Category : 経済
200120-1-001.jpg

日本は既に経済三流の貧乏国家になってしまった

アジア各国の賃金がここ十数年で急騰したのに対して、日本の賃金は20年にわたるデフレで停滞していることに加えて、円安でも日本の資産は目減りしている。
自動車メーカーも売上こそ下がっていないものの、急成長する世界の主要企業に追いやられてトヨタの企業価値は数年で20位内から30位以下まで下がってしまった。
家電は言うまでもなく壊滅状態で、出てくるのは外国による買収ニュースばかりだ。
30年前とは違って、今の日本の主要産業をパッと答えられる人は少なくなっただろう。
日本がこんな三流経済の貧乏国になると誰が予想出来ただろうか。




中国の反応を読む

200113-2-001.jpg

日本が衰退してる理由がわかった。日本の若者が柔軟な考えに乏しく行動力がないからだ

日本経済が衰退しているのは「日本人の性格が関係している?」=中国メディア

内閣府が発表した若者に対する意識調査で、
留学希望者の割合は日米欧韓7カ国の中で最下位であったと伝え、
日本人は「柔軟性に乏しく、積極的に外に出て行かなくなっている」と強調、
こうした要因が日本経済の低迷をもたらしており、日本経済の衰退は「日本人の性格が関係している」と分析した




中国の反応を読む

200112-1-001.jpg

日本が衰退してるって言ってる奴はこの記事を見ろ

我々が日本衰退論を唱えているとき、彼らは未来のために投資している。

一国の経済力を表せるのは決してGDPではなく、技術力と、産業へのコントロールだ。その意味で、中国が驕れば驕るほど、将来的に痛い目に遭うだろう。




中国の反応を読む

191224-1-001.jpg

2019年になっても中国は崩壊していない、日本の中国崩壊論者はどこに行ったんだ?

日本には「中国崩壊論」を主張する勢力がいる。こういった論調は2、30年前から始まっている。彼らは毎年「中国崩壊論」に関する新しい書籍を出し、日本人の民族自尊心を満足させ、右翼たちから金を稼いでいく。日本のネット民が「2019年になっても中国は崩壊していない、日本の崩壊論者はどこに行ったんだ?」というスレを立て、ネット民たちの議論が活発になった。




中国の反応を読む

191222-2-001.jpg

日本人「なんで中国ってアメリカをビビらせるほど経済大国になったの???」

中国の不断の発展に伴い、中国経済は日本だけでなくアメリカにも追いつこうとしている。「なんで中国ってアメリカをビビらせるほど経済大国になったの???」というスレを日本のとあるネット民が立て、中国は21世紀までは貧困国だったことを指摘し、ネット民たちが討論を繰り広げた。




中国の反応を読む

191205-1-001.jpg

「東京の地価だけで米国全土が買える」という状態だった頃の日本ってどれだけすごかったんだ

80年代末、日本の経済発展は著しく、国民の生活レベルは硬度に発達し、経済も世界第二位とアメリカに次ぐ成長だった。

この時期の日本は、仕事も金も有り余るほどあった。専門家の計算によれば、もし当時の東京のすべてを売り払ったなら、アメリカ全土の土地と不動産を買えるほどの価値になっただろうということだ。
日本人は当時、当然海外で狂ったようにいろんなものを買いあさり、今の爆買いをする中国のおばさんも彼らには及ばないような勢いだった。記録によれば、当時とある作家がパリ旅行をしたとき、近くで日本のおばさん集団の声が聞こえ、パリの高層ビルを指さし、いくつ買うか、全部買ってしまうかなどと相談していたという。




中国の反応を読む

191116-1-001.jpg

中国、6G開発を国策でスタート 日本人の反応が・・・

11月から高速通信規格5Gのスマートフォン向けサービスを始めた中国が、早くも次の規格である「6G」の研究開発を国策で始めると宣言した。科学技術省が中心となって6Gの研究開発を進める体制をつくり、技術標準などで世界をリードする狙いとみられ、米トランプ政権を刺激しそうだ。

フィンランドのオウル大学が出した報告書によると、6Gは2030年ごろ登場すると想定されている。その通信速度は100ギガ~1テラbpsで、5Gの10~100倍も速くなるとみられている。




中国の反応を読む

191020-2-001.jpg

発展し始めてから30年経ったが、なぜ日本と中国はこんなに違うのか?

改革開放が1970年代末。
既に30年経ったがまだ我々は貧しいままだ。
日本は戦後30年経つ頃にはとっくに先進国だった。
どう思う?




中国の反応を読む

191010-1-001.jpg

中国がうかうかしている間に日本が第二世代水素自動車を開発してしまう・・・勢いは止められないのだろうか?

環境汚染問題が深刻化するにつれて、新エネルギー自動車が未来の自動車として発展する勢いも強くなっている。今大きくシェアを伸ばしている電気自動車以外に、水素電池自動車も将来の重要な技術のひとつと目されている。国内の自動車企業もこの趨勢を「追い越し」のチャンスと見て技術開発を進めている。

だが、中国企業が電気自動車か水素自動車かを決めかねている間にトヨタが水素自動車の第二世代を開発してしまった。日本メディアの報道によれば、トヨタの代表取締役会長である内山田竹志は、第二世代のMIRAIを来年発表するようだ。




中国の反応を読む

190927-1-001.jpg

日本企業が滅んだのは『品質過剰』のせい

日本の工場経営専門家伊藤哉「一部の有名ブランドは”品質過剰”のせいで死にました」

より良い品質を追求するのは良いことだが、品質管理が企業発展の制約になることもある。日本のNECのノートパソコンは以前象が踏んでも壊れないというキャッチフレーズで有名になったが生産終了するのも早かった。NECは品質過剰をやらかしてしまったのだ。

HONDAも以前「品質過剰」で失敗している。今日は日本の製造業、工場経営の専門家である伊藤哉が有効な品質管理について解説する。




中国の反応を読む




ニュース



ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

6/10
リンクサイト、アンテナサイト様へ
SSL化してから上手くアクセスを送れていないところがあるので、気付きましたら対応していただけますと。
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事


ブログ内ランダム記事


オススメ記事