Archive
161230-1-001.jpg

南京大虐殺記念日に対する日本人の反応を見てくれ

南京大虐殺記念日に我々が同胞を追悼しているころ、日本の右翼ネット民がこんなコメントをしていた・・・
全く厚顔無恥だ。
戦後70年、まだこんな人種が存在していたとは。
平和とは簡単に手に入れられるものではないのだと、我々に改めて認識させてくれた。
中国が強大になる事こそが、自身を守る唯一の方法だ。
同胞の血を無駄にせず、悲しい歴史を繰り返さないように、我々は努力しなければならない。




中国の反応を読む

161229-1-001.jpg

彼は20万人の日本人を殺したが、その行為に対する彼の説明が素晴らしすぎる

1945年8月6日早朝、ティベッツが機長を務めていたB-29爆撃機が日本の広島に原爆を落とし、合計20万人が命を失った。戦争で原子爆弾が初めて使われた。




中国の反応を読む

日本軍兵士は米軍捕虜の肉を食べていた、これは原爆を落とされるわけだ・・・

第二次世界大戦時の日本軍の凶暴さは有名だった。太平洋戦争で、3.6万人の米軍兵士と、1.4万人の米国人が日本軍の捕虜となった。彼らは日本軍の地獄のような収容所で虐待され、死亡率は90%以上にも上ったという。

米軍捕虜が受けた虐待は主に3種類ある。




中国の反応を読む

161227-1-001.jpg

なんで日本鬼子はメガネをかけてる奴が多いの?近視なのになんで戦争できたの?

第二次世界大戦の写真を見ると、いつも疑問に思う事がある。
なぜ日本軍の兵士はメガネをかけている奴が多いのか、という事である。
お酒を飲んでいる日本兵も、街を歩いている日本兵も、戦場にいる日本兵も、みんなメガネをかけている。

なぜ日本兵は近視が多いのか?
そして近視なのになぜ兵士になれたのか?

日本は明治維新後、教育に力を入れ、1904年の日露戦争時には、日本の小学校就学率は97%に上った。
ほとんどの国民は、字の読み書きをする事ができた。
当時、日本は兵役制をとっていた。
20歳になったら、兵役に就かなければならなかった。
この頃の日本軍は、学生兵が多く、近視の人が多かったのも当然だろう。

日本軍で近視の人は、技術兵と陸軍に多かったようだ。
海軍、空軍の写真では、メガネをかけた人が少ない。

有名な戦犯である東条英機、土肥原賢二、岡村寧次、谷寿夫、みんなメガネをかけている。
昭和天皇は先天的な近視で、視力矯正をしてもなかなか視力が出なかったそうだ。
白馬に乗ったメガネをかけた日本人は、天使ではなく悪魔かもしれない。




中国の反応を読む

161226-1-001.jpg

日本人「中国人は本当に中国高速鉄道が日本の新幹線より優れていると思っているのですか?

日本ネット民の回答
1:
その通りだな。
世界有数の日本、ドイツの技術を買い占めてるから。

2:
殆ど日本とフランスの技術なんですが、独自開発だと言い張って、人民達もそう思っている様ですね。
確かに、スピードは速いですよ。何せ、地震の事を気にしなくていいですし、ほぼひたすら真っ直ぐですからね。
万が一事故を起こしたら・・・(苦笑)

3:
その様です。
どんなに頑張っても日本の新幹線は終わっていますね。中国高速鉄道が安いし、しかも安全です。

4:
中国の高速鉄道輸出はインドネシアやタイやアメリカ等から相次いでキャンセルを受け暗礁に乗り上げました。
所詮、パクリで作った高速鉄道はインチキである事バレテしまい、バブルもはじけた中国は世界の嫌われ者、悪役に変身しました。
嘘つき騙しデタラメ野蛮国の中国に世界はうんざりしています。

5:
リニアとか実用化しとるし総路線長も日本の数倍、価格は半額だからね。




中国の反応を読む

161225-1-001.jpg

731部隊より知られざる日本の秘密細菌部隊『関東軍満州第100部隊』:捕まった人は誰一人生き残ることはなかった。

731部隊と言えば、知らない人は居ないが、同じく吉林省にある、関東軍満州第100部隊の存在はあんまり知られていない。731部隊と並んで、生物兵器の研究を盛んに行った部隊だった。

日本政府から満州第100部隊に関する情報がほとんど開示されていないため、その真実を知るのは困難を極める。敗戦前夜、第100部隊は関東軍総司令官山本乙三の命令で、ほとんどの研究施設を破壊し、資料はすべて焼却処分とした。

しかし、無数の証言により、第100部隊の存在が明らかになった。




中国の反応を読む

161224-1-001.jpg

中国で百戦百勝した日本は実はドイツとイタリアになめられていた

第二次世界大戦が始まってまもなく、日本は短期間で東アジアの大半を支配下に置いた。敵がなかったように見える。
そんな素晴らしい戦果のおかげで、日本軍の装備は優れていたという見方が出ている。
しかし、日本は資源が限られている島国である。いくら研究開発に力を入れたところで、島国根性と資源の乏しさのせいで、本当の意味での優れた武器を作ることはできないだろう。むしろ日本以外の国の武器が弱すぎたと言うべきだろう。




中国の反応を読む

161223-1-001.jpg

レアアース争奪戦争、中国と日本はどっちが勝ちなのか?

最近、インターネットでは中国のレアアースが値上げするのではないかという噂が流れている。それに対して早速日本の企業は不満をあらわにした。

その反応はわからなくもない。レアアースは再生不可能な資源で、採掘による環境への影響も大きいことから、中国がレアアースの規制に躍起になるのは日本にとってかなりの痛手に違いない。

中国はレアアースの主要な供給国の一つであるにもかかわらず、レアアースの取引についてほとんど発言権がない状況が続いていた。2014年3月、中国はレアアースの貿易にめぐる訴訟でアメリカ、日本、EUに負け、レアアースの輸出への制限を禁じられた。




中国の反応を読む

161222-1-001.jpg

日本人に「中国はアメリカに代わり世界一の強国になると思うか?」と聞いた結果


動画



日本人の意見。
「なると思います。あと10年くらいで。技術が進歩するのにそのくらいかかるから」
「トランプが大統領を辞めた後、次は中国の力が強くなると思う」
「アメリカの影響力が強い時代がこれからも続くと思うので、中国が世界一にはならないと思う」
「アメリカのドルが世界中で使われている。中国の元が使われるようになると世界が混乱する」
「微妙。中国も進んでいるが、その分アメリカも進んでいく。中国が追い越すのは難しいと思う」
「中国はナンバー2にはなれると思うが、ナンバー1にはなれないと思う」
「中国は力で押し進めているから、そういう点が反感を買っている」
「人口が多いのは有利かも」
「日米関係のほうが重要。でも中国が世界一になったら、日中関係が重要になる」




中国の反応を読む




ニュース



ブログについて
主に中国本土の掲示板やニュースポータルから日本に関連する書き込みを翻訳してまとめています。

5/11
どうにも検索的によろしくないみたいなので、タイトルスタイル変更
連絡はコチラ

HN:中国反応
asiareaction★gmail.com

最新記事
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ
フリーエリア

PICK UP


ニュース

オススメ

オススメ記事


ブログ内ランダム記事


オススメ記事