Category : 歴史
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中国は歴史上他国を一度も侵略してないよね?

なんでなの?




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日本にとって3番目の敵は中国だった、1番2番はどこ?

1923年、当時の裕仁皇太子は22歳、病気で亡くなった天皇に代わりその座について2年が経とうとしていた。このとき、重大な軍事戦略の問題に直面していた。大臣たちの意見は、彼をとても悩ませた。
2年前、アメリカ・イギリス・日本などの国が参加し、太平洋と東アジアの利権について話し合うワシントン会議が行われた。イギリス・アメリカ・日本の太平洋艦隊の比率は5:5:3となった。これの意味するところは、日本は戦勝国だが、海軍の軍事力を削減しなければならないという事だった。




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日本人の中国侵略戦争に対する考え方:害虫駆除

多くの日本人は中国侵略戦争で犠牲になった中国人に対してこう考えている。

「ゴキブリを駆除し、大日本帝国の偉大な技術力を伝播し、地球環境を保護した」

南京大虐殺はもちろんでっち上げだという。
もしくは、一部認めていても「大虐殺」を「事件」にすり替えて矮小化している。
こういった良心の欠片もない歪曲した歴史で洗脳してきた効果が最近ははっきりと表れてきている。




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中国人民志願軍>>>>>旧日本軍、これは歴史的に証明されている

制度、補給、国力、武器、機動力など、すべてにおいて国民革命軍を凌駕していたた日本軍。
戦争の初期段階で米軍や英軍に次ぐ戦力だった。
それに対して志願軍(中国人民志願軍)は迫撃砲と申し訳程度の兵糧しかなかった。
凍死や餓死した戦士は数知れず。
太平洋戦争当時、総合4万機という戦闘機の生産力、戦艦の大砲や補給艦に支えられた日本陸軍。
中国志願軍はその足下にも及ばなかった。
日本軍と志願軍では受け止めなければならない敵との攻撃力の程度の差は数倍どころではなかった。
わかりやすくいうと、朝鮮戦争でアメリカ軍が使った弾薬の量は第二次世界大戦中で使った量の合計よりも大きいが、志願軍はその10分の1だった。




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物持ちの良すぎる日本

これらの砲弾と砲身は、甲午戦争(日清戦争)における、日本軍の戦利品だ。
最初の砲弾は北洋水師(北洋艦隊)「定遠」の砲弾だ。
史料によると、当時の定遠には砲弾が五十発しかなく、日本の「吉野」には千発以上あったそうだ。
砲身は光緒二年に作られたものだ。
これらの戦利品は佐世保海軍墓地に置かれており、日本の英霊を慰めているそうだ。




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首相の態度の違いから分かる日本とドイツの違い

1970年、西ドイツのヴィリー・ブラント首相がポーランドで跪いて謝罪したことをきっかけに、ドイツは世界に受け入れられるようになった。
それに対し、2013年、安倍晋三首相の靖国参拝で、日本は世界に冷たい目で見られるようになった。




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日本の天皇って韓国系の血統なの?

日本皇室と百済の関係が深いと聞いたんだけど。




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日本の戦後は1945年から、中国は内戦で4年遅れて1949年から

たったそれだけの差なのに、日本はすぐ先進国になり、中国はずっと貧乏だ!
何でなんだよ!




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田中角栄が国交樹立の為に中国へ来た時のこぼれ話

1972年当時、日本首相・田中角栄は中国との国交樹立を要求した。
当時、日本政府は500億アメリカドルを用意し、中国への戦争賠償金とした。
今の価値になおすと5000億アメリカドル程度だ。
交渉に参加した田中角栄、大平正芳外務大臣、その他高級官僚は賠償金を当然支払うものだと思っていたが、毛沢東が賠償金は必要ないと言った。
国交正常化した夜、歴史的外交勝利を手にした外務省職員は狂喜乱舞し、みんな夜が明けるまで飲み明かしたそうだ。




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日本軍の虐殺の写真

彼らは1944年6月日本軍が衡陽市で惨殺された5000人の中国の民間人だ。
写真には「農民が家畜のように屠殺された。」というメッセージが刻まれていた。
日本の蛮行の歴史を有耶無耶にするな・・・




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