Category : 外交
210203-1-001.png

ついに来た!日本が国連で「中国の南シナ海での主権を認めない」と宣言

日本メディアの報道によると、国連の日本代表団は、中国が南シナ海の島々や岩礁に領海基線を引く慣行が「国連海洋法条約の条件を満たしていない」、すなわち、日本は中国の「南シナ海における主権」を認めていないと宣言する意見書を提出し、また、中国が「南シナ海における航行と上空飛行の自由を制限している」と非難している。 日本が南シナ海における中国の主権を否定するのは国際的にも珍しいことであり、日中両国間で海洋問題に関するハイレベルな協議が行われた数時間後のことであった。 しかし、外交の専門家にとっては、日本がこのような「遊び」をしていても不思議ではない。




中国の反応を読む

210108-2-001.png

駐中日本大使「日本人の9割が中国を嫌っている、中国は反省すべき」

最近の総合メディアの報道によると、駐中国大使就任から1ヶ月が経過した垂英夫氏はインタビューで、中国の対日感情の改善に向けて不断の努力をすると述べ、日本の対中感情は確かに悪い状況であり、中国側にはその原因と逆転の方法を研究してもらいたいと述べたという。 日本側は中国側と一緒に考えたいと考えており、必要に応じて参考になるアドバイスもできると語っている。




中国の反応を読む

201210-1-001.jpg

日韓紛争が再燃!中国にも影響が出そうだが、なぜ日韓の対立は解決が難しいのか?

なぜ、歴史問題をめぐる日韓の論争は、これほどまでに難航しているのだろうか。
解決策はどこにあるのか?

「慰安婦問題」に続く最近の日韓関係の急速な悪化には、「強制労働徴用工」問題が大きな原因として存在する。 この問題をめぐる論争は、1965年の日韓請求権協定の法的解釈の問題だけでなく、日本の朝鮮半島における植民地支配と韓国の「三権分立」政治体制の歴史認識の問題でもある。




中国の反応を読む

201130-1-001.jpg

武漢から真っ先に避難した日本、武漢に領事館設立を検討

共同通信が11月27日に報じたところによると、日本は2年以内に中国の中心都市である武漢に領事館を設置することを検討しているとのこと。 日本の経済界からは、今年初めの流行病の発生を受けて、日本政府が武漢に領事館を設置することを求める声が高まっている。 商業・交通の中心地である武漢には約1100万人の人口がいるという。

報道によると、安倍晋三首相(当時)の政府は1月にチャーター機を派遣して武漢から国民を避難させ、日本は世界で最初にこのような行動に出たという。
日本の一部メディアによると、日本政府は武漢に領事館などの外国公館を設置する選択肢を検討しているという。 中国政府関係者によると、27日の時点で日本政府は北京の外交ルートを通じて中国政府に意向を示していたという。




中国の反応を読む

201112-1-001.jpg

日本が大規模な軍事計画へ、日本はなぜ中国を仮想敵にするのか?

駐日大使「中国を仮想敵にしてはいけない」

在日中国大使館は11月1日、日本の主流メディアである朝日新聞の取材を受け、孔大使が日中関係や米中関係など中国のあらゆる側面についての立場を明らかにするニュースリリースを発表した。最大の関心事は中日関係への判断だった。




中国の反応を読む

201030-1-001.jpg

ベトナムは日本をどう思っているのか?検証してみた

10月18日、日本の菅義偉新首相はベトナムを最初の訪問先とし、世界的な話題となった。
この動きに対して日本が何を考えているのか分析が進められているが、ベトナム側は本当は日本のことをどう思っているのだろうか?
グエン・フー・チョン国家主席からの気になるコメントが二つあった。




中国の反応を読む

201029-1-001.jpg

ついに始まる・・・在日米軍司令官が日本の釣魚島を防衛するために軍隊を派遣すると発言

NHKの27日の報道によれば、在日米軍のケビン・シュナイダー司令官は27日、記者団に対し護衛艦上で、東シナ海の釣魚島を「防衛」するための戦闘員派遣に自衛隊と米軍の能力を利用すると述べた。




中国の反応を読む

201007-1-001.jpg

米国って何を考えて日本のやることを黙認し続けてるの?

空母も持たせてるみたいだし、核武装も認めそうな勢いだが。




中国の反応を読む

200928-1-001.jpg

日本はまともな国になりたいなら米国と手を切れ

米国を切り捨てて、歴史を正視し、責任を負うことで日本はまともな未来を得られるのだ。
でなければ、日本は永遠に歴史の恥辱の柱にはりつけられたままだぞ。




中国の反応を読む

200925-1-001.jpg

日本は既に常任理事国入りの準備ができているらしい

 共同社によれば、日本の茂木敏光外務大臣は22日、国連の安保理改革をめぐり、日本の常任理事国入りに意欲があることを強調し、国際社会に貢献する覚悟だと語った。
 茂木敏光外務大臣は国連創設75周年に寄せたビデオ演説で常任理事国の拡大を呼びかけ、21世紀の国際社会に見合う機関を作るべきであると語った。
 更に日本が現在の新型コロナウイルスなどの国際的な課題について存在意義を大きくしていること、それに取り組むための真剣な覚悟があることなどを挙げ、現状に満足していないため、安保理の改革が必要であることなどを主張した。




中国の反応を読む




ニュース



ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

6/10
リンクサイト、アンテナサイト様へ
SSL化してから上手くアクセスを送れていないところがあるので、気付きましたら対応していただけますと。
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事


ブログ内ランダム記事


オススメ記事