Category : 歴史
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日本の対中ODAの真実

1979年以来、日本は中国に低利子で支援を続けて、その総額は3200億元に達する。
中国に対して最大の支援国であり、中国が海外から受けた支援額の7割を占めている。
北京の地下鉄、空港、鉄道4600キロメートルの電気化改造、中国にある470の大型漁港の内、約60が日本の支援で作られたものである。
専門家は「中国の都市インフラの中で日本の支援が関係していないものはない」とまで言っている。




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もし日本が真珠湾攻撃しなかったら中国は消滅してたのでは?

アメリカ合衆国は満州事変など中国大陸への侵出を進めつつあった日本軍の動きを警戒して、1932年にアメリカ艦隊の主力を本土基地からハワイの真珠湾(パールハーバー)へ移動させていた。
太平洋のほぼ中央に位置し、日本に対する示威的・牽制的軍事基地として重要な位置を占めていた。




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日本人はどう謝罪すれば許してもらえると思いますか?

中国と日本は、平和と友情を築き、関係を正常化し、さらにはお互いに結婚して、人生を歩むことができます。
しかし、歴史は覆すことができません。
日本軍の残虐な行為によって、何千万人もの死者が出たのです。
すでに白骨化しており、運良く生き残った者も傷だらけです。
これは国民の心の中にある最も悲しい記憶であり、許すという言葉はどうやっても出てきません。




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「小日本」の写真を見てほしい

抗日神ドラマで、日本軍が虫けらのように殺されるシーンはよくある。
以下の写真を見て、「やはり日本軍は弱いじゃん」と思うかもしれない。




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日本は中国を侵略するのに、なぜ中国は日本を侵略しないのか?

その理由について劉基(朱元璋に仕えて明を建国するに際し大きな功績を上げ、その後の明を安定させることに尽力した)がこう言いました

今まで、日本は中国を支配すべく、何度も侵略してきました。

有名なのは、唐との白村江の戦い、明との朝鮮戦争、清との日清戦争、そしてもちろん、日中戦争がありました。その共通点として、どれも日本から戦争を始めたってことだ。

近代ならまだわかるが、なぜ中国の軍事力が日本より圧倒的だった古代でも中国は常に守勢に立っていたのかを理解できない人がいるのだろう。なぜ中国は自ら日本を攻めたりしなかったのか。

倭寇が横行していた明の初期、朱元璋は対策について劉基に聞きました。「日本は海に守られているため、遠征すると無駄骨を折るかもしれないし、それに日本人は頑固なので、武力を持って征服できても同化させることはとても難しいのだろう。それに日本が発展したとしても、資源が少ないから中国にとって脅威になれるとは思えない。だから日本を討伐するのは割に合わない」と劉基が語りました。

今でも、劉基のその考え方は時代に合うと言えるのだろう。日本はいくら「中国を3ヶ月以内で滅ぼす」と叫んでも、持久戦では中国に負けるのだろう。




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なぜ戦艦大和は役に立たなかったの?

最強の戦艦はドイツのビスマルクだと思ってたけど、調べてみると戦艦大和おそるべし。
じゃなんでビスマルクは役に立ったのに、大和はまったく何の役にも立たなかったんだろう?




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中国は単独で日本に勝てたのか?

お前らに聞きたい。




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日本の従軍記者が描いた日清戦争の様子

日本の従軍記者が描いた日清戦争の様子




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日本の教科書の南京大虐殺の表記がひどすぎる

南京大虐殺は日本では「南京事件」と柔らかい表現にしていて、「戦闘で捕虜や住民に多数の死傷者が出た」と説明されており、日本軍の責任はどこにも書かれていない。
こんなこと許されるのだろうか?




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抗日戦争で中国は本当に日本を倒したの?教科書に書いてあることがおかしいんだが

第二次世界大戦の主戦場は太平洋戦線であり、アメリカが日本の野望を打ち砕いたと思ってた。
でも、教科書には中国共産党がゲリラ戦、地雷戦で大日本帝国の侵略を止めたと書いてあり、国民党は逃げてただけだと書いてある。
アメリカへの言及は2発の原爆の事だけが書いてあり、「後方」から日本軍の敗北を加速させたと。
最後におかしな結論が出ている。
抗日戦争は、ファシズム強大国と植民地支配に抗う弱小国の間の生き残りをかけた戦争だった。
弱く小さい中国が強く大きい日本を撃退したことは、弱国が強国を倒した稀有な例だ、と書いてある。
中国が小さくて日本が大きい?




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