就活生の間で中国企業の人気が高まると、中国留学の人気も上昇した。
日本学生支援機構がまとめた統計データでは、17年度に中国に留学した日本人学生は約5千人で、10年前より70%増加した。
中国は米国、オーストラリア、カナダに次ぐ4番目の留学先だ。
日本人留学生は中国語専攻を選ぶ人が多く、経済学や医学などの専攻を選ぶ人もいるという。

日本の海外就職研究家の森山たつをさんは、「アリババ集団が記録的な売上を達成して話題になったり、華為(ファーウェイ)のスマートフォンが店頭に並んだり、中国企業が身近になってきた。日本人学生が抱くイメージも変わり、就職先の選択肢に入るようになったのだろう」と分析した。

しかし中国で生活し、働くのは容易なことではない。
中国政府の外国人へのビザ発給要件は学歴や仕事のキャリアなどによって異なる。
千葉の大学に通う女子学生(21)は父親の仕事の関係で中国に9年間住んでいたことがあり、流ちょうな中国語を話す。
取材に対し、「就労ビザの申請が難しかったので、卒業してすぐ中国企業で働くことはあきらめた。来年春から日本の金融業で働く予定だ。就労ビザ申請の条件が整ったら、中国企業に転職するつもり」と話した。




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日本の企業「弊社は中国人を採用しません」 中国人「小日本はいまだに20世紀を生きてるな」

中国人に対する印象が前世紀で止まっている日本人も少なくない。
この20年で、中国人と中国社会は激変した。
しかし、日本人にとっての中国人のイメージは、80年代90年代のままだ。

先日、東京大学の特任教授である、とある日本人社長が「弊社では中国人は採用しません」とSNSに書き込んだ。
この書き込みは炎上し、東京大学が「この書き込みは東京大学とは関係ありません」と公式発表した。
しかし、この社長に同意した日本人も多数いた。

80年代90年代の日本は、中国の一般庶民にとっては憧れだった。
日中関係も良好で、文化も似ていた。
日本はバブルに沸いていて、中国は文化開放が始まったばかり。
その頃の中国人は、日本へ行ってお金を稼ぐことが目標だった。

日本人は「中国人は採用しない」と言っているが、問題はそこではない。
問題は、中国人はすでに「日本で働こうと思っていない」のだ。

今の中国の経済力は、日本を超えている。
中国の都市部は急速に発展し、スマホで出前を頼み、スマホで料金を支払い、移動はシェア自転車という生活をしている。
これはすでに中国の日常であるが、日本では非日常の段階だ。
また、東京のスタバと北京のスタバでは同じ味のコーヒーを飲めるし、日本のコンビニにあるものは中国のコンビニにもある。

中国はすでに日本を超えた。
日本にあるものは中国にもあり、さらに日本よりも便利で快適に使うことができる。




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日本人750人が論語を暗唱してギネス記録に認定されたらしい

江戸時代に藩校で論語を教えていた栃木県壬生町で24日、町民およそ750人が一斉に論語を暗唱し、同時に暗唱する人数のギネス世界記録に認定されました。

この挑戦は、江戸時代に壬生町にあった藩校で論語を教えていた歴史をPRしようと、町の教育委員会や漢文の専門家などが町の人などに呼びかけて行われました。
会場となった城址公園ホールでは学校で論語を習っている小学生を中心に、3歳から90代までの818人が参加しました。

挑戦は、孔子のことばを同時に暗唱する人数の最多記録に挑むもので、公式認定員の合図でスタートすると、参加者たちは拍子木のリズムに合わせ、論語の18の章句を一斉に暗唱していきました。
記録を達成するには暗唱が5分以上続く必要があり、計測した結果、途中でことばを忘れてしまった人を除く748人の暗唱で世界記録に認定されました。

家族で参加した40代の母親は「世界記録になってビックリです。頑張って良かったです」と話していました。
実行委員会の代表で壬生町教育委員会の田村幸一教育長は「大変うれしいです。練習してきた皆さんの今までの苦労が報われた気持ちになりました」と話していました。




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